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「現場は怒鳴り合い」ロストジャッジメント名越監督インタビュー

gamewith.jp
名越監督:
まず、今回のシナリオでは逮捕された警官、江原の息子が昔イジメで自殺を図っています。そして主人公の八神(木村拓哉)はイジメ調査の依頼を受け高校に潜入する、という形でイジメ問題が大きな扱いになっています。

僕は、イジメはなくなる方向に持っていきたいと思ってる1人ではあります。今はSNSが流行って、イジメの具合っていうのも結構陰湿になってる部分も感じていて。

イジメられた人だけじゃなく、イジメた人も含めて、自分たちも絶対に身近だった何かなわけです。でもこれほど触ると怪我しそうなテーマもないなと。

そこをどういうふうに伝えられるのか?というのはものすごいチャレンジだと思って(テーマに)選びましたね。

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反応


・いじめって昭和平成も普通に酷かったからな
今のを特別に感じるのは触れたり目撃したことないだけだろ
・チー牛発言した奴が言うことじゃ無いだろ
・じゃあ旭川を舞台にしろよ
・イジメとキムタクなんの関係が…
・SNSが当たり前になって日本人が如何に陰湿かが分かるようになったな
・配信に出てくれたゲーマーを
チー牛呼ばわりするほうが陰湿だけどな
・ヤクザがいじめで成立してるだろうに。。。
・そのテーマを木村主役でやってる時点で説得力ねえよ
・イジメは無くしたいけどヤクザはOKってことね
・なんで急にSNSの陰湿さをテーマにしたんやろなぁ…