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目次:

日本がODAをやる理由は、安全保障のため
従来のODAをやる理由は、国連安保理常任理事国入り、日本企業進出、資源確保
外務省、外交青書、2012年10月
日本周辺の安全保障が最優先課題
国連安保理改革、日本の常任理事国入り
アフリカとアフガンに注力
東日本大震災からの復興、被災地産品の輸出
中国などの新興国が開発分野にも進出
地球温暖化、気候変動
北極と南極
宇宙開発・宇宙ゴミ
エネルギー・鉱物資源・食料の確保
アジア等の経済成長を取り込むため、EPA、TPP
海外の世論を良好にするため、日本に親近感が湧くイメージ形成
日本と海外の間で人の往来を増やす
NGOと連携
青年海外協力隊、シニア海外ボランティア
海外の日本人学校や補習授業校に支援
ODA見える化
関連ブログ


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日本がODAをやる理由は、安全保障のため


日本がODAをやる理由として外務省の外交青書2012は「安全保障」を強調。中国の尖閣諸島を始めとする海洋進出や同国からのサイバー攻撃等が最大の脅威とした上で、まず米韓豪との軍事同盟が重要とし、さらに国連を中心とした国際社会への貢献を通じて、「日本の安全を達成する」(守ってもらう)


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従来のODAをやる理由は、国連安保理常任理事国入り、日本企業進出、資源確保


ODAを行う理由は?ヽ位馨覆糧甦蠅任△觜駭安保理の常任理事国入り。その為、国際社会で発言力を保つ。経産省の戦略と経団連からの政府への圧力で途上国の中でも投資環境が整っている新興国の市場に日本企業を進出。官民連携、大臣自らトップセールスで。自給率の低い日本が食糧・石油等を確保

ODA等の国際貢献を行う理由。ヽ位馨覆執心している日本の国連安保理・常任理事国入りは、中国の反対があるのでまず無理。△垢襪鳩从儻果が最大の要因。途上国(特に新興国)での巨大インフラ(原発、水道、交通機関、通信等)事業の受注。資源の調査と獲得・安い労働力で生産・発展すれば市場に

日本政府が国際協力・ODAを実施する理由は、〃从囘利益:日本企業が新興国のインフラ(道路・鉄道・水道・原発等)建設事業を受注し儲けたり、それによって作られたインフラで自動車産業等が海外へ進出。外交的利益:日本の国連安保理常任理事国入りや北朝鮮非難決議に同意してくれる国を増やす

ODAをやる理由に対し一般の国民が誤解している問題。ヽ位馨僻甦蠅旅駭安保理常任理事国入りと、⊃袈醜颪悗瞭本企業の進出、石油等の資源の確保が主な理由であり、途上国の貧しい人を救うというのは、とってつけたもの。経済不況だからこそ、△鮹羶瓦箸靴殖錬庁舛鬚笋襪里世箸覆叱世錣覆い里

日本がODA等の国際貢献を続ける理由の一つが、国連安保理の常任理事国入りだが、拒否権を持つ中国が強硬に反対しているため「現在の国連安保理」の体制下で、なれる可能性はゼロ。それを目的とするのは止めた方がよい。では、日本の国益を考えた場合、他に何か国際貢献をする理由があるかというと?

日本が政府開発援助(ODA)で、面積も小さく資源もあまりない太平洋島嶼国を支援する理由は、国連ではどんな小さい国でも大きい国と同じように「一票」を持っていること。日本に都合の良い決議をしたい時それに賛同してもらうのが政府が援助を行う理由の一つ。相手国から見ればギブ・アンド・テイク

日本が政府開発援助(ODA)で、面積も小さく資源もあまりない太平洋島嶼国やアフリカ周辺の島国を支援する理由は、国連ではどんな小さい国でも大きい国と同じように「一票」を持っていること。日本に都合の良い決議をしたい時、それに賛同してもらうのが援助を行う理由の一つ。悲願は常任理事国入り

日本がODAという数千億円もの予算を使って途上国を支援する理由の一つが、世界各国が国際会議でなんらかの議決をする時に、日本の都合のよい方の案に途上国に一票を投じてもらうため。例えば2010年、絶滅が危惧されるクロマグロの輸出入が禁止になりそうだったが、日本などが反対し廃案となった


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外務省、外交青書、2012年10月


外務省、外交青書2012(全文HTML版)、2012年10月 http://t.co/M6v8V7NW (神24年版外交青書の要約 第1章 概観 2011年の国際情勢と日本外交の展開 B2章 地域別に見た外交 ぢ3章 分野別に見た外交 ヂ4章 国民と共にある外交 

外務省、外交青書2012、「要約」。日本の国際協力(ODAと地球規模の課題への取組)) http://t.co/6ZnIxJtE


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日本周辺の安全保障が最優先課題


外交青書2012、要約、日本の国際協力。周辺における安全保障は厳しさが増。新たな脅威として大量破壊兵器やミサイルの拡散、国際テロ、海賊問題、大規模災害、サイバー攻撃。一国では対応困難。^汰簡歉秕紊僚課題に対処しつつ、日本がその領土を保全し、9餾歇匆颪琉堕蠅隼続的な発展を確保

「尖閣諸島の中国・台湾との領有権問題、石原都知事による購入問題に関するツイート 20120418まで 10303字」 http://t.co/8UuWXSAe 山本敏晴のブログより

「中国の空母ワリャーク、空母ワリャーグと、各国の反応・反発についてのツイート 20120418まで 2922字」 http://t.co/sAo5J7kS 山本敏晴のブログより

「中国のサイバー攻撃に対する各国の動き、サイバー犯罪に関する条約に関するツイート 20120731まで 3780字」 http://t.co/fEFEw1q2 山本敏晴のブログより

外交青書2012、要約、日本の国際協力。多面的な安全保障。2011年12月「防衛装備品等の海外移転に関する基準」を策定。今後この基準に基づき防衛装備品等の海外移転。日本の外交・安全保障の基軸である日米同盟を深化。J胴颪瞭洩噌颪任△襦韓国やオーストラリアとの二国間協力を促進

「武器輸出三原則、兵器の輸出のツイート20111129まで 4062年」 http://t.co/PioZQY68 山本敏晴のブログより

外交青書2012、要約、日本の国際協力。国際社会における諸課題の解決に積極的に取り組むことを通じて、日本の安全と繁栄を達成するとの考え方。PKOなどへの貢献、ODAを活用した現場における取組、国連における取組及び人材育成など国際社会が協力して行う平和と安定の維持のための取組に参加

外交青書2012、要約、日本の国際協力。多面的な安全保障。海洋国家であり貿易立国でもある日本にとって、海上の安全を確保することは、国家の存立・繁栄に直結する問題だけでなく、地域の経済発展を図る上でも極めて重要な課題である。日本は、海賊問題解決のための多層的な取組を行っている。

「ソマリア沖の海賊、アデン湾、アラビア海、ギニア湾、自衛隊の海外派遣に関するツイート 20120708まで 6674字」 http://t.co/Y7eRRbtq 山本敏晴のブログより

「ラフダール・ブラヒミ、国際連合特別代表、国連特使、ブラヒミ報告、PKO見直しに関するツイート 20120811まで 3653字」 http://t.co/0hIFtuSA 山本敏晴のブログより


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国連安保理改革、日本の常任理事国入り


外交青書2012、要約、日本の国際協力。国際社会は依然として国境を越えた多様な課題に直面しており、国連が果たす役割は以前にも増して重要。日本は安保理改革を始めとする国連改革の早期実現を目指すと共に、国連を始めとする国際機関における指導力を発揮し財政的貢献に加え一層の人的貢献を行う

「国連改革、安保理改革に関するツイート 20120122まで 14683字」 http://t.co/hiFhot1S 山本敏晴のブログより

「日本人の国連職員に関するツイート 20120514まで 5112字」 http://t.co/slbw9WiB 山本敏晴のブログより


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アフリカとアフガンに注力


外交青書2012、国際協力。東日本大震災に際して世界が示した連帯に応える為にも、日本に必要な安定した世界を作る為にも、国際社会の平和と安定に積極的に貢献。2015年に期限が迫るMDGsの達成に向けた取組(特にアフリカ)、国際社会の平和と安定にとって重要なアフガニスタン、パキスタン

「東京アフリカ開発会議(TICAD、TICAD)に関するツイート 20120511まで 6603字」 http://t.co/yxhQQlbL 山本敏晴のブログより

「アフガニスタン東京会合に関するツイート 20120709まで 4488字」 http://t.co/ov5XcrtQ 山本敏晴のブログより

「アフガン支援、日本のODA,2002〜2012年の10年間、外務省書記官の弁に関するツイート 3076字」 http://t.co/4GmfT6JZ 山本敏晴のブログより

アフガニスタンにおける自衛隊OBの武装解除と地雷除去に関係。 「国家公務員の事務官でも国際協力の勉強をできる? 6730字」 2010年07月02日 http://t.co/HeSDZNuJ 山本敏晴のブログより

「アフガニスタン、農業支援、未来への架け橋・中核人材育成プロジェクトに関するツイート 20120912まで 11858字」 http://t.co/hzOZcp0y 山本敏晴のブログより

「アフガニスタンにおけるイスラム教の中での医療 1773字」 2011年05月01日 http://t.co/xIr7CDIx 山本敏晴のブログより

「アフガニスタンとパキスタンの難しい関係1 5308字」 2009年04月18日 http://t.co/XVDz6T1C 「2 4753字」 http://t.co/oFpCBO5N 山本敏晴のブログより


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東日本大震災からの復興、被災地産品の輸出


外交青書2012、国際協力。東日本大震災からの「開かれた復興」を進める際の重要な手段。例えば、被災地産品をそれを必要としている途上国にODAを通じて供与し、被災地産業の振興や風評被害対策に繋げている。国際協力を積極的かつ着実に実施していくためには、国民の幅広い理解と支持が不可欠

外交青書2012、国際協力。東日本大震災後は、震災からの復旧・復興が政府の最優先の課題。経済外交の基本的な考え方は、2011年7月の「東日本大震災からの復興の基本方針」に盛り込まれた「世界に開かれた復興」。

外交青書2012、国際協力。福島原発事故により、諸外国・地域において日本産品の輸入禁止や証明書の添付要求など日本からの輸入に対する規制措置。外務省は、各国の政府や国際機関、さらには各国産業界や報道関係者等に対し、規制の更なる緩和・撤廃に向けて粘り強く働きかけていくこととしている


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中国などの新興国が開発分野にも進出


外交青書2012、国際協力。近年では開発分野において新興国(中国など)が急速に存在感を増しており、民間部門が開発途上国の経済成長に果たす役割が再認識されている。こうした国際社会の変化を踏まえ、多様な援助関係者と協調して効果的に援助を行っていく必要がある。

中国型新植民地主義とは2000年に北京で開催された第1回中国アフリカ協力フォーラムの前後から、欧米と異なり(アフリカ政府の)民主改革への条件は付けないまま支援をすることにより、アフリカから石油・レアメタル等の資源を独占的に獲得する外交手法。幹線道路などの巨大インフラ建設も独占した

「ランドラッシュ、ランドグラビング、土地収奪、土地争奪、農地収奪、農地争奪に関するツイート 20120421まで 5472字」 http://t.co/ZMhPWNdx 山本敏晴のブログより

「中国提案の東アジア自由貿易圏構想(EAFTA)、日本提案の東アジア包括的経済連携構想(CEPEA)、ASEAN提案の東アジア地域における広域経済連携構想(RCEP)に関するツイート 20120831まで 2275字」http://t.co/kAjJax3d 山本敏晴のブログより


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地球温暖化、気候変動


外交青書2012、国際協力。気候変動問題については、東日本大震災という厳しい国難(福島原発事故以後の、脱原発の世論と、火力発電の復帰の傾向)にあっても日本の取り組む姿勢に変わりはないことを国際社会に表明し、世界の低炭素成長の実現に向け、積極的な取組を続けている。

「気候変動に関するツイート20101203まで 14033字」 http://t.co/zGHao8C0 山本敏晴のブログより

「気候変動国際シンポジウム,その1 7526字」 2009年11月30日 http://t.co/IY1FCWPw その2 http://t.co/J47tMoxe 山本敏晴のブログより


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北極と南極


外交青書2012、国際協力。近年、環境問題、航路開通、資源開発などに関わる国際的議論の高まりが見られる北極については、日本としても議論に適切に参画していく必要があるとの考えから、北極評議会へのオブザーバー資格申請を行うなど、北極をめぐる議論への関与を強めている

外交青書2012、国際協力。南極については、日本は、南極における自由な研究や観測活動を推進するとともに、南極条約の下で1991年に採択された「環境保護に関する南極条約議定書」に従い、南極の環境保護に努め、南極条約体制の維持に貢献している。


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宇宙開発・宇宙ゴミ


外交青書2012、国際協力。世界最高水準の日本の科学技術・宇宙技術に対する国際社会の関心と期待は高く、日本は、多国間協力に積極的に取り組んでいる。また、宇宙分野では、宇宙ごみの急増を受けた宇宙環境の保全のための国際的な規範作りに積極的に参画している。


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エネルギー・鉱物資源・食料の確保


外交青書2012、国際協力。日本はエネルギー・鉱物資源・食料などの資源の多くを輸入に頼っているが、近年新興国において(石油等の)需要が増加し、特に2011年は(石油を供給する)中東・北アフリカ情勢が流動化したり、震災の影響(原発から火力へ)が続く中で、資源の安定供給確保が一層重要


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アジア等の経済成長を取り込むため、EPA、TPP


外交青書2012、国際協力。力強く成長するアジア太平洋地域を始め、世界の活力を取り込みながら成長を実現。各国との経済連携協定(EPA)については戦略的かつ多角的に進める。また広域経済連携については、2011年11月、野田佳彦総理大臣は環太平洋パートナーシップ(TPP)協定交渉参加

外交青書2012、国際協力。海外の成長を日本の成長につなげるためには、(EPAやTPP等の経済連携と共に)海外市場の開拓を引き続き進めていくことも不可欠。このような観点から、民間企業のインフラ海外展開を積極的に後押しするため、外務省は、日本企業支援体制の整備・強化を進めている。

外交青書2012、国際協力。国際経済環境が変化する中、アジアを始め、海外の成長を日本の成長につなげることが極めて重要になっている。外務省は、諸外国との間で規制改革やビジネス環境の改善に関する対話や協議を行い、相手国・地域に対して改善を求めている。

「インフラ受注、資源、商社、そして政府開発援助(ODA)に関するツイート 20100112まで 14191字」 http://t.co/TFw6lUH5 山本敏晴のブログより

「ミャンマーへの日本企業の進出に関するツイート 20120223まで 7250字」 http://t.co/lIjzZof5 山本敏晴のブログより

「中国の景気後退・賃金高騰・ストライキ多発、日系企業はチャイナ・プラス・ワンへ移動に関するツイート 20120608まで 3960字」 http://t.co/EP9ybxAT 山本敏晴のブログより


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海外の世論を良好にするため、日本に親近感が湧くイメージ形成


外交青書2012、国際協力。近年の情報技術の飛躍的な発達や民主主義の発展に伴い、世論が外交政策に与える影響力は高。各国の国民への直接の情報発信や交流の促進を通じて、日本への関心や親近感を高め、良好な対日イメージの形成に努めることが不可欠。外務省は日本文化の紹介、海外での日本語普及

「クール・ジャパン、日本の漫画・アニメ等の輸出に関するツイート20111223 5051字」 http://t.co/RrK7rgw5 山本敏晴のブログより


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日本と海外の間で人の往来を増やす


外交青書2012、国際協力。日本と海外の間で人の往来を増やすことは、経済の活性化、異文化間の相互理解の促進などの効果を生み得る。このような考えから、外務省は、外国人の日本への入国・滞在を円滑化し、各種交流を活発化させること、様々な日本人や日本の団体が海外との交流に携わることを重視

「フィリピンのヘルパーさん。介護への外国人受け入れと経済連携協定 2647字」 2010年05月08日 http://t.co/lFFmcsK7 山本敏晴のブログより

「カレン族に関するツイート 20120113まで 1529字」 http://t.co/TtoDd1xu 山本敏晴のブログより


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NGOと連携


外交青書2012、国際協力。政府以外の主体の力もいかす、オールジャパンでの外交を展開する一環として、開発途上国などに対する支援活動の担い手としての重要性が近年ますます高まっている非政府組織(NGO)を国際協力における重要なパートナーと位置付け、連携強化に努めている。

「草の根無償資金協力」とは、比較的小規模の案件に迅速に対応することを目的に1989年に設けられたODA内の制度。当初は「小規模無償資金協力」と称した。当該途上国の事情を知る日本の在外公館が対応する。途上国において活動しているNGO等だけでなく、途上国の自治体などからの要請にも対応

草の根・人間の安全保障無償資金協力(草の根無償)。途上国の多様なニーズに応えるため1989年に導入。開発途上国の地方公共団体,教育・医療機関,NGOが実施する比較的小規模なプロジェクト(1,000万円以下)に対し,在外公館が行う資金協力 http://t.co/5nBKln1a

ODA改革。民間企業等との連携。ヽ発効果の高いBOP(Base of Pyramid)ビジネス促進に向けた多様な援助手法の整備。¬唄峇覿箸CSR活動やBOP ビジネスとNGOの連携を促進するため官民連携に草の根・人間の安全保障無償資金協力を活用。


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青年海外協力隊、シニア海外ボランティア

外交青書2012、国際協力。国際協力機構(JICA)ボランティア事業である青年海外協力隊(JOCV)やシニア海外ボランティア(SV)の参加者もその国が抱える問題の解決へ一緒に汗を流して取り組んでおり、国際協力の重要な担い手。より良いJICAボランティア事業の実現に向け制度的見直し

「青年海外協力隊の良し悪し 5,455字」 http://t.co/Y9NJunq1 山本敏晴のブログより

「青年海外協力隊・村落開発でアフリカに行く27歳女性。農業専門じゃないけど農業技術移転の補助をやる「プリンセス」さんにインタビュー、20120513収録、その1」 http://t.co/zBKUJmKZ 「その2」 http://t.co/cWGFFVyY 山本敏晴のブログより


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海外の日本人学校や補習授業校に支援


外交青書2012、国際協力。世界各国の日本国の在外公館において、旅券(パスポート)や各種証明などの発給、在外選挙の実施など、基本的な行政サービスを提供することに加え、日本人学校や補習授業校への支援、医療・保健関係情報の提供などを通じ、海外で活躍する日本人の生活基盤を支えている。

「海外で年金生活、ついでに国際協力、吉田千江子に関するツイート 20111229まで 2235字」 http://t.co/hm5n3kMh 山本敏晴のブログより


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ODA見える化


外交青書2012、国際協力。外交政策を円滑に遂行するに当たっては、国民の理解と支持が必要。政策の具体的内容や政府の役割等について、タイミング良く、分かりやすい説明を行う。外務省は、広報・報道対策、文化・人物交流を含めた、機動的かつ効果的な広報文化外交戦略と発信態勢の体制に努める

外務省、2011年版 政府開発援助(ODA)白書 日本の国際協力 情報の公開と広報 http://t.co/yMIbA7y9 外務省とJICAは、それぞれODAに関したホームページをつくり、相互にリンクさせながら時期を逃さずに正確な情報の公開と発信を目指しています。

ODAが見える。わかる(JICA、独立行政法人国際協力機構) http://t.co/V1Gl8SOA 協力プロジェクトの現場を紹介。”ODA見える化サイト”

2010年版 政府開発援助(ODA)白書 日本の国際協力(外務省) ODA見える化サイト http://t.co/mCNhjKgZ

外務省 国際協力 政府開発援助 ODAホームページ http://t.co/bp02WXCR 

外務省 ODAとは? ODAって何だろう http://t.co/yMIbA7y9

日本政府による政府開発援助(ODA)の国別取組の一覧。ヽ位馨福国別地域別政策・情報 http://t.co/CUvlWPSW ■複稗達噌駟娘茲蠢箸漾http://t.co/wZtPkZqi JICAナレッジサイト http://t.co/UpLS9Jrc

国際協力機構 JICAナレッジサイト (野課題情報、23に分類した後、国別にも分類。 ▲廛蹈献Дト情報、技術協力・無償資金協力・有償資金協力・国民参加型協力を国別に閲覧。 JICA Knowledge Site http://t.co/UpLS9Jrc


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関連ブログ

「ODAの定義・歴史・現状のツイート 11674字」 2011年12月12日 http://t.co/J73ebP8F 山本敏晴のブログより

「ODAの批判・改革のツイート 13309字」 2011年12月13日 http://t.co/yUjmCfNK 山本敏晴のブログより

「ODA、各国ごと、その他のツイート 20111213 8055字」 http://t.co/uP1VeyAY 山本敏晴のブログより

「ODAの問題、ODA改革の私見のツイート 20111214まで 3111字」 http://t.co/hgCAtdie 山本敏晴のブログより

「政府開発援助(ODA)の不正、ODA改革に関するツイート 20120116まで 1624字」 http://t.co/vBhDK2MU 山本敏晴のブログより

「ODA対象国、DAC援助受取国、後発開発途上国に関するツイート 20120116まで 1579字」 http://t.co/rkkvGbme 山本敏晴のブログより

「官僚、国家公務員擬鏤邯魁▲ャリア、天下り、事業仕分け、ODA、JICAに関するツイート 20120515まで 8794字」 http://t.co/XVzEVDdl 山本敏晴のブログより