状況が抉る部屋

札幌のWeb業界でマーケティストとして独立した赤沼俊幸(33)が、インターネットや創作論を中心とした事柄を記録していくブログ

2010年10月

東京Cityトラベル 10月10日(4日目) 1 北欧の美少女を見て美しさについて考える

友人宅でいっぱい寝させてもらったけど、疲労感が…。旅行特有の疲労感。同時に思うのは、旅しているときのほうが生きている感じする。なんでだろ?続きを読む

東京Cityトラベル 10月9日(3日目) 2 浜崎あゆみカレーとか中国人店員とか

原宿から代々木公園に歩くと、何やら人が多い。代々木のコンサートホールで浜崎あゆみの7days公演があるようだった。周りは浜崎あゆみをデコレーションした車ばかり。まるで興味がないのだけど、グッズショップをひやかしする。浜崎あゆみは50枚シングルをだしているそうだ。へぇー。続きを読む

東京Cityトラベル 10月9日(3日目) 1 twitterの奇跡に感謝 / auのAndroidはひどい

神楽坂で朝六時に一人になった。探検する。神楽坂には出版社がちらほらり、細木数子事務所もあった。続きを読む

東京Cityトラベル 10月8日(2日目) 2 六本木→神田→飯田橋→神楽坂

六本木ヒルズにつく。「けやき坂ベーカリー」というけやき坂の店なんだけど、けやき坂に行こうとも店がよくわからない。頭を下げて、警察署に聞きに行くと、実にわかりやすく教えてもらった。警察なんて嫌いだったけと、ちょっとイメージアップ。道わからなかったら、普通に聞き行けばいいんだね。なんでこんなことを六本木ヒルズで思っているんだろう、自分。続きを読む

東京Cityトラベル 10月8日(2日目) 1 渋谷→松濤→渋谷→六本木

朝起きて風呂に入り、富士そばで朝そばを食べる。富士そばは札幌になく、富士そば特有の演歌を聴くと、東京にきた実感が沸く。渋谷の街を歩くと、元弊社の街頭ビジョンがなくなっていることに気づく。続きを読む

東京Cityトラベル 10月7日(1日目)

19時頃、会社を出て、中島公園駅から札幌駅を経由して、新千歳空港へ行く。おみやげ売り場では、じゃがぽっくるがまだ人気だった。お腹減っていたので、通りががった空弁のコーナーが気になったけど、高いし、あまり美味しそうに見えなかったので、パス。普通におにぎり食べる。どうせ東京でお金使うんだ。続きを読む

議論することについて

ナイキ公園問題が話題になっていた。

渋谷区が宮下公園を封鎖

ナイキ公園問題に対して議論で勝ちたかったら、ナイキ擁護派に対して「もし、キャッシング会社や暴力団のフロント企業がスポンサーだったらどうしますか?」と反対派には「ホームレスが暴徒化したらどうしますか?」と“たられば”論をひたすら吹っかければいいと思う。続きを読む

夏フェス記事まとめ(RSR2010、JOIN ALIVE)

・JOIN ALIVE(ジョインアライブ)
全体的な感想
17(土)感想
18(土)感想

・ライジングサンロックフェスティバル2010・1日目
入場編または、沼との戯れ方
Cocco・LOVE PSYCHEDELICO
向井秀徳アコースティック&エレクトリック
スチャダラパー

・ライジングサンロックフェスティバル2010・2日目
グループ魂
ZAZEN BOYS
Pe'z、七尾旅人、UA
相対性理論

(PR)エンジニア・プログラマ・SE転職最新情報アーカイブ
状況が抉る部屋

「状況が抉る部屋(じょうきょうがえぐるへや)」とは赤沼俊幸が気になった様々な事柄を記録していくブログです。記事や書いている人物に興味を持った方はぜひTwitterのフォローをしてください!


連絡はTwitterやコメント欄からお待ちしております。コメント欄はすぐ読んでいるわけじゃないので、Twitterが確実です。


普段はWebマーケティングを提供するマーケティストという個人事業主を行っています。


その他、赤沼俊幸について気になる方は#AKANUMAをご覧ください。


#AKANUMA

【ブログ内検索 by google】
カスタム検索
広告
月別記事