東州鉄道データベース

青平鉄道を中心に東州地方の架空鉄道やその子会社についての話題を取り扱っています。

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このブログでは青平鉄道を中心に東州地方の架空鉄道やその子会社についての話題を取り扱っています。当ブログ以外の私のホームページ・ブログくらうど(ホームページ)くらうど日記(ブログ)ARバス資料館(バス専門ブログ)※くらうどのリンクは準備中です
『はじめに』の画像

先程、1つ前の記事で青平鉄道の公式Twitterアカウント「AR-Twitter!」のプロフィール画像とヘッダー画像が新しい画像に変更された事についてを書いたついでに、「AR-Twitter!」のイメージ画像について書いていこうと思います。これがイメージ画像です。イメージ画像とはヘッ
『青平鉄道公式Twitterアカウントのイメージ画像について』の画像

先日、青平鉄道の公式Twitterアカウント「AR-Twitter!」のプロフィール画像とヘッダー画像が新しい画像に変更されました。プロフィール画像は今までロゴマークのみが表記された簡易的な物でしたが、新しい画像はロゴマークに加えて社名(英字表記有り)や青平鉄道を中核として

青鉄バスのほとんどの車両の車番が最近変更されました。従来の車番は登録番号の日本語部分の地名表示を地名固有アルファベットで置き換えた上に平仮名表示をローマ字の頭文字で置き換えた物(例えば雲山200か4223の場合はKYM200K4223)でしたが、新しい車番は支社固有アルファ

青平鉄道社員用のネームプレートは従来このようなデザインでした。上部にロゴマークと社名(英字表記有り)、下部に社員名のフルネーム(英字表記無し)が表記されているというシンプルな仕様でした。そんなネームプレートが最近このようなデザインに変更されました。こちらが新
『デザインが少し変更された青平鉄道社員用のネームプレート』の画像

5月14日に青平鉄道の相互直通運転に変化が生じました。変化があったのは東西線、南北・葉髙線、久野線です。東西線では青平鉄道では初となる特急列車「新内エクスプレス」の運転が開始されました。これに伴って東西線は高速化計画が実行され、退避可能箇所が増やされています

珍しいバスを多数保有する青鉄バスに最近また世にも珍しい車両がやってきました。たった1台しか製造されなかったKL-LV834N1+新7Bです。ただでさえ珍しい新7Bボディをフルフラットノンステップバスに架装したというとんでもないバスです。1台しか製造されていない激レアなバス
『青鉄バスの新顔KL-LV834N1+新7E...ではなく新7B!』の画像

青鉄バスにはKL-LV834N1+新7Eが4台いますが、その中にこのような車両がいます。東京都交通局のバスと同じ塗装のKL-LV834N1+新7Eです。塗装は東京都交通局のバスと全く同じですが、東京都交通局からの移籍車両ではない上に東京都交通局にKL-LV834N1+新7Eはそもそも導入されて
『都バス塗装のKL-LV834N1+新7E』の画像

この前開通した青平鉄道朝野線の野本~柳原区間に変わった7000系が現れました。朝野線での活躍を終えた後の写真しかありませんが、このような7000系です。この7000系、普通の7000系と違って塗装が新沢林間鉄道RN7000系と同じです。何故ならこの7000系は新沢林間鉄道が青平車
『青平鉄道朝野線で3日間だけ活躍した車両』の画像

あまり知られていない事ですが、青平鉄道は実はとある架空鉄道同盟に加盟しています。その同盟の名前は「TFA架鉄同盟」です。青平鉄道、神奈川旅客鉄道、新京浜高速鉄道、新沢林間鉄道、神奈川中央鉄道の5社が共同で設立しました。設立された時期はこのプレスリリースにもあ
『架鉄同盟』の画像

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