2006年12月24日

おじさま発光式ログ(後編)

誤字誤答を経て、最終的な正解者を繰り上げ繰り上げ。
ついに期待のあの人が登場。

renia : 1:セリッサさん 2:瞳さん 3:翼さん(皇子) ですね、失礼しました

皇子 : なんか補欠合格みたいだ!
ニケ : ぬー 一本なりと折りたいー!
セリッサ : よーし
セリッサ : くらえっ
虎野 : 皇子がやってくれそうな予感!
Mildin : よしきた!
琥珀 : 炭鉱!
セリッサ : Σ(タロウ)
renia : 炭坑1Fw
苑香 : また炭鉱w
フェルミナ : もどってきた…
まゆげ : また炭坑に!
琥珀 : リベンジですな
虎野 : 炭坑に逆戻り!
Mildin : 死に戻りで炭坑か
いおりん : 近付いてるんだか遠ざかってるんだかw
零 : びびって1Fですか!

タロウ再び。
この後ハーピー、虎野さんのワイルドローズと登場。

皇子 : にゃー(ワイルドローズ)
renia : にゃーん
虎野 : 街中でした
まゆげ : さては死に戻りですな
renia : 回復剤が無くなった模様


皇子 : よーしここで一発出してみる!


皇子 : いきまーす
苑香 : ポリーン
Mildin : おう!
琥珀 : 次は何処に出かけるやら



renia : うわっw
虎野 : さすが!
皇子 : ・・・・・・・・・・・・
零 : すげえええええ
フェルミナ : 予告通り…
ツイン : さすがw

虎野 : モウオヤクソクすぎ
琥珀 : これはすげぇ・・・
いおりん : GS!!!
皇子 : ま、まかせて!
まゆげ : 正解ですな
Mildin : では次の問題!
フェルミナ : うわ、スルーされてる!
皇子 : うわあああああああああん
皇子 : 。・゚・(ノД`)・゚・。
フェルミナ : しかもペコのこしかけ…
Mildin : いいオチ!


ここまで恐ろしいぐらいにお約束だと本当に皇子にしょんぼり神でも憑いているのではないかと疑りたくなります。


虎野 : 皇子のそのおいしいキャラ属性ほしいわ
皇子 : 伝説をアリガトウ
まゆげ : ナイスボケ?
零 : どこで修行積めばそうなれますか?
renia : 弟子入り!
Mildin : 今のナイスボケなのかw
皇子 : 中だるみしそうな番組途中の起爆剤だから!
琥珀 : 皇子に初めての弟子が!
皇子 : なんと!?
零 : いや、自分で行ってくるから場所だけ教えt

皇子モテモテ。zエロさん皇子のションボリに嫉妬!

その後、『名前が漢字のみのmob名を2つ挙げよ!』という問題でまたもや誤変換多数。
繰り上げ一位になったまゆげさんがブラッディナイトを召還し、MVP候補第一人者に。



Mildin : では問題!
Mildin : イズルード海底ダンジョンに出現する、「魚類種族ではない」Mobを2つ挙げよ

零 : ペノメナ、半漁人
虎野 : ペノメナ、ストラウフ


魔王 : リガルミン


まゆげ : 半漁人 ストラウフ
琥珀 : 半漁人 ペノメナ!
苑香 : 半漁人 ペノメナ
いおりん : カナートゥス、オボンヌ
皇子 : そうか、リガさんか
Mildin : そこまで!
Mildin : ゼロ君は速いな

いおりん : 半漁はよくて人魚はだめなんか・・・
renia : どうみても半漁さんの方がおさかなですよねぇw
皇子 : 俺はリガルミンに凄く納得した

でも残念。”2つ挙げよ”なんですよ。
リガルミン、ペノメナとかなら正解だったかもしれません。

零 : おぢさま、遺書は書いたか
Mildin : ほぅ?
Mildin : 遺書など必要ないな
零 : なんなら一緒に書くか、いしょだけn
零 :  

zエロさんも好きですねぇ。私も好きです。

そしてポキリ
MISSMISSMISSMISSMISSMISSMISS

いおりん : あうち(きのこ)
零 : _| ̄|○
フェルミナ : きのこー
renia : きのこのこw
皇子 : きのこおおおお
Mildin : なんかaspd凄いな
苑香 : これしかも
苑香 : 転職場キノコじゃないか!

零 : 190じゃ
ニケ : 動くきのことは面妖な・・
Mildin : またんごだったな
零 : そんな伏線が!

ねぇよw
この辺りから再びロッダフロッグなどの見覚えのあるMobがもりもり。

まゆげ : 一巡した
琥珀 : ここでリプレイが入りましたー
Mildin : えー!今の繰り返し!?
renia : 最後はタロウでしょうか
皇子 : てことはまたポリン再び?!
いおりん : ベベも忘れてもらっちゃこまる


そして伝説は繰り返される。

・魔王のターン

零 : ぷ
renia : わw
琥珀 : お約束!
苑香 : 原点にw
魔王 : (n'∀')η
皇子 : ぽりーん!
虎野 : そして二番煎じ!
いおりん : 伝説再び
renia : りたーん!(n'∀')η
Mildin : そのネタはもういいから!
まゆげ : 波が激しいなw
皇子 : ぽりんりたーんず!


・zエロさんのターン

零 : つーわkで1本ずつ
Mildin : はやく折りなさいw
苑香 : ポリン出ろ(ぇ
琥珀 : ここで観客からポリンコールが!!
虎野 : はい残念
零 : まだまだ!
琥珀 : きたー!!!
皇子 : きたーーーー
セリッサ : (w
renia : ぶw
虎野 : はい残念
Mildin : みんな正解!
零 : 3番煎じ!
まゆげ : 弟子入りの効果がさっそく!


ちょっとポリン気軽にお呼ばれしすぎじゃないかw
枝Mobがまた回顧モードに入り始めたところでおじさまが残り経験値を確認。
この時点で残り600ぐらいと聞き、次でラストと予想。
ラスト枝を飾るのは

renia : 1:ゼロさん 2:ツインさん 3:いおりん 

と、確定したところで


ヒュオオーン

ギルドメンバー 零さんが終了しました。

このタイミングで落ちるとは。
流石、皇子に教えを請うただけはあります。
そしてそのまま戻ってこないzエロさん。
繰り上げと言うことでツインさんから先行。

ガサガサ

ああ、下水。

虎野 : いおりんのオチの予感!
琥珀 : コツコツと詰めていきますな
Mildin : 神再び!!!
renia : いおりんに神が!
皇子 : がんばって!いおりん!
Mildin : ではいおりん
虎野 : そこで刻む!
琥珀 : いーおーりーん
いおりん : お命頂戴!!!!!
皇子 : いーおーりん!いーおーりん!

バター醤油とか好きです。

いおりん : あんなに頑張って出てきたのが貝か!!!

ホタテでした。
やっぱりzエロさんが戻ってこないので次の問題へ行くことに。
もう、いつ上がるか分からないのでハラハラ。
恐らく最終はフェルミナさんと虎野さん。


フェルミナ : れっつごー
Mildin : さあ来るか
renia : わああw
琥珀 : タロウさん!
皇子 : たろー
フェルミナ : ま、まだまだ!
Mildin : あと2本
フェルミナ : うがー!
琥珀 : カンペ(そこでポリンオネガイシマス!)
セリッサ : 焦らすなぁ(w
皇子 : ぴきー
renia : あああw
フェルミナ : _| ̄|○
虎野 : さて
虎野 : いただきます
虎野 : えいっ
renia : あああw
皇子 : ごきー
虎野 : まだまだ
虎野 : ここで
苑香 : ポリン


ギルドメンバー 零さんが接続しました。


皇子 : ぽりん!
Mildin : もう問題ないかもよ!
虎野 : あぽかりぷすこいーw
renia : ぜろさんきました


ぱぱらぱっぱぱー


renia : あああw
いおりん : おめー
まゆげ : おめー
苑香 : おめw
琥珀 : 上がった!
虎野 : むなたんできたーw
ツイン : おめー
セリッサ : おめおめー

Mildin : やあゼロ君
Mildin : 今あがったところよぅ


皇子 : おめでとうございますーーー
フェルミナ : おめでとーっ
renia : おめでとうございますー!
魔王 : おめー
琥珀 : おめでとうございますー
虎野 : ありがとーです

renia : ぜろさんんんw
Mildin : みんなありがとう!
零 : _| ̄|○クラが落ちた
皇子 : なんてタイミング!<ゼロサン
ニケ : おめでとう〜
まゆげ : zエロさん絶妙のタイミング
零 : なにはともあれおめでとうー


あのタイミングで落ちてこのタイミングで帰ってくるのは結構な神業。
というか、ある意味空気の読めるクライアント。



張り切っていたのに!!
なんたる悲劇!!

Yushis : ぴたり賞は虎野さんですー
Yushis : では最強召還賞はまゆさん!
虎野 : 血騎士ょー(オヤヂギャグ
零 : メモメモ・・・
Yushis : ゼロさんといおりんには、残念賞!
零 : まゆさん他にない?
まゆげ : ん?
零 : いや、オヤヂギャグ

・・・収穫あったようなのでまぁ、良いか。
そんなzエロさんに師匠から特別賞が。


皇子 : ゼロさんに(ノ´▽`)ノ ⌒(ションボリ)
虎野 : 東京にしょんぼりウイルス警報が
まゆげ : あ、しょんぼり祓いしてから帰らないと困ったことになりますよ
虎野 : リアルにまで波及しますよ>しょんぼり

洒落にならん気がするのは気のせいでしょうか。
おじさまの発光式レポのはずが、いつの間にかzエロさんの受難レポみたいに。





何はともあれ、おじさま、発光おめでとうございました!

一姫二太郎ならぬ、一ベベ二タロウということで。

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