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フラゲ情報より
ゲームよりどりサブカルみどりパーク
閃の軌跡IV 新情報 
・ユウナ、クルト、アルティナ、アッシュ、ミュゼが公開
・衣装デザインは大きく変わってはいませんがカラーは様々なカラフルに。

・帝国西部、クロスベル(3ではいけなかった場所)も登場


エリィ
満を持して登場する、衣装も新しいものに。
ローゼリア
魔女や長について明らかになるのはこれから。まだまだこれから話の展開がある
クロウ
どっちの勢力につくかお楽しみに
レン
彼女の登場で帝国の状況にも変化が出ると思う
エステルとヨシュアの登場
Ⅲでは帝国にこられないという話が出てたがそれを踏まえてどうなるかというところ
デュバリィ
今回は執行者メンバーのいろいろなことが明らかに。大きな転換を迎えるキャラも
幻焔計画
大きき明かされるところもある。その先のオルフェウス最終計画の1つなので
オーレリアとクロチルダ
結社の中の「あの人は?」というあのキャラなど結社メンバーにも注目を
パーティメンバー
シリーズ最多。結社の人間や「え、この人が?!」と驚くキャラも。「この人」が仲間になってくれるのが凄いありがたいと感じてもらえると思う
システム
新しいクオーツや2のロストアーツ的なものを予定
バトル
特殊なシチュエーションバトルや騎神戦にも変化をつけたい
メインシナリオ
メインシナリオ文量はⅢよりはやや少なめだがやりこみなどを含めればシリーズトップクラス
オリヴァルトなど生死不明の人物、すべてのキャラに答えを出していく

帝国にまつわるエピソードは完結するが
軌跡シリーズとしては世界の謎や結社の目的など完全に解決されないものもある。それらはすべて次の「軌跡」につながっていく話

物語としてゲームとして「やってよかったな」と思える作品に必ず仕上げる


ユウナ

「今この瞬間もあの人は自分を責めている・・・そんなの絶対にほうっておけないから!」
クロスベルには戻っていない。

クルト 

”呪い”が撒き散らされた後見知らぬ里(新マップ)で目覚める「あの人には恩も借りもある。これは教え子である僕たちの役目だ」
そこはすでに”ある”と明かされている場所

アルティナ

「”みんな守ってみせる”彼女の意思はわたしが引き継ぎます」
失意のどん底からスタート?
物語的なみどころで一番大きいのが彼女


アッシュ

「”落とし前”をつける相手・・確かに見失っちまってたみてぇだな」

まずは救出された○○との同行からスタート?
3人目の生存者の謎はちゃんと描く


ミュゼ

「終焉を食い止める最悪にして最低の一手・・・私にしか打てませんから」
オーレリア、クロチルダと同行しての活動が多そう。
衣装はカイエンに身分を明かした立場であることも踏まえたデザイン。

リィン
主人公はきちんとリィン。心臓、オズボーンとの関係、鬼の力なども明かす。


本作で初登場の女性キャラの姿もちらり。
クロスベルでは歓楽街、保有地ミシュラムにいけることが判明。レンもそこで登場。


近藤社長インタビュー
「新Ⅶ組は制服を着ていると捕まるので制服のまま行動はできない」
「ⅢのEDからして全員一緒ではなくそれぞれ状況に応じて活動を再開するための服装になる」

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ボリュームの方は心配無さそうです。

軌跡Ⅴが出るとしたら次は何処が舞台になるんでしょうね(´・ω・`)


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