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第13節.青年海外協力隊をどうやって知ったか?


山本:ちょっとここで、
   あなたにきこうと思っていた質問項目、30個の
   確認をしますね。
   漏れがないように。

   1番目が、なぜ国際協力をやりたいか。
   これはもうきいた、と。

   2番目がですね、青年海外協力隊をどこで知ったか?

めい:たぶん、それ、考えたんですけど、TVです。

山本:「愛は地球を救う」とか、
   「24時間テレビ」とか
   「NHKスペシャル」とかありますけれども…

めい:全然覚えてないです。
   でも、中学生の時には知っていました。
   中学生でしたか、小学生でしたかわかんないですけれども。

山本:あぁ、なるほどね。
   やっぱり、きっかけは、そういうのを見たっていう人が、多いんだよね。

   国際協力をやる人を、ある程度、増やすような、
   そういう役目を一応テレビがしてるってことなんだね。

めい:と思いますけどね。
   やっぱり、あのね、望まなくても入ってくる情報じゃないですか。

山本:うん、そうだね。

めい:本で読むよりも、やっぱり、
   リアリティを感じることができる部分もあるので、
   想像力の乏しい当時の私にとっては、
   とっても新鮮だった記憶はありますね。

山本:質問項目の3番目です。
   それ(協力隊)に応募しようと思った理由は?

めい:さっき言ったような感じですよね。とりあえず仕事辞めて…

山本:情報をインターネットで集めだして、
   海外ボランティアで検索したんだっけ?

めい:いや、国際協力とか、海外ボランティアとか、
   なんかそういうので、検索してて…

山本:何つかった?Yahoo?Google?

めい:わたしYahooと、あと、MSNの検索サイトとか…

山本:あぁ、マイクロソフトのね。

めい:うん、そうです。パソコン使って。

山本;なるほどね。

めい:うん。で、応募しようと思って、
   だからそういう方向に行きたくて、

   山本さんのやつ(本)とか読んでてもやっぱり行っちゃったほうが、
   (そうした制度を)使ったほうが得なんだなって思ったから、
   応募しちゃえって思って、って感じですよね。
   そうですね、国際協力の一つの手段として、有効かなと思って。

山本:うちの団体の「補足サイト」の中で、
   さっきあなた「保障」がこんなにしっかりしてるんだとか思って、
   行こうと思ったっていうようなことを言ってたけれども、
   保障ってなに? 健康(医療面)?

めい:お金とかです。

山本:あぁ、お金がね。

めい:お金がです。

山本:日本に9万円振り込まれて、現地で4万ぐらいもらえて、
   家賃手当がさらに3万円ぐらいでることもあること?

めい:あと、合宿がなんとなくあるのは知ってたけれども、
   そんな、「2か月もまるまる」でとか、

   それも「語学ばっかり」とかってこともあんまり知らなかったので、
   だから、なんか、知れば知るほど、やっぱり行ったほうが、

   やっぱり行くためには課題は語学って思ってたから、
   で、語学をやらなきゃ、やらなきゃ、
   一人で頑張らなきゃって思ってたけど、

   行ってしまえば、現地(のこと)もわかるし勉強させてもらえるし、
   そのあとのキャリアにもすごい繋がるって思って、
   なんかすごく大きいです。

山本:なるほど、そういう意味(の保障)なのか。

めい:だからNGOのアルバイトとかで、
   お金をこつこつ稼いで留学とかいうのもちょっと考えてたけど、
   そんなことよりも、絶対こっちのほうがいいって思いました。

山本:はっきり言って、おれも絶対そう思うよ。

   20歳ぐらいの時に、おれのような(国際協力をやりたい)人がいて、
   うちのホームページを読んで知ったら、どう考えたって協力隊行くよね。
   絶対得だもんね。おれもそう思うけどね。

   で、(国際協力を始める)他の選択肢と比較すると明らかに優れてるもんね。

めい:そう、そっち(の方向性)になった。
   自分が当時知ってたものの中では、ですけどね。

山本:うん、そうだね。

   次の質問は・・
   今回青年海外協力隊を落ちていたらどうしたか?

めい:落ちていたら次も受けました。
   とりあえずアルバイトして、つないで、春は受けようと思ってた。

   (毎年、春と秋の2回、募集があるので)

山本:アルバイトは、具体的には何をしようとしてた?

めい:しようと思ってたのは、NGOとかのアルバイト。
   お金は少ないけど。

山本:10万弱ってとこが多いけどね。
   はっきり言って。NGOだと。

めい:だから、アルバイトのかけもちを考えてたの。

山本:NGOの?

めい:NGOじゃなくて、飲み屋とかと。

山本:飲み屋って普通のこう、お酒配る人?それとも…

めい:サーバー、サーバー(給仕係)。
   私、焼き肉やでバイトしてたことがあるから、
   ジョッキとか運ぶの得意だし…

山本:おれね、居酒屋で皿洗いずっとしてたんだけど、

めい:あ、皿洗いは嫌です。

山本:なんで?

めい:人と話したい。

山本:なるほど。

めい:飲み屋サイコー(笑)
   内向的ですよね。ありえない。
   なんで居酒屋のバイトで皿洗いに行くかがわからない(笑)

山本:(苦笑)まぁいいや。
   で、落ちてたら2回受けるよね?半年後ぐらいに。
   で、それでも…

めい:だめだったら、たぶん、
   貯金とそれまでのアルバイトのお金で
   留学を真剣に考えてたと思います。自力で留学を。

山本:開発系(国際協力系)の?

めい:開発系か、う〜ん…開発系以外考えられないですけど、
   そんなにちゃんと調べてないから、
   何系?って言われてもよくわからないです。

山本:そうだよね。
   ちょっと話とぶけど、あなたFASIDの開発経済学かなんか…


FASID:
財団法人・国際開発高等教育機関
http://www.fasid.or.jp/


めい:そうそうそうそう。
   そういうのをすごい考えてたので、
   そういうのの受験もちゃんと考えようかなとか、
  調べてたらその辺の時期にちょうど募集時期がくるのがわかったので、
   ちょうどいいかなとかそういう感じです。

山本:なるほど、そうだったよね。
   思い出した思い出した。(以前)言ってたね。


・・・


第14節、宇宙船地球号をどうやって知ったか


山本:で、次の質問は、宇宙船地球号をどうやって知ったか、

めい:えっと、まず母親が知って、
   「こういうこと言ってる人いたわよ」って言われて、
   私も時間がある時に、たぶんNHKだったかな、
   なんかTV見て、で、ホームページ見た感じですよね。

山本:ふ〜ん、なるほど。
   お母さんがNHKの「ヒューマン」かなんか見たんだろうね。
   たぶんね。
   その頃、毎週土曜の夜に、4回ほど、
   NHKのニュース番組「ヒューマン」の
   コメンテーター(?)のようなものをやっていたから。

めい:たぶん、おかんです。最初は。

   「あんた教育やりたい」って言ってたけど、
   で、その時辞めるの決めてたので、
   まだ辞めてなかった時期に教えてもらって、
   で仕事辞めてから確か見ましたよね。

山本:はい。わかりました。
   それじゃぁ、NHKもでるもんだね。

   で、えっと、
   なんで宇宙船地球号のボランティアをやろうと思ったの?
   なんか書き起こしとかいろいろやってたよね?

めい:っていうか、別に、ボランティアをやろうというか、
   とりあえずそういうホームページを見たりとかして、
   講演会があるのも知って行こうかなって思ってて、

   で、ボランティア募集とかあって、
   私がやりたかったのはボランティアじゃなくて、
   ほんとはほら、

   山本さんとインタビューをして今後のキャリアを考えるやつを
   やりたくて…

山本:あぁ、(昔やってた)「未来の国際協力師たちへ」…


未来の国際協力師たちへ:NPO法人・宇宙船地球号
http://www.ets-org.jp/mirai/


めい:そう、それをやりたくて、メールして、
   したら、
   とりあえずボランティアが集まる機会があるからいらっしゃいって
   メールくださったので、

   講演会の前の集まりに行って、
   で、
   (「未来の国際協力師たちへ」の企画の中で)
   (塾で働いていて)教育系の人はもうインタビューしたから、
   いらないから、こっちは(必要)ないって言われて、
   書き起こしのほうをやった感じです。

山本;あぁ、そうか、そうか、思い出した。

めい:だから、ボランティアをする、したいっていうよりも、
   インタビューをほんとはしたかった。

山本:うちのボランティアスタッフの、Mさんがね、
   もうすでに塾系(塾で働いている人)で、
   ほぼ同じようなことをやってて・・・

めい:そう、だからいらないって言われたの。(笑)

山本:そんで、その書き起こしにまわされたっていうことなのね。

めい:まぁ、(パソコン上で文字を)うつの嫌いじゃないし、
   時間もあるからやるかと思って…

山本:で、だれのやったんだっけ?なんか結構やったよね?

めい:わたし4人やってます。たぶん。

   えっと、(フェアトレードの)マザーハウスさん、
   あと、壽(としなが)さん、協力隊帰りの。
   あと、赤十字のFさん、
   あと、この前ラストが、FOEジャパンの野口さん。


(注:めいさんが行った仕事(インタビューの書き起こし)への
   リンク先を、文末に記載。)


山本:そうだね。その4人か。
   あれやってさ、少しはおもしろかったの?

めい:おもしろかったです。全部おもしろかったですよ。

山本:まぁ、(国際協力やってる人も、一人一人)全然違うよね。
   はっきり言って。

めい:うん。でも、
   なんか私、フェアトレードとかもほんと知らなかったんで、
   その考え方がおもしろかったし、

山本:えっ、どんな考え方がおもしろかった?

めい:なんか、やっぱり、海外のものって品質が悪くても、
   なんかちょっと可哀想だからって高く売ってみたりとか、
   めずらしいからって、
   全然品質は良くないのに無駄に高かったりするやつあるじゃないですか。

山本:彼女は違ったね。

めい:うん。
   そうじゃなくて、やっぱり、
   現地の人にも、それをちゃんと作らなきゃいけないんだってことを
   わかってもらわなきゃって、いうのとか、

   たぶん彼女、同じ年か、私より1こ下とかだったので、
   それであんなことをやってるのがすごいと思って、

   結構ショックで、ホームページも読みこんだし、


マザーハウス
バッグ 通販,かばん 販売 途上国発 ファッションブランド
http://www.mother-house.jp/


   で、一方、赤十字は、やっぱり団体として魅力的だなと…。

   やっぱりあれだけ形としてしっかりしてて、
   で、仕事の幅もすごい広いし、
   で、(一般の)NGOと比べるならば、
   やっぱりお金1番、体系としてもしっかりしてるのかな、
   とか、ちょっと、俗なことを考えたりとか、で…


日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/


山本:でも、確かに15万くらいかな?ボランティア中は。平均はね。
   あ、でも協力隊より多いか。あ、そうだね。協力隊より多いよね。

めい:だし、いや、普通NGOで、正社員で働いたって、
   そんなにまず貰えない、貰いにくいじゃないですか。

山本:うん。そうだね。
.
めい:って考えれば、やっぱり仕事の幅とかも…って思って、

山本:赤十字の給料調べたの?

めい:給料はみてない。ちゃんとは。

山本:あぁ、そんなんだ。

めい:いや、初任給は見ましたけど、初任給しかわからないから…

山本:初任給いくらって書いてあったの?

めい:なんか、言ってたよ。このくらいですねって2人で。
   で、さらに今ずっと
   (正社員を)採ってないしみたいな話をしてたから、

   「採ってないんだ、けっ」と思って、

   なんかそんな採用には意識は向かず、
   ただやっぱりいろいろな救援とかの時に人のボランティアを募集とか、
   契約社員があるって聞いて、
   じゃぁ(協力隊から)「帰ってきたらいけるかな」って考えながら、
   うってましたね。

山本:あぁ、そう。

めい:で、わたし一般企業で最近仕事をやめて、
   稼げることはすばらしいなって思ってた時に、

   CSRのFOEジャパンの話が聞けて、
   やっぱCSRっておもしろいかなって、すごい思ったし、

   自分の全然知らない、
   なんか、ただただ調べただけでは出てこない題目が、
   働いてる方の話で聞けたので、すごいおもしろかったです。


国際環境NGO、FoE Japan
Friends of the Earth, Japan
http://www.foejapan.org/


山本:あぁ、よかった。
   (書き起こしの作業を)やってよかった?

めい:うん、すっごいやってよかったです。
   実際やってみると、
   必死に聞くから、フレーズとしてなんかいくつか印象に残るし、
   面白かったですね。

山本:まぁ、よかったね。

めい:すごいよかったです。

山本:あの、書き起こしもね、
   実はやるのは意味があると思うんだけれども、
   やっぱり人によってね、真面目にやってくれる人とね、
   まぁ、いいかげんな人がいて、
   だいぶ差があったんだけれども、でも、まぁ、あれね…

めい:文字面だけ打とうとすると、おもしろくないですよね。
   お話を聞こうとして、私たぶんガーっと最初に1回聞いたんですよ。
   全体の話を知りたくて。量も知りたくて。
   それがよかったと思います。
   1個、1個打ってくと、文字におとすのに必死になっちゃうから、
   聞かないで打つじゃないですか。
   でも、ガーっと、大体こういう話の流れで行くんだ
   ってことがわかってたほうがいいなと思って、
   全体を知りたかったから。

山本:なんか、自分の書き起こしのパターンができたとか
   (当時)言ってたもんね。

めい:(笑)

山本:いや、ありがとうございました。



(続く)



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メイさんが、書き起こしてくれた仕事、一覧


「ウェブ版・世界と恋するおしごと」

(書籍化されていない、ウェブ上でしか読めない情報)
(最前線で国際協力をやっている人へのインタビュー)



フェアトレード マザーハウス 山口絵理子さん


その1.いじめから柔道へ。慶応大学からバングラディッシュの大学院へ
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_009_01.html

その2.生産者と消費者の両方を重視するフェアトレード
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_009_02.html

その3.マザーハウスの理念、いつか学校を作りたい
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_009_03.html

その4.事業の計画から、最初のバッグの完成まで
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_009_04.html

その5.販売方法の拡大、デパートから海外進出まで
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_009_05.html



青年海外協力隊帰国後 壽(としなが)美和
30歳(帰国時)、女性、エジプト、保育


その1. 自己紹介
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_01.html

その2. 青年海外協力隊に応募を決める
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_02.html

その3. 青年海外協力隊の選考について
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_03.html

その4. 合宿から出発まで
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_04.html

その5. 青年海外協力隊員としての活動内容
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_05.html

その6. エジプトに派遣されて・・・
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_06.html

その7. エジプトの幼稚園・先生と子どもたち
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_07.html

その8. エジプトでの生活
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_08.html

その9. 他の協力隊員と一緒に・・・
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_09.html

その10. 2年目に入るとき・・・
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_10.html

その11. エジプトから帰国して・・・
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_11.html

その12. お金のこと
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_12.html

その13. 帰国後の変化
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_06_13.html



日本赤十字・事業局国際部 31歳 男性 グランデさん


その1.自己紹介
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_01.html

その2.日本赤十字社で働く
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_02.html

その3.赤十字国際委員会(ICRC)、国際赤十字・赤新月社連名、
    各国の赤十字と赤新月社。それらの違いとは?
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_03.html

その4.生い立ちから大学生まで
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_04.html

その5.大学時代から、旅行・就職活動
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_05.html

その6.国際協力の道に進んできっかけ
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_06.html

その7.日本赤十字社を目指す人へ
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_07.html

その8.現在の日常の業務
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_008_08.html


国際環境NGO FoE ジャパン 野口栄一郎さん 35歳 男性
Friends of the Earth, Japan


その1. 自己紹介
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_01.html

その2. FoEジャパンに入るまで、高校まで
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_02.html

その3. FoEジャパンに入るまで、大学時代
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_03.html

その4. FoEジャパンに入るきっかけ
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_04.html

その5. 文系として環境問題に取り組む
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_05.html

その6. ロシアでの活動、RICOHとの協力
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_06.html

その7. 日常の業務
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_07.html

その8. ウデヘ族の生活
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_08.html

その9. ウデヘ族を取り巻く教育事情
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_09.html

その10. ウデヘ族の子どもたちの進路選択
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_10.html

その11. ロシアでの活動、今後の展望
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_11.html

その12. ロシアでの活動から思うこと
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_12.html

その13. これから国際協力を目指す人へ
http://www.ets-org.jp/hosoku/sekaitokoi_007_13.html


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(続く)
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