Vやねん!!なんJ―ZERO~なんJ大谷翔平まとめ~

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カテゴリ:テレビ

1: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 10:40:59.08 ID:Ls3Djun+d
大河ドラマ「西郷どん」初回視聴率は15・4% 「直虎」初回下回る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000082-spnannex-ent
NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)が7日に15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は15・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが9日、分かった。

引用元: ・【最低視聴率】 新大河ドラマ「西郷どん」、大爆死

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/01(金)12:42:03 ID:vAF
『相棒season14』(テレビ朝日系)の最終回で、法務省からの出向だった4代目相棒の冠城亘が警視庁に移籍。
これで次回作も反町隆史が続投決定……かと思ったら、違うようだ。

「反町さんは、今回限りで卒業となるようですね。もともと事務所も“1シーズン限定”
という条件つきで受けたとか。視聴率がとれなかったからとかいう話ではありませんよ」(制作会社関係者)

全20回の平均視聴率は14.9%で、確かに悪くない数字。
評判も高かっただけに卒業は残念だけど、約束なら仕方がない。
10月からは『シーズン15』が始まるはずだが、今度の相棒は誰になる?

「最有力候補として挙がっているのは、仲間由紀恵さんです。もともと彼女は、
成宮寛貴さんの後を継ぐ4代目相棒候補として名前が出ていた役者さんのひとりでした」(前出・制作会社関係者)

仲間は『シーズン13』で子持ちの警視庁広報課長としてゲスト出演していて、
初の女性相棒を期待する声も多かった。
『週刊女性』で“次の相棒は誰?”というアンケートをとったときも、堂々の第1位だった。

「『相棒』ファンは圧倒的に女性が多く、同性からも支持されている仲間さんは適役です。
実際、彼女が出演した回は高視聴率でしたからね。同じテレ朝の人気ドラマ『トリック』が
終わりましたから、功労者の仲間さんに新たな見せ場を作るという意味もあります」(テレビ誌ライター)

『シーズン14』で仲間の起用が見送られたのは、スケジュールの問題からだった。

「昨年は森光子さんのライフワークだった舞台『放浪記』を彼女が引き継ぐことが決まっていました。
『相棒』は毎年9月から翌3月にかけて撮影するんですが、『放浪記』は10月から'16年1月まで続きました。
稽古期間も考えると、並行して撮影をするのは無理でした」(舞台関係者)

ならば今年も条件は同じのようだが、実は『放浪記』は毎年上演するというものではないのだという。

「また機会があれば上演するというスタンスで、次がいつになるのかは決まっていません。
今年の開催はないはずですよ」(前出・舞台関係者)

そこで、テレビ朝日に問い合わせてみた。

「特にお答えできることはございません」

仲間の所属事務所にも聞いてみた。

「そのようなお話はいただいておりません」

しかし、スケジュールさえクリアになれば、彼女の相棒就任に障害はない。

「『相棒』は社会性を盛り込むドラマ。女性の社会進出が当たり前なのに女性相棒が
いなかったことのほうが不自然です。高視聴率とはいえ、前シーズンよりは下がっていますし、
話題性のある仲間さんを起用するのはテレ朝としてもメリットが大きいですよ」(前出・テレビ誌ライター)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160331-00025635-jprime-ent

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引用元: ・『相棒』から反町隆史が卒業、新相棒は仲間由紀恵が濃厚か

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/31(木)14:43:47 ID:FHv
 タレントの小堺一機(60)が司会を務めるフジテレビ「ライオンのごきげんよう」
(月~金曜後0・55)が、31日の生放送で最終回を迎えた。この日はゲストが登場せず、
小堺が“一人喋り”で番組を進行。巧みな話術で最後の放送を締めくくった。

 小堺は最後のあいさつで「最初ドッキリと思って始まったこの番組が31年も続きました。
今日その長いドッキリが終わります」と語り、「充実した31年と半年でした。
ありがとうございました」と感謝した。

 1984年に前身番組「ライオンのいただきます」がスタート。91年に
「ライオンのごきげんよう」にリニューアルされ、小堺は31年にわたり、お昼の顔として
親しまれた。

 通常は小堺とゲストがトークを展開するが、最終回は小堺による“一人喋り”。自ら
サイコロを振り、時折、ゲストのモノマネを交えながら同番組の「忘れられない話」
などを語った。

 「ライオンのいただきます」のスタートが決定した当時、小堺は28歳。
「ドッキリだと思った。『いいとも』の後に番組をやらせてもらえる訳がないと思っていた」と
振り返った。

 番組の通算放送回数は7847回で、これまで出演したゲストは1万9000人以上。
ゲストがサイコロを振った回数は19459回を数えた。
キャプチャ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000108-spnannex-ent

引用元: ・「ごきげんよう」最終回 小堺一機昼の顔31年に幕「長いドッキリが終わる」

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