忍ism (2)

忍ism、所属選手13名の契約終了を発表―ストリーマーなど3部門で

忍ism
忍ismが運営するSHINOBISM GamingTeamは、同チームのKacho-Fugetsu・Streamer・Caster部門に所属している選手13名の契約終了を発表しました。

契約終了が発表された選手は、次の13名です。<Kacho-Fugetsu>あい選手、青空選手、あさい選手、ツクモ選手、ももたそ選手、raz選手、りぃ*選手、<Streamer部門>あしん選手、のりしお選手、YuMild.選手、メロン選手、zatto選手、セリーナ選手、<Caster部門>Re:do選手

発表文は、以下の言葉で締めくくられています。

SHINOBISM Gaming Teamは2018年3月に始動し、選手たちは公式大会への出場のみならず、ドイツやアメリカといった海外大会への出場、各大会での実況・解説、様々なメディアやイベントへの出演と大変多くの場で活躍してくれました。これからの活躍をお祈りするとともに、これまでの活動に対し厚く感謝申し上げます。

忍ismは、プロゲーマーとして知られる「ももち」選手、「チョコブランカ」選手が設立した会社。女性プロゲーミングチームKacho-Fugetsuや、ハイタニ選手や藤村選手を擁する格闘ゲームのプロゲーミングチームFudohなどを運営しています。

反応

・上手い人をスカウトしては弱い人を放出する、ゲーム界の巨人やぁ
雄ちゃんを見捨てない日ハムを見習え
・マツコ会議に出てた小学生ゲーマーも契約終了か
・元々チョコブランカが
「私は現役プロゲーマーでありながらプロチームも運営してるんです」って
メディアで発言するためのチームだしな
選手を育てる気も発信するつもりもなし
残ったのは「プロチームを1年間運営した」というチョコブランカの実績のみ
・こうなることは分かってた
デトネだって一部のストリーマーの収入で支えてるようなもんでしょ、そのうち瓦解する
・サッカーより簡単に首切られんのね…
・プロゲーマーなんて明確な基準も無く、言ったもん勝ちみたいなところがあるから何の権威も無い
・13人って所属の半分くらい解雇でしょ、会社の資金繰りがヤバイのかな
・忍ismってゲーム機とソフト置いた対戦会場を用意して人呼んでお金とってたところでしょ
しかも対戦会の主催を知り合いにやらせて自分たちは場所貸してるだけですっていう逃げ道作ってた
・これだけ大量だと若者が騙されて食い物にされただけに見える
・こんな誰も聞いたことの無いチームに出たり入ったりでプロとか名乗ってるのほんま草

選手が食い物にされてそう(´・ω・`)


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