snapshot-16

リメイク版『バイオハザード RE:2』が『バイオハザード2』原作の売り上げを上回る。シリーズ全体では歴代4位のセールスに

リメイク版『バイオハザード RE-2』
カプコンは、100万本以上売れたソフトを販売本数順に掲載する「ミリオンセールスタイトル」において、2019年12月31日時点のデータを発表した。それによれば、2019年1月発売の『バイオハザード RE:2』がオリジナル版『バイオハザード2』の販売本数を上回ったことが確認できる。
1
カプコンは2019年12月に、『バイオハザード RE:2』が全世界で500万本のセールスを達成したことを発表しており、今回の情報更新では、『モンスターハンターポータブル 3rd』(2010)の490万本、およびオリジナル版『バイオハザード2』の496万本を上回って歴代6位のセールスを記録した。

 ちなみに当時の記録では、先月累計販売数が1500万本を突破した『モンスターハンター:ワールド』が1位で1490万本、2位は『バイオハザード5』で760万本、3位が740万本の『バイオハザード6』と続いており、『バイオハザード』シリーズ内では歴代4位の売上となった。

以下全文を読む





反応

・Switch捨てて正解だったな
・カプコン絶好調やね
・神谷も面白かったと褒めてたな
・RE3も期待大やな!マルチもあるから凄い事になるで
・4以降なんか色々やったけど、結局シンプルに1~3路線のバイオをTPS化するのが最適解だったんじゃんって言う

バイオRE3も超えそうだな(´・ω・`)