20200116-dbzk-thumbnail

米国における1月の販売数トップは『ドラゴンボールZ KAKAROT』!「GTA 5」はトップ5に返り咲き

米国における1月の販売数トップ
『ドラゴンボールZ KAKAROT』は、歴代の「ドラゴンボール」ゲームの販売開始月の売り上げ額では3位となる。1位は2018年の『ドラゴンボール ファイターズ』、2位は2002年の『ドラゴンボールZ』。

『グランド・セフト・オートV』は昨年8月から5カ月ぶりにトップ5に返り咲いた。NPDによると、北米でのビデオゲーム売り上げの歴代1位をキープし続けているという。

2019年の売り上げ第1位の『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』は今年1月の時点では、北米での売り上げ総額では2位。昨年12月の1位から1つ順位を下げている。

Nintendo Switchは15カ月連続でコンソールの売り上げ第1位。2019年12月31日の時点で、任天堂はSwitchを5200万台販売している。

1月のベストセラーゲーム

  1. ドラゴンボールZ KAKAROT
  2. コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア
  3. Madden NFL 20
  4. Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー
  5. グランド・セフト・オートV
  6. NBA 2K20
  7. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
  8. マリオカート8
  9. リング フィット アドベンチャー
  10. レッド・デッド・リデンプション2



反応

・ハードは一番売れてるのにソフトは高くても7位って
・グラセフまだ売れてるのかよ
・GTAほんと化けもんだな
・ハードと任天堂ソフトだけが売れて大作は一切出ない
惚れ惚れするほどのWiiの生まれ変わりだ

スイッチ売れても任天堂ソフトしか売れない現実がしみるわ~(´・ω・`)