本日は、R氏とのカメラ・レンズ談義「その39」を報告します。「銀座での中古カメラ合戦?」が、終了しました。そして、中一日の休みの後は「横浜での中古カメラ合戦?」が開戦しました。と言っても、中古カメラ・レンズは、あくまで「主役ではなく、脇役?」のイベントですね?😂カメラ仲間のR氏は、いつも通り「休みを取って、初日に参戦?」されたそうです。私の場合は、本業の繁忙期であり、会場まで行くのに時間が掛かりますので、今回は「パス?」することにします。
そこで、R氏に電話して「気になった物?」等をお聞きしました。私は、R氏に「如何でしたか。何か、気になった物はありましたか。」とお聞きしました。すると、R氏は「私の場合、双眼鏡がメインですので、新製品のイベントブースを見て回りました。その後、中古カメラの会場を一通り見て回りました。気になった物は、『Kodak Ektra のフルセット』『ZUNOW のピンポン玉?』『NIKKOR-S.C 5cm f1.4(Lマウント)の5005』ですかね。『5005の簡単な説明』が記載されていましたね。結構使用感のある物でしたが、通常物の『3倍のプレミアム』が付いていましたね。『何枚目のレンズが、通常物とこのように異なるから、写りもこのように異なる!』と理解されている方向けのレンズなんでしょうね。その他では、『Rectaflex の P.Angenieux の3本セットターレット付き』『P.Angenieux 50mm f0.95(Mマウント改造)』が、ありましたね。このあたりは、「珍品系の P.Angenieux」のレンズだけに、結構お高かったですね。以前と比較して、「P.Angenieux のオールドレンズ」の中古市場での流通量は、本当に少なくなりましたよね。「P.Angenieux 50mm f0.95(Mマウント改造)」に関しては、初めて見たのですが、元々は『35mm判シネ用レンズ?』なんですかね。」と言われました。私は、「結構、珍しい物があるんですね。『NIKKOR-S.C 5cm f1.4(Lマウント)の5005物』は、結構なプレミアム価格になっているんですね。『P.Angenieux 50mm f0.95(Mマウント改造)』ですが、そのようなレンズが存在することは聞いたことがあるのですが、現物を見たことはありませんね。『35mm判のシネ用レンズ?』だったと記憶しているんですがね。元々のマウントは、何だったんでしょうかね。「Arriflex 35mm STD」用だったら、もう少し見るでしょうから、それ以外のマウントなんでしょうね。私も、拝みたくなりました。😂」と言いました。
本日は、以上です。