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Googleが“Assassin’s Creed”シリーズのシニア開発者を複数雇用、Jade Raymond氏率いるStadia Games and Entertainmentスタジオに参加

Google
海外向けのサービスローンチを果たしたGoogleのクラウドゲーミングサービス「Google Stadia」ですが、新たにGoogleがかつてUbisoftで「Assassin’s Creed」シリーズの開発を率いた3人のシニア開発者を雇用したことが明らかになりました。

今回Google入りが報じられたのは、Assassin’s Creed IIからAssassin’s Creed Unityまで、5年に渡ってシリーズの製作総指揮を務めたベテランSébastien Puel氏に加え、Assassin’s Creed IIIのシニアプロデューサーを務め、Ubisoft Quebecの製作総指揮を務めたFrançois Pelland氏、 Assassin’s CreedとWatch Dogsのアートディレクターを務めたMathieu Leduc氏で、3人は何れもお馴染みJade Raymond氏が率いるGoogleのファーストパーティスタジオ「Stadia Games and Entertainment」に参加するとのこと。

また、Sébastien Puel氏は“Stadia Games and Entertainment”のゼネラルディレクターに就任しており、Assassin’s Creedの誕生と成功を支えたJade Raymond氏が一体どんなプロジェクトを進めているのか、Stadiaと併せて今後の動向に改めて注目が集まるところです。

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反応

・スタディア版アサクリ来るか
・囲い込みが始まった
・開発者の次はゲームメーカーも買収しそう
・有名開発者雇ってもまともなゲーム作れるとは思えない
・アサクリ風ゲームをスタディアで出すつもりかな
・スタディア蓋を開けたら糞すぎたから何やっても無駄

有名開発者雇ってもすぐ泥船から抜け出しそうだけどね(´・ω・`)


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