1: Anonymous ★ 2021/10/31(日) 15:50:17.12 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/553682028d5d735dd576bd1ae62a7823e09b77ab

<天皇賞・秋>◇31日=東京◇G1◇芝2000メートル◇3歳上◇出走16頭

皐月賞馬エフフォーリア(牡3、鹿戸)が初の古馬との対戦を制した。

ダービーは鼻差惜敗で涙をのんだが、夏を越して心身ともに大きく成長。G1・5勝のグランアレグリア、昨年の無敗3冠馬コントレイルと並び“3強”と称されたレースでしっかり結果を出した。3歳馬の勝利は02年シンボリクリスエス以来19年ぶり。

デビューから同馬の手綱を取っている横山武史騎手は、菊花賞のタイトルホルダーから2週連続のG1制覇。祖父富雄(69年メジロタイヨウ)、父典弘(09年カンパニー)に続いて、史上初の親子3代天皇賞・秋優勝騎手となった。



https://news.yahoo.co.jp/articles/3e36382582c0af28bbf4cb7a34316923857a6746
10月31日、東京競馬場で行われた天皇賞(秋)は横山武史騎手騎乗のエフフォーリアが1着で入線。2着にはコントレイル、3着にはグランアレグリアが入線した。

【【競馬】天皇賞・秋 皐月賞馬エフフォーリアが古馬撃破、19年ぶり3歳馬V 2着はコントレイル】の続きを読む