土佐市観光Style(スタイル)

●●モノ・コト・ヒトの魅力に光をあて、想いを生み、育て、集め、繋ぎ、活かすプロジェクト●● 土佐い草・土佐打刃物・オーガニックハーブ・ブルーベリー・文旦など小さくてもキラリと光るモノづくりと作り手を多方面から応援しつつ、モノづくりの現場へご案内する観光も行っています。併せて、イ草産業と畳文化の維持発展を願う活動もしています♪

『土佐市観光Style』
【HP】http://www.tosa-k-style.org 
【Twitter】https://twitter.com/tkstyle6

●●土佐い草クラフトづくり(龍馬パスポート対応)●●
土佐い草と伊予水引を使って「真新しい畳の香りがするオブジェ」を作ります。
▶価格:1,500円(1時間程度) 随時受付・応相談
当日のお申込みも可能な限り対応しております。

▶出張教室・出前授業も承ります。お気軽にどうぞ♪

▶お申込み/お問い合わせ
①予約ボタンからのお申込み
右バナー:『土佐い草クラフトづくり』ご予約ボタン【予約する】からお申込みできます。
※ただし1週間以内のみ。
(それ以降のお申し込みは下記②のとおり お電話からお願いします。)
②電話からのお申込み
土佐市観光Style ☎050-8809-5739まで。
③申込みフォームからのお申込み
http://www.tosa-k-style.org/form1に必要事項を入力後、送信してください。

先日のブログ⇒そこはかとなく品があってなんとなく可愛らしい水引の「しおりさん」 近日発売予定❢でお知らせした「しおりさん」ですが9日より金高堂本店で販売してくださっています
金高堂販売写真

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店頭に並んで早々に購入してくださった方もいらしたと伺い嬉しさMAXでございます。


さて、せっかくなのでもっと水引に親しんでいただこうと金高堂店内の一角で水引のワークショップを開催する運びとなりました
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この機会に水引を身近に感じていただけたらうれしいなぁ

詳細はこちらをご覧ください
ワークショップ名 しおりさん発売記念❢自分で結ぶ「あわじのしおりさん」
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内容
・水引の歴史と結びに込められた日本の心に触れる
・「あわじのしおりさん」を結んでみましょう
開催日  平成30年2月18日(日)
開催時間 ①11時~ ②14時~ ※各回 60分~90分
開催場所 金高堂本店 高知市帯屋町2-2 帯屋町チェントロ1階
参加費  2,000円(税込)
参加人数 各回4名様まで ※先着順
申込み方法 のいずれか
 HP申し込みフォーム  Facebookイベントページに参加クリック⇒しおりさん発売記念♪自分で結ぶ「あわじのしおりさん」ワークショップ  電話⇒050-8809-5739(土佐市観光Style)
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水引はチャレンジしたものの難しくて断念したというお声をよく聞きます。

んがっ

超絶不器用なわたくしでもできるのですから心配御無用です。
自慢じゃありませんがスタッフにも「裕子さんができるのならだれでもできるよねぇ」と面と向かって言われる始末 あぁ…反論できない…

基本のあわじ結びができれば水引の世界はグンっ❢と広がります
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当日は色とりどりの水引も持っていきます。
自分の好きな色でしおりさんを結んでください。
ご参加、お待ちしております




パン好きの方はそれぞれ ご贔屓のパン屋が1軒や2軒はおありかと思います。

今日は帯屋町に行った時に立ち寄っていただきたいおススメのパン屋さんをご紹介


Pipeau ピポーフランス語で「笛」という意味だそう。
〒780-0841 高知県高知市帯屋町2-2-13-3
Tel 088-821-6688
営業時間 10:00~18:00
定休日 月・第3火曜日

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場所は帯屋町の金高堂本店とSTARBUCKSの間の道を入ったところ
ここにパン屋さんがあるとは一見気づきにくいですよね。
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購入はよくあるセルフではなくって、店員さんに注文するシステムです。
なので注文する前にじっくり見て決めておかないと、店員さんを待たせるプレシャーが
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サンドイッチいろいろ
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カフェスペースもありますよー。
ランチもありまーす。
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で、わたくしのイチ押しがこちら
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以前、お友達にいただいたのですがとにかく美味しい
パンもあんこも本当に味わい深い味なのです。

もちろん、全部おいしい
ハード系もマフィンもパンケーキも おいしいに関する語彙が少なくて申し訳ないです
ぜひ、素材の良さとハーモニーを噛みしめてください




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土佐市観光Styleが製造販売する土佐い草商品の『束ね』は土佐のイ草を土佐和紙と伊予水引で束ねています。
束ね/商品写真(1200)

水引は(高知のお隣)愛媛県四国中央市の伝統産業である伊予水引を使っています。
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水引が醸し出す品格と優美さはイ草の価値を伝えるのに十分な役割を果たしてくれています。

イ草と水引は双方とも今日まで千年以上に亘り息づいてきた日本固有の伝統産業と伝統文化です。
土佐市観光Styleではその価値や奥深さにも触れていただこうと「土佐い草クラフト体験」と称した体験メニューも実施しています。
これまでにもたくさんの方々に体験していただいています。
土佐い草と伊予水引を使ったクラフト
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また 私自身、故郷の四国中央市にいた頃は さほど感じなかった伊予水引の素晴らしさに気づき、不器用ながらも水引を結ぶことの楽しさを今、しみじみと味わっているところです。

水引には日本人が込めた様々な思いがあり、『結ぶ』という行為を通して日本人独特の繊細で丁寧な心の在りように触れることができます。
先人たちが大切にしてきた想いに触れることは、自分が日本人であることのアイデンティティに触れることでもあり、これからどう生きていくのが良いのかを深く考えるきっかけさえくれるものです。

そんなことから身近な物にも水引を使いたいと思い、水引の端材で本のしおりをこさえました。
土佐市観光Style インスタグラムより
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すると、目に留めてくださった(高知の書店といえば)老舗書店の 金高堂様から「当店で扱いたいので商品化を検討してほしい」とのご提案をいただきました。
■金高堂本店
高知市帯屋町2-2帯屋町チェントロ1階
営業時間/10:00~20:45
定休日/なし
TEL/088-822-0161
FAX/088-822-0257

 
思ってもみなかった嬉しいご提案に戸惑いとドキドキと。

でも、日本人が水引と結びに込めてきた心を、これまでよりもっとたくさんの方にお伝えできる機会になるかもしれません。
頑張るー

あれよあれよと話は進み、本のプロフェッショナルにご意見いただきながら改良しこんな素敵な感じになりました


結びは「小梅」「四つ葉」「あわじ」「豆」の4パターン。

小梅
花言葉は高潔・優美・気品。
小さくても品格と華やかさにあふれ存在感があります。キレイねー
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四つ葉
言わずもがな、見つければ願いが叶うというラッキーリーフ
四つ葉はそれぞれ希望・誠実・愛情・幸運をあらわしているのだそう。
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あわじ
一度結ぶとほどくのが難しいことから 末永いご縁を願う際の結び方です。
ご祝儀袋などによく使われていますね。
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お豆のように小さくコロンとして、とってもかわいい結びです。
豆が二つで「豆々しく」はつらつと軽やかな気持ちで過ごせますように、と 願いを込めて。
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ネーミングは親しみを込めて「しおりさん」(価格350円 税別)と名付けました
(こうして見るとしおり以外の使い方もあるかもしれませんね
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一つとして同じものはありません

きなしおりさんが見つかるといいな
発売日は決まっていませんが商品は完成したのでそう遠くないと思います。
初回の販売は金高堂本店のみにて33個限定です。

自分 プレゼント お土産
お気に入りのしおりさんが見つかったらぜひ、連れて帰って下さいませ








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土佐市観光Styleでは土佐のイ草を使った商品「束ね」「小束を製造販売しています。

イ草はよくよく見ると細い一本一本の中心がスポンジ状になっています。
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このスポンジが湿気の多い日には湿気を吸い、乾燥した日には湿気を吐き出します=調湿作用
また、二酸化窒素などの化学物質を吸着し、お部屋の空気をきれいにする働きもあります=空間清浄作用
そしてイ草の香りは森林浴と同じリラクゼーション効果もあります=アロマテラピー効果

畳の部屋がなんとなく身体に心地良いのはこんな秘密があるからなのです
他にもまだまだあります⇒イ草と畳のチカラ
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こうしてみるとイ草はとても優秀な植物だということがわかります。
家に畳がない、置き畳を置くスペースもないといった場合でも、束ねや小束を小さなスペースに置いて心地良い暮らしを感じることができます


『束ね』
束ね/商品写真(1200)


束ねディスプレイ


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『小束』
こんまい5色 011

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お求め方法
■土佐市観光Styleに直接お電話いただくか、HPよりお求めください。
※お熨斗などご相談に応じます。
TEL:050-8809-5739
HP(販売ページ):https://www.tosa-k-style.org/tosaigusa-product

■県内で買えるところ
土佐和紙工芸村くらうど
MARGINAL
土佐せれくとしょっぷ「てんこす」


■畳と土佐い草について詳しく知りたい方は
http://www.tosa-k-style.org/tosaigusa


商品説明
【束ね】人の背丈ほどに成長するイ草本来の美しい姿を形にしました。
飾ると辺り一面、真新しい畳の香りが漂います。
お正月・お節句・母の日・敬老の日などにどうぞ♪
また、「束ね」はその名のとおり、家族を束ねる・会社を束ねるなど新しい門出にふさわしい商品として新築祝いや開店祝い、などにもよくお使いいただいております。
※高さ約60㎝ 直径約3㎝


【小束】「束ね」より小さく、身近にちょこんと置いて真新しい畳の香りを楽しんでいただけます。
結びの色は5色(赤・古代紫・仁淀ブルー・墨色・常盤色)
結び方は「とんぼ結び」「ループ結び」「一重松葉(ひとえまつば)」の3種あり場面に合わせてお選びいただけます。
自分用(自宅やオフィス)・お誕生日プレゼント・お見舞い・開店祝いなどにお使いいただいております。
※高さ約20㎝ 直径約3㎝ 






質問です。

Q.1 あなたが畳店に「これは国産の畳です」と言われたら、その畳に使われているイ草はどこで栽培されたものだと想像しますか?

 実は畳はほとんどの製造工程が中国であっても、最終加工地が日本でれば「国産」と表記することができます。

食品では通用しないであろうこの表示が、同じ農産物の畳だとまかり通るのは何故でしょう?


畳は口に入るモノではありませんが、赤ちゃんからお年寄りまで毎日肌に触れその上で暮らす敷物です。
イ草の品質は土・水・農薬・肥料・栽培期間・工程・手間などから様々な影響を受けます。

どこの誰がどうやって栽培したイ草なのかは畳を選ぶ際の重要ファクターです。


決していい加減に向き合っていいものではありません。
中国産の中には国産に劣らない品質のものがあるとか、そういう問題でもありません。

表記については畳業界で10年近くも議論されながら着手できない。

2017.5.1発行 敷物新聞(業界新聞)より
▶『国内のイ草栽培面積から考えられる畳の枚数 国産畳表として市場に出回る畳の枚数』の理由が明記されています。
そして、記事の最後に〈検討を重ねていくことになった〉と書かれていますが既に今年で10年目という現実問題。

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一向に改善されない表記。


Q.2 表示法の改善を拒んでいるのは誰でしょう?

 名ばかりの国産畳表と同列に扱われ、価格競争に巻き込まれ苦しんでいる国内のイ草農家は、表示法の改善を望み、手間がかかろうとも偽りのない表記や生産者証明の義務化に賛同の意思をお持ちです。
それが自らの仕事に対する誇りだからです。
消費者も正確で詳細な情報提供を望んでいます。

 

つまり表示法の改善を拒んでいるのは、農家と消費者の間にいる誰かということになります。

 

Q.3 その誰かはなぜ表示法の改善を拒むのでしょう?

 

答えは簡単です。利益を失うからです。

 

消費者に正確で詳細な情報を与えないことがその人たちに利益をもたらすということは、その人たちがどういう商売をしているのかを容易に想像させます。



表示法が改善されない理由。

そこにあるのは倫理観の欠如なのです。

土佐市観光Styleは『本質的に豊かで幸せな生活とは何かを深く考え、そこに歩もうとする人が世の中にたくさん増えることがきっと未来の日本にとって良い』と考え、イ草産業と畳文化を通じそのことを伝える活動を続けています。


この活動に共感し新たに土佐表の取り扱いを始めてくれた畳店もいました。
自宅の畳替えの際に土佐表を選んでくださる方(個人)も多くいらっしゃいました。
特に個人の方は「土佐表にしたからね」とわざわざ私どもに連絡をしてくださり、そのたびに大変嬉しく有難い思いでおりました。

 

しかし、そうした方々に本物の土佐表を届けようとしても、倫理観の欠如した卸業者が介入すると、実際は名ばかりの土佐表(中国から仕入れたイ草や畳表を最終的に高知県で何らかの加工を施しただけの畳表)が届いているかもしれないという事実に私たちは気づきました

 

さらには、そのような販売をする卸業者や畳店は生産者証明などを平気で偽装するということにも。


 【過去ブログ】

2017.8.7『畳業界のファーストはどこに。野村イズムに降りかかった産地偽装中国産とみられる畳表を土佐表として卸店が畳店に販売)
2017.11.13
『その畳本当に国産ですか。本当に土佐表ですか。一点の曇りなく根拠を持ってそう言い切ることができますか』

 

色んな弊害を引き起こす業界の流通については何年も前から外部識者も指摘・意見しています。

参照:平成2012 畳表の流通実態調査報告書より抜粋(熊本県いぐさ・畳表活性化連絡協議会発行)
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私たちがイ草の活動を始めてから4年の間に辿り着いたのは、ここに書かれてあるのと同じように流通の問題でした。


そして導き出した解決策が、農産物も安心安全が叫ばれ直販が信頼を得てきたたように畳もそうする』ということです。

 

土佐市には真摯に消費者のことを考え、畳の未来を想い、丈夫なイ草づくり、丈夫な畳表づくりに励むイ草農家の野村和仁氏がいます。

 

野村和仁氏は売り手都合の商品や流通のあり方に疑問を感じ、組合などには所属せず、卸店を頼らずに独自で販路を築こうとしています。
今でこそ農産物(野菜等)の直販は一般的になりましたが、農家が直接販売をするハードルの高さは、今なお ほとんどの畳表が業界の卸業者を通じ流通している事実において本当に大変なことなのです。

 

野村和仁氏についてはこちら

 

畳店でも農家でもない私たちにできること。
私たちだからできること。


 

畳が好きで、畳のある生活を選び、国産を選び、土佐表を選び、使いたいと思ってくださる方に間違いなく本物の土佐表を届ける。
20年後に『長持ちしたよ』という声をお客さんから聞きたい」と語りながらイ草作りに励む野村和仁氏の畳表を届ける。

お届けするための仕組みもできました。

倫理感の欠如がもたらす長年の問題に、極小団体が取り組むこの小さい試みがどこまで影響を与えられるか自分たちでも疑問ですが、今年はこの新しい試みを進めていきたいと思います。


素性の明らかな土佐表を敷きたい個人の方・取り扱いたい畳店は直接(これ、すごく大事土佐市観光Styleまでお問い合わせください。

【土佐市観光Style】
TEL/FAX 050-8809-5739
e-mail  tk-style@mb.scatv.ne.jp


また日頃から土佐市観光Styleを温かく見守り支えて下さっている方々におかれましては、今後共ご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます



 










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土佐市観光Style主催】龍馬パスポート対応 体験型観光メニュー
1月27日(土) 田所刃物工房見学と包丁研ぎ方レッスン開催

国内外の料理人が絶大な信頼を寄せる包丁研ぎ師 田所真琴さんの工房『土佐包丁工房 田所刃物』を訪ねます

包丁の奥深さと刃物づくりの精神に触れる体験です
また、研ぎ師:田所真琴さんから目からウロコ正しい包丁の研ぎ方を教わります。
この機会に快適なお料理生活を手に入れてください
包丁を研ぎ終わったらいろんな食材を切って食べてみましょう~26805473_1819342161431289_8361565828612226662_n


【体験概要】
▶体験プログラム
①工房見学/30分
②研ぎ方レッスン/60分
③切れ味体験・試食/30分
④商品見学・まとめ/15分 計135分
▶費用:一人6500円⇒3500円に変更しました
▶対象年齢:中学生以上
▶募集人数:先着5名まで
締切日:1月20日(土)
▶持参物:普段お使いの包丁(なければこちらで用意します)
▶最小催行人数:2名以上
▶問い合わせ・申し込みは土佐市観光Styleまで
HP⇒申し込みフォーム
TEL・FAX⇒050-8809-5739

ちなみに過去、参加者が持参した包丁
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体験の様子
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なお、田所刃物では「まずは実際にお使いいただきたい」とオリジナルブランド『〇真(まるしん)』の包丁の貸出もおこなっており、当日は貸出包丁についての相談も受け付けます



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お正月 かなり久しぶりの実家帰省。
しかも数年ぶりに長男(両親にとっては孫)が一緒だったので満面の笑みを見せる両親。
私だけだとこれほどの笑顔は見せまい。
二人とも元気そうで本当に良かった
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それにしても父(78歳)よ、なぜそんなに肌ツヤが良いのだ…

夜は弟夫婦と食事へ。
Amlfi(アマルフィ―)カジュアルイタリアン
愛媛県四国中央市妻鳥町土居屋敷2608-3 (三島川之江ICから車で3分ほどの距離)
℡/0896-72-6702
営業時間/11:00~22:00(Lo 21:30)※月・火・水(祝除く)のみ15:30~17:30は準備中
定休日/木曜日
駐車場/15台

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し、しばらく来ないうちにこんなところにオサレなイタリアンができとるっ


昼間はこんな感じ ※ブログ:まった~り~♪さんより拝借
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ちなみに石窯 ※ブログ:ちいの至福時間さんより拝借
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注文は弟の奥様にお任せ
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大きな石窯で焼きあがるピザが美味しい
ピザ独特の重さや濃さがなく驚くほどサッパリとイケてしまう。
「あれれっ。ピザってこんなに食べれちゃうんだったかな」ってな具合
生地は私の好きな若干の薄焼き。
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絶妙なアルデンテのパスタ
言葉通りアルデンテが見事なくらい絶妙。
アルデンテは単に食感がイイというだけでなく、これまた絶妙な力で噛むからこそ小麦の旨みを味わえるのだと初めて知る(←あくまでも個人的な感想です
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デザートは別腹
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ということで新年早々珍しくグルメネタが続きました。
身体は正直。かっちり体重が増えておりましたー




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あけましておめでとうございます。

土佐市観光Styleは本日が仕事始めです。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

写真:初詣の参道にて

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お正月はお天気も良く暖かでとっても過ごしやすかったですね

初詣の際には「今年はこんなふうに心穏やかな一年だといいなぁ」と思いのんびりと石段を上がったら翌日結構な筋肉痛になりました。まだ、ちょっと痛い…

「運動をするべし」という神様からのお告げかも。

 

さて、年末は友人と恒例の“一年お疲れさまでした会”で「Le Bistro TASHIMA(ル・ビストロ タシマ」へ。

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Le Bistro TASHIMA(ル・ビストロ タシマ)」…20169月にオープンしたカジュアルフレンチ店

TEL088-821-7355
FAX
088-821-7355
住所/ 高知県高知市本町2-5-12 住友ビル1F
アクセス/電車:とさでん交通伊野線高知城前駅より徒歩約4分、車:高知自動車道高知ICより約12
席数/16
駐車場/無(近くにコインパーキングたくさんあります)

 

2,3度ランチに訪れたことがあるもののディナーはお

リーズナブルなのにクオリティが高く美味しくて、紹介した誰もが大満足してくれる間違いないタシマ。

ずっとディナーに来たいと思っていたのが叶いました

 

互いの一年を語りながら食事をするものの、目の前にお皿が運ばれるとすぐさま話が中断。
お料理を口に運んでは「おいしい…」と噛みしめ、その美味しさについて語彙を尽くし語り合う。

グルメな友人も大絶賛
タシマをチョイスしたわたくしも鼻高々~


ディナーメニュー
前菜・魚料理・肉料理がそれぞれ数種からカスタマイズできるのが嬉しい
それにしてもカスタマイズしなければメイン2品(魚と肉)のディナーが3,240円って…リーズナブルすぎる
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アミューズ
白レバーのパテと鴨のなんちゃら
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前菜
海老と里芋のチーズキッシュ
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お魚
友人:白菜で包んだタラバガニと海老ムースのブレゼ 蟹のビスクソース

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 私:イトヨリ鯛と牡蠣のボンファム オランデーズソースのグラチネ
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お肉
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本当に美味しい一年頑張ったご褒美にふさわしい
メインだけでなくお野菜も丁寧に調理されているのもすごーく良い
翌日からは超絶質素な食事になるが、それで良い


仕事のことや近況などにとどまらない、それぞれの考え方や生き方を認め尊重しながら本気の本音で意見を述べ合える関係の人はそうはいない。
まとまったプライベートの時間を持ちづらい私にとって、尊敬し愛してやまない友人と年末過ごせるひとときは何にも代えがたいとても貴重で大切な時間だ。

タシマのおいしい食事がその時間を更に至福の時間にしてくれる。
今年の年末も笑顔でタシマに来られるようにしなくちゃです







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今年も残すところあとわずかとなりました。
皆様にとりましてこの一年はどんな一年だったでしょうか

土佐い草商品「束ね-tabane-」
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「小束-kotaba-」
ネーミングとパッケージをリニューアルしました♪
ちなみに、このリニューアルがスタッフH氏の今年一番印象的な仕事だそう)

こんまい5色

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小束パッケージ裏



土佐市観光Styleは2017年4月7日のブログ「見つめる方向性と方法。変化するものとしないもの」と併せ振り返ります。

以下ブログより抜粋
《土佐市観光Styleは、これまでの業務と方法を見直しました。
おそらく徐々に動きフィールドも変わるはずです。
それは、自分たちが「良い」と思うことをこれまで以上にやっていくため選択した方向性と方法です。
それが正解かどうかはわかりませんが、やってみるしかありません
何を想い、目指し、誰と、何をしていくのか。そこに集中していく。
そのことが時間や人間関係や環境の波に飲み込まれず取り組めている要因だと思います
引き続きあたたかく見守っていただければ幸いです。》


一昨年はいくつかの苦い経験をし たくさんのことを学びました。
〈学び〉にしなければならない事でした。
その上で、一つ一つのお仕事を「学び」と照らし合わせ確』かめながら進んできた一年でした。

今年の大きなお仕事としては、いよてつ高島屋「日本の伝統展」への出展、龍馬の浜茶屋(桂浜)への納品、大阪の百貨店3社で土佐い草商品(束ね・小束)の販売があります。
自分たち主導の企画では「しあわせの物々大交換会」開催やクリスマスイベント企画などを催しました。
水引飾りのオーダー製作という思いがけないお仕事もいただきました。

なかでも重要なものとして、イ草農家から畳店へ(流通に置いて畳の産地偽装の温床である卸店を通さない)いわゆる産直に近い形で直接 土佐表を届けるという取り組みも叶いました。

私達が大切にしている子供達への出前授業も2回開催することができました。

それぞれのお仕事には土佐市観光Styleの活動に共感を寄せ、御縁を繋いでくださったりお力を貸して下さったり、受け入れて下さる方がいらしてくださるからこそできたことでした。

ブログに記載した『何を想い、目指し、誰と、何をしていくのか。』をより明にしたことで「動きとフィールド」は随分違ってきたと感じています。

また、今年も体験型観光メニュー(土佐い草クラフト体験、オーガニックハーブ体験、土佐刃物工房見学体験など)にたくさんの方が来てくださり新しい出会いもいっぱいありました。
一度だけでなく何度も足を運んで下さったり、体験以降も親しくお付き合いさせていただいたりビジネスとはまた違う交流や親交を持つことができとても嬉しく感じています。
体験者の方々で交流が派生していくのも土佐市観光Styleが運営する体験型観光の特徴なのではないかと思ったりします。

一年を振り返る際には本当にたくさんの方のお姿が浮かびます。
今年も土佐市観光Styleに関わり携わってくださったお一人お一人に、心より深く深く感謝申し上げます。

そして、今更ですがこの年末にきてわたくし大きな勘違いをしておりました事に気づきました
土佐市観光Styleは来年春から3年目とずっと思っていましたが4年目でした…

そのくらい一年一年が早かったということなのでしょう、ネッ

こんな感じですが「仕方がないなぁ~」と引き続き温かく見守っていただけましたら幸いです。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます

皆様も良い年をお迎えくださいますように。


追伸
とさあるく。の岡本さん、町田さん、お元気ですか
時折お二人に無性に会いたくなりますが、足元をしっかり固めたら胸を張って会いに行きますねー














11月下旬ごろから延々没頭していた土佐い草商品『束ね‐tabane‐』『小束‐kotaba‐』づくり。
今回は「束ね」60本と「小束」130本を製作

農家さんからいただいたイ草 ひと束約9キロ ※これを2束
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先端部分
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根元部分
根元(切り口)


選別作業…傷み・割れ・折れ・変色・長さ不足などのイ草を一本一本チェックしながら取り除く
①混在するイ草
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②少量ずつ手に取り一本一本選別
仕分け (2)


③商品にならないイ草 ※これは先端がNGなもの
先端がきれいでないでないイ草

商品になるイ草
先端がきれいなイ草②


和紙と水引(赤・金・仁淀ブルー)で束ねる ※写真は赤 ※パッケージの際、輪ゴムは外します
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香りが逃げないよう更に全体を和紙とフィルムで巻き、水引で軽く結び、箱詰め
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次は小束 工程すっ飛ばし完成品を披露
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ぜぃ ぜぃ しんどかった


いくつもの作業や手順を経て完成したこれらは年の暮れ、大阪の百貨店3店舗にて販売
「束ね」「小束」とも大阪お目見えです

現在(12/23)販売しているのはコチラ。お写真届きましたー
大丸心斎橋店 /北館6階 食器売り場
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関西方面にお住まいの方はぜひ「これが噂の~」と覗いてみて下されば嬉しいです

タイトルにも書きましたが、かつて日本人は年の暮れに畳を上げ、畳を叩き溜まった埃をはらう、畳を替える畳替えや畳表をひっくり返す表替えなどを行い、畳をきれいにして新年を迎えていました。
今やそういった光景を見ることはほとんどなくなりました。

でも、今も昔も新しい畳の香りはきっと、日本人にとって何とも言えない落ち着いた情感とシャキっとした心持ちを自然に灯してくれる香りなのではと思います

そして、今年はとっっても嬉しいご依頼がっ
土佐イ草オブジェのオーダーをたくさんいただきました
ほんの一部をご紹介

土佐和紙工芸村くらうど
飾り・紐の色・結び方もそれぞれ違います。
飾り水引/右から鶴・松・亀
結び水引/右から紫&シルバー・金赤&金茶・常盤色&ゴールド
12 くらうど



草や
草や (4)


なんとなんとこちらは草やのご子息が滞在しているボストンに旅立ちました
草や (7)


草やの正面玄関に飾ってくださっています。
草や (1)


他にも福岡に帰省される女性がご自身やお母さま、お姉さま、義母さまにと4つも発注いただいたり

本当にありがとうございます。

一つ一つ「良い年をお迎えくださいますように」と心を込めて一生懸命お作りいたしました
日本の佳き香りが届きますように。




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12/16のブログでご報告したクリスマス特別企画→ほぼ、写真集♪ハーブリースと土佐い草サシェづくり昼編・夜編、超長編

この時ご参加くださった方のお一人「Bees」の柴田可奈さん(写真:向かって右)
左はお仲間のKさん♪
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この界隈ではなかなか珍しいはちみつ女子です。
物部で採取される日本ミツバチの天然の蜂蜜を販売されています。

今や日本ミツバチから採れる蜂蜜は大変貴重で、それを大事に思った柴田さんが一念発起
お仕事を辞め、その蜂蜜を本格的に商品化・販売されはじめたのがつい先ごろ。


日本ミツバチの蜂蜜(はちみつ)

古来から生息する"日本ミツバチ" の巣から採れる天然の蜂蜜です。

日本ミツバチは多種多様の花蜜を好むため、百花蜜と呼ばれてきました.

高知県の豊かな山間地でとれた蜂の巣から、自然に落下させる抽出方法でひとつひとつ丁寧に瓶詰めしています。

また加熱処理、遠心分離機は使わず自然のままなので、とても栄養価の高い蜂蜜です。※Bees:HPより抜粋


Beesのホームページ→Bees

わたくし、ちょうどと申しましょうか、ここ数年蜂蜜を非常に愛用しておりヨーグルトやパンにかけたり豆乳やコーヒー・紅茶・ココア、この時期なら甘酒など飲み物に足したりお料理にもよく使っているのですが、柴田さんとお知り合いになれたのなら、今後良質の蜂蜜ライフを送ることができるのではと浮足立っています

そんな蜂蜜を使ったシロップ
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素材はお砂糖と高知県産の柚と蜂蜜オンリー。
ホットでいただきました。
柚の香りと酸味がフワ―っと広がったあと、爽やかなのにコク深いはちみつの味が追いかけて後味が本当に良いー
以前、原産国を確かめず買った蜂蜜がとてもクセがあって後味も悪くそれ以来必ず産地を確かめるようになりました。
一概にはいえませんが身体に入れるものは違和感なく入っていくものが身体にも心にも良いと思います。

これから、蜂蜜と蜜蝋の他にもこのような加工品も手掛けていくそう。
良質蜂蜜ライフを送りたい方には是非ともBeesの蜂蜜を試していただきたい~

Beesの商品が購入できるところ
▶土佐せれくとしょっぷ「てんこす
〒780-0841
高知市帯屋町1-11-40(新京橋プラザ)※高知大丸前


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12/3と12/8日は土佐市観光Style主催のクリスマス特別企画『ハーブリースと土佐い草サシェづくり』を開催しました
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いずれも製作に熱中し予定時間を1時間ほどオーバー
お帰りの際には「来年も」「春にも何か企画して」とたくさんのラブコールを頂戴したので、あんな事やこんな事をムフフと思案中です。

さて、12月3日(日)はお昼の教室と題し10時スタート
準備をするわたくしとハーブ仁淀川の小松さん
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自己紹介するわたくしとハーブ仁淀川の小松さんご夫妻
どちらもまだ若干カタイです
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土佐い草サシェづくりから。
ちょっこっとだけイ草と畳の説明をさせていただき、それからサシェの製作に。
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わたくし、やらかしました。
いきなり出だしから手順を間違えレクチャー
でも、皆さまお優しくて笑顔で流してくれました。本当に良かった(きっと懲りてないわたくし)
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レクチャーをミスっても、無事小さなイ草の香り袋を2つずつ製作しました。
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次はハーブリース
ハーブ仁淀川さんがこの日のために材料をたくさんご用意して下さいました。
たくさんあるので材料選びも真剣です
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今回スゴイ―と思ったのが、時間が経っても崩れないように、また誰でも簡単に作れる方法を考えてくださったこと。
この方法なら子どもさんでも簡単できれいにできることがわかりました


レクチャーしてくださるのは小松さんの奥様
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さぁ、無言の時間です
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完成した作品 どなたもはじめてと思えないくらい素敵に仕上がりました
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完成後は今回の企画のためB&Mさんに特別に作っていただいた萌え断サンド(断面が萌え萌えするサンドイッチ)とハーブ仁淀川さんのハーブティー3種でランチ
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続いて12月8日(金)は夜のお教室と題し18時半スタート
夜の会場は昼とひと味違った雰囲気です。
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この日は先にお食事。
前回はじめて作ったという萌え断サンドが2度目となり少し進化してました
萌え断サンド①

萌え段サンド②


食事を終え一段落したら恒例の自己紹介。
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ええっとですね
弁解させえてもらえば、会場となる土佐市観光Styleの事務所兼ギャラリーは倉庫の2階という大変寒い場所にあり、前々日寒くなってからも仕事をしていて身体を芯から冷やしてしまったためひどい体調不良を引き起こし、翌日の業務に支障をきたしてしまいました。
この日はそんな日の翌日だったので、とにかく着込んで着込んで…エプロンがどう見てもまわし状態

なので、参加者の方にも「とにかくしっかり温かくして来て下さい」とお願いしました。

小松さんご夫妻
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土佐い草サシェづくりにとりかかります。
スタッフとハーブ仁淀川さんが固唾をのんで見守る中、出だしを間違えないよう万全の注意を払いました。

またもやほぼ無言タイム
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完成
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ハーブリースづくり
真剣な材料選び
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いざ、製作
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完成した作品
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ハーブティーでほっと一息
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今回初めて企画した土佐い草とハーブのコラボ。また、特別に作っていただいたサンドイッチ。
お申し込みはあるかなぁ楽しんでいただけるかなぁと不安な面もありましたが、お寒い時期にも関わらずたくさんの方にご参加いただき、たくさんの素敵な笑顔と作品に出会えました

皆様の笑顔が溢れギャラリーにはずっとキラキラとした時間が流れていました。

ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました
また、お会いできますように。

そして、今頃はきっとお家でハーブが良い香りを放ってくれていることと思います。
土佐い草のサシェも小さな空間で楽しんで下さいね

また、ご協力いただいたハーブ仁淀川さん、B&Mさん。
本当にありがとうございました

あっ、最後になりましたが萌え断サンドについて何軒か問い合わせがあったので。
オーダーのみで対応して下さるそうです。
価格は野菜とフルーツのセット&ドリンク付きで1000円くらいとのこと。
ぜひ、断面を楽しんで下さい
サーフ&カフェB&M
高知県土佐市新居66-40
☎ 088−856−2267