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19年ゲーム業界展望:「モンスターハンター:ワールド」のヒットはライバルも喜ぶ 「ファミ通」浜村弘一氏に聞く(1)

19年ゲーム業界展望

任天堂のゲーム機「ニンテンドースイッチ」の好調、次々登場した復刻ゲーム機、「モンスターハンター:ワールド」の世界出荷1000万本突破など話題の多かった2018年のゲーム業界。ゲーム雑誌「ファミ通」グループ代表の浜村弘一さんに18年を振り返ってもらい、今年の展望を聞いた。

――昨年もニンテンドースイッチが好調でしたが、任天堂の株価が一時的に下がるなどしていました。

上半期はタイトルに恵まれませんでしたが、下半期は「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」が売れました。株価は、下半期に売れるという任天堂の特性をよく分かっていないからでしょう。特に昨年が良すぎて、前半は(タイトルが)寂しかったからですね。インディーズゲームも人気だったりしたのですが。



反応

・浜村株の事1ミリもわかってないなコレ
・浜村ってしょっちゅう任天堂を無理擁護すんよね
・ま、まだ4Qが残ってるから…
・それを込みで失望されてんじゃね
・DS→3DS→スイッチと順調に落としてるよな
・浜村が言うんだから間違いない
・前提が間違ってないかこれ
・目標に届かないから失望売りされたんだろ
・ゲームのことじゃなく
株価の話題になるのが任天堂の悲しいところ
・浜村は単に株の事知らないだけだろ
利確すら知らなさそうだしな

浜村さんこれはさすがに・・(´・ω・`)

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