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■ 現段階で判明している“Diablo IV”のプレイアブルクラス

  • バーバリアン:バーバリアンは、比類なき筋力とあらゆる状況に合わせた様々な武器を使いこなす歴戦の戦士です。その戦いの雄叫びと大地をも揺るがす一撃で迫りくる敵の軍勢を叩きのめします
  • ソーサレス:ソーサレスは四大元素を操り様々な形状に変化させます。雷撃を放ち、鋭く尖った氷の槍で敵を貫き、燃え盛る流星雨を敵の軍勢へと降り注がせる等、状況に合わせた方法で敵と戦います。
  • ドルイド:ドルイドは巨躯を誇る熊や残忍な人狼など、様々な野獣にその身を変えることをできる能力を持ちます。また大地、風、そして嵐の力を操ることができ、その凄まじい大自然の怒りは敵を圧倒するでしょう。

■ ロケーションの情報

  • スコスグレン:スコスグレンの荒野は緑豊かですが、危険に満ちています。この地で迷った旅人が生きて戻ることはほとんどなく、彼らの叫び声は森に満ちる背筋も凍る遠吠えにかき消されてしまいます。この地に住むドルイド達のみが彼らの獣性を解き放ち、人の姿を失う危険を犯しながら、この地でひっそりとその暮らしを続けいます。
  • 砕けし山:周囲を取り巻く巨岩により隔絶された、この凍てついた地に旅人が寄りつくことはありません。この地で修行しようとする熱心なモンクは、この静謐な土地を愛しています。無論、岩山の下をうろつく悍ましいものたちは別としてですが…。
  • 乾きの平原:この乾きの平原では、命よりも水の価値が高いといわれています。頑健なバーバリアン、無慈悲な傭兵、あるいは人喰いと恐れられる血の魔術師…もっとも屈強な者、あるいは故郷を捨てた者達が、この塩の大地で果てなき争いを続けています。
  • ハウェザー:毒、疫病、そして絶望がすべてを覆いつくすこの土地、ハウェザーはその恐ろしさを知り尽くしている者でさえ、危険な場所です。魔女達はこの沼地の何処かに潜み、忘れ去られた太古の呪詛を唱えており、そこを訪れるのは、誰かの死を望む者、あるいは自分自身の死を望むものしかいません。
  • ケジスタン:かつて文明の砦として栄えていたこの地は、数え切れぬ戦乱と悪魔の侵攻により廃墟となりました。その砂漠の奥深くに今でも邪悪が蠢いていると言われています。かつて、ここでは人々がその栄華と享楽に溺れていました。しかし現在では太古の邪悪を呼び起こそうと暗躍する邪教徒達によって、恐怖と疑いが支配する地となっています。

■ ストーリーの概要

  • 創造の伝説:古からの伝説によれば、サンクチュアリは天使と悪魔の融和により創造され、その子孫である人間が村を作り、そして都市や帝国を築き、その中で様々な文化や文明を発展させていったと語られている。
  • 恐怖の時代:サンクチュアリに広がる悪と腐敗により、混沌が世界を包んでいた。堕落の権化である悪魔や邪悪に変異した生物達が大地を闊歩し、彼らに対抗するすべを持たない人々は徐々に追い詰められていった。
  • 邪教の隆盛:敬虔な信者こそ認めてはいないが、一部の信者は彼らの献身が正しいのか疑念を抱いている。そしてリリスの帰還により新たな信徒が多く生まれたが、未だ彼らの祈りへの答えはまだ得られていない。
  • 憎悪の御子:蠱惑的といえる風貌のメフィストの娘、彼女は血の儀式によって目覚めた…悪魔、人、あるいは獣の物とも言える捧げられた3つの心臓によって。底知れぬ恐怖、抑圧された衝動、とめどない憤怒、そして冥い欲望―ただ彼女が存在するだけで、これらの全てが抗えぬ強さで人々を堕落させていく。
  • 邪悪の萌芽:闇が再びサンクチュアリを包み込もうとしている中、迫り来る脅威に立ち向かえる者など、ほんのわずかだ。希望、勇気、知恵、正義に見放されたこの地で果たしてどのような運命が彼らを待ち受けているのだろう。

シリーズ最新作「ディアブロ IV」発表

カリフォルニア州アーバイン—2019年11月2日— Blizzard Entertainment, Inc.はアクションRPGの金字塔となるシリーズの最新タイトル、「ディアブロ IV」をアナハイムにて開催中のBlizzCon® 2019にて発表いたしました。古代の邪悪の脅威によってサンクチュアリが闇に包まれようとする中、新たな英雄たちが召喚され、これまでに誰も経験したことがない試練に挑みます。「ディアブロ IV」の戦慄の新ストーリーでは、プレイヤーが自由に自らの道を進み探索することが可能です。希望を絶たれ、悪魔という艱難辛苦にさらされて荒廃した世界であるサンクチュアリが、過去最大の規模で帰ってきます。

「サンクチュアリは20年以上も『ディアブロ』をプレイするプレイヤーの皆さまにとって故郷であり続けてきました。本シリーズに対する深い情熱とコミュニティへの感謝を込めて、本日、『ディアブロ IV』を発表します」とBlizzard EntertainmentのプレジデントであるJ. アレン・ブラックは話します。「プレイヤーが愛する『ディアブロ』ならではのダークなゲームプレイに立ち戻り、その世界やストーリーを新たな方法で拡充できることは、私たちにとってもとても嬉しいことです。皆さんにプレイしてもらうのが今から待ちきれません」

途切れることなく広がるサンクチュアリの世界

シリーズのルーツに忠実に沿って作られた「ディアブロ IV」では、直感的な戦闘や恐ろしくも多彩なモンスター、レジェンダリーアイテムを探求する壮大な冒険、尽きることのないリプレイ性とやり込み要素をお楽しみいだだけます。それぞれに独自の生態系を持つ各地域には危険な新しい敵が跳梁跋扈し、一生かけても遊びきれないほどの冒険がプレイヤーを待ち受けています。ランダム生成されるダンジョンに踏み入れれば、予測不可能な敵に遭遇しながら想像を絶する宝物を発見することでしょう。これまで同様にソロやパーティを組んでのプレイも可能ですが、「ディアブロ IV」ではひとつの世界を共有し、そこでプレイヤーのグループ同士が遭遇することもできるようになります——協力して困難なチャレンジに挑むもよし、プレイヤー対プレイヤーで戦うのもよし、何をするかは自由です。

「ディアブロ IV」では、プレイヤーは様々な姿で現れる悪を滅ぼし、世界に希望を取り戻そうとします。悪魔を崇拝して人肉を食らうカルト信者から、水際に現れ獲物を水中墓地へ引きずり込もうとする新登場の溺れるアンデッドまで、本作には様々な敵が登場します。また、シリーズで初めて、サンクチュアリ全体が途切れなく続いたシームレスな世界となり、燃える砂漠Kejhistanから、ワーウルフが棲む緑が生い茂る森のScosglen、過酷な荒涼とした原野が広がるDry Steppesまで、多彩な諸地域がひとつのまとまりを持つようになります。

伝説の英雄たちが甦る

  • バーバリアン:その比類なきパワーと荒々しい近接戦闘で知られていますが、新たに「Arsenal」と呼ばれる強力なシステムを戦闘で活用できるようになり、同時に4つの異なる武器を装備し、個別に攻撃に割り当てて、素早く切り替えながら戦うことができるようになります。
  • ソーサレス:「ディアブロ II」時代から存在する人気クラスであり、エレメントを操って、尖った氷のつららで敵を貫き、電撃で感電させて、空から燃える隕石の雨を降らせて敵を消し去ります。
  • ドルイド:獰猛なシェイプシフターであり、その新たなプレイスタイルではワーウルフ、ワーベア、人間の形態をスムーズに切り替えられるようになり、大自然の怒りの力を地獄の軍勢に解き放ちます。

幅広いキャラクターカスタマイズ

カスタマイズ可能なタレントツリーとスキル、レジェンダリーアイテムやセットアイテムが豊富に用意された奥の深いアイテムドロップシステム、ルーンとルーンワードの組み合わせ、さらにはオープンワールドの移動に使えるプレイヤーカスタマイズのマウントなど、無数のキャラクタービルドを発見したり、試してみることが可能となっています。

新たなテクノロジー

最新技術をもって開発された「ディアブロ IV」では、シリーズのダークな魅力がさらに深みを増しています。プレイヤーが見て、聞いて、感じるものすべてにこの技術が活用されており、リアリティーあふれ、夢中になれる体験を実現しています。ドルイドの変身の滑らかなキャラクターアニメーションから、希少なアイテムの眠る地下のダンジョンを求め、プレイヤーが遍歴するシームレスで広大な世界まで、本作により「ディアブロ」シリーズに無数の新たな可能性が開けます。「ディアブロ IV」では、これまで以上にリアルで危険な世界がプレイヤーを待っています。

商品概要

  • タイトル ディアブロ IV
  • 対応機種 Windows PC、PlayStation® 4、Xbox One ※日本国内における対応機種は変更される場合があります
  • 発売日 後日発表
  • ジャンル アクション RPG

 


反応

・きたああああああああああああああ
・マジか!
・全機種確認
・スイッチハブかよw
・マジで嬉しい
・いいねえ伝統的なハクスラrpgって感じ
・スイッチ版もそのうち出すでしょw
・次世代ハードにも対応してくるな
・安定の
スイッチングハブ


全機種確認(´・ω・`)