【真剣★命懸け】借金返済生活【サラ金・過払金返還】

積もりに積もった借金!!!今までは、自転車全開で何とかしのいでいましたが、貸金法の改定で大ピンチ!!!そこで、借金まみれの生活から抜け出せるか!?ナリフリ構わず、あらゆる手段を駆使して、ドン底人生から這い上がれるか!?ブログを公開し、自分を追い詰めていきます!!!

安土城をつくる 第2号

 何故か、定期購読をしていまった「安土城」。

先週、第2.3号が届きました。この2冊は、一緒に組み立てた方が効率は良さそうなのですが、少しずつ組み立てる醍醐味を味わいたいので、あえて、プログラム通りに進めていく事にしました。

安土2−1

 

 

 

 

これは、垂木と隅木を第1号に組む合わせたものです。

垂木といっても、加工がもの凄く面倒で、気の長い(!?)ワタシでも、かなり、イラッ!とくる工程でした。

・個別に切り取った部品に軽くヤスリがけ(表面のザラツキを取る)

・割り箸に両面テープで止めて、サーフィサー(下地剤)を吹きかける

・乾いたら、再度ヤスリで表面を滑らかにする

・割り箸に両面テープで止め、ゴールドスプレーで着色

・乾いたら、接着部分の塗装をカッターで軽く削る

・・・で、やっと組み立てに入れます。

 

 か、しかし、個々の垂木をキッチリと水平にしなくては、野地板を付ける時に大変なのですが、なかなか上手く角度を調整できない・・・それに、垂木の組み合わせる凹凸にきっちりと嵌まらない部品もあり、その都度、ヤスリで削って修正しなくてはいけないので、途方も無く時間がかかってしまいました・・・。

 隅木の組み立ても同様で、なかなかベストの角度で組み立てるのが、素人のワタシには・・・とてもとても・・・。

 

 と、何度も投げ出しそうになりながらも、何とか完成(一応)

安土2−2安土2−3

 

 

 

 

 

 棟木は、ブラウンに、つや消し剤を約10%の割合で混ぜて塗装しました。

 

 ここまでは、設計図通りに進行していますが、屋根を完成させるときに、細かいズレが一気に顕在化して、大幅な修正作業が必要になりそうで、気が気ではありません。

 

 現在は、第3号の部品の塗装作業中ですが、まだ、120分の3も完成していないのだから、先の長い話です・・・。

 

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2月13日の武富士決算見通し

昨日の、株式市場の引け後に、元業界1位企業の武富士の決算見通しの発表がありました。

数字は、事前にいろいろ言われていましたので、株価は急落。

今や、大手で独立系の、武富士とアイフルにこれから目が離せませんね。

 

★武富士(8564) 632円(▼79円

●2009年3月期連結純損失見通し

 (従来)30億円の黒字⇒2,641億円の赤字

●主な事由

 ・営業収益ー貸付金の減少と貸付利率の低下

 ・営業費用ー利息返還請求の高止まり

        ⇒大幅積み増し(2,140億円)

        −不良債権の早期償却

●バレーボール(武富士バンブー)の活動終了

●減配

 期末配当 (従来)30円⇒20円

●ムーディーズ格付け(無担保長期社債)

 (従来)Baa1⇒格下げの方向で見直し

 

 所謂、過払い金対策の引当金への対応が主な要因のようです。逆に、この金額の増減が、今後の明暗を分けそうです。

 メガバンクの傘下の「アコム」「プロミス」は、比較的、安心感&安定感がありますが、「武富士」「アイフル」は、株価の下落も顕著ですし、近々、何か(合併、銀行傘下に入る等)動きがありそうな予感はしますが・・・。

 しかし、過払い金返還の動き次第で、まだ、数千億円分の不確定リスクがありますので、貸付残高や企業規模に魅力を感じても、なかなか手を出しにくい現状だと思います。

 

 ワタシの印象では・・・

他のサラ金会社に、完済・解約後に過払い金返還請求をした場合、信用情報機関には、完済の事実の多は、一切、何も表記がありません。

でも、武富士は、解約後にもかかわらず、担当部署を、それまでの、「○○支店」から、「管理部」に変更して記載されます。

違法とかという事ではなくて、感情的に「どうかな?」と思ってしまいます。

現在の経済状況が続くようでしたら、武富士も、次の決断をしなければいけない時期がそろそろきそうですね。

 

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審査が通りやすい(らしい)、カード・ローンカード

以前からチェックしているサイトで、比較的、審査をパスしやすいと言われている、クレジットカードとローンカードをご紹介します。

※あくまで、参考であり、内容は、某サイトの全パクリですので、実際の所を確かめたわけではありません!

※添付アドレスから飛んでいただいても、アフィリエイトの契約はしていませんので、ワタシには1銭のバックもありませんので、安心して(!?)ポチッしてください(笑。

 

1位:ジャパンネット銀行(ローンカード)

 http://www.japannetbank.co.jp/

 口座開設と同時にローン契約の申し込みをするのがコツです。

金利:6.5%〜18.0%(限度額300万円)

*初回借入れから、40日間無利息キャンペーン中

 

2位:ライフマスターカード

http://www.lifecard.co.jp/flash.html

 日経トレンディ「最強のサブカード」

 

3位:E−NEXCO pass

http://www.driveplaza.com/campaign_af/?p=820791010

 日経トレンディ「高速道路最強の1枚」

 

4位:楽天カード

https://card.rakuten.co.jp/entry/index.html

 

5位:DCキャッシュワン

http://www.cashone.co.jp/etc/cm.html

金利12.0%〜18.0%(限度額300万円)

申し込み額は、30万円以下からの方が審査は甘い

 

 各社とも、審査を厳格化することにより、貸し倒れ費用を圧縮して利益の上積みを計っているようです。

 やみくもに、カードの申し込みをしても、審査で落とされると、情報機関に6ヶ月はシッカリと履歴が残ってしまい、結局は自分の首を絞めることになりますので、属性や借入れ状況に自信にない方は、先ずは、「通り易い審査のカード」から攻めていくのがいいのではないでしょか?

 

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『週刊 安土城をつくる』by デアゴスティー二

今日は、思いっきり、ニッチでマニアックな話題です。
最近、TVCMで、「週刊 安土城をつくる」を観た方も多いのではないでしょうか?

販売元の公式HP http://www.de-club.net/azc/

興味本位で、第1巻を買ってきました(創刊号 590円)。

特徴は、モデルの大部分が「木製」である事!木ですよ、木!

 

毎号、付属しているパーツを、コツコツ・・・コツコツ・・・と、110週間に渡って組み立て、晴れて、一国一城の主となるわけです。

購入金額は、590円+(1,490円×109週)=163,000円

壮大な無駄・・・いやいや、ロマンです!

勿論、別途、用具代もかかります。カラースプレー、工具、その他諸々で、約1万円程・・・(っていうか、既に、やる気満々なのです)。

安土1−1安土1−2安土1−3

 

 

 

 

早速、作っちゃいました(笑。

創刊号は、ココまでです。

1枚目は、6階の天井の骨組みで、2枚目は、破風板(屋根のヨコの飾り)なのです。

出来上がると簡単そうですが、パーツ毎にペーパーがけをしたり、2枚目は、塗装をしましたので、下地剤を塗る→乾かす→ヤスリがけ→塗装スプレー→乾かす→破風板の裏紙を切り抜く→接着→金属パーツにメタルプライマーを塗る→乾かす→瞬間接着剤でくっつける・・・と、こんな感じで、意外と手間と時間がかかります。

 

これが、1週間ごとに、延々と2年4ヶ月続くのです(笑。

おまけに、ワタシは、定期購読をしました(奇数回ごとに、2冊セットで送ってくるので、実際には、2週間ごとの作業になります)。

 

そして、完成したお城のサイズは、90分の1スケールで、

高さ53センチ、幅58センチ、奥行52センチの大迫力です(どこの置くんだ!)

 

月々、6000円のロマンという事で、自己決済承認しました。

 

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不況は続く・・・上場会社の破綻

昨日、内定学生への補償金問題でニュースになった、「日本綜合地所(東証1部)」が破綻しました。

 昨年の秋頃から、金融危機、円安、不動産不況等のマイナス要因の連打で、上場企業の破綻が相次ぎました。今年に入って、約1ヶ月ですが、主な上場企業での破綻は下記の通りです。

●東新住建(JQ) 負債総額 430億円 従業員498名

●クリード(東1) 負債総額 650億8100万円 従業員 61名

●エス・イー・エス(JQ) 負債総額 42億7300万円 従業員 469名

●サイバーファーム(HC) 負債総額 79億 従業員 47名

●日本綜合地所(東1) 負債総額 2142億2300万円 従業員 362名

 

 倒産による失業、リストラによる失業、内定取消し、派遣切り・・・毎日のニュースには、これらの失職関連の記事が溢れています。

 身近な所で感じるのは、地元の駅前に買い物に行った時、どこにでも置いてある、就職の無料配布の冊子を見ている人が散見される時などです。

 特に、若い世代の人は、蓄えもあまり無い人が多いでしょうし、かわいそうだなあ〜、と・・・。

 少し前に、フリーターやアルバイト等、定職にあえて就かず、自由を満喫する人が増えていましたが、「危ないな〜(色んな意味で)」と思っていた人も多かったと思います。

 

 不況なると、犯罪が多くなります。近頃も、お金に関する詐欺がたくさんニュースになっていますが、スゴイ利回りの金融商品やネットで流れている情報は絶対にありえません!でも、不思議と、「あなただけに」なんてあると、選民意識が芽生えてしまい、普通ではありえない事でも、「ひょっとして!」とか思ってしまうのでしょうか?信じられない金額が詐欺師の手元に集まってしまっています。

 物事には、攻め時、守り時があると思いますが、ワタシは、今は「守り時」で、お金については、カメのように、甲羅の中でじっとしている状態です(笑。

 

 でも、そのカメさんを脅かす政策が話題になっています。「政府紙幣」です。これはまた書いてみたいと思います。

 

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武富士●融資停止に動き広がる!

去年の暮れあたりから、かつてのサラ金界の盟主で、独立路線堅持の「武富士」について、新規融資以外の既存客に対する融資をストップしている!?という話が聞かれていました。

気になったので、いろんなサイトで情報収集してみると、どうやら本当のようです。

・何の予告も連絡も無しに、突然、ATMで可能融資額がゼロになって焦った。

・問い合わせたところ、

「社会情勢により、ほとんどの御客様に融資見合わせ」

「定期的な審査で融資できません。」 のような回答を得た。

という、書込みがありました。

 

 ある程度、予想できたとはいえ、実際に大手サラ金会社が融資停止に踏み切ったという事は、いよいよ、「信用格差」が大きくなりそうですね。

 まだ、サラ金の借入先が2.3社の人は、他に行く事もできるでしょうが、武富士で自転車を漕いでいる人にとっては、死活問題になりそうです。

 例えば、1番悲惨なのは、利息負担を軽減しようという発想で、給料日にウン十万を入金して、後は、必要な時に、少額ずつ借り入れるような利用の仕方をしている人かな?給料全額を入金したトタンに、借入れ不能では、手元になあ〜んにも残らず、途方に暮れてしまいますよね!

 まだ、この動きは、「アコム」「プロミス」等のメガバンク参加の会社には及んでないようです。やっぱり、会社体力の差が出てきましたね。

 

 マア、利率を10%位下げて融資するわけですから、リスク管理の観点から、融資対象も厳しく選別される事は、理屈の上からは当たり前の事です。当たり前の理屈で、自分が、融資対象から弾かれたら、取るべき行動は限られてきてしまいますよね。

 ワタシの主観では、何事も、ギリギリまで我慢して行動を起こすと、上手くいかない場合が多いようです。少しでも余力のあるうちに、思い切って行動を起こす方が、結果的には良い事があるかも・・・。

 こういう、非常事態のときこそ、自分を客観的に観察できるようにしたいものですね。

 

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貯金に対する取組み

ワタシは、借金を返してから、小さなお金こそ、大切にする(悪く言うとセコイ!?)習慣が付きました。

 ワタシがメインで使っているカードは、三井住友VISAカードですが、ご多分に漏れず、ポイントが付きます。

 1,000円使って、1ポイントです。

コレは、是非とも、換金したいものですが、

「1000ポイントで、5000円分のVISAギフトカード」がもらえます。

単純に考えて、100万円使わないといけないので、気の遠くなるようなお話ですが、ポイントサイトのポイントを、三井住友VISAカードに集約する事によって、結構貯まったりするんですね、コレが・・・。

 

 .錺織靴主に利用しているのは、「G ポイント」です。

500G→100ポイントに換算されます。

 △靴し、Gポイントのサイト自体で獲得できるものは少ないので、更に、別のサイトのポイントをGポイントに集約するという、一手間かけて、ポイントを集約しています。

 具体的には、

A・「マクロミル」

 アンケートに答えるだけで、ポイントが付きます。

B・「ボイスポート」

 マクロミルと同じです。

C・「ポイント ボックス」

 提携サイトで買い物をしたり、会員登録するとポイントが貯まります。

 

FX口座開設や、カード発行が特に大量ポイントをゲットできます。

ワタシは、現在、VISAでポイントが5000ポイントほど貯めていますので、25,000円分のギフトカードがもらえます。

コレをヤフオクで売ると、24,000円位にはなりそうです。

苦労の割りに(時間的に)あまりお金にはなりませんが、ボヘ〜っとしている時間があるなら、お小遣いにはなるのではないでしょうか。

 

ヒマな時は、こんな事をして、せっせとポイントを貯めています(笑。

 

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約3ヶ月ぶりの日記・・・まずは近況から

昨年の10月末から未更新でした。

原因は、多分、数十年来の借金が終わって、緊張感が無くなり、更新のモチベーションが低くなってしまった事かなあ、です。

 

 3ヶ月ぶりの更新ですが・・・小学校の頃、ハシカに掛かり10日ほど休んだ事がありました。休み明けに学校に行った時の何ともいえない違和感、自分だけが時が止まっていて、みんなは普通に過ごしていた時間差のような変な気分だった事を思い出し、丁度、そんな気分で書き込んでいます。

 先ず、何から書こうかと・・・そこから混乱していますが、とりあえず、近況です。

 

 あれから・・・ワタシの財産状況からご報告します。

●ジャパンネット銀行

 普通口座に約71万円

 定期預金口座に約20万円

 FX専用口座に約39万円

●新生銀行

 投資信託口座に約5万円(時価)

●手元に現金 約21万円

●ゆうちょ銀行、新生銀行の普通口座に約17万円ありますが、2月の引き落とし用ですので、資産からは除外、です。

 

 まあ、貯金といえる金額は、大体、170万円位です。

日本の世帯貯蓄が、平均数千万円といわれていますから、立派な貧困層だという事は疑いの無い事ですが、500万円の借金を返し終わったばかりの身としては、まあ、及第点ではないでしょうか(自己採点ですが)。

 

 借金はもちろんありませんよ(笑。

クレジットカードも、この3ヶ月間に2枚新規で申し込みましたが、問題なく発行されました。

DC-MX VISAカード(ドコモの店頭で、携帯料金のポイントがたくさん付く、という勧誘で申し込み)

 限度額は、当初、ショッピング80万円、キャッシング0(申込みせず)でしたが、電話代だけですので、デスクに電話をして、10万円に下げてもらいました。

Citi VISA ゴールドカード(友達の頼みで申し込み)

 限度額は、ショッピング100万円、キャッシング50万円です。

今日現在、完済解約後の過払い金請求の影響は全くありません!これは、ワタシ自身の人体実験の結果ですので、確かです(笑。

 

まあ、こんな感じですが、これから少しずつ、日常やサラ金、クレジットカード関係の事も書いていきたいと思っています。

よろしくお願いします!

 

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久し振り過ぎます・・・(笑

冬眠していました・・・。

また、今日の夜くらいから、ブログを復活しようと思っています。

別に、ワタシ自身に変わった事はコレといってありませんが・・・気分です(笑。

・・・ただの予告でした・・・

 

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三和ファイナンスの破産申し立て。さて、その顛末は?

ブログネタ
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消費者金融準大手の「三和ファイナンス」(東京)に利息制限法(年15〜20%)を超える金利を払わされたとして、過払い金計約3億2000万円の返還を求めて顧客約600人が同社の破産を東京地裁に申し立てていた問題で、被害弁護団は2日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、申し立てを取り下げる意向を示した。同社の全株式を「かざかファイナンス」(東京)が取得し、再建を支援、過払い金の返還を約束したためという。

 弁護団によると、今月1日に開かれた破産申し立ての審尋後、かざかファイナンスが東京地裁に、(1)法令を順守した経営により、再建を目指す(2)判決や和解で確定している債権の支払いを進める(3)今後の過払い金返還請求にも誠実に対応する−とする書面を提出。三和ファイナンスも、自社の預金口座に9億円余りの残高があることを示し、支払いにあてるとしている。

 また、三和ファイナンスは2日までに、申立人への過払い金の返済として、計3億5000万円余りを弁護団側に支払った。このため、弁護団は「現時点で破産を申し立てる理由がない」と判断。その一方で、「過払い金の返済が進まなければ、再び破産を申し立てる」とした。

「産経新聞より引用」

 

や〜っつぱりね!お金が無い訳じゃないんですね。

払いたくなかっただけでしたね。う〜ん、悪質ですね。

今回は、600人の過払い請求権者の訴えでしたが、お金がある事が分った以上、同様の債権者からの請求が後を絶たなくなるでしょうね。

この会社は、有名な「態度の悪い」会社でしたので、裁判に勝っても涙を飲んでいた人が多かったと思いますが、少しは前進できましたね。ヨカッタヨカッタ

 

 さて、上場企業の倒産が相次いでいる不動産業界ですが、その要因の1つには、銀行からの資金の流れが止まってしまった事があると思います。全く同じ事が、サラ金業界にも起こっているとおもいますので、これからの各社の動向からも目が離せませんね。

 

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