20200612-00183004-roupeiro-000-9-view

PS5の国内累計販売台数がPS4より約2カ月早く100万台を突破!パッケージソフト販売トップは『バイオハザード ヴィレッジ』の6.7万本

PS5

ゲーム総合情報メディアのファミ通は、PS5の国内推定累計販売台数が100万台を突破したことをあきらかにした。


なお周知の通りPS5は世界的に供給不足で、それは日本でも例外ではない。この販売結果がそのまま市場の勢いを表していたり、比率がそのまま各モデルの人気を表しているとは言えないだろう。供給が十分だったら、もしかしたら今頃300万台を突破していた可能性もあるし、各モデルの比率も逆転していた、もしくはもっと通常モデル優位に販売が偏っていたかもしれない。

ちなみにPS4のときは、同じくファミ通調べによりPS3より3カ月遅れの約1年で100万台を突破(リンク先はMANTANWEB)していたことが報じられていた。PS5のの100万台達成は約10カ月間でのことであるため、PS4と比べると約2カ月早いペースでの達成となる。

以下全文を読む




反応

・IGNで草
・可能性はある
供給あっても達成できたとは限らない
・むしろ供給量があったら転売も起こらずに100万も売れてないんじゃね
・たられば
そんならSwitchは供給が十分なら今頃国内3000万台行ってたことになる
・それでも転売が大部分でソフト売上は大差ないだろうな
・箱も供給が十分なら10万台は売れてただろう

供給不足がずっと続くとは思わなんだ(´・ω・`)