令和おじさんは「3000円パンケーキ」が大好物 菅官房長官の「金銭感覚」に賛否両論 
引用 ニコニコニュース



この値段の感覚の感じ方の開きがあると、大勢の人がなにを食ってるか、ってほんとの意味で知ろうとしない。規制緩和とかやっちゃっても、本人と、その子どもは、そんなもん食べるわきゃないし、どういうことなの理解できないと思われ
と、何も理解していない人の理解度。



本ブログは可能な限りレッテル貼りはしない方針で、右派左派と言う言葉を使っていても分類の意味合い以上の意味がないことは何度も付け加えて説明をしています。しかし、今回はあえて、その「レッテル貼り」全開で行きましょうか(笑)なぜなら過去の人だから過去の要式に従った方がいいと思いまして。 

左派「パンケーキ3000円が庶民じゃない!」

うんうん、それで(笑)?何か問題が?


一応指摘をしておきますが、商品の価格は何も商品単価だけではなくサービスの質や内容も反映されています。ファミレスはカジュアルな内容ですので価格はリーズナブルに、他方でホテルのレストランは高級感や顧客に対する配慮も考慮されているがゆえに価格はそれなりに高くなる一方、顧客の方もそれなりの仕来り、作法を要求されます。
そして、どちらを選択するのかは資力にもよりますが、ようは行けるところに行けば宜しいということ。私も別段、3000円のパンケーキを食べれますが別に行く必要がないだけの話であって。というか、月1~2回のパンケーキなんて女子会のスイーツ(笑)程度でしょう?なお私は1個1000円のチョコレートを買ってきて家族に呆れられた模様。

で、こんなこと真面目に語ってもどうかと思いますが、ハッキリ言えばパンケーキ議論なんてもう批判にすらならないんですよ。ようは彼らは格差うんぬんにつなげたいのでしょうが、国民はそういう格差を批判している訳ではなく。そんなことないと豪語するならば,あなたの支持政党が一桁支持率なのはどう説明をするおつもりかしら(大爆笑)



まあ、どーでもいい話ですが、どーでもいいこれが日本の現与党の対抗軸となれば話は別。この体たらくがあるからこそ今の与党が安定している事実に早く気が付かなければ本当に野党は死滅しますよ?



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