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「Horizon Zero Dawn」が米脚本家組合賞のビデオゲーム脚本賞を受賞

「Horizon Zero Dawn」

・全米脚本家組合が開催する第70回“2018 Writers Guild Awards”(米脚本家組合賞)のビデオゲーム脚本部門にノミネートされた、「Horizon Zero Dawn」が“Dishonored: Death of the Outsider”や“Futurama: Worlds of Tomorrow”を抑え、見事今年のビデオゲーム脚本賞を受賞


・GuerrillaのHermen Hulst‏氏がナラティブディレクターを務めたお馴染みJohn Gonzalez氏(Fallout: New Vegasのリードクリエイティブデザイナー兼リードライターとして知られる)とリードライターBenjamin McCaw氏の姿を映した素敵なイメージを公開


NBAのコート全体をスクリーンに見立てた「God of War」のプロモーション映像が登場、限定Loot Crateもアナウンス

 

「God of War」


Loot Crateが90ドル以上の公式グッズを同梱する“God of War”の限定(初回生産分のみ)Loot Crateをアナウンス

“God of War”の限定Loot Crate

価格はアメリカが49.99ドル

・チリとメキシコ、日本、カナダ、コロンビア、シンガポール、アルゼンチン、韓国は送料込みで74.99ドル

「God of War」

「God of War」

遂に発売を迎える「Kingdom Come: Deliverance」のローンチトレーラーがお披露目

「Kingdom Come: Deliverance」

本日遂に発売を迎えるWarhorse Studiosのデビュー作「Kingdom Come: Deliverance」のローンチトレーラーを公開。


・PS4とXbox One、PC向けの新作となる“Kingdom Come: Deliverance”は、かつて初代MafiaとMafia IIの開発を率いたDaniel Vavra氏が設立し、元2K CzechやBohemia Interactiveのベテランが多数在籍

・ハードコアな中世オープンワールドRPGで、1403年のボヘミアを舞台とする史実に基づく重厚なストーリーをはじめ、攻城戦や騎馬戦を含む大規模な戦闘、同じく入念な歴史の検証に基づく剣術、プレイヤーの行動や評判によって動的に変化するオープンワールド世界といった要素を特色。


広大なオープン環境の一部が確認できる「Metro Exodus」の開発映像が公開、新スクリーンショットも

「Metro Exodus」
・人気シリーズ最新作「Metro Exodus」Game Informerが特集企画の一環として、クリエイティブディレクターAndiry Prokhorov氏と製作総指揮Jon Bloch氏のインタビューを含む開発映像を公開し、最新作の広大なオープン環境の一部が確認できる興味深いアセットの映像が登場。

マップの規模についても言及
・今作の大規模なマップは平均で「約2平方キロメートル」
・過去シリーズより広大になったマップは完全なオープンワールドではなく、後々行き来できなくなるフィールドも存在
・それぞれの大きなエリアには地上と地下で数時間分のゲームプレイ(ボリューム)がある

・ゲームの早い時期に訪れる春エリアで撮影された高解像度スクリーンショットも登場

「Metro Exodus」
「Metro Exodus」
「Metro Exodus」
「Metro Exodus」
「Metro Exodus」

『Friday the 13th: The Game』シングルプレー・モードの映像が公開

 デベロッパーIllFonicが、『Friday the 13th: The Game』のシングルプレー用チャレンジ・モードの映像を初公開した。

このチャンレンジ・モードは、マルチプレーをBOTでプレーする既存のシングルプレー・モードを膨らませたもので、ジェイソンとしてプレーしながら様々なオブジェクティブをこなしていくというもの。

チャレンジ・モードには、カウンセラーを皆殺しにするといった単純なものから、特定のカウンセラーを最初に殺すことを課したり、特定の方法や武器の使用を課すものまで、様々なシナリオが用意される。各シナリオの攻略法はプレーヤーに委ねられており、開発陣は『Hitman』を参考にしていることを明言している。

チャレンジ・モードの配信時期は不明ながら、PS4、Xbox One、PCにて無料でリリースされるとのこと。

感染者の未公開シーンを収録した「Rainbow Six Siege: Outbreak」イベントのフルティザートレーラーが公開

 

Ubisoftが3本のティザートレーラーを1本にまとめ、Apexに寄生された被害者の様子を追加したフルティザートレーラーを公開

Ubisoftが今年の“Assassin’s Creed”新作をスキップか、CEOが「Assassin’s Creed Origins」の驚くようなDLCを予告

「Assassin’s Creed Origins」

・“Assassin’s Creed Syndicate”の低迷を経て、9年間に渡って継続した年刊リリースを取り止め、昨年10月に満を持して発売した「Assassin’s Creed Origins」(アサシン クリード オリジンズ)で見事な復活を遂げた“Assassin’s Creed”シリーズだが、Ubisoftがシリーズの今後について言及。

・昨年に続いて年刊リリースの見送りを示唆し、“Assassin’s Creed Origins”向けに何やら大型の拡張を計画

・好調な“Assassin’s Creed Origins”のさらなる運用を掲げ、今年“Origins”向けに驚くべき未発表の何かを用意していると、大型拡張を思わせる新コンテンツの到来を予告

・今後、期待の“ディスカバリーツアー”や“New Game +”、新拡張パック“ファラオの呪い”といったコンテンツが控えている

Nintendo Switch版「Owlboy」の国内販売がスタート、ローンチトレーラーもお披露目

「Owlboy」

先日、海外リテール版(PS4/Switch)の発売が5月末に決定したD-Pad Studioの人気2Dプラットフォーマー「Owlboy」が本日予定通り国内のNintendo eShopにて、Nintendo Switch向け日本語版“Owlboy”の販売が開始。


美しいピクセルアートやサウンドと、心温まるストーリー探索型2D アクション『Owlboy』Nintendo Switch™版リリースのお知らせ

本日、D-Pad Studio (ノルウェー)は、8年の歳月を経て作り上げられた渾身の⼀作、探索型2D アクションゲーム『Owlboy』の Nintendo Switch™版をリリースいたします。

本作は日本国内では2017年5月京都にて開催された【A 5th Of BitSummit】において、メディアハイライトアワードを受賞した他、2017年国際的にもいろんな賞を獲得するなど、非常に大きな注目を集めました。

Nintendo Switch™版は開発 / 販売スタジオ D-Pad Studio の悲願である家庭用ゲーム機対応処女作となります。

『Owlboy』とは

声を失ったフクロウの主⼈公オータスを操り、スカイパイレーツに襲われた町を取り戻すため、仲間とともにモンスターの待つ古代遺跡の秘密を解き明かす冒険の旅に出よう。

「Owlboy」

『Owlboy』は開発に8年以上の歳月をかけたハイビットな2D アクションアドベンチャーです。

君はオータスとなり美しいピクセルアートや多彩なアクション、謎に満ちた胸躍る大冒険へ飛び立とう!!

「Owlboy」
「Owlboy」

オータスは、師匠のアシオのもと、フクロウ族の期待に応えようと懸命に努力をつづけていた。そんなある日、平和な村に突如として大空を駆ける海賊が出現する。事態は風雲急を告げる…

「Owlboy」

村を救うべく親友のゲディと旅立ったオータスは、怪物の巣くう廃墟を抜け、出会いや別れを繰り返しながら危機を乗り越え、成長していく。

そしてこの世界に隠された真実と、フクロウ族の背負う重荷の意味を知ることになるのだった…

「Owlboy」
「Owlboy」

「Owlboy」は、90年代のゲームへの熱いラブレターです。懐かしいのに新しい芸術的なピクセルアート、友情と成長の感動的なストーリー、大空が舞台の多彩なアクションに酔いしれましょう。

オータスの特技は“つかむ”こと。個性豊かな仲間たちと出会い、彼らをつかみ上げてオータスと共に戦ってもらいましょう。

ギミックだらけのダンジョンの数々。最後に手ごわいボスが待ち受けています。

その開発期間が示す通り、丁寧に丁寧に作り上げられた D-Pad Studio 渾身の⼀作『Owlboy』をぜひお楽しみください。

  • タイトル:Owlboy
  • 開発/販売スタジオ:D-Pad Studio
  • ジャンル:アクション / アドベンチャー
  • プレイ⼈数:1⼈
  • プラットフォーム:Nintendo Switch™
  • 価格:2,700円(税込)

「Hello Neighbor」のNintendo Switch/PS4版がアナウンス、その他TinyBuildの5タイトルもSwitch対応

「Hello Neighbor」


週末にインディーパブリッシャーtinyBuild GAMESが新たなNintendo Switch対応タイトルをお披露目するアナウンス映像を公開し、隣人の秘密を探る住居侵入ステルスホラー「Hello Neighbor」を含む、計6作品のNintendo Switch対応を発表。


“Hello Neighbor”のPS4対応と“Streets of Rogue”のXbox One対応も決定しており、Nintendo Switch版と共に年内の発売を予定。


  • The Final Station(2月発売予定):ポストアポカリプスな世界を列車で横断する横スクロールアクションアドベンチャー。価格は14.99ドルで、ローンチ後にリリースされたDLCを同梱する。
  • Clustertruck(3月発売予定):暴走するトラックを乗り移りながら進むカオスな物理ベースのジャンプアクション。価格は14.99ドル。
  • Punch Club(5月発売予定):16bitスタイルのアートワークを特色とするタイクーン系のボクシングアドベンチャー。“The Dark Fist”DLCを同梱し、価格は14.99ドル。
  • Party Hard(今夏発売予定):うるさいパーティを舞台にファイナル・デスティネーション系の連続殺人を描くアクションゲーム。価格は14.99ドル。
  • Streets of Rogue(今年後半発売予定):プロシージャル生成を特色とするローグライクアクション。価格は14.99ドル。
  • Hello Neighbor(年内発売予定):怪しい隣人の秘密を探るステルスアクションホラー。価格は39.99ドルで、ローンチ後のコンテンツアップデートを含む。

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『Kingdom Come: Deliverance』国内ローカライズ来ないかな~~(´・ω・`)




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