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Nintendo Switchはクラウドセーブ機能に対応している可能性がある
Nintendo Switch (2)

Nintendo Switchには任天堂のみが利用できるクラウドセーブ機能があるようだ。

RedditのユーザーであるPatsuannはNintendo Switch本体を修理に出したが、任天堂から戻ってくると不思議なことを発見した。アカウントはそのままになっているのに、ゲームのセーブデータが消えていたという。

だが、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を起動しようとすると、ゲームタイトルの横に小さな雲のアイコンを発見した。

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「必要なデータが見つかりません。ダウンロードを開始します」


任天堂はまだクラウドセーブ機能をアナウンスしていない。どうやら、今のところデータを転送できるのは任天堂だけであり、セーブデータを自分で取り戻すことはできない。

任天堂公式ウェブサイトの「データの管理」ではセーブデータについて「本体保存メモリーに保存されます。パッケージ版ソフトの場合でも、ゲームカードの中には保存されません。microSDカードに保存することもできません」と書かれている。

クラウドセーブ機能を発見したPatsuannはSwitch本体を修理してもらったのであり、新しい本体を購入したわけではないので、どこまでデータ転送が可能かは不明だ。Switch本体を修理するとき、データ転送が頻繁に行われるか否かもわかっていない。IGNはこの件について任天堂に問い合わせている。

Nintendo Switchのオンラインサービスは現時点では無料だが、年内に有料化する予定だ。オンライン対戦の他、ボイスチャットや1カ月ごとにダウンロードできる無料タイトルなどがあるが、クラウドセーブ機能も含まれるかもしれない。

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Report- Switch games can only access 3 CPU cores and 3 GB of RAM - NintendoToday

- NintendoToday

最新のレポートによると、ニンテンドースイッチはゲーム向けには4つのCPUコアのうち3つを使用し、4GBのメモリのうち3GB分を使用できる。つまり、システムリソースの25%(1コア+ 1 GB RAM)はOS及びバックグラウンドタスク向けにリザーブされる
Wii Uには2GBのDDR3 RAMが搭載され、その半分はOS用にリザーブされていた。
これはスイッチOSが使用するのと同じ容量になる。

これに対し、XboxOneとPS4には8GBRAMがあり、XboxOneのOS用には3GBがリザーブされ、PS4はOS用に約2GBがリザーブされている。
  • Switch: 4 GB RAM – 3GB for games
  • Xbox One: 8 GB RAM – 5 GB for games
  • PS4: 8 GB RAM – 6 GB for games

スイッチのOSとか機能をPS4に寄せてるのは笑ったけど、クラウドセーブ機能もPS4のクラウドサービスの後追いで実装するのを見ると、任天堂は遅れてんな~とつくづく思う。

あとスイッチのメモリはショボイのに加え、たったの3GBしかゲームに使えないとなるとオープンワールド系の大作ゲームの移植はまず無理。

これに加えてボトルネックも響いてくるので仮にPS4とのマルチで出たとしても劣化するのは見えてるし
任天堂はまた同じ過ちを繰り返そうとしているし学習能力ゼロw










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