先祖は海賊

最近感じる社会情勢への雑感

昼食会の連チャン

 昨日に続いて、昼食を別の友人と近所のステーキハウスで食する。
 カメラを持参してなく、食事風景の写真なしであるが、久しぶりの楽しい懇親の場であった。
 知人には自転車で来て頂き、友人はステーキ&ハンバーグを小生は昨日焼肉を食べたのでハンバーグを賞味した。 ビールと軽くウィスキーを頂きながらで約2時間の会話を楽しんだ。

お互いスネならず膝に傷もつ身なので、勢い情報交換もこの種の話題になる。テニス復活は何時のことになるか判らぬ身であるが、「膝痛を撃退!」なる雑誌を借用した。
 



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 今日の食事場所は近場だったので1226歩であった。

 気になる話 :  1万円札の廃止をすすめる本がアメリカのある学者からでたそうである。
世界的に1万円札は高額紙幣ではないらしいが、日本では40兆円(発行残高101兆円)強がタンス預金になっているそうで、理由は当局の資産把握から逃れたい富裕層の動きがあるらしい。
  庶民には縁のない話ではあるが、マイナス金利と連動して自宅で現金を持つ人が増えるから、こうしたあながち虚報とも言えない風評が立つのだそうである。 
 
 

昼食会

 十年会と称する近所の仲間との昼食会を「焼肉店」で行った。
 年に4回、幹事は持ち回りでほぼ誕生月に近い者が担当する事になっている。

次回は8月始め、鰻料理と決まった。  
今日の歩数は自宅→焼肉店→自宅で1772歩であった。

 


 
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整復院にて治療

  H整復院にて治療を受ける。特に腫れのひどい右脚の太ももの左裏側を中心に指圧的な治療である。
 自分でやる時はさする程度で、もむのは良くないと言われた。そして今後歩いた後、この部分が熱を持って来た時は冷やすことを勧められる。しかし短時間で15分くらいだと言われる。
 なかなか難しい注文であるが今日は黙って聞くしかない。
 帰宅時の歩行は心なしか楽に感じる。今日は整復院往復で2456歩だったので散歩はこれで打ち止めである。

 
 ラグビー日本を変えたと言われる荒木香織氏の「心の鍛え方」を読む。 
 
 著者は 若い頃、近畿では短距離ではトップクラスの成績を上げながら、本番ではことごとく失敗したそうである。
 大学の先輩からは「メンタル、気持ち」のせいにされて、強い気持ちの欠如を指摘されていたそうである。
 卒業後は高校の先生になったが世間知らずに気づき、アメリカに留学し語学を学んだあと、2つの大学でスポーツ心理学を八年間勉強した。
 たまたま、スポーツ心理学で世界一と言われる先生に出会い、強い気持ちをもつだけでなく「心の準備」が必要だと言うことに気づいた。

 そうした背景があって、日本のラグビー・チームのコンサルティングをテストの上、引き受けることになる。

 有名な五郎丸歩氏の「ルーティン」は本人と荒木氏との合同作品だったらしい。
 
 そして、南アフリカ戦を前にして、予定外の選手達の要望により11歳の息子を抱えて、突然現地に飛ぶのである。
 そして、日本選手は巨漢ぞろいの南アフリカ代表に怯むことなく果敢にぶつかり、勝利を勝ち取るという快挙をなしとげた。

 この本の中で、荒木氏は「ゾーン」でなくて「フロー」であると書かれており、よくゴルフなんかでゾーンに入ったと言う言葉はスポーツ心理学では使わない。
 むしろ「フロー」と云われる、パフォーマンスに極度に集中し時間軸や感情、思考を忘れて、そのことに没頭する状態を重要視していることなど参考になった。

 このほか、チョーキングと称するあがってしまい、練習でできていたことができない「オリンピックの魔物」等のセルフコントロールに関する問題解決など興味ある内容であった。
 
 テニス復活の折には参考にしたい内容山積である。

  
 

本日やや多忙

 朝一番で郵便局に行き、その後病院にてリハビリを受け、その後久しぶりで荒れていた庭の芝刈り、剪定を行った。さすがに少し疲れが出た。今眠くて仕方がない。
 庭に全くといいほど出ていないので、大事な仏様にあげる朝鮮槇が枯れかけており、無くなったと思った山椒の木を見出すなどの成果もあった。
 もっと水やりをせっせとしなければならない。体調に不安があると植木を枯らしてしまったり、病虫にやられたりする。
 戸建ての家に住む資格がないのかも知れない。
 今日の歩数は6415歩であった。

ブログ休憩の日々が続く

 政界では四国の今治の獣医学部の新設に関する不明瞭問題、共謀罪の強行採決、天皇退位に関する答申について天皇が不満をもっておられる事、昨日のボクシングの判定についての問題点に加えて、米国での大統領弾劾になるかも知れない事件等々種々問題があり、落ち付かない日々の連続であった。
 小生のリハビリは毎日2000〜2500歩の歩行訓練は続けている。
 その中で歩行中に疲れて、歩くことができなくなったり、休みたくなった際、休める道具として「sitpack」なる商品があることをNHKの紹介番組で知り、早速ネットで取り寄せてみたが、その取扱いに四苦八苦する始末となった。土、日で輸入先に照会もできず明日からの話となる。



 
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 複数の病院、医院に掛かっていると勢い薬の種類が増えてくる。  
 今小生が処方されている薬は10種以上あり、毎日飲み忘れないためにはそれなりの工夫を要している。
 
 病院入院時に携行した薬は下記の如き箱に仕分けしていて服用していたが、病院の看護師がきれいに分別されていると感心していた。病院の患者の大半は毎回服用時に看護師から手渡され服用していた。


 
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 小生は決めた薬局で薬を調剤してもらい、それぞれ専任の掛かり付けの薬剤師に服用する薬を一元管理してもらっているから、薬の相互作用等についてはある意味で医師以上に把握されている。
 
 最近家内が痛み止め薬をのみ始めた所、どうも副作用があるように感じたので、医師および掛かり付け薬剤師への相談を勧めた。痛み止めの薬として筋弛緩剤の様な薬を調剤されているようなので少々心配である。
 家内は姉が医師であったこともあり、結婚前は父親の医院で事務受付の仕事をしていたので、小生よりは薬についての知識は優れてはいる。
 しかし、現在は環境も変わり、日進月歩薬が進化している状況下では小生が採用している掛かり付け薬剤師に依存するよう勧めやっと理解したようである。 
 

昔の仲間達とのゴルフ大会欠席

 恒例のゴルフ大会が本日より一泊旅行で計画されていて、体調さえ許せば前夜祭だけでも出席をと考えていたが、先日来の旅行の疲労や医師から自重も促されていたこともあり、欠席することとした。
 日光の秘湯で混浴風呂付きという「鬼怒川高原ゴルフ」でのプレーだそうで誘惑をそそられたが断念した。
 この会の会長も長年続けてきたこともあり、本当に楽しい会なので残念であるが、この体調では如何ともしがたい。
 来年は是非参加したいと思っている。

 今日は殆ど自宅で過ごし、郵便局に行ったり、書店に取り寄せを依頼していた書物を購入した程度の外出で、歩数は1950歩であった。
 


 
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 気になるニュース

 この所、FBI長官を突然解任したり、ロシアの外相との対談で過激派組織に関する機密情報を洩らしたとかで
話題になっている米国トランプ大統領が窮地に陥っている。
  生来のわがままから、過激的な公約を乱発し、国内でもたたかれており、思ったより仕事量が多いことから、嫌気をだして、開きなおり突然辞職するのではという噂があるらしい。
  第2のウオーター・ゲート事件とも言われる一連の事件、あながち嘘ニュースとも言い切れないかも知れない。

旅行の疲れがやっと取れた感じ

 関西への旅行から帰宅し、月曜日はH整復院、今日は近隣病院でのリハビリを受けた。
 思った以上に疲労が蓄積していたようで、思った以上に年齢による加齢現象が起きたらしい。

 両方の上記リハビリ施設での医師および担当療養士によると、かなり筋肉等の疲労があり、まだ無理のできる状態でなく自重するよう注意された。
 膝から下のフクラハギや足そのものがかなり腫れており、旅行時も革靴に無理に足を入れる様な感じで、かなり辛かった。
 自宅にいる時は、楽なスタイルで運動靴で歩いているわけであるからして、何とか杖突いて歩いているが、町なかに出て、人混みの中を縫うように歩くとなると、今の小生の状態では無理と言うものらしい。
 今回の旅行でつくづく、自分の置かれている不安態勢と言うものを思い知らされた。

本日の歩数 : 3036歩

久しぶりの旅行で疲れた

 一泊旅行であったが、かなり疲れたようで、昨夜は風呂に入るのがやっとであった。
 今日整復病院にて治療を受けたところ、脚がパンパンに張っているいるとの事、余り無理はダメですよと言われた。
 しかし家内は姉の葬儀に行けなかったから、せめて納骨儀式に参加できて、我が家の奥方も安堵したことであろう。
 納骨は箕面公園墓地で、実家と嫁ぎ先の墓地に分骨で納骨された。
 この後、千里阪急ホテルにおいて、親族一同で食事会をもち、無事セレモニーは終了した。


 
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明日から関西方面へ

 過日家内の身内に不幸があったが、小生入院中のため動けなかった。
 明後日に一族だけの、お別れ会&納骨を行う事になったので、参列することになった。
 一応二人で旅行となるとそれなりに準備もあるが、小生の身体の状態ではできるだけ荷物を少なくする必要があり、その準備におわれた。

 折悪しく、明後日は和歌山の高等学校の同窓会の総会と重なり、辛い所であるが欠席させて貰うこととした。

 本日の歩数は自宅内ばかりであったので1105歩だった。

 

テニス&ゴルフの友人の訃報

 朝一番にテニス、ゴルフでの友人でもあり、サラリーマンの最後の頃に仕事の上でも大変お世話になったMさんの訃報に接した。
 最近ブログへのコメントを頂く事も少なくなっていたから心配していたところであった。
 少し体調を崩しているとは聞いていたが、年末に電話で話した時は元気な声を聞かせてもらい、まだまだ大丈夫と思っていたので、ショックで声もでないくらいである。
 昭和21年生まれと聞いたが、丁度小生と一廻り違いだから70歳はいかにも早すぎる旅立ちである。
 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 合掌


 今日は近くの病院でリハビリを行い、その後、過日市立病院の杓子定規な対応で薬の処方の期限延長を認められなかったいわくつき処方箋対応を地元病院の主治医にお願いして調薬して頂いた。
 今日の歩数は3117歩であった。 

予定通り休養日となる

 曇り予想も、弱い雨が終日降る天候であった。
 TSUTAYA東浦和店にバスで行き、「文藝春秋」と単行本「最強の日本史」八幡和郎著を購入した。

 
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両誌ともざっと目を通した程度で詳しく読んでいないが、南北韓国関連、憲法改定に関わる記事が多いようだ。

新聞、テレビでは韓国の新大統領選出に伴うニュースが話題になっているが、今後日本との関係は当分ギクシャクすることは目に見えている。
 大国ではないがメンツと言うか相手が日本となると態度が俄然変わる国だけに、これから色々と振り回されることとなるであろう。
 近隣にこういう国際的にも御しがたい国が複数存在することは我が国にとっても不運と言うしかない。 
 
今日の歩数は2000歩弱であった。


今日も病院あちこち通院

 先ず午前中に漢方医のT病院にて診断を受けて、さらに血流を良くする漢方薬を処方して頂く。 
 行きはバスで、帰りは途中でグルメ・シティのスーパーで簡単なるリュックを週末関西方面旅行用に買い求めた。
 ついで手術を受けた市立病院の処方箋を近隣の薬局に持ち込んだ所、病院の決めた処方箋の使用期間(4日)が切れているとして、受け付けられないと拒否された。
 市立病院と薬局に折衝して頂いたが、どうしても許可されず再度病院に来て診断を受けて欲しいとの事である。
 入院中、退院後も服用していた薬と同じなのに、連休等で購入が遅れた訳で、少々お役所的でないかと、患者の小生自身でも病院と折衝したが頑として受付られなかった。
 兎に角5月1日に診察を受け、処方箋を頂き連休中でもあり、薬も余っていたので今日薬の調剤をお願いした所このような回答であった。 兎に角、病院の意向は5月1日の処方箋は5月2日のみ有効で、3,4,5,6,7日以降はすべて無効ということになる。ならば精算時に今回は5月2日に必ず薬を入手するよう徹底すべきではないかとねじ込んだが,暖簾に腕押しで、結局別途日程(5月10日)を決めて再度診察を受けて処方箋を受けることにしたが、どうしても気持ちが収まらなかった。 
 医師に相談した上での交渉もお願いしたが、これは医師に相談する以前の性質といった対応であった。

 結局、薬局よりの提案で行き付けの病院にて同じ薬を調合してもらう方向で収拾することにした。病院に再度診察を受けることを拒否する旨連絡した所、その間に痛み等が発生してときはどうするのですか?と聞かれたが、「それは病院の頑な対応がこの結果になった次第です」と捨て台詞で終わった。
 
 この一件、病院の規則に則り一歩も引かない態度に拍手を送るべきなのか複雑な心境である。

 この後、H整復院にて術後始めて施療を受けた。

 本日はかなり歩いた。歩数5901歩明日は休養しよう。

週末の関西地区への旅行の準備

 4月の初めに家内の身内の不幸が起きた折、小生の入院中のため葬儀に参列できなかったが、今週末に「お別れ会」が行われるとあって、理髪に行ったり、切符手配など準備のため色々忙しかった。
 その間、リハビリもあり、明日も整復院での治療、漢方医院での診察等もある。
 今日の歩数は3725歩でかなり疲れた。

新憲法施行の動き

 この所、北朝鮮問題が大きく取り上げられる中で、政局の野党の動きは共謀罪、森友問題等を大きく取り上げるばかりで、彼らは大きな勘違いをしているのではと思う気持ちが押さえられなかった。
 一方膝の手術後の経過は特記すべき回復状況もなく、無理しない程度に歩くということで、自転車にも当分の間乗れないため、欲求不満が高じる始末で、ブログ更新もついパソコンを打つ手も鈍りがちであった。

 ここに来て、安倍首相が2020年に新憲法施行を目指すとの宣言があり、賭けに出たようである。
 少し、早すぎた感を持ったが、かなり用意周到に時系列を見据えた自信が伺える。
 公明党との調整は現行憲法9条に3項を加え、自衛隊の存在を明記する案は「加憲」訴える公明党の意を汲んだと見る。
 そして、改憲勢力として取り込みたい日本維新の会とは「教育の無償化」を盛り込み、既に橋下前大阪市長とは地ならしをしたようだ。

 来年9月に総裁3選を果たし、21年9月までの任期中に改憲をやり遂げようとの目算が見て取れる。

 振り返って、62年も前の昭和30年1月、当時の鳩山一郎首相が行った施政方針演説の中に、占領下に於いて制定された諸法令、諸制度は我が国の国情に即した改善が必要であり、
 就中「国家の基本法である憲法については、制定当時の事情と、これが実施の結果に鑑みて、国情に即した修正を施す必要がある」と表明されている。
 国会は60年以上も、一体何をやって来たのかと言われても返す言葉も無いくらい、情けない気持ちになる。

 丁寧なる説明と根気よく話し合うことにより改憲に向かえる時間はあると信じたい。

今日の歩数は2100歩でした。


 
 

膝の具合

 相変わらず、膝との戦いには変化はないが、時に応じて冷やしてやることが必要なのだということが分ってきた。
 その中で、今日も2500歩程度近隣で、用をたしながら歩いた。
 一週間後に大阪に行かねばならない用があり、それまでに少しでも歩くこと支障なきよう慎重に生活せねばならない。

憲法施行70周年を迎えて

 憲法記念日には2つあって、憲法公布日は昭和21年11月3日、憲法施行日は昭和22年5月3日でそれぞれ小学校6年生(正確には国民学校だったかも知れない)、中学校1年生だったことを思い出す。
 何かお饅頭かなんか頂いた記憶があるが定かではない。

 最高裁長官が施行記念日を迎えるに当たり、「これまで以上に社会のスピーディな変化に対応できる柔軟性を備え、法的ニーズに適確に応えなければならない」と声明を出された。

 これに対する、世論は長年の平和に慣らされたのか、平和ボケになったのか、いささか改憲に対する反応は鈍いように思う。
 意外にも、若い人ばかりでなく、少し我々より少し若い同年輩で九条の見直しに躊躇している向きがあり、これには驚く。日教組の影響が大きいということか?
 
それにしても、英国に憲法の存在しないことを始めて知った。






 少し控えめの、歩行リハビリを夕方行う。歩数は2097歩であったが、しっかり冷却に努めている。

近隣病院にてリハビリ

 退院後2回目のリハビリであるが、相当脚が腫れておりパンパンのようである。従って今日の歩行は病院往復のみで、歩行数は2150歩程度に抑えた。
 帰宅後も脚の冷却に努め、脚の上下に関わるトレーニングに時間をかけた。

 複数の知人より退院したことへの、暖かいお言葉を頂く。

 例年の如く、ブータンの白いバラが咲き、庭の片隅で和ませてくれる。


 

 
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退院後初めての病院にての診断

 退院して丁度10日経過したが、手術医師の診断を受けた。事前に膝部のレントゲン写真を撮り、それを観ながらの診断であったが、経過は良好とのことであった。
 術後の歩数については、余り一気に無理しない方がいいとのことで、一日の歩数は少なくても良いので、毎日コンスタントに歩くようにとのことであった。
 歩いた後の処理としては、湿布よりも冷却することを第一義に考えるべきとのことだった。
 自転車による走行は、まだ一ヶ月早いそうで、当分エアロバイクの自家で漕ぐのは問題ないが、外出時の運行はできれば3ヶ月要するとのことで、矢張り怪我防止が最大の理由と解釈した。
 この手術の場合平常状態に戻るのは半年を要すると考えるべきとの示唆もあった。
 ただ、今月中旬に予定していた関西地区への旅行はOKとのお許しがあった。

今日の歩数は3755歩であった。病院への往復はタクシーを利用したが、病院内の移動や帰宅後に食事に出かけたことから歩数が増えた。いまアイスノンで冷やしているところである。

 

午後散歩

 入院21日間に読めなかった新聞二紙を読み始めたが、思うように進まず途中で疲れて来たから止める。
 気分転換のため三時過ぎより見沼用水地区に散歩する。次男も付き合ってくれる。
 帰宅途中で十勝甘納豆店にて「柏餅」を買う。こしあんと味噌あんの二種である。
 散歩による歩数は約4000歩少し疲れた。途中3回休憩する。
 2000歩程度歩くと間欠跛行の傾向が現れるのが気になる。
 明日手術した医師との退院後最初の診察日なので、聞いてみたい。
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