.

目次:

地球の持続性に関するハイレベル・パネル、2011年3月
APEC、2011年5月〜
世界低炭素成長ビジョン、日本の提言、2011年11月
東アジア低炭素成長パートナーシップ構想、2011年11月〜
アフリカ・グリーン成長戦略、2011年12月
フルキャスト・ディプロマシーの展開、2012年3月
OECD事務局長、2012年4月
リオ+20、2012年6月
リオ+20、日本の準備、2012年6月
リオ+20、玄葉外相演説、2012年6月


・・・
・・・

地球の持続性に関するハイレベル・パネル、2011年3月


外務省、鳩山前総理の「地球の持続性に関するハイレベル・パネル」第2回会合出席、2011年3月。潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が2010年9月に設立。2011年末のCOP17,2012年の、リオ+20(持続可能な開発に関する国際会議)へ http://t.co/rKucv5R1


・・・


APEC、2011年5月〜


外務省、高橋副大臣のアジア太平洋経済協力(APEC)貿易担当大臣(MRT)会合等出席、2011年5月。地域経済統合の強化と貿易の拡大,グリーン成長の推進,規制協力・規制の収斂の推進などについて。WTOドーハ・ラウンド交渉にどのような貢献 http://t.co/euEr5TEH

外務省、APEC首脳会議の概要、2011年11月 http://t.co/s41hntzu 本年の米国APECの優先課題であった、 崔楼莊从囘合の強化及び貿易の拡大」,◆屮哀蝓璽鸚長の促進」、「規制収斂及び協力の促進」。各エコノミーが実施することに合意。

外務省、日米首脳会談(概要)2011年11月 http://t.co/N2Yjaa1h 。腺丕釘叩Дぅ離戞璽轡腑鵑筌哀蝓璽鸚長などで具体的な成果を目指す。■圍丕弌日本は交渉参加に向けて,関係国との協議に入る。5軻輸入問題:野田総理から、BSE対策全般の再評価を行う旨の説明。


・・・

世界低炭素成長ビジョン、日本の提言、2011年11月


外務省、気候変動:世界低炭素成長ビジョン−日本の提言、2011年11月 http://t.co/WyhGgmt4 地球温暖化対策に効果的に取り組むためには包括的な国際枠組みの構築に加え,先進国,途上国が連携しつつ世界全体で低炭素成長を進めていくべきであるとの我が国の考え方を示した

外務省、世界低炭素成長ビジョン−日本の提言、2011年11月 http://t.co/MR6Sbayy 第17回 気候変動枠組条約締約国会議(COP17) http://t.co/vnRSWOt8 気候変動問題 http://t.co/EUC2KMip


・・・

東アジア低炭素成長パートナーシップ構想、2011年11月〜


外務省、外務大臣会見記録(ASEAN連結性強化,東アジア低炭素成長パートナーシップ構想,ハジナスト・アルバニア共和国副首相兼外相の訪日等)2011年11月 http://t.co/DOlxGJwi 協力という言い方をしたが、経済外交であり、日本としては大きなビジネスチャンス

玄葉外相2011年11月。東アジア首脳会議では総理より日本が提唱する東アジア低炭素成長パートナーシップ構想について説明し各国首脳の支持を求める。世界の成長センターで、最大の温室効果ガス排出地域である東アジアにおいて低炭素成長モデル構築のための地域協力を国連を補完する形で進めるもの

外務省、日中韓外相会議(概要)2012年4月 http://t.co/87gfGNa8 ‘中韓FTA交渉の早期開始。日本が主催する東アジア低炭素成長パートナーシップ。中韓両国も賛同。E譽▲献⊆由貿易圏構想(EAFTA)、東アジア包括的経済連携構想(CEPEA)に関する研究

外務省、東アジア低炭素成長パートナーシップ対話(概要)2012年4月 http://t.co/5GjGQiSs 我が国とインドネシアとの共同議長。中国、ロシア、韓国、マレーシア、シンガポール、ブルネイ、フィリピン、オーストラリア、米国、UNDP,ADB,ASEAN,OECD等出席

外務省、東アジア低炭素成長パートナーシップ対話(共同議長サマリー)2012年4月 http://t.co/SLkCEx0S …稈坐農長は持続可能な経済成長を実現する鍵。二国間及び地域における取組は,国連の下のグローバルな制度を考慮しつつ,低炭素成長を実現し,途上国が重要な役割

東アジア低炭素成長パートナーシップ対話。2012年4月。以下の三点が柱。ヽ胴颪それぞれの低炭素成長戦略を策定,実施。途上国の低炭素成長を支援。低炭素成長実現の上では,技術の役割が重要。先進国は技術革新を主導。市場を活用。政府,自治体,国際機関,大学,企業,NGO等が協働で


・・・

アフリカ・グリーン成長戦略、2011年12月


外務省、「アフリカ・グリーン成長戦略−低炭素成長と気候変動に強靱な開発に向けて」骨子案の発表、2011年12月 http://t.co/nZbLvhu8 5月にセネガルで開催されたTICAD献侫ローアップ会合において,アフリカの低炭素成長に関する戦略を策定することが合意

外務省、「アフリカ・グリーン成長戦略−低炭素成長と気候変動に強靱な開発に向けて」骨子案の発表2011年12月 http://t.co/9UULiFS2 5月にセネガルで開催されたTICAD験嬶週薀侫ローアップ会合など、これまでの累次にわたるアフリカ諸国との意見交換等を踏まえ作成

外務省、「アフリカ・グリーン成長戦略−低炭素成長と気候変動に強靱な開発に向けて」要素案(入れるべき要素案)(PDF,日本語) http://t.co/u7SbKsgv  峙じ変動に強靱な(climate resilient)」経済成長、∈得顕椎愁┘優襯ー分野を含むグリーン成長

外務省、「アフリカ・グリーン成長戦略―低炭素成長と気候変動に強靱な開発にむけて」(入れるべき要素案)、2011年12月 http://t.co/kcW574tq アフリカ諸国の適応分野での課題を克服すると同時に,緩和(CO2排出削減)分野における取組を推進しグリーン成長を実現する


・・・

フルキャスト・ディプロマシーの展開、2012年3月


外務省。玄葉外務大臣演説(我が国のグローバルな課題への取り組み〜「フルキャスト・ディプロマシー」の展開と協力フロンティアの拡大〜)2012年3月 http://t.co/eSQ3266r /祐屬琉汰簡歉磧↓∪こΔ虜匈欧悗猟餽確篭化、J響茲らの脱却・平和構築、ぅ哀蝓璽鸚長促進

フルキャスト・ディプロマシー。外務省がODA(政府開発援助)における「官民連携」について述べる際に使用する「全員参加型の外交」のこと http://t.co/UZj5bcNa 近年,開発途上国の経済成長において民間企業の投資活動の果たす役割はますます大。日本企業の海外展開を後押し


・・・

OECD事務局長、2012年4月


外務省、グリア経済協力開発機構(OECD)事務総長の訪日(概要と評価)2012年4月 http://t.co/aIVtbCXQ 財政の持続性達成,税システム改革,世界経済における日本の統合強化,教育の強化,保健・長期介護制度の強化,一層グリーンな成長の実現,農業政策の改革,幸福度


・・・

リオ+20、2012年6月


外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20) http://t.co/Hk8KmX9x 2012年6月20日〜22日までの3日間、リオデジャネイロ(ブラジル)にて。ブラジル政府が1992年の地球サミットから20周年を迎える機会に、同会議のフォローアップ会合を行うことを提案したもの

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)2012年6月 http://t.co/vAVqjfA0 1992年、リオデジャネイロで「国連環境開発会議(地球サミット)」。2002年にはヨハネスブルグ(南アフリカ)で「持続可能な開発に関する世界首脳会議(ヨハネスブルグ・サミット)」


・・・

リオ+20、日本の準備、2012年6月


外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20) http://t.co/Hk8KmX9x 国連持続可能な開発会議(リオ+20)成果文書へのインプット(和文仮訳) http://t.co/mk1azxP9 2012年6月4日〜6日リオデジャネイロ「国連持続可能な開発会議(リオ+20)

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)成果文書への日本政府インプット、2011年11月初頭。2012年6月、ブラジルのリオデジャネイロの「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」に向け,成果文書への日本政府インプット(提案)を提出 http://t.co/CXPkQOWR

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)へのNGO参加登録方法のお知らせ、2012年1月 http://t.co/ZlQTAJGm 国連持続可能な開発会議(リオ+20)事務局ではリオ+20へのNGOの参加登録方法について紹介 http://t.co/Zna2J5O7

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)リオデジャネイロの治安状況に関する説明会の開催について、2012年1月 http://t.co/ljZ1ZaFs リオデジャネイロにおける治安状況に関する説明会。2月1日(水曜日)午前11時〜正午 主婦会館プラザエフ9F スズラン会議室

外務省、玄葉外務大臣の国連持続可能な開発会議「リオ+20」出席、2012年6月 http://t.co/PaXZOMID 20日に外務省が主催するジャパンデーのイベント「ジャパンイブニング」や,21日に開催される日本政府主催公式サイドイベントなどにも出席

外務省、日・ケニア外相会談、2012年6月 http://t.co/DQdWi58o _罎国としてもリオ+20の成功に向け積極的に貢献。特にグリーン経済への移行に向けグリーン・イノベーション。TICAD閣僚級フォローアップ会合の気候変動セッションにおいて建設的な発言を頂き感謝

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)における日本パビリオンの設置2012年6月 http://t.co/w20LXQZv 「日本のグリーン・イノベーションー復興への力、世界との絆」 開催期間 6月13日〜6月24日 設置場所 パルケ・ドス・アトレッタス(アスリートパーク)

外務省、国連持続可能な開発会議(リオ+20)日本政府代表団によるツイッターアカウント開設、2012年6月 http://t.co/Fkm1CJOl リオ+20日本政府代表団としてツイッターアカウント(MofaJapan_RIO+20)を開設 6月10日(日)頃より6月25日(月)


・・・

リオ+20、玄葉外相演説、2012年6月


外務省、玄葉外務大臣演説(国連持続可能な開発会議(リオ+20))、2012年6月 http://t.co/AKaMZ9wQ 「先進国」と「途上国」という従来の二分法にとらわれず,全てのステークホルダーが,世界の持続可能な開発という,共有された利益のために力を合わせる必要があります

外務省、グリーン・イノベーションを国際社会で主導する、2012年6月 http://t.co/3DgAVEdg 「リオ+20でグリーン・イノベーションを主導する。環境に優しく災害に強い社会の最先端モデルを提示する。」 外務大臣 玄葉 光一郎

玄葉外相、グリーン・イノベーション。2012年6月。「1992年の地球サミットから20年の節目。エネルギーや資源の有限性など地球の限界がより明確に。世界経済をエネルギー資源効率に優れたグリーン経済に転換していくことが緊急の課題。新興国や民間セクターの役割が持続可能な開発に不可欠」

玄葉外相、グリーン・イノベーション。2012年6月。「グリーン成長を実現するため11年12月に「世界低炭素成長ビジョン」。先進国,途上国が連携し官民一体となり低炭素成長を実現する必要。その一環で「東アジア低炭素成長パートナーシップ対話」「アフリカ・グリーン成長戦略」イニシアティブ

玄葉外相、グリーン・イノベーション。2012年6月。「途上国を中心に都市人口が急増しており,低炭素化,3R(リデュース,リユース,リサイクル)の推進などが重要。本年3月に国際エネルギー・セミナーを開催し被災地復興に向けたスマートコミュニティー提案を行うなど,先進的なまちづくり」