相当ご冗談がお好きで

いらっしゃいませ。このブログは、宇宙戦艦ヤマトの好敵手、デスラー総統閣下を敬愛し、 考察するブログです。管理人 とちめんぼう は諸般の事情で不惑をとっくに越えてからヤマト熱がぶりかえしました。 更新はすっかり滞っております。

2011年01月

合体

前回までの日記に拍手を下さった方、
感謝の極みでございます。

実写版ヤマト、そろそろ三回目を見にいかないと
上映終了しちゃうなー、と新聞の映画欄を観ていたところ、





「最後の忠の家計ヤマト」……「武士の家計ヤマト」………

どんな映画だろう……。

拍手レス&総統閣下のフィギュアの手は納得いかない!

前回の日記に拍手を下さった方、
感謝の極みでございます。

拍手コメントレス

2011.01.12 02:07
 の方

二回ごらんになって、あと一回くらいはとのこと、
私もあと一回くらいは観に行きたいんですよ〜。
大画面で観られるのは今だけですから。
なんとか時間をひねり出したいなあ。

ところで、「♪デ〜アゴスティ〜ニ♪」が
総統閣下のフィギュアの注文販売をはじめたそうですね。
(1月31日締切の由)

顔つきとか頭と体のバランスとか、いいたいことはいくつかあるのですが、
個人的に一番納得いかないのが左手!
腰に手をあてていらっしゃるのですが、手つきがヘン!
手の甲を腰に当てる手つきは総統閣下に似合わないと思う。
手のひらを腰にあててほしい。


実写版、何回ごらんになりますか?

先日の日記に拍手をくださった方、
感謝の極みでございます。

今日は実写版ヤマト3回目を観に行こうと思ったのですが
ヤボ用ができて断念しました。

他のファンの方は何回ぐらい観に行かれるのだろうか。

あと1回ぐらい観たいんですが、また忙しくなったから無理かもなあ……。
ヤマトのロゴがテーマ曲とともに立ち上がってくる場面と、
総統じゃないけど総統閣下が観らればそれでいいんです。

ところで復活編(アニメの方)の続編が決まったと
夕べ知人から聞いたんですがほんとかなあ。
(半信半疑そして嬉しさ半分不安半分)

実写版コメントレス第2弾

引き続き、蝙蝠猫さまからいただいたコメントへ
ここでレスさせていただきます。

> を付けたのが頂戴したコメント、
下のがとちめんぼうのレスでございます。

>5 ラストについて→アニメ本編のいろんな名シーンてんこ盛りだったのでああするしかなかったのかも。

   そうですねー、さらばと合体ではやむをえませんね。

>6 音楽→このあたりが落としどころでしょうか。
  
    なかなかバランス良く音楽が当てられていましたね。

>7 その他注文→山本明・・・あれはないだろう。
   
    山本明には熱心なファンの方がいらっしゃるようなので
    毀誉褒貶ありそうです。

>佐渡先生が女医である必然性も全く解せない。

    これは画面を華やかにするためと、
    徳川機関長と役柄が重ならないようにするためですかねえ。
    
>沖田艦長と藤堂長官はさすがの演技力(キムタクが完全に食われてた)

    沖田艦長は個人的にちょっとイメージと違いましたが、
    さすがの演技力でした。ちょっとした間をつなぐ演技とか、
    口調とか。安心してみていられます。
    藤堂長官もよかったです〜。危機にあたっての責任者の苦悩が
    よく表現されていたと思います。

>個人的に高評価は斉藤始と真田さん。

  真田さん、ヤマトへの愛があふれていましたし、
  斉藤は出色でしたね。
  敵にのりうつられた時と、次のシーンとの
  表情のギャップが良かったです。

>8 そして総統閣下→ありがとう伊武さん。
謎の生命体でもいい。やっぱり閣下は素敵です。

  総統閣下!青塗りでなくてよかったと、胸をなでおろしています。
  伊武さんの美声を聞けて大満足です。

>☆アタシの中では緑色の航海長も相原も古屋の観なかったコトになっています。

  航海長、個人的には高評価ですが、これも毀誉褒貶あるでしょうなあ。
  相原はともかく、古屋は……う〜ん、必要だったのかなあ。
  訛りをからかわれている隙に撃墜されてしまった古屋君が哀れです。

以上、コメントレスでした!
蝙蝠猫さま、ネタをいただき、ありがとうございました!

実写版コメントレス

先日の日記

蝙蝠猫さまから
コメントをいただきましたので、
ここでコメント返しさせていただきます。
コメント欄は狭くて書きづらいもので……

>のついているのがいただいたコメント、
その下がとちめんぼうのレスでございます。
蝙蝠猫さま、勝手に題材にさせていただいてすみません。
感謝いたします。

>1 戦闘機の機動→私は「まるで実物のようなヤマトとBT隊が宇宙空間で活躍する影像が観たい」と思い映画を観に行きました。その点ではまあ、満足かなぁ。

  CG、なかなか良かったですね〜。わたくし、愚痴は書いたものの、 
  ヤマトとBT隊がリアルな実写で描かれて、うれしかったです。

>2 宇宙のスケール感→狭すぎ。14万8千光年も比較的あっという間。そして第1艦橋も狭いなー(でもあの位が実寸らしいですね。アニメの第1艦橋は広すぎるんですね)
それにしても日本人がSF映画作るとこうなっちゃうんですかね。第1艦橋に3丁目の夕日が差してくるようなビンボ臭い感じに。

  予算がなかったとはいえ、ビンボ臭かったですね。
  でも実寸ならたしかにあんなものなんだろうなあ。
  「第1艦橋に3丁目の夕日」に爆ヾ(=^▽^=)ノ

>3 キムタクの古代→20代のキムタクならビジュアル的にアリだと思います(長髪で背が低くて足が短かいとこなど)
ただ、未来の田村正和的な感じとでも申しましょうか、何を演じてもそこはキムタクですので、演技力には最初から期待はしていませんでした。
初めからこれはTBSとキムタクの為の作品だったんだなぁと思います(TBSはピン子さん使って宣伝してるくらいですから)
でもキムタクが主演でなければこんなに宣伝してもらえなかったんだろうなぁと思います。

   その点、キムタクに感謝ですね。
   もうちょっと若いころのキムタクならなお良かった ですね。


>4 メイサの森雪→髪を切れ。

   いやこれはもう(笑)パイロットたるものあんなに髪が長くてはいかんですな。
   あの髪は例のシーンでなびかせるためのものということで。

livedoor プロフィール

とちめんぼう

とちめんぼう と申します。
昨年はtoshitohoshiと名乗っておりましたが、統一するため、
別ブログでのHNを名乗ることにしました。
このブログは、宇宙戦艦ヤマトの好敵手、デスラー総統閣下を敬愛し、
考察するブログです。
最近ツイッターばかり書いてブログの更新が滞っております。すみません。
緑と茶のが日常雑記。
黒いのがヤマト等専用のツイッターです。
この表示のされ方だとツイートは私が全部書いているように見えますが、他の方の引用も多いということをお断りしておきます。



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