自民党の閣僚経験者が、英語を使うな、と文句を言ってるらしい。こいつら馬鹿だね。

ひがみでしかない。brokenでも、どんどん使わねばならない。
中国人、韓国人の英語のbrokenさはひどいが、彼らはどんどん発言する。
日本人は、ほとんど発言しない。brokenが恥ずかしいから。
後で、身内でこそこそと、あの発言は間違い、俺の考えが良い、という。

どんな良い意見を持っていたって、発言しなきゃ、存在意義なしだよ。国際会議で。

日本語であろうと、会話は、間違いだらけ。
あーいったろう、と、言質を取られることはない。
そんなこと言いだしたら、会話なんかできない。

正式なことは、すべて、文書。
議事録だって、文書で残す。
言い間違いは誰だって、ある。
発言者に確認を求め、訂正すべきものがあれば訂正して、議事録に残す。

私が国家。私は立法府の長。
これ、日本語で言ったんだよ。

一閣僚じゃないよ。記者会見という軽い場じゃないよ。
議事録にそのまま残ってるの?

小泉進次郎氏は全く正しい。
必要な場合には、通訳を入れればよい。

こいつら、皇后さまにも、ケチをつけたいんだろうな。

いい加減、こういう連中、
自民党から消えてもらおう。

Brokenで構わない。
どんどん発信しよう!!


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小泉氏、得意の英語で環境外交=自民からは不安の声も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000011-jij-pol

11/4(月) 7:34配信  時事通信   



小泉氏は米コロンビア大大学院を修了し、ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)勤務も経験。
国際会議では「通訳を通してでは勝負にならない」が持論だ。
閣僚になった後は必要に応じて通訳を使いつつ、海外要人と英語で極力対話している。

 自民党の閣僚経験者は「英語は危険。ニュアンスが伝わらない」と懸念する。党内では「父親の純一郎元首相をまねようとして空回りしている」(幹部)との声も漏れる。