Vやねん!!なんJ―ZERO~なんJ大谷翔平まとめ~

おーぷん2ちゃんねる、なんでも実況J(なんJ、おんJ)をそしてスーパースター大谷翔平を中心にした、新時代のまとめブログやで!!

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/01(金)12:39:51 ID:HYa
昨日の夜コンビニ行く時に間違えて
「デリヘル行って来るわ」って言ってもうた

言ってから『やばっ…』って思ったけど訂正とかしたら余計ヤバいし、
そのままコンビニ行ったんやけど帰ったら嫁は自分の部屋で寝てて、
今日の朝も8時出勤やのに6時半ごろにワイを起こさずに出ていった

引用元: ・間違って嫁に「デリヘル行って来るわ」って言ってしまったんやが

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/30(木)18:20:27 ID:k2R
雑魚隊員「こちらお通しの豆鉄砲でございwwwww」タタタタン
先遣「ワイくんどしたの元気ないないなーーいwwwww」
上官「フライドヒューマンとヒューマンサラダと刺殺盛り合わせ百人前!!」
陽キャ隊員「あざざざざざざwwwwwwwwww」
軍人1「お!最初は全員核兵器ゥー!!」ピッチャードオオオオオオン
軍人2「ちょwwwww慰安婦もここ来ていいっすかってオイオイオヒーwwww」
女性パイロット「滅ぼしやすくしちゃいまんっすねぇぇwwwww」爆弾バララララララ
ハゲ「おいワイ上官さんの息ないぞ!大至急埋めろよホイホイホイ!」
乱入した中国軍「セイセイセイ皆の衆死んどるカアアアアアwwwwwwww」
ロシア「あたし酔うとちょいスケベ入っちゃうんだよなぁ……w」核チラー
韓国「このうっまいうっまいマッコリは有名で産地はどこそこ米の磨きがどうたララァ!!」
ロシア「ウォッカちゅばばばばばばwwwww」
米化した北朝鮮人「コーラで。」
隣の卓の日本「ギャャアァアアアアアアwwwwwマジ浮けるゥゥゥwwww」
壁紙「今日も平和に外交中笑顔がどうたらこうたら」
条約からはみ出す行為「アハハ!!」
金日成の置物「」



ワイ「ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )

引用元: ・アメリカ「よ~し今日は戦争にいくぞェ!ww」陰軍人ワイ「あ…ああ……!!」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)13:25:02 ID:6NS
欲しい?
常日頃の様子でも、ヒロインや雑誌・スポーツ紙インタビューでも「たまには打たれてみたい」とか「野球が上手すぎて辛い、凡人の気持ちも一度は味わってみたかった」とかほざきまくるとする

170回 12勝9敗 3.16とか、その近辺の成績を毎年ウロウロする

引用元: ・そこそこ良い成績だが「自分は最強の選手」という振る舞いをする投手

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/21(土)14:54:13 ID:JEF
彼女「前々から思ってたけど本当に嫌なの」

ワイ「えぇ…」

彼女「あとおならの臭いもそうだけどした後にふふって笑うのも本当に嫌い!(ガチギレ)」

ワイ「そうやったんか…すまんな…」

彼女「今度私の前でしたら別れるから」



ええんかお前ら…

【彼女「りょうくんのおなら本当に臭いから二度としないで」】の続きを読む


1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/01(日)13:38:10 ID:fQZ
その老いた男は今日も安い居酒屋で安い酒をあおっていた
上背はあるがその体は見るも無残な醜い肉を纏い、同世代であろう周りのサラリーマン達よりもずっと年齢を重ねた顔でテレビをぼうっと見つめていた
そのテレビは今丁度野球中継を流しているところであった。画面の中では男達が美しい汗を流しながらたった一つの白球の行方に一喜一憂している
「やっぱ中田翔はすげぇなぁ。今年20年目のプロ生活を迎えても5年連続のホームラン王だぜ」「おまけにプロ野球選手人生の中で一度も移籍をしたことのないミスターファイターズだしな!」
「今年は40本打つかもしれねぇなぁ」そんな事を言いながらサラリーマン達は同僚と酒を酌み交わしている
黙れや 何が凄いんや ワイはもっとホームランを打ったことがあるんや 誰よりも遠くにホームランを飛ばしていたんや 
誰も自分に声をかける者はいない。気付かないのではない、気にも留めていないのだ
この男はかつて甲子園を幾度となく制し、悲劇とドラマに見舞われながらもプロ野球で光り輝く一番星のごとく多くの人々から愛された選手だったのだ
漢清原和博 誰よりも才能を持ちながら環境と運命に翻弄された悲劇の天才バッターその人であった

「俺、今映ってる解説者の桑田さんの大ファンなんだよなあ」
若者達は大学生の集まりであろうか、みな楽しそうに飲み会をしている。その中の一人がなんとはなしに喋った一言
「この人昔はすげえピッチャーだったんだぜ!巨人の大エースだったってうちの親父がいってたんだ」
「野球好きならみんな知ってるさ。けどこの人は投げては一流、おまけにバッティングの才能もあったんだってさ」
桑田真澄 往年の大エース、かつて清原和博の最大のライバルだった男
なぜだろう、桑田の話を聞きながら男は自分の心臓がいつもより鼓動が早くなるのを確かに感じていた。
ふと、男は若者達の集団に声をかける
「兄ちゃんらなあ、桑田のことしっとるんか?」「じゃあ俺のことも当然知ってるやろ?ワイ清原や」「元プロ野球の選手でな?ホームランをいっちゃん遠くまで飛ばしたもんなんや!」
「でな!西武ライオンズでも四番打っとってな!巨人でも四番打ったことあってん!!「でな!でな!!この桑田の生涯のライバルだったんや!!!」
「俺のことしっとるやろ!?俺・・・確かにプロ野球選手やってん!!!!」
一瞬の静寂。
「・・・誰だよおっさん」「急に話しかけてきて・・きめぇ・・・」「ホームレスみたいなカッコしやがってくせえなあ・・・」


「    誰もあんたのことなんてしらねーよ   」


男は何もいわずそのまま店を後にした。ただ静かに震える自分の手をにぎり拳へと必死に変えながら今日も寝床を探しに駅へと向かって闇に消えていったのだ


居酒屋店主 立浪「清原の奴今日も金払ってかなかったな・・・」

引用元: ・清原「なんで俺だけこうなるんや・・・」

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