Vやねん!!なんJ―ZERO~なんJ大谷翔平まとめ~

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タグ:落合博満

1: 風吹けば名無し 2018/11/26(月) 22:38:39.27 ID:IGW7DJ+f0
元中日監督で野球解説者の落合博満氏(64)が26日、スカパー!プロ野球ツイッター公式アカウントでのライブ配信「落合博満のオレ流野球談議」に登場。予定の1時間を22分間もオーバーしてぶっちゃけまくった。

 中日ファンからの「根尾くん、どうでしょう?」という質問には「ショートやりたいってんだから、京田と競争させりゃいいんじゃない?」とキッパリ。
「そのままポジションを与えるのは大反対」と言い切り「過去にそういう例がある。

結局、立浪はショートできなくてセカンドに回ったんだから」と立浪和義氏(49)がPL学園から1987年ドラフト1位で中日入りした際の“失敗例”を挙げ
中日が今年ドラフト1位指名した大阪桐蔭・根尾昂内野手(18)の育成法について持論を明かした。 


引用元: ・落合博満氏 根尾に「ポジションを与えるのは大反対。過去にそういう例がある」

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1: 風吹けば名無し 2018/08/29(水) 13:10:01.04 ID:GqDIceS60NIKU
 昨季のMVP男、ソフトバンクのデニス・サファテ投手(37)が自身のツイッターで、中日・浅尾拓也投手(33)の過去の起用法について
批判するツイートを投稿し、賛否両論の大騒動に発展している。150キロ台を連発し、不動のセットアッパーに君臨した浅尾は16日のDeNA戦
(ナゴヤドーム)で今季一軍初登板を果たしたが、最速は130キロ台後半でかつての面影はなし。これにサファテは「(浅尾を)イニングまたぎや
連投のさせすぎで潰したのはドラゴンズだ」
と当時の落合満博監督を批判。果たして、この騒動を浅尾本人はどう思っているのか? 直撃した。

 ――今季は4試合に登板して計4イニングを4安打2失点、防御率4・50。復帰後は変化球を多投している

 浅尾:自分のイメージはもう変わってきていると思う。

 ――直球へのこだわりは

 浅尾:やっぱりブルペンでは一番真っすぐを練習しているし、やりたいピッチングというのは直球勝負。試合ではその気持ちを抑えながら、
その中でも投げる真っすぐがもっと良く、スピードが出ないにしても、ファウルが取れたり、そういうものを求めてやっていきたい。

 ――サファテのツイッターが物議を醸しているが、耳には入っているのか

 浅尾:知っていますよ。

 ――サファテは「今まで見た中で最高のリリーフ」とまで評価しているが

 浅尾:そういうふうに思ってくれてたのは、すごくありがたいことですし、選手としてはうれしいことですね。

 ――とはいえ、落合政権時代の登板過多を批判する過激な部分もあり、バーネット(元ヤクルト)ら同調する選手もいる

 浅尾:それに関しては僕はそういうふうには思ってなくて、別に人がどう思おうが、自分もああそうだなとは思わない。こうやって
使ってもらっていたことを、今があるのはそのおかげというのもあるので。別に後悔とかそういうものは何もないです。

引用元: ・【ぐう聖】サファテ「落合のせいで浅尾は壊れた」浅尾「それは違うぞ」

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1: 風吹けば名無し 2018/08/21(火) 13:00:51.77 ID:oGmP9xB60
「松井秀喜」

引用元: ・三大映画化されたらヒットしそうな野球選手「長嶋茂雄」「王貞治」

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1: 風吹けば名無し 2018/02/19(月) 11:18:25.56 ID:sIIZycuS0
 プロ野球、元中日監督の谷繁元信さん(47)が18日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜・後7時)に出演し、監督時代の確執について語った。

 戦力外の選手を誰が決めるかと問われた谷繁さんは「チームによって色々なシステムがある。監督と編成トップが話して決まる場合もあるし
今はGMがあるチームもありますから。GMと監督、編成部で話し合う。色んなパターンがある」と野球評論家らしく丁寧に説明した。

 MCのダウンタウン・浜田雅功(54)が「監督やってた時は(話し合いに)加わっていた?」と聞くと、谷繁さんは「ゼロではないです」とやや口ごもって説明した。
三宅正治アナウンサー(55)が「戦力として考えてたけど、『えっ、首切っちゃうの』とビックリしたことはあった?」と質問攻めにすると、谷繁さんは口を開いた。

 「○○○選手。あれはビックリした」と選手名を語ったが“ピー音”が流れ、口元には「DANGER」の文字が…
。浜田が「現場預かっているんだから相談とかないの。『いるか?』って(聞かれなかったの)」と聞くと、「ギクシャクし始めたころだったので…」と答えた。
谷繁さんは誰とギクシャクしたか、明言はしていない。

 キャプチャ
画像引用元リンク先: 
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180218-OHT1T50220.html

引用元: ・谷繁元信さん、監督時代に選手のクビを知らされなかった経験暴露「ギクシャクし始めたころ…」

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1: 風吹けば名無し 2018/01/05(金) 08:11:52.45 ID:4FDt7IBf0
数字見れば伝わるけど
それほど騒がれてない気がする

管理人より:落合博満氏の打撃の極意

左右の違いはあれど、本質的な意味ではイチローと同じ次元での高度なスイングを体現している。 いかに態勢を崩されても、タイミングを外されてもぎりぎりまで残っているヘッド。そしてスイング時にはしなやかな体幹部のうねりとともに高速で一瞬にしてヘッドが走る。剣豪の居合切りを思わせる切れ味と迫力である。
股関節は常に無駄な力が入らず、日本のアスリートにありがちな腿前の大腿四頭筋の力みとは無縁である。インパクトが近づくと、臀部、腿裏のハムストリングス、内転筋群が自然な反射で無理なく動き、スイングの強力なエネルギーとなり、しなやかな体幹部深層を通して末端のバットを加速する。体幹部も背骨の一個一個のレベルで柔軟に、うねるように動き、強大なスイングの一翼を担っている。
おそらくはメジャーの一線級と比較しても遜色劣らぬスイングスピードが、ぎりぎりまでヘッドが出てこず、あらゆるボールの変化にアジャストするバッティングの裏付けとなっている。 落合の全盛期、メジャーに行ったとしてもレジェンド級の活躍を成しえたであろうことに関しては、ほとんど確実であろう。 落合博満とイチローこそが、動的脱力を極めた神速のスイングを会得した、いわば剣豪的バットマンの代表格であるといえる。

引用元: ・現役時代の落合博満ってどのくらいすごかったの?

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