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噂:「The Division 2」の開発規模はUbisoft史上最大の1,000人超体制、Gamereactorが報告


« doope! 国内外のゲーム情報サイト 2018-03-13
Massive Entertainmentに加え、Ubisoft AnnecyとRedstorm、Reflections、Ubisoft Bucharest、Ubisoft Shanghaiの参加が報じられた「Tom Clancy’s The Division 2」(ディビジョン2)ですが、初代のローンチから学んだ全てを最大限に活用すると報じられた続編の動向に注目が集まるなか、Gamereactorがプロジェクトに近い匿名ソースから得た情報として、本作の開発規模が1,000人を上回るUbisoft史上最大のプロジェクトだと報じ話題となっています。

・96ヶ国にオフィスとスタジオを構えるUbisoftの従業員は既に1万人を超えている

・人気シリーズ最新作“Assassin’s Creed Origins”の開発には1,000人に迫る800~900人の開発者が参加し、アニメーションやビジュアルエフェクト、レベルデザイン/アート、ライティング等の開発を手掛けるアートスタッフだけで200~300人規模に達していたことが判明

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アサクリオリジンズもあれだけの人員つぎ込んでるからこそ、あのクオリティを実現できましたし、ディビジョン2も1000人規模投入ならクオリティも凄いことになってそうです。

開発費を単純に見積もったとしても余裕で100憶円は越えてくるでしょうし、UBIはディビジョン2に相当賭けてるのが伝わってきますが、もしこれがコケた場合の事を考えると身震いしちゃいます(´・ω・`)