ご愛読ありがとうございます。
愛撫士どす。

こういう体験談系で多いのは、ブロガーが女性と交わり女性はうっふんあっはんいいながらエクスタシーに至る なんてものばかりで、イカせるまでの長期的格闘について謳ってるものがないですね。
これではアニメやドラマ化できない。
てこんなジャンルではならないか。

しかし主人公として強敵にうちひしがれてもオラの髪の毛が金色に変異して戦闘力が格段に向上する過程を描かねばドラマにならない。みんなオラに元気を分けてくれ!
というわけで、今回は格闘編。

Mさん。当時45才。
目のくっきりした、栗色のロングヘアーが似合う小柄の女性。
いまも十分美人で通用するのでさぞや男性遍歴のある方だろうなあと思ったら、見事そのとおりでした。
しかしながら一人えっちとたま〜に旦那さんのクンニでイクくらいのもので、エッチはすきだけどなかなかイカないタイプとのこと。
血液型で性格分類 みたいなものがありますが、血液型で好きなエッチのタイプがあるそうな。

A型さんは自分の描くエッチの理想像というか定番スタイルがありそれにはまらなければイケないと以前どこかで拝見したことがあります。
Mさんはその血液型。
Mさんにマッチするエッチを探しイカせる旅が始まりました。

初めて会ったのは梅雨もあけて日差し眩しくなりはじめたとある日。
お昼どきでもあり、まずはホテルでお弁当とビールで乾杯。

ソファーにすわりAV見ながらビール飲んでるMさんを背後から抱き締めキスをします。
硬く 柔らかく 舌を絡めます。

ん…ん…

ミニスカートから覗く生足が白く眩しい。
左手を細く締まった太ももに
右手をブラウスの中へ忍ばせ、小さいながらも張りのある胸を揉みます。

は…あ ああ…

高めの可愛い声。

太ももの奥がだんだん湿り気を帯びた熱い空気になっていきます。

ブラウスを脱がせベージュのブラジャーを外し、背後から両手で下から上に向かうような動きでもみしだきました。

ああ!いいわ

乳首に手が掠めた瞬間快感を訴えました。

かれこれ乳首もつつきつつ十分経過。

ねえ お風呂にはいろ?

Mさんに促されお風呂に。

湯船にお湯が貯まるまで座位でぴんとたった乳首を舐めました。

ああ いいわ 感じる

喘ぎなからビールを飲みます。
フェイクかいな なんて凹みながら何くそと舐めたてました。

だんだん肩をすくませ、喘ぎ声の間隔が短くなっていきます。

お陰でアソコはしとどに濡れましたが、狂わせるほどに至らず愛撫士かるく落ち込み。

一緒に入ると、Mさんはじっと僕のモノを見つめます。

大きさはふつうだけどカリがおおきいのね
…ね ここでしよ?生理まだ完全に済んでないし

え゛?御風呂でしかもナマでですか?

さすがにどぎまぎした愛撫士。すっかりアウェイの空気です。

そんな僕にお構い無くくいっとお尻をつきだしたMさん。割れ目から粘度あるてらてらしたものが嫌らしく光っているのでした。

つづく。