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【週間ソフト販売ランキング TOP50】『スーパーマリオメーカー2』が4.7万本(8月12日~18日)

【週間ソフト販売ランキング TOP50】
今週のゲーム市場は、Nintendo Switchの定番・キャラクタータイトルが総じて販売実績を伸ばした結果、ハードが前週比29.0%増の7.8万台、ソフトが同26.3%増の37.2万本と、両市場とも前週を上回ったが、販売水準は依然として低い状況が続いている。

8月期がスタートして3週間。今週もトップ10中9本がNintendo Switchタイトルで占められるなど、完全にNintendo Switch中心の市場形成が続いている。


8月期の市場構成を見ると、Nintendo Switchはハード市場で70.7%、ソフト市場で72.5%と7割以上のシェアを占め他機種を圧倒。また、今週末時点における2019年度の売上ランキングを見ても、前述『スーパーマリオメーカー2』(Switch/49.7万本)を筆頭に、2位『妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている』(Switch/25.7万本)、3位『ファイアーエムブレム 風花雪月』(Switch/23.6万本)、4位『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(Switch/23.3万本)と、Nintendo Switchが上位を独占。

 他機種でトップ10入りしているのはPS4の『プロ野球スピリッツ 2019』(23.2万本)と『Days Gone(PS4/19.2万本)の2本しかない。しばらくはNintendo Switch中心の市場が続きそうだが、9月6日に発売されるPS4のキラータイトル『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』が起爆剤となって、市場全体が盛り上がることに期待したいところだ。


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反応

・うわあああああああああああ
・電撃がこんなコメント出すとはな
・DL版が売れているのに何を書いているのだこのアホ記者は
・どうして……
・DLCが起爆剤なのかよ
・PS4抜きでも市場全体は既に盛り上がってるんだけどね
・起爆剤って盛り上がるのはMHWIBだけで他のPS4ソフトは死ぬだけなんだよな


9月から青に塗り替えられるというお決まりのパターンだからね(´・ω・`)

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