Vやねん!!なんJ―ZERO~なんJ大谷翔平まとめ~

おーぷん2ちゃんねる、なんでも実況J(なんJ、おんJ)をそしてスーパースター大谷翔平を中心にした、新時代のまとめブログやで!!

タグ:高校野球



1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 09:44:39.75 ID:5+CoV4VJ0
https://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20180917-OHT1T50000.html

来秋のドラフト1位候補右腕、大船渡の佐々木朗希(2年)が16日、岩手県大会1回戦の盛岡三戦(森山総合公園)で自己最速を3キロ更新。
13年夏の愛媛大会で済美・安楽智大がマークした2年生投手史上最速とされる157キロに並んだ。
チームも5―0で勝利した

2年秋の段階でこれだけの投球をみせた佐々木に、視察したプロ7球団のスカウトも軒並み高評価だ。
楽天・宮越スカウトが「まだ体ができていないのにこの球。伸びしろがある」と話せば、
広島・近藤スカウトは「同じ時期の大谷(現エンゼルス)より速い」。メジャー2球団の関係者も球場を訪れた。

 (以下ソース)


でも今日も投げるんか…🤔

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1: 風吹けば名無し 2018/09/15(土) 11:46:54.07 ID:VmH5ABkG0
名門・大阪桐蔭の1年生に大型スラッガーが入部した。
彼の名は「ごんちゃん」こと西野力矢だ。

2018年の夏、ベンチ入りはしていないが、
大阪大会直前の東海大相模との練習試合では
西谷監督が長距離打者としての期待から西野力矢を起用。

秋からは3番打者を務める。
公式戦初打席で本塁打、2打席目は満塁弾!
https://mobile.twitter.com/kousieneikan/status/1040760336578564096/video/1

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1: 膳摩漏 ★ 2018/09/12(水) 20:50:48.15 ID:CAP_USER9
読者の皆さんはU18野球日本代表が、韓国、台湾に連敗し、U18アジア選手権連覇の道を断たれたことに、ショックを受けられたかもしれない。

8月の甲子園で、881球も投げた金足農(秋田)の吉田輝星を韓国戦と中1日の台湾戦でマウンドに上げて、合計153球も投げさせた采配にも疑問の声が上がるだろう。

そしてWBCなどフル代表の試合ではほとんど負けたことのない台湾に3-1で負けたことも、予想外の結果だと思った人が多かったはずだ。

3位決定戦で中国を破り、かろうじて翌年のU18ワールドカップへの出場権を得たが、「こんなに弱かったのか」と思った人もいただろう。

しかしプロアマの野球関係者は、この結果にさほど驚いていない。「いつものこと」「これが実力」という声さえ聞こえてくる。

U18の選手の多くは、夏の甲子園の激戦を戦ってきた。吉田輝星だけでなく、多くの選手が、十分に疲労回復していない。また「燃え尽き」に近いモチベーションの選手もいただろう。
しかし、そうしたコンディション面の問題ではなく、根本的な問題として、日本の高校球児は、同世代の韓国、台湾に実力的に優位とは言えないのだ。

日本の夏の甲子園は、減ったとはいえ4000校近く、約15万人もの選手の頂点を争う大会だ。この大会を勝ち抜いた選手は、日本の高校生の頂点と言ってよい。
それが野球部のある高校が全国で50校しかない韓国や、200校しかない台湾の代表チームに手もなく負けるとは。

「そりゃ、日本が金属バットを使用しているからですよ。あれは日本の高校野球しか使っていない。国際大会になれば、木製のバットを使わなければいけない。
使用球が変わり、ストライクゾーンも異なり、球数制限もあるなど、日本の高校野球と世界ではいろいろ条件が違いますが、バットの材質の違いほど大きな差異はほかにありません」

高校野球のコーチを経て、海外でも野球指導を行った経験がある元野球指導者は語る。

実は、野球関係者の間では「金属バットを何とかしないといけない」という声が高まっているのだ。

https://toyokeizai.net/articles/-/237177

引用元: ・【野球】U18アジア選手権で韓国・台湾に敗れた代表 高校野球は「金属バット」でガラパゴス化する

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1: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 08:26:30.03 ID:AwoOuwRQ0
U18アジア選手権で3位に入った高校日本代表が11日、宮崎市内の宿舎で解団式を行い、
選手18人らが1人ずつ大会を振り返った。金足農(秋田)吉田輝星投手(3年)は
「レベルの高いところでやって自分がどういう選手か分かった。
これからはこの17人がライバルになる」とあいさつ。

最後の記念撮影では、アンリトンルールにより試合で封印していた「侍ポーズ」を復活。
「シャキーン!」の掛け声とともに笑顔で集合写真に納まり、別れを惜しんだ。
キャプチャ

引用元: ・【悲報】吉田輝く星さん、大学進学へ…「自分の実力を客観的に見て決める」

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1: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 22:10:42.00 ID:7qwiYjou0
今秋のドラフト1位候補として注目されている逸材は、投打で強烈な存在感を発揮。夏の甲子園後はプロで野手に絞る可能性も示唆していたが、根尾は「自分としてはショートに絞ったつもりはない。両方やることも考えている」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000106-dal-base

引用元: ・大阪桐蔭・根尾「プロで二刀流やりたい」

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