2004年10月
2004年10月31日
多摩湖サイクリング決行なる!
今日は、職場の知人たちと多摩湖へのサイクリングでした。実は10月3日の予定が雨で流れ、今回がリベンジ。今日も雨かとあきらめていたら、なんとか行けるので決行となりました。さて、玉川上水を北上して多摩湖へのコース。写真は玉川上水です。写真はたいしたことはないのですが、玉川上水はすばらしいところですね。こんなに素敵だとは思いませんでした。東葛にはない趣です。
ところで多摩湖では、以前行ったことのある鳥山さんで夕食。ここは、すべてが離れになっており、とてもくつろげます。とにかく決行できてよかった。
2004年10月29日
ロードレーサーのサドルは“ライオン・サドル”の効用
といっても、実はこれ、間違って買っちゃったんです(苦笑)。このサドルのレールは中空のチタンレールですが、そこまでして軽くする必要がないので、中空じゃないやつを買おうとしたのですが、間違ってこれを手にしてしまいました。そのまま気付かずレジへ、「結構高いな」と思いつつも、そのまま購入してしまいました。
でも、このサドルのデザインは私的には最高です。薄いだけでなく、中央の切れ込みやくぼみがほとんどない形状も、私好みです。それに後がせり上がっているので、腰を後に引くとポジションを微妙に変えれることもできます。Pacific-18に導入しても、きっとよい感じでしょうね(雰囲気は随分変わってしまうでしょうが)。
2004年10月28日
ロードレーサーのブランド、スペルを間違っとるぞ!
ところが、フレームなどに貼られたロゴをよく見ると、antalesとなっているではありませんか。そうです。「r」が「l」になっているのです。えっ、アンタレスと違うの? あわてて購入したワイ・インターナショナルのホームページで調べてみると、やはりantares。おいおい、ブランド名のスペルを間違ったってこと。
ホームページをよく見ると、「antales」のロゴを貼った車種も散見されます。想像するに、私が買ったときのロットは「r」と「l」を間違ったようです。それにしても、アンタレスはショップブランドとはいえ、ワイ・インターナショナルが吉田自転車店だったころからの伝統あるブランドでしょう。それを間違ってはいけませんね。
私はブランドへの感受性が乏しいので、まあいいかです。むしろ、このように話のネタになるので、面白がっています。ただねぇ、ブランドがいかに大事かを日々の仕事で認識することが多い昨今なので、こうしたミスの発生はとても不思議な気がします。
2004年10月27日
パワーモジュレータで折り畳み自転車のブレーキングを安全に
このパワーモジュレータはTEKTRO製で、Vブレーキのガイドパイプの替わりに使います。安物ですが、使用感はとてもいいです。クールストップの大きめのブレーキシューと相まって、力を入れた分だけ、ブレーキがギューと効いてくるようなリニアな使用感が得られます。タイヤ・ロックもほとんど起こらなくなりました。
2004年10月26日
路面を照らせるLEDライトでなくっちゃ
これを買うまでは、同じくキャットアイの“往年の名機”HL-500IIを使っていました。マイクロハロゲン球を使ったライトで、とても明るくてよかったのですが、電池の持ちが悪いのには閉口していました。単三アルカリ電池4本で3時間くらいしか持たないので、休日出勤の夜間走行(2時間少々)を1回すれば終わりです。不経済なので蓄電池に替えましたが、毎回充電するのは不便でした。
このHL-EL 500を購入したことで、こうした問題は一挙解消です。単三アルカリ電池4本で公称60時間とのことです。話半分でも30時間なので、電池交換や充電のわずらわしさから開放されました。遅ればせながら、LEDの時代を実感しました。
ただデザインは微妙です。それにしても、トレロックのサイクルコンピュータと存在感を競っていますね。革サドルを中心にレトロ調でまとめたPacific-18には、なんとか許容範囲でしょうか。とてもロードレーサーでは使う気にはなれません。
2004年10月24日
あのマビックのヘリウムをゲット (^○^)
職場の知人にマビックの「ヘリウム」を金曜日に譲ってもらいました。ヘリウムと言えば、7年ほど前に一世を風靡した軽量(当時は)完組ホイールです。ヒルクライム用などに抜群の人気があったようですが、高性能なホイールが多数出回っている今となっては、普通のホイールかな。でも、今使っているシマノの素人受けだけは良い、安物のホイールR540に比べると、やはり軽いです。それで、今日さっそくロードレーサーのantares202にはかせてみました・・・みました・・・。げっ、スプロケのロックリングが外れない! どうやら、取り付けるときにトルクをかけすぎたらしく、ロックリングがてこでも動きません。結局挫折。前輪だけヘリウムにして走ってみました。
前輪だけなら、乗り味の変化はあまり分かりません。ちょっと路面からの突き上げがマイルドになったような(もしかして気のせい?)。今度は、後輪も付け替えて試してみなければいけませんね。ただ、ヘリウムはチューブラー、パンクのときにタイヤ交換のスキルを身につけないと、悲惨なことになりそうです。当分は、R-540をメインで使うことになりそうです。
ところで、スプロケのロックリングは結局、自転車店に駆け込んで抜いてもらいました。抜いたものを再び締めてもらって(トルクを軽めで)、工賃を払って戻ってきました。うぅ情けない。Pacific-18ではロックリングのトルクが弱すぎて、途中外れて動けなくなり、ロードレーサーでは逆に強く締めすぎて外せないとは!
2004年10月23日
「幻の東葛市」の話、自転車には関係なけどアップ
自転車とは直接関係がありませんが、東葛人的サイトに「幻の東葛市」をアップしました。50年前に、たった2カ月間だけ存在した東葛市の話です。東葛人を名乗る以上、ぜひ必要なコンテンツということで(笑)。自転車の話題もいつものように、このブログの話をベースに更新しました。
2004年10月21日
旧XTのシフターは折り畳み自転車には貴重だ!
私のPacific-18のシフターとブレーキレバーは旧XTです。フロントは変速なしのシングルですので、シフターはリア用のみ。つまり、ハンドルの右だけに付きます。こういう場合、ブレーキレバーとシフターが別製品なのはいいですね。左にシフターがなくても、アンバランスな感じがしません。特にXTのシフターは、ラピッドファイヤー・タイプとして完成度が高く、変速はとてもスムーズです。これがラピッドライズのリアディレーラと抜群の相性です。ディレーラの性能の違いは、DEOREからXTになっても、街乗りレベルの私には全くと言っていいほど変わりません(ラピッドライズかどうかの違いは大きいですが)。しかし、シフターのグレードの違いは体感上でとても大きいのです。ですから、予算が限られているなら、まずはシフターに金をかけましょう。
ところで、このXシフターはXTの新モデルが登場したことで、カタログから落ちました。いつ生産を打ち切られても文句が言えない状況です。生産打ち切り後、シフターが壊れたらどうしよう。少し不安です。
新モデルのデュアルコントロールレバーは、私のPacific-18には使えません。片方だけ、あんなデカイものを付けれません。そもそも折り畳み自転車にはちょっと合わないな、というのが私の印象です。旧XTRのシフターは生産継続のようですが、値段はともかく、あの独特の配色では・・・。
XTはMTB用のパーツであり、それを折り畳み自転車に流用している私が、シマノの製品戦略に文句をつける筋合いではありません。しかし、小径車用のパーツCapreoが中途半端な出来ですから、高級パーツはMTBやロードレーサー用に求めざるを得ません。シマノさん、その辺りを少し考えて下さい。旧XTのシフターの生産継続を是非お願いします。
2004年10月20日
自転車は壊しながら学ぶ(その1)
Pacific-18のカセットスプロケットはシマノのXT、11-32Tです。このスプロケはスパイダーアームを使うことで、スカスカの軽量化を実現しています。写真はきっちりメンテしていないときの状態なので、あんまり美しいないですが、きれい掃除すると美しく輝くパーツです。ところで、このスプロケで事件がかつてありました。標準のホイールを寺田商会の手組みのホイールに替えたときの話です。スプロケのロックリングを外して、新しいホイールに付け替えたのですが、どうもロックリングの固定が甘かったようです。ちょうど休日出勤のため自転車で都内に入った直後、突然ペダルがこげなくなったのです。
最初は理由が分かりませんでした。でも、こげない。家からも職場からも15Kmほどある中間地点でした。しかたがないので、ちょうど目の前にあった交番で自転車店の場所を聞くと、小一時間ほど歩かなければならないとのこと。「遠いぞ」との警官の声を背に受けて、歩くことやはり1時間弱、ようやく自転車店にたどり着き、店主に自転車を見てもらいました。
すると店主曰く「スプロケが外れているよ」。私「えっ!」。よく見ると、ロックリングが外れ、ハブの動きを完全に妨害していました。事情を話すと、店主のオヤジさん、工賃を取るのを忍びないと思ったのか、「自分でやれ」と工具を貸してくれました。それで、自分で直し、オヤジさんに礼を言って職場に向かいました、結局、2時間遅れで職場に着き、その日は大変でした。
この敗因は思い込みです。実は、スプロケは以前から緩んでおり、チャリチャリ音が聞こえていたのです。ところが、私はフロントブレーキのチャリチャリ音に悩んでいたこともあり、てっきりチャリチャリ音の発生源はリアブレーキだと思ったのです。フロントブレーキに続き、リアも別のブレーキに交換しなければいけないなと思っていた矢先、チャリチャリ音の本当の発信源のスプロケが外れたわけです。
本当に思い込みはいけません。ところが、このスプロケの事故が原因でさらに別の思い込みが生まれましました。その結果、クランクを走行中に落とすという、信じられない大トラブルが発生することになりました。その話はまた後日ということで。
2004年10月19日
折り畳み自転車を引き締めるブラックアルマイトのシートポスト
シートポストはLOROのオリジナル製品です。BD-1やPacific-18などBirdy系のアルミ製シートポストをブラックアルマイト加工したものです。チェーンリングやクランクがブラックになった関係で、シートポストもブラックにしたいと思っていたので、購入しました。実は当初、BD-1用のカーボン製シートポストが出るということで、それを購入しようと思っていました。しかし、製品を見てみるとイマイチ。フレームに挿入するため傷の付きやすいシートポストですから、カーボンに光沢を持たせることはできないのは分かりますが、印象がぼんやりして好きになれませんでした。しかも、重量もオリジナル・シートポストと同じ。簡易とはいえサスがありますから、カーボンのシートポストの衝撃吸収力も不要です。
だったら、標準のシートポストをブラックアルマイト加工した、値段も手ごろなこの製品でいいと購入しました。で、このシートポストですが、元が元だけに、ブラックアルマイト化の仕上がりはそれなりです。だけど、ブラックのシートポストはやはり自転車全体のイメージを引きしますので、お気に入りのパーツの1つとなっています。
2004年10月18日
東葛人的サイトにポタリング・コラムを追加しました
土日でホームページ「東葛人的サイト」に少し手を入れました。「Pacific-18」「antales 202」という所有する2台の自転車のコラムに引き続き、ポタリング・ネタを紹介する「東葛を走ろう」を立ち上げました。
とっても、現時点では東葛地域の紹介と“歳時記”のみです。今回の目玉は富士山ぐらいかな(苦笑)。今後、他のコラムと同様、このブログで取り上げたネタに加え、オリジナルのネタや大きめの写真などを使ってコンテンツを充実させていきたいと思っています。お暇でしたら、そちらも見てやってください。
とっても、現時点では東葛地域の紹介と“歳時記”のみです。今回の目玉は富士山ぐらいかな(苦笑)。今後、他のコラムと同様、このブログで取り上げたネタに加え、オリジナルのネタや大きめの写真などを使ってコンテンツを充実させていきたいと思っています。お暇でしたら、そちらも見てやってください。
2004年10月16日
江戸川ポタリングは晩秋から冬が最高!
江戸川のサイクリングロードは、川の両岸にあります。そのうち東岸、つまり東葛側のロードは夕焼けがとても美しいところです。特に晩秋から冬にかけては、息をのむほど美しい一瞬があります。これから寒くなると、自転車で走る人がめっきり少なくなります。確かに寒いですが、その時期のポタリングこそ1年で最も素晴らしいと、私は思っています。ピーンと張りつめた冷たい空気と抜けるような空、心も大きく広がる感じです。走り出すとすぐに暖まりますから、皆さんも是非走ってみてください。楽しさを発見できますよ。
【追伸】
今日は寒かったので、すっかり晩秋気分でしたが、今はまだ中秋ですね(苦笑)。
Capreoのブレーキ、デザインは素晴らしいのだけれど
リアブレーキはシマノのCapreo(カプレオ)です。当初はフロントブレーキもCapreoにしていたのですが、残念ながらチャリチャリ音がひどく、DEOREに替えました。リアブレーキは角度の加減か、チャリチャリ音がほとんどしないので、Capreoを使い続けています。ごらんの通りCapreoは、小径車用らしく他のVブレーキに比べ小ぶりで、Pacific-18にとてもよく似合います。それだけに、小径車向けブレーキとしての出来の悪さが残念です。ブレーキパッドはKOOL STOP製品です。Capreoのオリジナル・パッドは、シマノによると小径車に合わせて通常のVブレーキのものより小ぶりにしたとのことですが、私には単にロードレーサー用のパッドを流用したようにしか見えません。Capreoは駆動系については高品質らしいのですが、ブレーキ系統は手抜きに近いとしか評価できませんね。
2004年10月14日
ボトルはサドルの後に
BD-1やPacific-18で困るのはボトルの取り付け場所です。フレームにはボトルケージを付けるダボもないので、マジックテープで取り付けたり、ステムに付けたりと、皆さんいろいろと工夫されているようです。私の場合、ボトルケージをサドルの後に付けています。ミノウラの「サドル取り付けボトルホルダー」をサドルのレールに取り付け、そのホルダーにボトルケージを取り付ける形です。ただ、革サドルのSWIFTのレールの形状が少し変わっていて、そのままではホルダーがうまく付けられませんでした。そこで少しホルダーを加工しました(エイヤーと力任せに曲げただけです)。
ボトルがサドルの後にあると、走行中にボトルを取ることができません。信号待ちのなど停車時に、すばやく飲むしかありません。夏場は結構辛いですが、Pacific-18など小径車はロードレーサーなどに比べて不安定なので、走行中にボトルを取ることは危険と割り切りました。あと、サドルバッグも付けられませんね。私はフロントに付けるビッグマウスの愛用者なので、問題はありません。
2004年10月13日
歩けるロード用のビンディングペダル
これは、シマノのMTB用ビンディングペダルPD-M959です。今、ロードレーサーantares 202に付けていますが、さすが最高グレードの製品らしく、とても良い品で惚れ惚れするような美しさです。買ったときは価格に全く異存はなかったですが、同形のPD-M540が出たので「高すぎ」という気がするようになりました。PD-M540との価格差が大きすぎるという印象です。ただPD-M959にしろ、PD-M540にしろ、ロードレーサーや折り畳み自転車に導入するのに向いています。他のMTB用ビンディングペダルと異なり、ごつすぎませんからロードレーサーや折り畳み自転車によく似合います。というわけで、PD-M540の方はPacific-18に取り付けています。
ところで、シマノはPD-M959やPD-M540をMTB用に限定するのでしょうか。確かにロード用ビンディングペダルは、MTB用には使うのは困難です。しかし、逆は可能です。ロード用ペダルというと、シマノやLOOKの製品のようにクリートが大きく、歩くのが困難なものがほとんどです。多分、ロードレーサーのペダルは歩くことを想定しておらず、ペダリングを安定させるために大きめのクリートが必要といった理屈があるのでしょう。
しかし、最近のロード用ペダルは様々な種類のものが出ています。なかには、棒上のペダルにクリートを固定する製品も出ています。こうしたものが、ロード用ペダルとして使えるなら、PD-M959などもロードレースでも十分に使えるでしょう。私はPD-M959を“歩けるロード用ペダル”として導入しました。もはやロード専用のペダルと付ける気にはなれません。折り畳み自転車はもちろん、ロードレーサーでもMTB用ペダルがもっと使われていいと思うんですが。
2004年10月12日
チェーン脱落にスピード対応、軍手を入れる小物入れ
シングルのチェーンリングでは、チェーンカバーなどを付けていないと頻繁にチェーンが脱落します。ダブルやトリプルの場合、フロントディレーラがチェーンカバーの役割を果たしますが、シングルだとリアを変速したときのチェーンの一瞬のたるみなどが原因で、簡単に外れてしまいます。フロント・ブレーキのチャリチャリ音の話のときも書きましたが、こうしたチェーンの脱落は改造したときから覚悟の上です。外れたチェーンをはめるのも簡単にできますから、手間もかかりません。ただ問題は、そのとき使う軍手の収納です。チェーンを扱えば当然、油で真っ黒になりますから、そのままバッグに入れるのは躊躇してしまいます。以前は、ビニール袋に入れた上でバッグに収納していまいたが、結構面倒くさかったのです。
それで、こんなバッグを付けてみました。このバッグはホームセンターで見つけたものです。これなら、汚れた軍手をそのまま入れても惜しくはなく、簡単に取り出せるので、チェーンが外れたときの面倒くささが随分緩和されました。軍手のほか携帯工具も入り、とても重宝しています。
本来の用途は、職人さんなどが腰のベルトのところに付ける小物入れです(単なる想像です)。これをマジックテープでPacific-18のシートポストに付けています。そのままではずり落ちるので、タイラップでサドルのレールにぶら下げる格好にしました。
ちなみに普通のタイラップは外すときには切るしかありませんが、このタイラップは簡単に外せる上に何度でも再利用可能な優れものです。
2004年10月11日
グリップ交換でカーボンとの相性バッチリ
バーエンドバーをオールカーボン製品に取り替えたところ、どうもエンドバーとグリップがしっくり合わなくなりました。そこでグリップを交換。フロントの小物入れ、ビッグマウスや革サドルと合わせるために、やはり茶色系のグリップを選択しました。やはりVELOの製品で、今までのものよりもシンプル安デザインです。今までのグリップと比べて、明らかにカーボンのバーエンドバーとマッチしています。しばらくは、このグリップでいこうと思います。しかし、茶色系のグリップは本当に少ないですね。VELO以外では数えるほどです。革(合皮?)製のグリップもVELOから出ていますので、そのうち、それも使ってみたいと思います。
2004年10月10日
2004年10月09日
台風! 自転車に乗れない日はサイトを更新
台風がやって来ました。週末に雨は、自転車乗りにはホント辛いです。先週の日曜日も雨で、職場の知人とのツーリング計画がボツになってしまいました。まあ台風なら、しょうがないです。明日、明後日は晴れということなので、それに期待しましょう。自転車に乗れないときは、サイトの更新ということで、ホームページを随分更新しました。ここで書いていることを基本に更新していますが、写真を大きくし、点数も増やしています。それにオリジナルコンテンツも追加しています。
ホームページはまだまだ、これからです。改造オタクのようなネタばかりアップしていますが、そのネタもPacific-18ですら、まだ半分にも満たない状況です。ロードレーサーの方も充実させたいし、東葛地域のサイクリングロードなどの素晴らしさも紹介していきたいと思っています。
ようやく、ホームページを見ていただいている方も出てきたようです。今後とも充実させていきますので、お暇でしたらホームページも見てやってください。それと、ご意見やご質問がありましたら、このブログで気軽にどうぞ。分かる範囲ですが、お答えさせていただきます。





















