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目次:

さまざまな、社会起業家、社会的企業
ムハマド・ユヌスと、マイクロクレジット
ユニクロのバングラデシュでの社会的企業
熊野英介
ザ・ボディショップ
生活の木
RTR
リチャード・ブランソン
ウェイストコンサーン
その他


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さまざまな、社会起業家、社会的企業


社会起業家ブログ(英治出版株式会社)。「社会起業家は、どんな毎日を過ごしているのか?」「個性あふれる社会起業家たちの、汗と涙と笑いのつまった、リアルな声をお届けする。ソーシャルベンチャー起業を志す人、必読!」 http://t.co/ftiTkgvJ

三菱総研。キーパーソンに聞く「非営利セクターの新しいモデルとしての社会企業 日本、イギリス、アメリカの比較」 明治大学教授 塚本一郎。日本の社会的企業の例。.侫蹇璽譽鵐后↓▲咼奪哀ぅ轡紂柴本、ぱれっと、ぅ灰魁Ε侫 璽燹Ε錺ぅ淵蝓次 http://t.co/dS5bG2UJ

NPO法人・かものはしプロジェクト。カンボジア児童買春に対し、’磴錣擦覆い燭畄抻,魴盈。売らせないため貧困家庭の支援、ストリートチルドレンの保護。9馥發韮稗坿愀犬隆覿箸皹娠弔掘営利事業も行う。NGOというよりは社会的企業に近い形態 http://t.co/qmKcxOH

株式会社Granma(グランマ)。数人で運営している社会的企業? ”郎い箸魯ぅ泪献諭璽轡腑鵑枯渇した状態。⊆匆颪"最大多数の最大幸福"を実現。6δ未陵想をかかげ、信念と責務を持った個人が我が身を賭して生きる『ゲリラ』の集まり http://t.co/Kbhrisk9

以前マザーハウスの山口さんを取材させて頂いた。彼女がやっているのはフェアトレードというよりも「途上国発のファッションブランド」という概念。欧米のファッションブランドに負けない商品が目標。またフェアトレードのように生産者に寄りすぎず、大企業のようにお客様に寄りすぎないちょうど中間を

毎日新聞の「人」で紹介された、竹中麻衣子さんが来場。彼女がやっているのは「ふろしきプロジェクト」。ベトナムのHIV感染者の収入向上・自立支援のため、使い古しの古着を「切り貼り」し、パッチワーク的なデザインのふろしきを作成。アート的要素が強いため、欧米人観光客が面白がって買っていく

関根健次。1976年生。大学の卒業旅行で偶然、紛争地訪問。2002年に起業、世界の問題解決を目指す事業を開始。2003年5月にNGO/NPO支援のための募金サイト、イーココロ!。著書に「ユナイテッドピープル」2009年、映画配給事業 http://t.co/wtzRgf33

ユナイテッドピープル株式会社。2002年ダ・ビンチ・インターネット有限会社設立。2007年、現社名に変更。代表取締役:関根健次  ̄撚茲鮑遒襦覆泙燭惑杁襪靴討い襦鵬饉辧、UFPFF 国際平和平和映像祭の運営、CSR報告書評価サービス http://t.co/z826z3Kq

株式会社雪国まいたけ(新潟県南魚沼市)はバングラデシュのグラミン・クリシ財団及び九州大学と合弁会社の設立について合意し2010年10月13日、調印。日本企業では初めてとなる農業によるソーシャルビジネスをバングラデシュで展開。モヤシの原料である緑豆の栽培。まず8ヘクタールの実験栽培

「社会起業家育成アクションラーニング・プログラム「本郷地区のブランド構築とイベント企画」チーム」本郷を文人の街としてブランディング。夏目漱石、樋口一葉 http://t.co/NEPUfaik NPO法人 街ing本郷 (まっちんぐ本郷)http://t.co/fTLMpjVi

オルター・トレード・ジャパン(ALTER TRADE JAPAN、ATJ)。交易を支配しているのはごく少数の企業。生産と消費の場をつなぐ交易を通じて現状とは違う「オルタナティブ」な社会のしくみを作り出そうと生協、産直団体、市民団体が設立 http://t.co/OntZbrHv

コミュニティトレード。日本を含む世界各地の「コミュニティ」情報のサイト。世界各地の問題解決に役立つ商品やサービスとその流通、知恵や財の交換を「コミュニティ・トレード」と呼称。相半するグローバルとローカルの両方を見つめる『グローカル』の概念 http://t.co/AJ35Njzl

ロクシタン(L'OCCITANE en provence)。シアバターの故郷、西アフリカのブルキナファソで協同組合の女性達にシアソープの製造方法を教える取り組み。ニューヨークでは視覚障害を持つ子供たちを支援。スタッフが夢を追うことを後押し http://t.co/rp7ilt8k

ブルキナファソ、社会企業、フェアトレード。シアバターのふるさと西アフリカのブルキナファソで協同組合の女性たちにシアソープの製造方法を教える取り組み。ニューヨークでは失明した子供たちに香水をかぎわける技術を身に着けさせ就職支援 http://t.co/zInftST7

A DANSE(ア・ダンセ)。「シアーバターノキ」から採れる植物性油脂で石鹸などを作り販売。現地のHIV/エイズ感染者の女性たちが製造し、収益の一部が彼女らに届く。また男性からの自立を促進。2009年、設立。資本金300万円。大阪府和泉市 http://t.co/6vWDUjwc

インドの社会的企業「ドリシテ」が起こしたイノベーション。2011年7月、BOPビジネスの先駆者であるドリシテ(Drishtee)社の創設者が来日。 http://t.co/A9xCxZYd 2000年に創業し、IT電子政府サービスを開始。http://t.co/CKcKfReh 


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ムハマド・ユヌスと、マイクロクレジット


「ムハマド・ユヌス、グラミン銀行、マイクロクレジットに関するツイート 4228字」 山本敏晴のブログより。社会的企業、ソーシャル・ビジネス関係。 http://t.co/OMAThuLW


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ユニクロのバングラデシュでの社会的企業


「ユニクロのバングラデシュ等での社会企業とCSR活動に関するツイート_20110417まで 15377字」 山本敏晴のブログより。 大企業が社会的企業のような活動を途上国で行う際の、長所と欠点の両面を記載。注意事項やアドバイスも。 http://t.co/cm6O6vqz


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熊野英介


熊野英介。1978年、第二次オイルショックで天然資源の価格高騰を受け、79年にスミエイト興産に入り、廃棄物リサイクルを開始。メッキ工場の汚泥の中から高純度の銅・ニッケルを抽出。「資源リサイクル」を開始。廃棄物処理コストの削減と、安い原料調達の、二つのニーズを同時に満たす革新的発想

「『この世の中で生じた以上、無駄なものはない』、という信念がある。それは幼い頃、人はなぜ生まれてくるのか、という疑問を抱き、探究してきた中から行き着いた思いと、ゴミとして扱われていたものが新しい価値を生み、社会を変革した事実から導いた、私なりの考え」廃棄物リサイクルの祖、熊野英介

「赤ちゃんは、ミルクをやって、ベッドで寝かせてあげるだけで育つかというと、そうではないことが昔の実験でわかっている。全く声もかけず、抱くこともせず、生理的な欲求だけを満たしても死に至るという実験結果ががある。…つまり、人にとって最も不幸なこと、それは『孤独』なのだと思う」熊野英介

「物質的な豊かさを追うのではなく、それを我慢し耐え忍ぶのでもない、『第三の道』があるはずだ。それは(人の孤独を満たす)『関係性』の商品化。貨幣資本主義でなく信頼を基盤とした資本主義。人と人、人と自然、人と社会。それらを結びつけ、『孤独を追放』することこそ、社会のニーズ」 熊野英介

熊野英介。〇餮察▲┘優襯ー、食糧を奪い合う弱肉強食の道ではなく、完全に管理する全体主義の道でもなく、最少消費の最大幸福を実現する『第三の道』をめざす。それは、人は孤独ではないという『関係性』の商品化。第一弾が「森と酪農と地域」を融合させた『森林酪農』。牛を森で放牧する新発想

「物質的に恵まれた社会で育ってきた若者は、自分の欲求を満たすことより、他人に認められ評価されることによって、喜びを見いだそうという傾向が強い。そんな彼らにとって、社会起業家とは、自分を表現する手段になっているように思う。インターネットという技術が、それを後押ししている」 熊野英介

「工業化が始まった20世紀、『学問で身を立てる』ことが若者の憧れだった。だが1960年代にビートルズが登場すると『音楽』で自分を表現することに憧れた。21世紀インターネットが普及しすると『情報発信』することが人気に。若者にとって『社会起業家』とは、表現の手段なのだろう」 熊野英介

「当時『ゴミを資源化する』と言っても皆からバカにされた。だが、誰がなんと言おうが、『僕は、やりたい』と思った。自分が生きて考えて導き出した『この世に生じたものに無駄なものなどない』という信念があったから。そこからは誰がなんと言おうと、その価値を認めさせるしかなかった」 熊野英介 

「私は、社会起業家を目指しているという若者に、必ず問うことがある。それは、『なぜ、それをあなたが、やらなければならないのか?』ということ。様々な選択肢が、あなたにある中で、わざわざ企業してまで、やる価値があるのかどうか? 絶対に揺るがない信念が、あなたの中にあるのか?」 熊野英介

「量販店が大量の商品を低価格で売っていた時代に、『値段は高くても売れる』と言ったらバカにされた。だがコンビニは、定価のままで販売し、そして売れた。すぐ買える『手軽さ』という価値が価格の安さに買ったからだ。当時の常識を変えた瞬間だった。…で、私は『ゴミを資源化』したのだ」 熊野英介

「水は上から下に流れるものだと言われて『そうですね』と答えたら、そこでお終い。でも『そうですかね?』と問いかけた瞬間、何かが始まる。山から海に落ちた水は、熱されて雲となり、山に雨を降らせる。熱があれば、水は下から上に昇るじゃないかと。そんな風に言葉で説明できることが大切」熊野英介

「人はお金を払わないと動かないよね、と言われた時、『そうですね』と言ったらお終い。『そうですかね?』と言うと、新しい価値が生まれる。人は、愛情や友情や倫理などの動機でも動きますよ、と。常識を疑い、新しい価値を理屈で説明できる力と言葉を持つこと。それが社会起業家には必要」 熊野英介

「会社というのは、『会所』と『社中』という言葉を組み合わせてできた言葉だが、今後は社中の意味合いが強くなるだろう。社中とは仲間の意味。私たちはそれをカンパニーと呼ぶ。『企業を超える企業』として、さまざまな人と連携し、ともに社会的事業を起こす、オープン・イノベーションへ」 熊野英介

「『企業を超える企業』を目指す。企業が担うべき役割とは何か?そこで生み出されるべき本当の価値とは何か?それは利潤の追究だけではなく、同じ価値観を共有する人々が組織を超え『信頼』をベースに有機的につながることで、新たな社会的事業を想像してゆく『プラットフォーム』になること」熊野英介

熊野英介。1956年生。アミタ社長。兵庫県出身。大阪経済大経営学部卒。1979年、スミエイト興産(現アミタ)入社。1993年、代表取締役社長。2000年、アミタ蠅房厂省儿后2002年、エコ産業創出協議会会長。2004年、産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会委員。

アミタホールディングス。循環型システムを創る取り組みを行っている総合環境ソリューション企業。1977年の設立以来、「廃棄物」から「調合」という技術によって、セメント原料、代替燃料、金属原料などの「資源リサイクル」に取り組む。熊野英介が代表。日本における社会的企業の祖の一人とされる

アミタホールディングス株式会社(AMITA)。資源リサイクル、環境CSR・自然産業のコンサルティング、エコラベルや地域プロデュースなどの事業を通して、持続可能社会の実現を目指す。2010年1月設立。1977年設立のスミエイト興産が元 http://t.co/Zbs7Cyf5


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ザ・ボディショップ


ザ・ボディショップ (The Body Shop) 。英国の化粧品メーカー。1976年設立、2006年ロレアルに買収された。天然原料をベースとしたオリジナル化粧品を製造、販売。企業の中心的な価値に地球上の問題への対策。動物実験に反対、人権擁護。社会的企業として世界をリードしてきた

ザ・ボディショップ。ー匆颪抜超の変革を追究。▲好謄ぅホルダーのニーズと人としてのニーズのバランスをとる。生態学的に持続可能なビジネス。せ廚い笋蠅鯊臉擇法取引をしている国・地域に貢献。テ以実験反対。Ω饗Г伴汰のギャップを埋める。 http://t.co/jHEI7zL0

ボディショップ Against Animal Testing、Support Community Trade、Activate Self Esteem、Defend Human Rights、Protect Our Planet http://t.co/9axJQovn

ザ・ボディショップのコミュニティトレード。「援助ではなく取引を!」を概念とした公正な貿易のこと。コミュニティは経済発展に取り残され恵まれない先住民、女性、小規模農家など、小さな共同体。それと持続的で対等な関係を築き、良質な原料や製品を公正な価格で取引するのがコミュニティトレード。

「コミュニティトレードってなんだ?」。ザ・ボディショップのコミュニティトレードについて。鈴木菜央(greenz.jp編集長。1976年バンコク生。6歳より東京。2002年より「月刊ソトコト」。05年に独立。07年グリーンズLLP設立) http://t.co/JLumWp94

ザ・ボディショップ。1976年に英国で創設されてから、初期は毎年50%の急成長を遂げた。動物実験禁止と環境配慮が売りだった。だが、2006年ロレアルに買収された所、ロレアルは動物実験を続行。2007年、顧客からボイコット運動。日本語サイトにもCSR報告書等はなく説明責任が問われる

ザ・ボディショップ。創業者のアニータは当初「ロレアルはセクシーな店員しか雇わない」と批判。だが大金で買収された後は「ロレアルの『あなたは価値がある』という方針と、ボディショップの『自尊心を高める』という方針は、共通する」と態度を豹変した。 http://t.co/leH9zbcy

シアバター(shea butter)。『シアーバターノキ』の種子から得られる植物性脂肪。ナイジェリア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ等で生産。食用、薬、石鹸、クリーム等に使用。ロレアル、ザ・ボディショップ、ロクシタン等が効能に着目し製品化。植民地時代にモノカルチャー化。常温では固形


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生活の木


生活の木(TREE OF LIFE)。ハーブとアロマセラピー関連の事業を行っている株式会社。渋谷区に本社。1955年創業、1967年設立。カルチャースクール、アーユルヴェーダサロンの経営、ハーブの産地を訪ねるツアー。台湾にも進出。 http://t.co/Wh58tTtX

生活の木。ハーブある暮らし「ハーバルライフ」を提案しているハーブ・アロマテラピーの店。自然・健康・楽しさをテーマに生活科学(生活をよりよく識る)と生活哲学(生活をよりよく考える)を通して、モノ、コト、そしてココロの豊かさを追求、提案、販売 http://t.co/Wh58tTtX

生活の木、サイト内の、コミュニティートレード。大量生産・大量消費に従わない商品は市場から淘汰される。伝統の手作り生産でしか作れないものは、価値があっても、流通にのりにくい。これらを生産する地域コミュニティーと価値観を共有する顧客を繋ぐ。 http://t.co/jl9yotQU


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RTR


ジョン・ウッド。1964年生。米国人。非営利団体ルーム・トゥ・リード創設者。ネパール、ラオス、スリランカ、ベトナム、カンボジア等の子ども達に対し本の寄贈や学校の設立、図書館やコンピュータールームの設置。著書に「マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった」

ルーム・トゥ・リード(Room to Read、RTR)。マイクロソフトの幹部社員だったジョン・ウッドにより2000年に創設されたNGO。休暇で訪れたネパールで小学校の図書館に本が数冊しかなく、しかも鍵がかけられ読めない状況を見る。子どもたちに本を贈る仕事が自分の天職であると確信

ルーム・トゥ・リード - Room to Read - http://t.co/7odqixhP 「教育は、子どもたちにとって生涯の贈り物。子どもたちだけでなく、家族や家族を取り巻く町、村、国、そして次世代の社会や経済を変える力。教育は未来への希望を生む。子どもたちに未来を」

RTR(Room to Read)とは、約10年前にアメリカでマイクロソフトに勤務していた社員が創設した教育系のNGO。ネパールに登山に行った際「現地の女の子が教育を受ける機会がほとんどない」ことを知り「本を届けてあげる」ことから始まった。以後、女性の識字教育や学校建設などを行う


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リチャード・ブランソン


リチャード・ブランソン。1950年生。イギリスの実業家。幼い頃はディスレクシア(学習障害の一種。識字障害)に悩まされていた。大資産家の家に嫁に行った叔母が支援。1970年、音楽産業。1984年ヴァージン・アトランティック航空を設立。世界初のエコノミークラスへのシート内蔵テレビ導入

「ビジネスチャンスとはバスのようなものだ。逃してもまた次のが来る。とりあえずやってみて、失敗から学ぶべきだ。私はこのやり方が好きだ。何しろ毎日、新しいことを学べるのだから。やってみなければ、結局は失敗と同じ」 リチャード・ブランソン。ヴァージン・アトランティック航空を設立

「英雄とは、自分のできることをした人だ。凡人は自分のできることをせず、できもしないことをしようとする人だ」 リチャード・ブランソン 「社員こそが会社の資産である。私は社員をほめて、ほめて、ほめ抜く。そうすることによって、ほめられた人は、よりレベルの高い自分にチャレンジするのです」

「僕は『ビッグ・カンパニー』ではなく『ビューティフル・カンパニー』を作りたいんだ」リチャード・ブランソン「『ヴァージン(アトランティック航空)』という名は全てを象徴しています。それはつまり、企業に対しても消費者に対しても『処女(いままで経験したことのないもの)』だということです」

「メイド・イン・ジャパンと書いてあったら、美しいもの、品質の良いものがイメージされる。そんな世界を作りたい」 大賀 典雄(おおがのりお、1930-2011年)。元ソニーの社長。東京フィルハーモニー交響楽団の指揮者も務め軽井沢の音楽ホール建設のため退職金を全額寄付。『異色の経営者』


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ウェイストコンサーン


「ごみは宝の山。何千人の雇用、何百万人の利益」バングラデシュの「ウェイストコンサーン・グループ」は、ごみの堆肥化を通じリサイクル、再生可能エネルギーの促進、貧困削減等の持続可能な開発の幅広い課題に取り組んでいる社会企業。アジア十都市で普及 http://t.co/mwLTqbVu

バングラデシュ社会企業ウェイストコンサーン。分散型堆肥化モデル。|楼莉嗣韻、ごみの分別(有機廃棄物と無機廃棄物)と戸別収集プログラムに参加。∧別された有機生ごみを同社が採用するボックス法を用いて有機肥料・堆肥に加工。L唄峇覿箸鯆未限枠遒鯒晴箸鉾稜筺ライオンズクラブが資金援助

「当初は私達にはこの構想を試してみるための資金も土地も全くありませんでした。一般に途上国では研究や実験の資金を調達するのが非常に困難です。私達は友人や親せきから、コンポスト施設の建設費や土地の手配に必要な資金を工面することができました。」バングラデシュ社会企業ウェイストコンサーン


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その他


メンター(Mentor)。人の育成をする人。対話による気づきにより、本人の自発的発達を促す。その方法を、メンタリング(Mentoring)と言う。育成される人を、メンティー(Mentee)またはプロテジェ(protege)と言う。その関係が、メンターシップ(Mentorship)

世界最大の問題が人口増加。これを止める方法の一つが、出産数の多い途上国の女性を高学歴化し、かつ会社等で働く人を増やし出産を開始する年齢を遅らせること。これを実現するために途上国でBOPビジネスをやろうかな。まず女性の職業訓練校を作り卒業生をそのまま雇用。社会的企業のモデルケースを

ネット銀行などで働いた31歳女性が国際協力の世界へ。ビジネス経験を生かした、新しい途上j国援助の形とは? ブログに二日連続で掲載。 「ネット金融から国際協力。NGO経験と修士取得。31歳女性。国連JPOか社会企業へ、その1 12119字」 http://t.co/lPfSP7z7


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