高校時代、最速75キロだった貧弱男が3年間で150キロに!!
禁断のノウハウをお教えいたします。



      

初めまして、投球最速理論研究家、今年42歳になる男性の内野と申します。

野球に取り組む皆さんにとって、球速アップというのは、打球の飛距離と並んで、見果てぬ夢の一つだと思います。

一方で昨今日本人投手たちの球速が急激に上がってきていると感じてらっしゃると思います。

その代表格が大谷翔平投手だと思います。残念ながら2018年秋に肘を手術してしまうことになってしまいましたが、投手としての復帰後のパフォーマンスには大いに期待できるものがあります。

「彼を見習って球速アップしろって?彼には190センチ以上の身長と、質の良い速筋優位の筋肉があるじゃないか。しかも小さいころから本格的に野球に取り組んでいるし…俺にはどれも無いから無理だよ。」

そうおっしゃる方が大多数だと思います。

野球における球速は、短距離走の速さと同じく、生まれ持った才能にほとんど左右されてしまうと言われ続けて来ました。

しかし、いたのです。

高校卒業時、173センチ48キロ、球速は75キロしか出ない貧弱な肉体しか持たなかった身でありながら、大学3年の終わりには150キロを投げて見せた男が。(ゲームセンター測定)

そう、この私です!

ちなみに帰宅部出身。大学でも体育会系の部活には所属せず、自己流でトレーニングに励んでいました。

当時は1999年。ネット動画等も無い時代でありますので、証明する手段が無いのが残念ですが…。なお150キロをマークした直後の投球で肩の腱板を壊してしまい、現在は100キロも投げられない状況です。

しかし、確かに投げたのです。アスリートとして何も持たない男が、プロの一線級でも簡単ではない球速を一瞬とは言え叩きだしたのです。

そのノウハウを、本教材をお買い上げの方に余すことなくフィードバックしようと思います。

学生部活、あるいは社会人等で、このままでは控えとして野球人生を終わってしまうと思ってらっしゃる方。諦めることはありません。

成長期を過ぎた、帰宅部出身の貧弱男でも出来たのです。

あなたにも無限の可能性があります。どうかお付き合いください。

 

具体的な内容はどうなってるの?

 

では、ちょっとだけ肝心の内容をお見せしましょう。

(なお、本教材は全て文章のみのご説明となります)

1:ウォーミングアップ&肉体の基礎作り

ウォーミングアップの紹介と同時に、投球に必要な肉体の基礎作りをお教え致します。

2:ウェイトトレーニング~単なるマッチョ化にとどまらない為に~

「諸刃の剣」とも言われるウェイトトレーニング。本項ではかつて私自身のパフォーマンスアップに直結したトレーニングをご紹介致します。

3:スピードトレーニング~スピードを身体に刷り込め!~

ウェイトトレーニングで鍛えた筋肉も、スピードが伴わなければただの肉の塊。力をスピードに変換する方法を追求致します。

 

 

4;インナーマッスル~動きの根幹~

私がかつておろそかにして、それが肩を壊す原因となってしまったインナーマッスルのトレーニング。故障予防やパフォーマンスアップにつながるトレーニングを勉強しましょう。

5:食事~成長期過ぎても進化できます!~

48キロの貧弱ボディの私がいかにして72キロのビルドアップされた肉体を手に入れたか、語らせて頂きます。

6:投球フォーム~最速を目指して~

私が150キロをマークしたときのフォームを克明に解説致します。

7:トレーニングプラン~焦らず、しかし急いで~

早くエースの座を手に入れたい!そう願うあなたに合ったプランをご紹介致します。

巻末 参考文献

 

ご興味をお持ちいただけたでしょうか?

「そんな貧弱男が3年間で150キロとかありえねーよ」

「え?たったこれだけのペラペラのノウハウで?ぼったくりじゃねーか!?」

と仰る方も、是非一度ご購入いただいて、ノウハウをお試しくださいませ!

皆様を見果てぬ剛速球追求の夢の世界にご案内致します。

 

是非俺も、私も夢を叶えたい!という方はこちら

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