1枠  ホッフェンハイム(8勝3分6敗) - フランクフルト(5勝3分9敗)

荒れるウィンターブレーク明け。成績だけ見れば1に見えるが、フランクフルトは
中断前ELとの過密日程でヘロヘロだったことを忘れてはいけない。02で勝負。


2枠  フォルトナ・デュッセルドルフ(4勝3分10敗) -ブレーメン(3勝5分9敗)

残留争いの両チーム。休み明けとか関係なく勝ち点を取りに来る。10のダブルで。


3枠  マインツ(6勝11敗) - フライブルク(7勝5分5敗)

前半戦健闘したが少し息切れ気味のフライブルク。マインツは引き分けがないのが
気になる。1で勝負。


4枠  アウグスブルク(6勝5分6敗) - ドルトムント(8勝6分3敗)

ここはドルトムントの目標がどこかによって変わってくる。CL上位を目指すのであれば
チームのピークはまだ先。1か月後のパリSG戦に合わせるなら、ここで02は十分ある。


5枠  ライプツィヒ(11勝4分2敗) - ウニオン・ベルリン(6勝2分9敗)

こちらはリーグ優勝とCLの二兎を追いたいライプツィヒ。チャンスなのでリーグを
手抜くことはないだろう。1で。

6枠  ケルン(5勝2分10敗) - ヴォルフスブルク(6勝6分5敗)

残留争いのケルンは休み明け等関係なく、仕上がりの差で中堅チームに勝って穴をあけるのが
典型的な荒れるパターン。1で。
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