Vやねん!!なんJ―ZERO~なんJ大谷翔平まとめ~

おーぷん2ちゃんねる、なんでも実況J(なんJ、おんJ)をそしてスーパースター大谷翔平を中心にした、新時代のまとめブログやで!!

タグ:阪神

1: 風吹けば名無し 2018/04/24(火) 06:47:36.08 ID:6krNAfT2p
--大山はずっと使っていくのか

 「守れるしね。あれも大きな戦力だよ。何回助けられてるか。ピッチャーもチームも」

 --打点はチームトップの10

 「まあ微妙やけどな。チャンスで打ってないから」

 --きっかけがあれば変わる

 「それも自分でつかむしかないからな。感覚とか。これさえやっておけば打てる、必ず調子が落ちた時にするということがないと思うから。自分で見つけないと」

 --相手のマークは

 「マークはきてないと思うで」

 --守れるのは大きい

 「大きい、大きい。過去2年の失策数を見ても、守備の乱れから失点が多い。糸原、よくやっていると思うよ。慣れないポジションで。大変なのよ、こっちは。鳥谷を戻せと言われたり(笑い)北條を守らせと。植田海をと。気にせんけどな」
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180424/tig18042405000009-n2.html

引用元: ・記者「大山はずっと使うのか」金本「守れるしね。大きな戦力だよ」

【記者「大山はずっと使うのか」金本「守れるしね。大きな戦力だよ」 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 09:59:09.48 ID:U+OHCVv50
遊撃の守備
三塁の守備
中堅の守備
打てない助っ人外国人
打線
捕手
裏ローテ
加齢による主力陣の衰え

引用元: ・【悲報】阪神タイガースさん唯一の弱点が開幕早々露呈してしまう

【【悲報】阪神タイガースさん唯一の弱点が開幕早々露呈してしまう 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/04/08(日) 14:42:48.41 ID:5TN43xuK0
DeNA・大和内野手(30)が両打ちをやめ、右打者に専念することを8日、明かした。

 大和は昨季、スイッチヒッターに転向し、打率・280の成績を残していたが、前日7日の広島戦(マツダ)では右投げの広島・九里に対し、左ではなく、右打席に入り左前打を放っていた。
8日の広島戦前に取材に応じた大和は6日の夜に坪井打撃コーチらに相談し、7日から右に専念したという。

 「右でいきます。限界でした。これ以上、自分の中で(左が)できなくなる。ある程度はバットを振れるけど、そこから先にいかない。キャンプ中も自分の納得する打球もなく、なんとなくヒットがでている感じでした」

 阪神時代に両打ちに転向したが「人に言われて始めたことで、自分の意思ではなかった。長続きするものではないし、
1年たてば(他球団の)データもそろって攻めてくる。うまくいかなくなったのが正直なところです」と心境を語った。「いつでも(左打ちを)やめる準備はできていた。すっきりした気持ちです」。表情は明るかった。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6278270

スレ、画像引用元: ・DeNA大和両打をやめる 「限界でした。両打は自分の意思ではなかった」

【DeNA大和両打をやめる 「限界でした。両打は自分の意思ではなかった」 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 18:37:53.51 ID:U+1KIKKv0
 阪神の金本監督は、高山の中堅守備に怒りを隠せなかった。
四回無死一塁でゲレーロのライナー性の打球をグラブに収め切れず(記録は二塁打)、この拙守が岡本の逆転3ランにつながった。

 金本監督は「昨年、一昨年もノーバウンドの打球を何回落としたか。自分の守備範囲は責任を持たないと。投手がかわいそう」とまくしてた。
他にもおぼつかない守備をしていた高山は「(先発の)秋山さんに申し訳ないとしか言えない」とうつむいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000050-jij-spo

引用元: ・金本監督、高山に激怒 「自分の守備範囲は責任を持たないと。投手がかわいそう」

【金本監督、高山に激怒 「自分の守備範囲は責任を持たないと。投手がかわいそう」 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 06:24:27.63 ID:bPGyySQv0
阪神の金本知憲監督(49)が27日、巨人との開幕第2戦(3月31日・東京ドーム)に藤浪晋太郎投手(23)を投入する方針を明かした。
あえてプレッシャーのかかる試合に投入することで、復活をうながす考え。この日、京セラドームでの全体練習でブルペン入りした若き右腕にチームの命運を託す。

復活してほしい。再び輝きを取り戻してほしい-。そんな金本監督の思いが、藤浪の開幕第2戦投入を決断させた。
「晋太郎が2戦目に行きますよ。どうなるか分からないという部分はあるけど、あえて責任を持って投げろと」と指揮官は明かす。

当初は相性のいい開幕2カード目のDeNA戦に投入するプランもあった。「楽なところで投げる選択肢もあったんだけど、そうではなしに」と説明した指揮官。
スタートダッシュの行く末を占う開幕カードに投入することで「チームを背負って責任あるところでね。開幕2戦目のジャイアンツ戦で力を発揮しなさいということです」と力を込める。

本人には登板日を直接伝え、「チームを背負いなさい、責任を持ちなさい」とハッパをかけた。
オープン戦では不安定な投球内容もあったが、昨年と比較すれば状態は確実によくなっている。
ここから本来の輝きを取り戻してもらいたい。「彼の今後とチームの今後を見据えての2戦目ですから」と金本監督は思いを明かす。

仮に第2戦で藤浪が勝てば、間違いなくチームは勢いづく。そして不安要素がある先発ローテにおいて、藤浪の復活は優勝へ欠かせないパーツだ。

この日、藤浪は京セラドームでブルペン入りし調整。指揮官もその投球を見守ったとみられる。
すでに開幕オーダーを発表した巨人はスタメン野手8人中、7人の右打者が並んでいる。 

引用元: ・藤浪晋太郎さん、やはり第2戦先発 金本監督「晋太郎が行きますよ」

【【予告】藤浪晋太郎さん、やはり第2戦先発 金本監督「晋太郎が行きますよ」 】の続きを読む

このページのトップヘ