マンゴー(20)インド

インドマンゴー

インドマンゴー

2006年6月に輸入解禁となったインド産マンゴーには「アルフォンソ種」、「ケサー種」、「チョウサ種」、「バンガンパリ種」、「マリカ種」、「ラングラ種」の6種類があります。中でもアルフォンソは「マンゴーの王様」と呼ばれるほど質の高いマンゴーで、繊維の少ない果肉はやわらかく甘酸のバランスも良好です。果重は250g 前後で、収穫は3~5月頃。また、ケサーとバンガンパリは4~6月頃、チョウサ、マリカ、ラングラは6~8月頃に収穫されます。ただ、いずれも輸入量はほとんどありません。

マンゴー(19)アルフォンソ

アルフォンソマンゴー
(転載) 
アルフォンソマンゴー 
〈中国語〉阿芳索芒果 āfāngsuǒmángguǒ 
〈英語〉Alphonso mango 
暑さとともに、トロピカルフルーツの季節がやって来ました。その代表格、マンゴーを使った「マンゴー製品」が、今年は注目の的に。年初より、大手メーカーが、プリン・ゼリーなどのデザートで大ヒット中です。
マンゴーといえば、フルーツ王国のインド産が有名。そのマンゴーの王様といわれているのが、「アルフォンソーマンゴー」。とくにアラビア海に面したラナギリ地方で育った最高級品「ヴィジェイ」(VIJAY)のアルフォンソマンゴーがおすすめです。
製品の特長
・ 除草剤や化学肥料を使わない伝統的農法による品。
・ 広大な栽培地にゆとりを持たせた農法(エーカーあたり45本を栽培)で収穫された最高級のマンゴー。
・ ビタミンA、C、鉄分を非常に多く含み、天然のベータカロチンもたっぷり。
・ ほど良い甘味と酸味。繊維質も多い。
・ マンゴーパルプは、色のばらつきもなく、熱処理済みなので、そのまま使用できる。

用途(マンゴーパルプ)
・ プリン、ムース、ゼリー、シャーベット、アイスクリームの材料に最適。
・ そのままフルーツソースとしてもOK。
・ 薄めて簡単にできるマンゴージュースはフルーティ。
・ ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにも。
レシピ例 (マンゴーゼリー) 
マンゴーパルプ(加糖) 200g
マンゴースライス(シロップ漬け) 適量
300g
ゼラチン 6g
マンゴーリキュール(オレンジキュラソー等でも可) 少々
砂糖 75g

つくりかた
1. マンゴーパルプ、水を鍋にいれ弱火にかけ砂糖、ゼラチンを加えて溶かす。
2. 粗熱をとり、リキュールを2、3滴たらし混ぜる。
3. マンゴースライス(シロップ漬け)をカップにいれ、2.を注ぎ冷蔵庫で冷やす。

容量・荷姿
アルフォンソマンゴーパルプ 2号缶(850g)X 24
アルフォンソマンゴースライス(同容量)もあります。
当社の対応
アルフォンソマンゴー以外にも、マンゴー製品として好評の「タカ」冷凍常温両タイプのマンゴーピューレ、「ヒーロー」フルーツコンパウンドも取り扱っております。

マンゴー(18)夏雪

2008年5月12日 
15年にも及ぶ品種改良を経て新しいマンゴーの品種「夏雪」が高雄の農場から発表された。マンゴーの新種発表は1990年以来、初めて。
 現在輸出される台湾マンゴーの主力は愛文と金煌の2種類。生産量は全体の2%だが、日本では台湾の国内価格の5倍になるため利益率が高い。香港やシンガポールなどにもそれぞれ1500トン余り輸出されている。
 この夏雪1個当たりの重さは400グラムから500グラムに達する。見た目や大きさは愛文と変わりないが、風味がよく、果肉も濃密で果汁も多い。まさにアイスクリームを食べるような感覚という。
 マンゴーは黒色の斑点が出始めると売り上げに影響するが、夏雪は愛文よりも保存に耐え、5、6日でもほとんど問題がない。そのため、将来的には中国大陸や日本など海外市場への輸出が期待される。

ワサビ(23)

Eutrema japonica (Miq.) Koidz.
病名 軟腐病*
病名読み nampu-byo
病名異名 腐敗病, 腐爛病, 白腐病
病名英名 Bacterial soft rot
病原 (1) Pectobacterium carotovorum (Jones 1901) Waldee 1945 emend. Gardan, Gouy, Christen & Samson 2003
病原異名 (1) Bacillus aroideae Ohmori
Erwinia carotovora subsp. carotovora (Jones 1901) Bergey, Harrison, Breed, Hammer & Huntoon 1923
文献 (1) 堀 正太郎:官報 3758号, 1896(明29)
大森順造:官報 3763号, 1896(明29)
村田壽太郎:病虫雑 13(12):723, 1926(大15)
病原 (2) Pectobacterium wasabiae (Goto & Matsumoto 1987) Gardan, Gouy, Christen & Samson 2003
病原異名 (2) Erwinia carotovora subsp. wasabiae Goto & Matsumoto 1987
文献 (2) Goto, M. & Matsumoto, K.:Int. J. Syst. Bacteriol. 37:130, 1987

扁豆(1)Purple Haricot

梅豆角又称扁豆,北方也有地区称之为气豆。一年生草本植物,茎蔓生,小叶披针形,花白色或紫色,荚果长椭圆形,扁平,微弯。种子白色或紫黑色。嫩荚是普通蔬菜,种子可入药。
又称扁豆,异名白扁豆,藊豆(《唐本草》),南扁豆(《滇南本草》),沿篱豆、蛾眉豆(《纲目》),凉衍豆
梅豆角
(《本草乘雅半偈》),羊眼豆(《药品化义》),膨皮豆(《广州植物志》),茶豆(《江苏植药志》),南豆(《陆川本草》),小刀豆、树豆(《四川中药志》),藤豆(《中国药植图鉴》),铡刀片〈形似铡草刀〉。北方也有地区称之为气豆。一年生草本植物,茎蔓生,小叶披针形,花白色或紫色,荚果长椭圆形,扁平,微弯。种子白色或紫黑色。嫩荚是普通蔬菜,种子可入药。

植物形状
一年生缠绕草本。小叶3,顶生小叶菱状广卵形,侧生小叶斜菱状广卵形,长—10厘米,宽4.5—10.5厘米,顶端短尖或渐尖,基部宽楔形或近截形,两面沿叶脉处有白色短柔毛。总状花序腋生;花2—4朵丛生于花序轴的节上;尊上部2齿几完全合生,其余3齿近相等;花冠白色或紫红色,旗瓣基部两侧有2附属体;子房有绢毛,基部有腺体,花柱近顶端有白色髯毛。荚果扁,镰刀形或半椭圆形,长5—7厘米;种子3—5颗,扁,长圆形,白色或紫黑色。花果期7—9月。
种子性状

干燥种子为扁椭圆形或扁卵圆形,长约8~12毫米,宽6~9毫米,厚4~7毫米。表面黄白色,平滑而光泽,一侧边缘有半月形白色隆起的种阜,约占周径的1/3~1/2,剥去后可见凹陷的种脐,紧接种阜的一端有1珠孔,另端有短的种脊。质坚硬,种皮薄而脆,内有子叶2枚,肥厚,黄白色,角质。嚼之有豆腥气。以饱满、色白者佳。
 

マメ科

マメ科 (Fabaceae, Leguminosae) は、被子植物に含まれる分類群の1つでいわゆるマメの仲間。科の階級に置くことが多いが、下位の3分類群を科にする見解もある。豆状の果実と種子をつくることを特徴とする。
Faboideae マメ亜科
Aeschynomeneae クサネム連
Aeschynomene クサネム属:〈中国語〉合萌属
:クサネム 
Arachis ラッカセイ属;〈中国語〉落花生属
:ラッカセイ 
Amorpheae ラッカセイ連
Amorpha イタチハギ属;〈中国語〉紫穗槐属
A. fruitcosa イタチハギ

Cicereae ヒヨコマメ連
Cicer ヒヨコマメ属:〈中国語〉鹰嘴豆属
ヒヨコマメ; 

Crotalarieae タヌキマメ連
Aspalathus アスパラトゥス属:
ルイボス;红灌木〈学名〉Aspalathus linoaris
Dalbergieae ダルベルギア連
Dalbergia ツルサイカチ属:〈中国語〉黄檀属
秧青Dalbergia assamica
マダガスカル・ローズウッド ;Dalbergia baroni
南岭黄檀Dalbergia balansae;ヤワラバシタン
两粤黄檀Dalbergia benthami;ツルサイカチ
缅甸黄檀Dalbergia burmanica
弯枝黄檀Dalbergia candenatensis;ヒルギカズラ
キングウッド;Dalbergia cearensis;赛州黄檀
ケランジィ (Dalbergia cochinchinensis;交趾黄檀
チューリップウッド (Dalbergia decipularis;郁金香酸枝
Dalbergia ecastaphyllum - コインヴァイン 
大金刚藤Dalbergia dyeriana
黑黄檀Dalbergia fusca; ダルベルギア・フスカ 
ブラジリアン・チューリップウッド ;Dalbergia frutescens;绒毛黄檀
马达加斯加黄檀Dalbergia grevenan  
海南黄檀Dalbergia hainanensisダルベルギア・ハイナネンシス
藤黄檀Dalbergia hancei
蒙自黄檀Dalbergia henryana
黄檀Dalbergia hupeana;黄檀
滇南黄檀Dalbergia kingiana
イースト・インディアン・ローズウッド (Dalbergia latifolia;黑酸枝 
香港黄檀Dalbergia millettii
象鼻藤Dalbergia mimosoides 
ヴァロニカ (Dalbergia monetaria) 
ブラジリアン・ローズウッド (Dalbergia nigra ;巴西黑黄檀
钝叶黄檀Dalbergia obtusifolia
降香黄檀Dalbergia odorifera;ニオイシタン;黄花梨
白沙黄檀Dalbergia peishaensis
斜叶黄檀Dalbergia pinnata
メキシカン・ローズウッド (Dalbergia palescrito) - 別名パロ・エスクリト(Palo Escrito) 
多体蕊黄檀Dalbergia polyadelpha
多裂黄檀Dalbergia rimosa
ココボロ (Dalbergia retusa) ;微凹黄檀 
上海黄檀Dalbergia sacerdotum
毛叶黄檀Dalbergia sericea
印度黄檀Dalbergia sissoo;シッソー・シタン
シッソノキ(インディアン・ローズウッド) (Dalbergia sissoo)  
狭叶黄檀Dalbergia stenophylla
托叶黄檀Dalbergia stipulacea
ホンジュラス・ローズウッド (Dalbergia stevensonii;伯利兹黄檀
越南黄檀Dalbergia tonkinensis
红果黄檀Dalbergia tsoi
滇黔黄檀Dalbergia yunnanensis 
Pterocarpus シタン属:紫檀属
カリン、シタン

Desmodieae ヌスビトハギ連
Desmodium ヌスビトハギ属:〈中国語〉山蚂蝗属
ヌスビトハギ;Desmodium racemosum;山蚂蝗
Lespedeza ハギ属: 〈中国語〉胡枝子属
ハギ;胡枝子;Lespedeza thunbergii
Uraria フジボグサ属:〈中国語〉兔尾草属
フジボグサ

Fabeae ソラマメ連 (Viceae)
Lathyrus レンリソウ属:〈中国語〉山黎豆属
ハマエンドウ;Lathyrus japonicus;海边香豌豆
スイートピー;Lathyrus odoratus;花豌豆/腐香豌豆/香豌豆
Lens ヒラマメ属:〈中国語〉兵豆属
ヒラマメ;Lens culinaris;兵豆
Pisum エンドウ属:〈中国語〉豌豆属
エンドウ
Vicia ソラマメ属:〈中国語〉野豌豆属
ヤハズエンドウ・ソラマメ

Galegeae ゲンゲ連
Astragalus ゲンゲ属:キバナオウギ・ゲンゲ(レンゲ)
Glycyrrhiza カンゾウ属:スペインカンゾウ(リコリス)
Oxytropis オヤマノエンドウ属:オヤマノエンドウ

Genisteae エニシダ連
Augyrocytisus ギンヨウエニシダ属:ギンヨウエニシダ
Cytisus エニシダ属:エニシダ
Genista ヒトツバエニシダ属
Spartium レタマ属(一属一種):レタマ
Ulex ハリエニシダ属:ハリエニシダ

Hedysareae イワオウギ連
Hedysarum イワオウギ属:イワオウギ
Indigofereae コマツナギ連
Cyamopsis クラスタマメ属:クラスタマメ(グアールマメ、グアー)
Indigofera コマツナギ属:コマツナギ

Loteae ミヤコグサ連
Lotus ミヤコグサ属:ミヤコグサ
Luppineae ルピナス連
Lupinus ルピナス属:ルピナス(ノボリフジ)
Millettieae フジ連
Wisteria フジ属:フジ(ノダフジ)

Phaseoleae インゲン連
Butea ブテア属:ハナモツヤクノキ
Cajanusキマメ属:キマメ
Canavalia ナタマメ属:ナタマメ
Erythrina デイゴ属:デイゴ
Glycine ダイズ属:ダイズ
Hardenbergia ハーデンベルギア属:コマチフジ(ハーデンベルギア)
Lablab フジマメ属:〈中国語〉扁豆属
フジマメ 
Mucuna トビカズラ属:アイラトビカズラ
Phaseolus インゲンマメ属:〈中国語〉菜豆属
インゲンマメ
Pachyrhizus クズイモ属:ヒカマ
Psophocarpus シカクマメ属〈中国語〉四棱豆属
:シカクマメ〈中国語〉四棱豆
Pueraria クズ属:クズ
Rhynchosia タンキリマメ属:タンキリマメ
Vigna ササゲ属:アズキ
Robinieae ハリエンジュ連
Robinia ハリエンジュ属:ニセアカシア(ハリエンジュ)
Sophoreae クララ連
Castanospermum カスタノスペルマム属(1属1種):オーストラリアビーンズ
Maackia イヌエンジュ属:イヌエンジュ
Ormosia オルモシア属:ワイルーロ
Sophora クララ属:クララ
Styphnolobium エンジュ属:エンジュ
Trifolieae シャジクソウ連
Medicago ウマゴヤシ属:ウマゴヤシ
Melilotus シナガワハギ属
Trigonella フェヌグリーク属:フェヌグリーク(コロハ)
en:Parochetus パロケツス属:ブルークローバー
Trifolium シャジクソウ属:ムラサキツメクサ(アカツメクサ)・シロツメクサ

Mimosoideae ネムノキ亜科
Acacieae アカシア連
Acacia アカシア属:アカシア・
A. senegal アラビアゴムノキ
Mimoseae オジギソウ連
Desmanthus アメリカゴウカン属:イリノイバンドルフラワー
Entada モダマ属
Leucaena ギンネム属:ギンネム(ギンゴウカン)
Mimosa オジギソウ属:オジギソウ
Parkia パルキア属:ヒロハフサマメノキ
Ingeae ネムノキ連
Albizia ネムノキ属:ネムノキ
Calliandra ベニゴウカン属:ベニゴウカン
Samanea サマネア属:モンキーポッド

Caesalpinioideae ジャケツイバラ亜科
Caesalpinieae ジャケツイバラ連
Caesalpinia ジャケツイバラ属:ジャケツイバラ
Gleditsia サイカチ属:サイカチ
Haematoxylum アカミノキ属:アカミノキ
Cassieae カワラケツメイ連
Cassia ナンバンサイカチ属:センナ
Chamaecrista カワラケツメイ属:カワラケツメイ
Ceratonia イナゴマメ属:イナゴマメ(キャロブ)
Delonix ホウオウボク属:ホウオウボク
Senna センナ属:エビスグサ
Cercideae ハナズオウ連
Bauhinia ハカマカズラ属:ハカマカズラ
Cercis ハナズオウ属:ハナズオウ
Detarieae デタリウム連
Saraca サラカ属:ムユウジュ
Tamarindus タマリンド属(1属1種):タマリンド 

チャマメ

チャマメ
チャマメ(茶豆) はマメ科ダイズ属の一年草、及びその種子をさし、新潟で育種されたエダマメ(枝豆)の一品種のことです。ちなみに、山形では「だだちゃ豆」という品種が知られます。 大豆に含まれる「フラボノイド」の一種である「イソフラボン」というの天然色素成分が含まれ、抗酸化力を持つとされます。 
枝豆と同様、莢中に2~3個入っている未成熟の豆を食用とします。豆を覆う薄皮色が、エダマメ(枝豆)は緑色であるのに対し、チャマメ(茶豆)は文字通り茶色をしています。 また、枝豆に比べると、莢形が扁平で収穫時期が遅いです。 しかし、茶豆を茹でる時の香は素晴らしく、豆自体にも風味があり、美味しいです。また、その分、値段も高価になっています。 

フジマメ

フジマメ(藤豆,Lablab purpureus)とは、マメ科フジマメ属に属するつる性の植物。別名にセンゴクマメ(千石豆)、アジマメ(味豆)など。
 特徴
熱帯地域に分布する。温かい気候との親和性が強く、成長は速い。品種によって莢の色に差異があり、莢が紫色の品種はスミレ色や赤紫色の絢爛な葉をつけることから観葉植物として人気が高い。莢が緑の品種は白い花を咲かせる。
歴史
アフリカ、アジアを原産地とする。古くはインドで栽培され、東南アジア、エジプト、スーダンなどでも見られる。日本には9世紀以降度々導入された。関西ではフジマメをインゲンマメと呼び、インゲンマメはサンドマメと呼ばれている。
用途
熱帯、亜熱帯の地域で、食用や家畜の餌として栽培される。若い莢を天ぷらや和え物、汁の実にして食べる。種子は熟したもの、若いもの、双方食べられる。熟した種子は堅い外皮で覆われているため、料理の際は長時間の加熱を必要とする。加熱の際には何度か水を換える。大量に摂取すると毒性が強く危険。乾燥させた種子は豆粕に加工したり圧縮、発酵させて納豆のようにして食べる。加熱してそのまま食べても良い。ミャンマーでは種子がカレーの材料に使われる。

ワサビ(22)軟腐病

ワサビの軟腐病
○概要
 本病は全国のワサビ産地に発生しており、しばしば致命的な被害を及ぼし、最も恐れられている病害である。島根県でもかって全国に名声を博していた三瓶ワサビが、大正10年ころ本病に侵され始めてから数年またずして荒廃してしまった苦い経験がある。最近でも本病は県下各地のワサビ圃場で発生しており、環境が悪化した場合には、爆発的に発生する危険性をはらんでおり、その動向が注目されている。なお、本病に比較的強い島根3号は本県で育成され、本県はもとより全国のワサビ圃場で広く栽培されている。

○病徴と診断
 主として根茎に発生する。根茎でははじめ暗色、水浸状の病斑ができ、急速に広がって、灰白色〜淡灰褐色となり、軟化腐敗する。根茎内部の組織が崩壊するにともなって、葉は下葉から黄変して生気を失い、ついに枯死する。また、葉柄に付け根が侵されると、葉柄は暗緑色に変色して軟化し、一部または全部が離れ、根茎の随部は軟腐してへこみ、「頭無し」の状態になる。根茎が侵されると、軟化腐敗して悪臭を放ち、間もなく罹病部がなくってしまうのが特徴である。

○発生生態
 病原細菌(Erwinia aroideae)は病株や土壌中で越冬する。水ワサビでは土壌中の被害組織のなかの細菌が根茎、根に達して土壌伝染したり、水の中に細菌が流れ出て根茎、根に達し、いわゆる水媒伝染する。この場合、ヨコエビ、カワゲラなどの水生動物食害痕からの侵入が多い。畑ワサビでは土壌中の被害組織より根茎、根に土壌伝染を行う。また、水ワサビ、畑ワサビいずれとも株分け苗を通じて親株からの苗伝染も多い。
 水温が上昇するにしたがって発病が増加し、18〜19℃以上になると激発する。気温も高温ほど発病しやすく、高温期に日射量が多くなると発病を助長する。養水に濁りが多かったり、夏期、水温の高いときに泥土が溜まると発病が多くなる 

ワサビ(21)

静岡県安倍山葵業組合
(転載)
1取組内容
(1)地域の概要
1)位置  生産地は静岡市の北部、安倍川、藁科川の上流・支流域の旧安倍6ケ村-大河内、清沢、梅が島、玉川、井川、大川の6地区。同地区は傾斜30度の中山間地で、茶の産地でもある。
2)気象条件  静岡市の平成11年の年間平均気温は17℃、降水量は2,151mm、日照時間は2,208時間である。わさび栽培発祥の地と呼ばれる大河内の有東木(ウトウギ)は夏涼しく、わさびの生育に影響する湧き水の水温は12~13℃で一定している。

(2)産地形成、取組の経過  栽培の先駆者は、有東木の望月重太郎氏で、明治10年の内国勧業博覧会で入賞したことが安倍地域で栽培が普及する要因となった。昭和初期は庭先に来る数人の仲買人に販売する程度の栽培で、集団での栽培が本格化するのは戦後である。  
昭和26年に約60名で大河内山葵組合が誕生し、32年に賎北、38年に梅が島と玉川の生産者が加わって124名となり、46年に井川、大川地区の生産者が加わったのを機に名称を安倍山葵業組合と改めた。平成12年に組合は137名で創立50周年を迎えた。  
昭和3~4年頃、神奈川県の半原から半原種の導入、10年頃、安倍ダルマの地元選抜、12年頃、遠州地方からみどりやうすむら種の導入、31年頃から実生苗の栽培、33年頃、「真妻」の導入、59年に養液栽培の導入、平成に入ってメリクロン苗の導入等、一貫して優良品種の確保・増殖に努め産地を刷新させてきた。

また、29年頃、生産力の高い伊豆の畳石式の築田法を導入した他、庭先販売から市場販売への転換を図るなど、生産・販売基盤の確立に努めてきた。  組合を牽引してきたのは、43年に若い後継者で組織された研究部で、現在20名の会員がいて、実生苗、栽培技術、販路の3つの分野について研究、情報収集等を行っている。  近年では、農産物マーケティングモデル事業(平成8~9年)を導入し、個人向けの商品開発に取組んだ他、原料野菜契約取引推進事業(8~12年)等も導入している。直近では14年に産地改革計画の策定に取り組んでいる。

(3)産地の特徴
1)生産の特徴  わさびは、以前、地沢式の田で栽培されていたが、近年は伊豆で開発された畳石式の田での栽培が増加している。同田の方が収量、品質ともに優れている。 現在の栽培面積は28ha、生産者は122戸で、茶との複合経営が多く、後継者も多い。山間僻地の振興作物としての評価が高い。  

また、根わさびの生産量は160t(生食用75t、加工用85t)で、栽培品種は「真妻」で奨励品種は特になく、ダルマ系、みどり系もない。

2)加工・販売の特徴  粗生産額(生)は450百万円で、㎏当たり平均単価は4,774円である。出荷は根わさびが主体で2㎏の箱詰めが、金沢、関西方面に系統出荷されている。  グリーンツーリズムの販売拠点での観光直販やネット販売等も個人で行われている。

3)組織体制  地域の生産者は安倍山葵業組合にほぼ100%が加入している。同組合の下部組織である研究部が充実している。

4)連携・支援体制  静岡県山葵組合連合会や静岡県漬物協同組合と連携して活動している他、消費者との交流も実施している。農協とも販売面での連携をとっている。

5)収益性  わさび経営の黄金時代は昭和30年代から平成2年頃まで、2㎏箱の市場価格が3~4万円していた。バブル崩壊以後、同価格は1万円前後で低迷し、収益性は低下した。

2 課題・戦略
1)課題・問題等  長期間の連作により生産力の低下した田の改良、水田等の活用も含めた新田の造成、田の施設化・装置化等による生産基盤を確立する。また、バイオ技術を活用した優良種苗の増殖確保のための施設整備、優良系統の探索・選抜・育成による優良種子・種苗を確保する。更に、予冷等のできる集出荷管理施設の整備、品質・規格の統一、契約栽培の推進、多様な消費需要に応えた新商品の開発による販売の強化を図る。

2)戦略、対応策等  販売拡大戦略として、以前は高級業務用として取引されているので、「安倍ワサビ」のブランドを維持しつつ一般消費者への浸透を図る。また、差別化販売戦略として、輸入品や他産地物に対抗していくために優良品種の作付を増やすこととする。

ワサビ(20)日本の品種

ワサビ品種

伊豆系
天城山中の原産で、品質良好です。青茎系に属し、根茎の肥大は中くらいで、白茎種、赤茎白種などもあります。

安倍系
静岡県安倍川上流の原産で、品質は最も良好です。割茎種、薄赤種、だるま種、みどり種などがあります。だるま種から選抜した、さわだるまと呼ばれるものもあります。
みどり種は生わさびとしての品質は最高といわれていますが、根茎の肥大は中くらいです。

半原系
神奈川県愛甲郡の山中が原産です。根茎の肥大は中くらいです。
青茎系で、丹羽山種、芽高種、薄紫種があります。

信州系
アルプス山中の自生種から選抜した種類と呼ばれているものですが、現在栽培はありません。
穂高在来と呼ぶもののなかから選抜した有賀種もありますが、根茎の肥大が悪く加工向けです。
別に、伊那在来という上伊那地方の在来種があります。
これを実生育苗として南安曇地方に植え付けると成績がいいといわれています。
栽培の多いものには高井種があります。
伊豆地方から下高井地方へ導入され定着したもので、これが南安曇地方へも導入され現在最も栽培が多いものです。
北アルプスの冷たい流水で育っているものは伊豆地方のものに比べかためです。

島根系
中国山地の原産で赤茎系です。
根茎は淡褐色をしていて根茎の肥大は中くらいで、島根在来と呼んでいます。
島根3号は、半原系と島根在来から生まれ、昭和17年に名前がつきました。 

ワサビ(19)ユリワサビ

Eutrema tenue (Miq.) Makino
ユリワサビ
群馬県大間々町 2006. 4. 1

春山の谷筋を白い花で彩るアブラナ科の植物というと,コンロンソウやタネツケバナの仲間が 定番だが,彼らとは異なり,食卓でお馴染みのワサビに近い植物である。 

実際,葉や茎などには,弱めながらも あのツーンとくる独特の辛味がある。ただし,ワサビのように根茎が太く長くなることはないので,薬味として使うのには向いていない。 葉をおひたしなどにして,季節感を味わうくらいがせいぜいである。 もっとも,その繊細な草姿ゆえに,被写体としての魅力はユリワサビの方が遥かに勝っている。 

写真の個体が生えていた谷間はかつてワサビ田として使われていたらしく,清流の脇を好む ネコノメソウ類などの他,普通のワサビも ちらほらと生えていた。ただ,ワサビが主に流れに近い場所で見られたのに対し,ユリワサビはむしろその周りの 林内の下に多かった。渓流性の植物というよりは,落葉広葉樹林の環境に適応したスプリング・エフェメラル 的な生活史をもつといった方が近いのかもしれない。

【生育地】 山地の谷間や渓流沿い,湿った林内
【生活史】 多年草
【分布】
【花期】 3~5月
【備考】 和名は,根茎の見た目がユリ根のそれに似ていることに由来する。ワサビとは,大きさもさることながら 花茎が倒れて地表を這う点で決定的に異なる。

ワサビ(18)品種

▪ 三角叶山萮菜Eutrema deltoideum (Hook.f. & Thomson) O. E. Schulz 
三角叶山萮菜(原变种)Eutrema deltoideum (Hook.f. & Thomson) O. E. Schulz var. deltoideum 
多年生草本,高达60厘米,根茎横卧,粗约1厘米,褐色;茎直立,不分枝。基生叶具柄,柄长3-4厘米,具棱与槽,叶片心状圆形,长约2.3厘米,宽约2.8厘米,顶端钝或渐尖,基部深心形,边缘具波状齿,叶脉末端稍增厚;茎生叶具短柄,叶片长圆状三角形,向上渐窄,顶端渐尖,略呈心形,向上为截形或稍收缩,边缘具波状齿、疏锯齿或凹波缘。
形态特征
花序圆锥状,果期伸长;花梗细长,长约5毫米;萼片淡黄色,宽椭圆形,长约1.5毫米,顶端钝圆,有宽的边缘;花瓣白色,干后带淡红色,长圆状倒卵形,长约4毫米,宽约2毫米,顶端钝圆,具短爪。长角果窄披针形,长12-21毫米,宽约1.5毫米,顶端渐细;果瓣呈龙骨状隆起;隔膜常在上部穿孔;果梗丝状,长8-15毫米,水平展开或稍斜向上。种柄丝状,种子长圆状椭圆形,长约3毫米,棕色,表面有纵行纹理。花期6月。
2地区分布
产于四川、西藏,海拔2800-5000米。锡金也有分布。

▪ 西北山萮菜
西北山萮菜:多年生草本,高6-18厘米,花期7-8月。
多年生草本,高6-18厘米,光滑无毛。根茎粗,有残存叶柄。茎单1或数个丛生,基部常带淡紫色。基生叶具长柄,柄长1.5-5厘米,叶片长卵状圆形至卵状三角形,长7-15毫米,宽约7毫米,顶端钝或急尖,基部截形、略成心形或渐窄;下部茎生叶具宽柄,上部的无柄,叶片长卵状圆形、窄卵状披针形或条形,顶端钝,基部渐窄,全缘。花序伞房状,果期略伸长,花梗长1-2毫米;外轮萼片宽卵状长圆形,内轮萼片卵形,长约2毫米;花瓣白色,长圆倒卵形,长3-4毫米,顶端钝圆。角果纺锤形,长7-8毫米,宽约1.5毫米;果瓣中脉明显,顶端尖,基部钝圆;果梗长2-6毫米。种子卵形,长约2毫米,黑褐色,种柄丝状,悬垂。花期7-8月。
产陕西、甘肃、青海、新疆、西藏。生于山坡草甸、草地,海拔2600-3700米。苏联西伯利亚、中亚和欧洲北部均有分布。模式标本采自苏联欧洲部分。

▪ 密序山萮菜
密序山萮菜(学名:Eutrema heterophylla (W. W. Smith) Hara)多年生草本,高3-20厘米。基生叶具长柄,叶片长圆状披针形、披针形或条形。萼片倒卵形,角果直或微曲,长圆状条形,花柱近无;果瓣具中脉,假隔膜具长形穿孔。种子长圆状椭圆形,黑褐色,种柄丝状。花期6月。产于中国西北和西南部分地区。生于海拔2300-4040米山坡草丛或高山石缝中。
多年生草本,高3-20厘米,全体无毛。根粗大,根颈处有残存枯叶柄,并具1至数茎。基生叶具长柄,叶片长圆状披针形、披针形或条形,长1-20厘米,顶端钝或渐尖,果期略伸长,花梗长2-3 
密序山萮菜
毫米;萼片倒卵形,宿存,长约3毫米,基部渐窄成爪。角果直或微曲,长圆状条形,长6-12毫米,顶端渐尖,花柱近无;果瓣具中脉,假隔膜具长形穿孔;果梗长2-4毫米。种子长圆状椭圆形,长约1.5毫米,黑褐色,种柄丝状。花期6月。
 
▪ 全缘叶山萮菜 Eutrema integrifolium (DC.) Bunge 
全缘叶山萮菜,白花菜目,多年生草本,茎生叶披针形或窄披针形。花序呈紧密伞房状,果期极伸长;萼片长圆形,淡黄色,常变为紫色,有宽的膜质边缘;花瓣淡黄色,长圆状倒卵形,种子大,椭圆形至长圆形,暗褐色。花期5月。生长于山谷林下、山谷草地、河滩水湿处。
多年生草本,高20-60厘米,无毛。根茎粗,横卧;茎上部分枝。基生叶具柄,长4-14厘米,叶片宽圆形、宽卵形或卵形,长3-7厘米,宽2-2.5厘米,顶端钝或微缺,基部心形,全缘,或微缺;茎生叶披针形或窄披针形,长3.5-5.5厘米,宽3-30毫米,顶端渐尖,基部渐窄成柄,全缘,下部叶有柄,向上柄渐短至无柄。花序呈紧密伞房状,果期极伸长;萼片长圆形,淡黄色,常变为紫色,有宽的膜质边缘;花瓣淡黄色,长圆状倒卵形,长3.5-4.5毫米,顶端钝圆,基部具宽而短的爪。角果纺锤形,长4-7毫米,宽1.5-2.5毫米,水平展开,末端上翘。种子大,椭圆形至长圆形,暗褐色。花期5月[1]。
▪ 川滇山萮菜Eutrema lancifolium (Franch.) O. E. Schulz 
川滇山萮菜多年生草本,高20-50厘米,产甘肃、四川西部、云南西北部、西藏东南部和南部。生于山地草丛中、林下或沟边,海拔3800-4000米。
根茎直立,具残存枯叶柄;茎不分枝或在上部分枝,下部无毛,上部有单毛。基生叶与下部茎生叶具柄,柄基部较宽,两侧有较密的睫毛,叶片披针形或窄卵形,长5-6.5厘米,宽2-3厘米,顶端钝圆,基部楔状圆形;茎上部叶无柄,叶片披针形或长圆状披针形,向上渐小,顶端渐尖,基部楔形至心形,全缘或有不明显的齿或微齿,叶片基部有单毛,沿叶脉特别显著。花序呈疏松伞房状,果期伸长,稀有最下部数花有苞叶;花梗长2-3毫米;萼片长卵圆形,长1.5-2.5毫米,宽约0.75毫米;花瓣白色,长圆状倒卵形,长2.5-3毫米,宽约1毫米,顶端钝圆,基部渐窄,爪不明显;花丝短,基部渐宽。角果绿色,四棱状纺锤形或披针形,长9-13毫米,宽1.5-2毫米;果瓣中脉明显,顶端尖,基部钝圆;隔膜无脉;果梗长1-2厘米,斜向上或近水平展开。种子每室2粒,种子长圆形,长4-4.5毫米,宽1.5-2毫米,褐色。花期6-7月。[1]
2分布及生境
产江苏、浙江、湖北、湖南、陕西、甘肃、四川、云南。生于林下或山坡草丛、沟边、水中,海拔1000-3500米。
模式标本采自云南洱源。
 
▪ 歪叶山萮菜Eutrema obliquum K. C. Kuan & Q. F. An 
歪叶山萮菜,多年生草本,高约4厘米,无毛。根粗;茎常数枝丛生。
二名法: Eutrema heterophylla (W. W. Smith) Hara
生山顶流石坡上,海拔4900-5100米。
来源:中国植物志 第33卷 || 十字花科 CRUCIFERAE || 山萮菜属 Eutrema R. Br. || 北山萮菜组 Sect. Eutrema || 歪叶山萮菜 Eutrema obliquum K. C. Kuan et Z. X. An[1]
7. 歪叶山萮菜 图版124:4-6Eutrema obliquum K. C. Kuan et Z. X. An, 西藏植物志 2: 399. 1985.[1]
2植物形态
叶大部基生,基生叶大,叶柄长1-2厘米,叶片卵圆形或长圆形,长1-2厘米,宽6-12毫米,顶端钝圆或钝尖,基部常歪斜,全缘;茎生叶叶柄短,向上渐短至无柄,叶片小,下部的椭圆形,向上渐窄小成宽条形。花序密集成头状,果期不伸长;花未见(记录为淡黄色)。长角果披针形,长5-6厘米,宽约1毫米;果瓣梢成龙骨状隆起,顶端渐尖,基部钝,中脉明显;隔膜膜质,于中下部穿孔。种子每室1粒,悬垂于室顶,种柄丝状。种子长圆形或卵状长圆形,长约2毫米,棕褐色。果期9月[1]
3生长分布
歪叶山萮菜产西藏(比如县)。模式标本采自西藏 

▪ 北疆山萮菜Eutrema pseudocordifolium Popov 
多年生草本,高50-70厘米,无毛。茎上部分枝。产新疆(新源)。生于林缘,海拔1400-3000米处。
多年生草本,高50-70厘米,无毛。茎上部分枝。基生叶具柄,柄长7-14厘米,叶片宽卵形,长3-7厘米,宽3-6厘米,顶端钝圆,基部心形,边缘具不明显波状齿;茎生叶较小,叶片宽卵形,向上呈长圆形或长圆状披针形,顶端钝尖,基部楔形,叶柄由下向上渐短,常带淡紫红色。花序伞房状,果期伸长,花梗丝状,长3-7毫米;萼片淡黄色,近相等,宽卵形,长2-2.5毫米,宽0.75-1毫米,顶端钝尖,边缘膜质,宽;花瓣白色,长圆状倒卵形,长2.8-4毫米,宽约2毫米,顶端钝圆,基部渐窄。角果长倒卵状纺锤形,长5-10毫米;果瓣舟状,中脉明显,两端圆,隔膜透明,果梗丝状,长9-11毫米,近水平展开,果实向上翘起。种子每室1-2粒,长圆形,长2-2.5毫米,红褐色。花期7月[2]。
3产地生境
产新疆(新源)。生于林缘,海拔1400-3000米处。苏联中亚也有分布。模式标本采自新疆天山[2]。

▪ 缺柱山萮菜
缺柱山萮菜(Eutrema thibeticum Franch.),多年生草本。自根颈多分枝,分枝细,外倾,长20-30厘米,下部无毛,上部被疏毛。
基生叶具柄,柄长10-16厘米,叶柄下部具单毛与睫毛,叶片宽卵形、心圆形至肾形,长2-4厘米,顶端钝圆,基部心形,边缘有大小不等波状齿;茎生叶全具柄,叶片较小,宽卵形或卵圆状三角形,顶端钝或小,基部近截形或浅心形,边缘具明显或不明显波状齿。花序为疏松的伞房状,果期伸长,每花均具1苞叶;花梗长2-7毫米;萼片卵圆形,长2-2.5毫米,有白色膜质边缘;花瓣白色,楔状倒卵形,长5-6毫米,顶端近截形,向下渐窄成短爪。角果长圆形,长6-8毫米;无花柱;果梗长2-3毫米。花期4-5月[1]。
2产地生境
生于海拔1300-3200米山坡。模式标本采自四川穆坪。

▪ 山萮菜〈植〉ワサビ〈学名〉wasabia japonica〈同〉山榆菜.山葵
▪ 大花山萮菜(变种)Eutrema deltoideum (Hook.f. & Thomson) O. E. Schulz var. grandiflorum O. E. Schulz 
▪ 日本山萮菜

生鱼芥〈植〉ユリワサビ〈学名〉Wasabia tenuis
马萝卜〈植〉ヤマワサビ.ホースラディッシュ〈学名〉Armoracia rusticana
オオユリワサビ Eutrema tenuis var. okinosimensis 

ワサビ(17)马萝卜

马萝卜 ヤマワサビ ホースラディッシュ
基原物料的生态:多年生宿根草本,全株无毛。根圆柱形,肉质,粗且长,多枝根,有强烈辣味。茎上部分枝。基生叶大型,有柄,具圆齿;茎生叶较细小,无柄,抱茎。总状花序,花冠白色。芳香。短角果球形,成熟开裂。种子较大,黑色。花期夏季。
中文学名马萝卜

科十字花科
种马萝卜
马萝卜汉语拼音:Ma Luo Bo
别名:辣根
英文名:Ho rse radish
学名:Armoracia rusticana(Lam.)Gaertn.
科属:十字花科
来源:原产于欧洲、西伯利亚。我国有引种栽培。
收采和加工:挖取宿根,洗净泥沙,切片磨成糊;亦可切片晒干,加工碾磨成粉末。
使用部分:为十字花科植物辣根的肉质根。
性味:味辛,性温。有似芥末的辛辣气味。
主要成分:肉质根的辛辣成分主要为黑芥子甙(Sinigrin),经水解后产生挥发油,有刺鼻的辛辣味。
烹调用途:为香辛调料,常用作肉类食物的调味品和保存剂。磨成糊状的可与乳酪或蛋白等调制成辣根酱。
其他作用:有利尿、兴奋中枢神经和抗过敏的作用。

ワサビ(16)山葵

山葵(日語:山葵/わさび/ワサビ wasabi *),學名Wasabia japonica,是一種屬於十字花科的植物,又稱為「山嵛菜」,為綠色植物,味道極其強烈。它的辛辣跟辣椒不同,辣椒的辣味刺激舌頭,而山葵的辣味卻刺激鼻竇。山葵常見於日本山谷河流旁邊生長,其他品種包括 W. koreana 及 W. tetsuigi;市面上普遍出售的兩種山葵是 W. japonica 'Daruma'(達磨) 及 W. japonica 'Mazuma'(真妻),但山葵還有許多不同品種。

名稱
日文「山葵」兩字跟「ワサビ」的發音並不對應,為日語熟字訓一例;「山葵」原指種在幽暗山上,葉如錦葵科植物的葉的植物。日文漢字名「和佐比」於918年首次出現於《本草和名》中,但純為發音用字。
中文有時誤稱山葵為芥末,但其實芥末是由芥菜種子生產的,與山葵無關,兩者英文名稱也不同(山葵英文為Wasabi,芥末英文為Mustard),只是兩者都是刺激性醬料。

食用
山葵通常以根部出售;山葵根需要磨成細泥狀才能使用。山葵糊作成後需要封好,防止氣味揮發;因此壽司師傅製作壽司時會把山葵放在魚和飯之間。

山葵葉可以食用,也有山葵根的辣味。山葵葉用鹽醋醬汁醃製過夜後可製成山葵沙拉,又可以用醬油開水烹煮,作為下飯、下酒的小菜或卷壽司的材料食用,甚至可以蘸上澱粉漿後炸成天婦羅。

市場上銷售的所謂「山葵」,也有糊狀和乾粉產品。糊狀的山葵通常用牙膏筒狀的管子裝載。粉狀的產品有袋裝和罐裝產品,可以用水開成糊。但這些產品的大部分是使用類似蘿蔔的十字花科植物辣根(Armoracia rusticana)和綠色食用色素生產的仿製品。部分日本生產的糊狀產品中含有真正山葵,則包裝上加以字樣區別,「本わさび使用」(使用真正山葵)是含有50%或以上山葵,「本わさび入り」(加入真正山葵)是含有50%以下的產品。但,真正山葵也實際上以葉子和莖部為主。真正的山葵根具有一定的甜味,與這些代用品的味道不同,但一旦乾燥後,味道和香辣味便會消失,因此真正的山葵不適合加工成粉狀產品。在美國或中國幾乎所有壽司店,和日本大部分壽司店,都用仿製山葵,因為真正的山葵非常昂貴。

用途
山葵糊看起來像風行於美國或墨西哥的鱷梨醬;被人惡作劇或因為不了解日本料理的人,有時會一次吃太多山葵,幸好山葵的辣味感比辣椒的辣味感維持較短。山葵可以放在豆腐上吃,或和涼的蕎麥麵一起食用。小量的山葵也適合放在壽司或生魚片上。很多時候人們會把山葵跟醬油混合,才讓食物蘸上;但是山葵的味道於水中會迅速溶解,吃山葵的最好方法是把食物蘸上醬油後,才加上山葵,並要避免山葵與醬油混合。

化學
野生山葵
山葵的獨特味道是由異硫氰酸鹽而來的,包括:

6-甲基硫己基異硫氰酸鹽
7-甲基硫庚基異硫氰酸鹽
8-甲基硫辛基異硫氰酸鹽
研究發現異硫氰酸鹽能抑制微生物生長。這可能解釋了為甚麼容易變壞的海鮮通常佐以山葵來吃。可是如果對海鮮的品質有懷疑,無論是否佐以山葵都不該進食。山葵並不能治療食物中毒。

栽培
因為能夠大型栽培山葵的地方並不多,今日大部分加工「山葵」其實只是染成綠色的歐洲辣根(Armoracia rusticana)末,或是辣根末加上山葵末製成。 

ワサビ(15)

ワサビ(山葵)は、アブラナ科ワサビ属の植物。日本原産。食用。強い刺激性のある独特の香味を持ち、日本原産の香辛料として、以前から欧米や東南アジアで認知度の高まりを見せているが、東欧では自産のセイヨウワサビが伝統的に出回っている。 また日本においても、家庭用練りワサビにはセイヨウワサビを本種と混ぜ合わせたものが多い。
名称
植物の学名はWasabia japonica、もしくは、ワサビ属 (Wasabia) をユートレマ属 (Eutrema) とし、Eutrema japonica とする。
多くの栽培品種があるが、「達磨」- 'Daruma' と「真妻」- 'Mazuma' が代表的。
918年の『本草和名』で、「山葵」の和名を和佐比と記している。同じく平安時代の『和名類聚抄』にも和佐比と記されている。
ワサビの名が付く近縁な植物、特にセイヨウワサビと区別するため本わさびと呼ぶことがある。
地下茎をすり下ろしたすりわさびの事をワサビと呼ぶこともある。寿司屋の符牒になみだ、さびがある。寿司や刺身の世界的な普及に伴って、英語、フランス語、台湾語、広東語、韓国語などでそのままwasabiという発音で借用されている。
歴史
わさびについて記された最古の史料は、奈良県明日香村の飛鳥京跡から出土した、685年(白鳳14年)に書かれたと思われる木簡である。「委佐俾三升(わさびさんしょう)」と書かれており、わさびを入れた容器に付けられた札と考えられている[5]。
古くは奈良時代、718年に出された「賦役令」(現代の法人税法施行令に相当)の中に「山葵」(わさび)の名前が見られる。土地の名産品としてすでに納付され、薬用として使用されていたと考えられる。
室町時代、すでに現代と同じ薬味としての利用が確立されていた。さらに江戸時代に入ると寿司、蕎麦の普及とあわせ、広く一般に普及・浸透していった。古くは自生のものを採取、利用していたが、江戸時代に現在の静岡市葵区有東木(うとうぎ)地区に住む村人が、野生のわさびを栽培したのが栽培普及の初端と伝えられる。
有東木のワサビは、駿府城で大御所政治を執っていた徳川家康に献じられ、その味が絶賛されたこと、またワサビの葉が徳川家家紋の「葵」に通じることから幕府の庇護を受けることとなった。一方で門外不出の扱いとなり、その栽培技術を他地区に広げることは禁じられた。
1744年(延享元年)、天城湯ヶ島(現伊豆市)で山守を務めていた板垣勘四郎は三島代官の命によりシイタケ栽培の技術指導で有東木を訪れた。板垣はワサビの栽培を天城でも行いたいと懇願し、有東木の住民はシイタケの礼から禁を犯して板垣にワサビの苗を持たせた。この後、板垣の努力で天城でも栽培が始められることになる。
現在日本で栽培されるワサビのルーツは兵庫県の小代(現香美町)とされる[6]。昭和30年代に当地で栽培されていた品種「美方だるま」が静岡県や長野県でも栽培されるようになっていった。
2012年には、イギリスのクレソンを栽培している会社が、南部のドーセット州で3年前から日本の本ワサビの栽培に取り組んだ末、欧州の料理店向けに販売を開始した。これは欧州で初めての商業ベースのワサビ栽培の事例となった。価格は100グラム30ポンド(2012年時点で約4200円)であった。
産地
日本の主要な産地は静岡県、長野県、東京都(奥多摩)、島根県、山梨県、岩手県等である。なかでも、匹見ワサビ(島根県益田市)、安曇野ワサビ(長野県安曇野市)、有東木ワサビ(静岡市)は日本三大ワサビと呼ばれる。ほか、台湾南部、ニュージーランド、中国雲南省などでも栽培されている。ワサビの最高級品種は和歌山県真妻村発祥の「真妻」(静岡県産)で、甘みと辛味が強いのが特徴である。また、ワサビの産地である伊豆市や安曇野市では市の花に指定されている。
栽培法
栽培の方法は大別すると、渓流や湧水で育てる沢ワサビ(水ワサビ)と、畑で育てる畑ワサビ(陸ワサビ)がある。沢ワサビはワサビ田で栽培し、生食用として利用される。このワサビ田は溪流式、地沢式、平地式、畳石式の4つの様式に分かれる[8]。畑ワサビは直接水を利用しないで、保育から収穫までを畑で行うもので、沢ワサビに比べ品質は落ちるが温度と湿度管理が整えばどこでも栽培することができる[8]。小形のため、主に葉や茎を加工して、酒粕と合わせ「わさび漬け」にする。
水ワサビの根は大きいが、畑ワサビや自生種のワサビの根は小さい。これはワサビが根から放出するアリルイソチオシアネートの影響による。この物質は周辺の土壌を殺菌し、根に菌を住まわせる必要がある一般的な植物が生えないようにしているが、ワサビ自身もこの物質によって大きくなれない(自家中毒)。対して水ワサビは、流水と透水性の良い土壌によってアリルイソチオシアネートが洗い流されるので、大きくなることが出来る。
水ワサビの生育には、豊富で綺麗な水温9 - 16℃ [9]の水と、砂地などの透水性が良い土壌が必要で、強い日光を嫌う。肥料等は必要なく生育の手間も殆ど要らないが、大量のきれいな水のある場所に生育が限定されるため、栽培の難しい農作物としても知られる一方、山間の沢や水路を利用して小規模に栽培されることもある。
種類は赤茎種と緑茎種の2種類がある。キャベツと同じアブラナ科の植物であるため、時としてモンシロチョウの幼虫(青虫)に葉を食害される。 

有効成分
ワサビの辛味成分は、芥子菜など、アブラナ科の植物が多く含むからし油配糖体(グルコシノレート)の一種のシニグリンが、すりおろされる過程で酸素に触れ、細胞にある酵素と反応することにより生成されるアリルイソチオシアネート(6-メチルイソヘキシルイソチオシアナート、7-メチルチオヘプチルイソチオシアナート、8-メチルチオオクチルイソチオシアナート)などであり、殺菌効果もある。
わさびスルフィニル(wasabi sulfinyl)は、国産の本わさびからわさび特有の辛みを除いた抽出した成分6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネート/6-methylsulfinylhexyl isothiocyanate (6-MSITC)を指す。
唐辛子の辛味成分であるカプサイシンとは辛味成分が全く異なる。

利用・加工法
地下茎
地下茎をすりおろしたものは、日本料理の薬味として寿司・刺身・茶漬け・蕎麦などに使用される。洋食のローストビーフやスパゲッティに使われることもある。また西洋料理、特に日本料理に影響を受けた近代フランス料理でソースなどに使用されることがある。殺菌効果を持つため、生ものと一緒に食べるとよいと信じられている。
すりおろす道具としては、酸素と触れなければ辛味が出てこないため、細胞を細かく摩砕できるサメの皮で作られたおろし器が良いとされている。また、俗にワサビは金気を嫌うので金おろしを使わないという。ただし現実には、そのことによって料理店の良し悪しが付けられてしまうこともあるものの、細目の金おろしを使っている和食店、寿司店も多い。
ワサビの風味、特に辛味は揮発性のものが多いため、すり下ろして余り時間を置くと風味を失ってしまうが、すってすぐの物も味にカドが有り一般には使われない。地下茎とおろし器を供し自分でするシステムを取る店も有るが、あくまで下ろしたてという「風情」を味わう為で有る。
またワサビを醤油で溶いたりしても、殆どが醤油に含まれるメチオノールで消臭されるため、風味を弱く感じるようになる。作家・池波正太郎は著書『男の作法』の中で「刺身の上にわさびをちょっと乗せて、それにお醤油をちょっとつけて食べればいいんだ。そうしないとわさびの香りが抜けちゃう。醤油も濁って新鮮でなくなるしね」と述べている[10]。一方、北大路魯山人は著書の中で「しょうゆの中にわさびをいれてしまっては辛味はなくなる。しかししょうゆの味がよくなる」と記述している[11]。
ワサビの鼻につんとくる独特の刺激的な辛さは、一般的に子供には好まれない。そのため、寿司などにワサビを入れないものを「サビ抜き」といい、子供やワサビが苦手な人のために作られる。 また、逆に鉄火巻きの要領でワサビだけを巻いた寿司として「ワサビ巻き(なみだ巻き)」がある。
刻んだ地下茎を酒粕に混ぜて漬け込んだ粕漬けの一種のわさび漬けは、酒のつまみや米飯の副菜となり、静岡県の名物となっている。
島根県の山間部には山葵の風味を生かした汁かけご飯の一種、うずめ飯がある。
葉、茎、花
葉や茎や花を軽く湯通しし、密閉した容器にしばらく保管しておくとワサビの辛い風味をおひたしで味わうことができる。同様に、葉や茎を醤油と一緒に瓶に詰めた醤油漬けもある。保存が利き、茶請けや付け合せ、酒のツマミなどとして利用される。ワサビの葉の醤油漬けは、巻き寿司にされることもある。花や葉は天ぷらとすることもある。
葉や茎は、成分・エキスを抽出したり、すり下ろして練りわさびやスナック菓子などの風味付けの材料として用いられる。ワサビ風味の食品には、冷菓(ソフトクリームやアイスクリーム)、米菓(せんべいやあられ)もある。
食用外でも、アリルイソチオシアネートの殺菌作用や、植物の老化を早めるエチレンガスの発生を抑制する作用を利用して、食品・野菜用の抗菌・消臭・鮮度保持剤として冷蔵庫などで使用する製品もある。弁当用の防腐剤や米の防虫剤としても利用されている。

わさびの名が付く植物
ワサビに似た辛味がある植物に、ワサビの名がついていることがある。ただし、必ずしもワサビと近縁ではない。
セイヨウワサビ(西洋山葵)、ワサビダイコン(山葵大根)、山ワサビ Armoracia rusticana
ユリワサビ(百合山葵)、イヌワサビ(犬山葵)Wasabia tenuis syn. Eutrema tenuis
ワサビノキ(山葵の木)Moringa spp. - ワサビとは遠縁である。 

ワサビ(14)栽培

ワサビ栽培 足立昭三(著)

ワサビについて 勉強しようと思って 読んだ。
日本の農業の 真髄が ワサビの中にあった。
地域によって 栽培方法を 考案し
それにあった 品種を選抜していく。
その地方独特の ワサビが作られる。

そのワサビ畑の作り方 さえもが とても
工夫に満ちている。
最高級のワサビをつくるために
労力を惜しまず 知恵も惜しまない。
日本の農業は すごいと思わせる 本である。 

ナンキョウ(2)

ナンキョウ
根茎呈圆柱形,有分枝。长8-12cm,直径2-3cm。表面红棕色或暗紫色,有波浪形的淡黄色叶痕形成的环节,节间长0.5-Icm,具纵皱纹;根茎下侧有根痕。质坚韧,不易折断,断面灰棕色或红棕色,纤维性,皮部占2/3,内皮层明显,维管束星点明显可见,木部与皮部分离。气芳香,味辛辣。以分枝少、色红棕、气香烈者为佳。
【药 名】大高良姜
【别 名】大良姜、山姜、良姜
【汉语拼音】da gao liang jiana
【拉丁植物动物矿物名】Aipiniagalanga(L.)Willd.
【功 效】温胃;散寒;行气止痛
【科属分类】姜科
【拉丁文名】Rhizoma Alpiniae Galangae

中药化学成分
根茎含栓皮酸甲酯(methyl cinnamate),樟脑(camphor),桉叶素(cineole),丁香油酚(eugenol),α-和β-蒎烯(pinene),柠檬烯(limonene),4-松油醇(4-terpineol),乙酸龙脑酯(bornyl acetate),乙酸胡椒酚酯(chavicol acetate),乙酸香茅酸酯(citronellyl acetate),乙酸牻牛儿醇酯(geranyl acetate),β-丁香烯(β-caryophyllene),α-香柑油烯(α-bergamotene),芳-姜黄烯(ar-onrcumene),β-甜没药烯(β-zisabolene),十五烷(pentadeca-ne),β-倍半水芹烯(β-sesquiphellandrene),丁香烯氧化物(caryo-phyllene oxide),甲基丁香油酚(methyleugenol),乙酸丁香油酚酯(eugenol acetate),胡椒酷(chavicol),反式-β-金合欢烯(tran-β-rnsene),高良姜素(galangin),3-甲基高良姜(3-methylgalangin),DL-l′-乙酸氧基胡椒酚乙酸酯(DL-l/′-acetoxy-chavicolacatate DL-l′-乙酰氧基丁香油酚乙酸酯(DL-l′-ace-toxyeugenol acetate),反式-3,4-二甲氧基桂皮醇(trans-3,4-dimethoxycinnamyl alcohol),反式-4-甲氧基桂皮醇(trans-4-methoxycinnamyl alcohol),反式-4-羟基肉桂醛(trans-4-hydroxycinnamaldehyde), l′-羧基胡椒酚乙酸酯( 1′-hyd]xy-chavicol acetate),二-(对-羟基-顺-苯乙烯基)甲烷〔p-hy-droxy-cis-styryl)methane,二乙酸-反式-对-香豆醇酯(trans-p-coumaryl alcohol diacetate),二乙酸-反式-松柏醇酯(trans-coniferyl diacetate),[1′S]-1′-乙酰氧基胡椒酚乙酸酯[1′S]-1′-acetoxychavicol acetate〕,[l′S]-l′-乙酰基丁香油酚乙酸酯{[1′S]-l′-acetoxyeugenol acetate],4-羟基苯甲醛(4-hydroxyben-zaldehyde)。 

ナンキョウ

ナンキョウ;タイショウガ
ショウガ科 学名:Alpinia galanga
仏名:Galanga(ガロンガ)
英名:Galangal(ガランガル)
【概要】
利用部位:根茎(生・ドライ)。
根の利用が主だが、茎や葉、花も食用になり、生でも食べられる。 

ほの辛く、甘味と酸味を含む複雑な味わいは外見と共にショウガに似ているが、やや独特の香りを持つ。
東南アジアで主に使われ、肉や魚の臭み消しの作用があり、タイのトムヤムクンにはレモングラスと共に欠かせないスパイス。
胃の粘膜やのど、気管支の炎症を抑える薬として漢方にも利用される 

写真はドライ。 根を乾燥させたもので、木片のように固い。
市内のスパイス専門店にて購入。 

「カー」(タイ)、「ケンチュール」「ラオ」(インドネシア)、「レンクアス」(マレーシア)等、様々な名称がある。
日本ではガランガ、ガランガル、カーのいずれかで紹介されている模様。

コブミカン(4)

調理・加工における食品香気の消長とその機能の多面的解析
Versatile analyses on both of the change of food-flavor constituents and the functionality during cooking procedure

1)コブミカン、ナンキョウ、レモングラスを試料とし、加熱による香気成分組成の変化について調べた。コブミカン葉について生葉特有の香りとその変化に関与する成分をcitronellal;シトロネラール〈中国語〉香茅醛;と特定した。煮熟によりその一部が分解し、においの弱いp-menthane-3,8-diol類(異性体)が生成されることをはじめて明らかにした。

上記3種の香辛料について単独または2または3種類組み合わせて煮熟した時の香気成分組成変化を調べた。レモングラスのcitral(neral+geranial)は比較的安定であったが、コブミカンのcitronellal、ナンキョウの1'-acetoxychavicol acetateはそれぞれ一部または完全に分解し、減少した。2種または3種の香辛料を共存させて加熱した場合も抑制傾向は認められず主成分は分解したが、混合することにより主要成分が全体的にバランスよく配合されることとなり独特の香気に寄与している可能性が示唆された。

2)コブミカンの生および煮熟香気成分について抗菌活性および血小板凝集阻害活性を調べ、比較した。いずれも活性は弱かったが認められ、いずれも煮熟試料に強い傾向が見られた。コブミカン、ナンキョウ、レモングラスを単独または2または3種類組み合わせ、メタノール抽出物と煮汁成分の揮発性および不揮発性成分の抗酸化活性をDPPHラジカル捕捉能により検討した。いずれも不揮発性成分に高い活性が見られ、その活性は煮熟によっても安定であった。

3)油脂加熱調理に伴う不快臭の要因である低沸点アルデヒド類の定量的分析法を確立し、油脂の種類や加熱温度とアルデヒド生成量との関連を調べた。キャノーラ油にアルデヒド類の生成が多い傾向が見られた。ジンジャーとオレガノのメタノール抽出物に強いアクロレイン生成抑制活性が認められた。

コブミカン(3)

コブミカン
 kobumikan300.jpg

コブミカン(こぶみかん、瘤蜜柑)、
英名Kaffir Lime, Indonesian LimeタイではMakrud, Bai makrut(バイマックルー)。

コブミカンは、インドネシア、マレーシア原産のライムの一種です。
ミカン科の非耐寒性常緑低木で東南アジア、
とくにタイ料理で欠かせない木で広く栽培されています。

コブミカンの葉にはさわやかで強い芳香があります。
葉が2段につながっているように見えるおもしろい形です。

実の大きさは3~4cmほどと小さく、
ライムのようにカクテルの香り付けにも最適です。

■コブミカンの育て方

コブミカンの育て方は、ミカンのように容易です。
コブミカンは、日当たりをたいへん好みます。
水は表面の土が乾いたらたっぷりとあげてください。

寒さには多少弱いですが強い霜や雪にあてなければ、
関東以西の暖地では越冬できます。
実際に東京都内でも戸外越冬できました。

コブミカンは、立ち枯れが起こるので、
植え替えのときには根を切らないように注意します。

トゲが鋭いので取り扱うときは、軍手などしたほうが安全です。
施肥は春から秋の生育期に2ヶ月に1度くらい、有機肥料を与えます。

白茶

白茶
白茶(はくちゃ、しろちゃ、パイチャ)は、主に中国の福建省で生産されている中国茶。製法(発酵度)による中国茶の分類(六大茶類)の一つである。弱発酵茶。茶葉の芽に白い産毛がびっしりと生えていることが、名前の由来である。そのような特徴を持つ茶葉を白毫(はくごう、パイハオ)と呼ぶが、白毫のある茶葉がすべて白茶に用いられる訳ではない。
摘まれた茶葉を、萎凋(いちょう、放置して萎れさせ、発酵を進めるとともに水分を飛ばすこと)した後に、火入れして乾燥させるだけという、中国茶の中では特に簡素な工程となっている。六大茶類の中では、唯一白茶だけが「揉捻」を施さない。
萎凋は地域により、屋外での日光萎凋をする場合と室内萎凋をする場合がある。いずれも送風機を用いたり、揉む、揺らすなど人為的な発酵の促進はしないため、発酵はゆっくりと進む。発酵と言っても、黒茶(プーアル茶等)の微生物による発酵を施した茶とは異なり、茶葉が元々もつ酸化酵素による酸化発酵が中心となるもので、黒茶以外の他の発酵茶と同様である。この段階で水分の9割ほどは蒸発している。萎凋が完了した茶葉は「烘籠」と呼ばれる竹で出来たバスケットに入れられ、とろ火にかけて乾燥、これにより酵素発酵が止められる。白豪銀針は、茶葉が未だ熱い内に紙袋に入れられる。この目的は、茶葉が熱く柔らかい内に袋に詰める事で破損を防ぐためと、数日間意図的に蒸れさせることで、更なる熟成を促すためである。但し、この工程は非常に熟練の技を必要とし、多くの白茶は「ムレ臭」を伴う。最高品質の白茶にはムレ臭がなく、色も均一なヒスイ色をしている。灰色や褐色化した白茶は、萎凋の際に層が厚すぎたり、取り扱いが乱雑だったことを示している。
多くの中国茶とは異なり、揉みこむ工程(揉捻)がないために茶葉そのままの姿で出荷される。そのため茶葉が揺れ動く様を楽しめるように、淹れる際には耐熱ガラスに90度前後のお湯を注いで飲むのが一般的。こうする事で、茶葉がまるで「笹の葉」のように、ゆらゆらと揺れ動く様子を楽しむことができる。また、冷たい水で淹れても美味しく飲める。
香り・味わい・水色ともに上品で後味がとても甘い。また、白茶には宿酔い、夏ばてに効くといった効能や解熱作用があると言われている。
主なものに「白毫銀針」「白牡丹」「寿眉」などがある。白毫銀針(はくごうぎんしん、パイハオインヂェン)は、1880年代から福建省の福鼎、政和で大白種の若芽から作られるようになった一芯一葉摘みの「白芽茶」で、最も代表的な白茶。白牡丹(はくぼたん、パイムーダン)は、一芯二葉の「白葉茶」の代表格。福建省の建陽などで大白種または水仙種から作られる。寿眉(じゅび、ショウメイ)は、白毫銀針などに用いる若芽を摘み取った後に、一芯二葉から一芯三葉で摘んだ、葉の部分を主に用いたもの。
日本ではあまり飲まれない珍しいお茶だが、『アサヒ 白茶』(アサヒ飲料、2005年)[1]、『本茶房 白いお茶』(大塚ベバレジ、2006年)[2]、『アサヒ 白烏龍』(アサヒ飲料、2009年、白茶と烏龍茶のブレンド)[3]などのペットボトル飲料も発売されている。なお、インドやスリランカでもここ数年、差別化・ブランド化の一環として白茶生産を開始する事例が出てきた。 

アロエ(17)

芦荟锈病的识别和防治

症状:肉质叶上产生黄褐色病斑。夏孢子堆生在表皮下,裸露后呈红褐色,粉状。冬孢子堆生在表皮下,破裂后呈黑褐色。
病原物:Uromycesaloes(Cooke)Magnus,称芦荟单胞锈菌.
侵染途径:病菌主要以冬孢子随病株残体留在土壤表面越冬。
①越冬后的孢子,在适宜的环境下,萌发产生担孢子,借气流传播到叶片上,产生芽管侵入为害,先后在受害部位形成性孢子器和锈孢子器。
②锈孢子成熟后,借气流传播,萌发后再侵入为害,后在寄主被害部产夏孢子堆和夏孢子。
③夏孢子成熟后又借气流传播,重复侵染。。直至生长后期或天气转凉时,在病部形成冬孢子堆和冬孢子,然后越冬。
 

アロエ(16)

2008-12-12  
 芦荟是百合科多年生肉质草本植物,芦荟叶肉中的黏液主要成分是甘露聚糖,是一种线性多糖聚合物,极易被皮肤吸收,具有增加皮下弹性蛋白的弹力,提高人体免疫力等功能。芦荟中含有大量的芦荟甙,经水解后产生芦荟大黄蒽甙,并含有丰富的维生素及8种人体必需氨基酸和多种矿物质。 

    豆腐在我国已有1000余年的生产历史,其营养丰富,易被人体消化吸收。我国传统豆腐以单一大豆为原料,呈白色。而以芦荟、大豆为原料制成的芦荟汁豆腐,保留了芦荟和大豆中的营养成分和有效成分,可以得到风味独特、色泽诱人、具有较高食疗保健作用的食品。 

    1.原料配方 

    当豆乳浓度(大豆:豆浆)为1∶5,GDL添加量为0.21%,豆乳与芦荟汁比为3∶1时,豆腐凝胶强度最大。 

    2.工艺流程 

    ①大豆→清选→浸泡→磨浆→煮浆→冷却→豆乳; 

    ②芦荟叶→整理→清选→切片→榨汁→杀菌→过滤→冷却→芦荟汁; 

    ①+②→混合→加热→凝固→冷却→成品。 

    3.操作要点 

    (1)豆乳的制取 在水温8℃~10℃下,将大豆浸泡12h~14h,大豆吸水后质量变为浸泡前的2.0倍~2.5倍,加5倍水磨浆,得到豆浆,后煮沸3min,用100目尼龙筛过滤,冷却至30℃,即得到浓度为1∶5豆乳(大豆∶豆浆)。 

    (2)芦荟汁制取 ①清洗。挑选新鲜、肉质肥厚的芦荟叶,剔除有病斑的部位。然后放于清洗池中用清水浸泡几分钟,放水,再用高压水冲洗干净,沥干。②榨汁。将清洗干净的芦荟叶,用切片机切成厚0.5cm的薄片。注意收集切片过程中流淌出的汁液。将切好的薄片送入榨汁机中榨汁。③杀菌。将榨取的芦荟鲜汁迅速使用超高温瞬时灭菌机杀菌,工艺条件控制为128℃,2s。趁热过滤,立即通过板式热交换器将其冷却至室温,备用。 

    4.注意事项 

    (1)豆浆与芦荟配比的影响 芦荟汁用量对芦荟豆腐的感官质量有较大的影响。豆浆(1kg大豆出4.5kg豆浆)与芦荟汁以3∶1的比例配料时,豆腐质地细嫩、凝胶状态好,豆香与芦荟香味协调,随着芦荟汁添加量的增加,豆腐颜色由淡绿色变成深绿色,芦荟香增强,同时苦味增加。 

    (2)豆浆浓度对芦荟豆腐成型性的影响 由于芦荟汁的加入,需要更高的豆浆浓度。当豆浆浓度(大豆∶豆浆)为1∶4~1∶6时,芦荟豆腐都能凝固,凝固时间相差不大,但凝胶弹性有较大的差别。豆浆浓度为1∶4~1∶5时,凝胶弹性最好,贮存期间析水率最小。 

    (3)GDL浓度对芦荟豆腐成型性的影响 葡萄糖酸-6-内酯(CDL)是大豆蛋白溶液转变成蛋白质凝胶化学反应过程中起决定作用的凝固剂。 

    GDL用量为0.18%~0.24%时,随着用量加大,芦荟豆腐的凝固时间变短,脱水率变低,凝胶强度变大。当GDL用量为0.15%时,芦荟豆腐凝固完全;当GDL用量为0.12%时,芦荟豆腐凝固不完全。可见,芦荟汁对豆腐的凝固有促进作用,对照豆腐凝固所需的GDL量为0.18%以上,而芦荟豆腐凝固所需的GDL量只需控制在0.15%以上。  

アロエ(15)

2010-12-03
1.配方。芦荟叶肉60kg、苹果肉40kg、蔗糖40kg、柠檬酸0.3~0.35kg,增稠剂0.5kg。

2.前处理。①芦荟。用清水将芦荟叶肉洗净后去皮,再投入90~95℃的热水中烫漂3~5分钟以破坏其氧化酶活性,热烫后置入0.2%的抗坏血酸溶液中进行护色处理,完成后便可进入打浆。②苹果。用清水将苹果洗净后去皮、去心,再放入0.02%亚硫酸钠和0.2%柠檬酸溶液浸泡护色,取出后置于沸水中煮1~2分钟即可进入打浆。

3.打浆及微磨。分别将经过前处理的芦荟和苹果用打浆机打成粗浆,按配方中的比例将芦荟粗浆和苹果粗浆混合,再通过胶体磨磨成细腻浆液。

4.调配及均质。将大部分蔗糖(只留下适量蔗糖与增稠剂调和)加入芦荟苹果浆中,充分搅拌使糖完全溶解。再将调配好的果浆投入均质机中均质,可使果肉纤维组织更加细腻,有利于提高成品质量及风味的稳定。

5.浓缩及酱体杀菌。为保持产品营养及风味,宜采用低温真空浓缩,浓缩后浆液中可溶性固形物含量要求达到40%~45%。为了便于水分蒸发和减少蔗糖转化为还原糖,增稠剂和柠檬酸在浓缩接近终点时加入;预先将余下的蔗糖与增稠剂按3∶1的重量比混匀,用少量温水溶解调匀;柠檬酸预先用少量温水溶解,当浆液浓缩至可溶性固形物含量为40%左右时将上述物料加入。继续浓缩至可溶性固形物含量达到要求时,关闭真空泵,解除真空,迅速将酱体加热到95℃,进行杀菌,完成后既可罐装。

6.罐装杀菌。将四旋玻璃瓶及盖用蒸气或沸水杀菌,保持酱体温度在85℃以上时装入该瓶,通过真空封罐机封罐密封。随后置于常压沸水中保持10分钟进行杀菌,完成后逐级冷却至37℃左右,擦干罐外明水,即得到成品。 

アロエ(14)

2010-12-03  
摘要:芦荟是百合科多年生多肉植物。芦荟在医药、美容等领域中具有神奇的作用,同时也具有一定的食用保健功能。美国人把它视为与维生素并列

 芦荟是百合科多年生多肉植物。芦荟在医药、美容等领域中具有神奇的作用,同时也具有一定的食用保健功能。美国人把它视为与维生素并列的营养品,日本人在“日本料理”和“寿司”中开始大量利用木立芦荟凝胶,作为提高人体抵抗疾病、增强免疫功能的保健成分之一。在我国一些大型酒店的餐桌上,也开始出现芦荟宴。随着人们生活水平的提高和保健意识的不断增强,芦荟作为保健食品逐渐受到人们的喜爱。我所研制的“粒粒芦荟汁”具有较明显的保健作用,对便秘的缓解、肠胃有害物质的清除、皮肤美白等具有一定的作用。

一、工艺流程
芦荟叶→清洗→去皮→切小块→护色→硬化→除苦→漂洗→调配→杀菌→灌装→杀菌→冷却→成品

二、操作要点
1.原料的选择:最好选择无病、无斑点、颜色为正常绿色、年龄在3周年以上的芦荟叶。
2.清洗、去皮、切小块:将所选的芦荟叶清洗、去皮后,切成0.5厘米×0.3厘米×0.2厘米的小块备用。
3.护色:将切块后的芦荟粒迅速浸泡在0.05%亚硫酸氢钠溶液中进行护色处理,时间约30分钟。
4.硬化、除苦:经护色后的芦荟用饱和石灰水硬化,同时加1%食盐水除苦,时间约24小时。
5.漂洗:经硬化、除苦后,用清水漂洗3次。
6.调配:将芦荟粒与水按1.6∶1的比例混合,按混合后总重量加糖至总糖为10%(其中80%为白砂糖,20%为蜂蜜)、总酸为0.06%,然后充分混匀。
7.杀菌、热灌装:将混合料加热至100℃,然后热灌装。
8.杀菌、冷却:灌装后在100℃条件下加热杀菌20分钟,冷却即制成。

三、产品质量标准
产品外观呈乳白色,芦荟颗粒晶莹,风味纯正,具有芦荟肉特有的风味。芦荟肉爽脆,带轻微苦味,食后回甘、爽净。
四、注意事项
1.目前我国种植的芦荟品种主要是中华芦荟、美国翠叶芦荟,日本木立芦荟也有少量种植。这3个品种都具有保健作用,特别是木立芦荟,据日本专家报道,该品种具有药食两用功效。美国翠叶芦荟叶片肥大,便于加工利用。
2.芦荟的药用成分主要存在于芦荟凝胶里,加工过程中的护色、硬化、除苦、漂洗等程序的时间长或短、次数的多或少都会影响其成品的质量。因此,护色时间可控制在30分钟之内,硬化、除苦时间控制在24小时内,漂洗次数最多为3次。
3.在总糖里加蜂蜜,其作用主要在于蜂蜜与芦荟凝胶混合后,能加强芦荟对人体的作用,同时可调节成品的风味。

アロエ(13)

2010-05-30  

芦荟在国内外都是一个很热门的种植品种。目前,我国芦荟种植备受人们青睐,芦荟作为一个新兴产业发展的空间广阔。
芦荟的用途非常广泛,它是具有医药、护肤、保健、化妆美容、食用和观赏为一体的多功能植物。
由辽宁省鞍山市花溪芦荟研究开发有限公司,开发生产了芦荟显斯、芦荟酵素等十几个健康食品,产品远销韩国、新加坡、中国香港等十几个国家和地区。
目前,欧美以芦荟为原料的化妆品、保健药物约占80%以上,美国有1500多种芦荟产品,销售额20多亿美元,日本专营芦荟的公司销售额达10多亿美元,家庭种植芦荟已非常普及。

 

アロエ(12)

2011年11月22日 星期二
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全国芦荟产业产值 已超90亿元
南方日报讯 (见习记者/刘长欣 记者/项俊波)昨日,“中国芦荟产业发展研讨会暨2011年芦荟产业专业委员会年会”在中山市举行。本届会议由中国民营科技促进会芦荟产业专业委员会主办,中国农村技术开发中心、广东省科学技术厅支持,完美(中国)有限公司协办。会议主题是依靠科技创新,促进我国芦荟产业又好又快发展。研讨会上,还举行了《中国芦荟产业发展报告》首发式。

作为我国的新兴产业,近年来芦荟产业得到了迅猛发展。据了解,2010年,全国芦荟种植面积约为5万亩,全国芦荟产业产值现已超过90亿元。中国农村技术开发中心主任、芦荟产业专业委员会主任贾敬敦表示,芦荟产业已发展成为涵盖种植业、原料加工业、终端产品制造业、物流销售及服务业的产业体系。

据了解,“十二五”期间,提升芦荟产业科技创新能力将成为重点。按照《芦荟产业“十二五”科技创新指导规划》,围绕健康产品的创制,提升芦荟产业产品的创新。“十二五”期间要把芦荟种植推上集约化轨道,提升加工品质,增强产品竞争力,促进芦荟产业健康发展。

来自国家认监委、北京大学、江南大学、天津农科院、成都国家医药评估中心和完美(中国)有限公司等的6位专家,就科技创新促进芦荟产业健康发展有关问题,进行了主旨专题研讨。

アロエ(11)

2012年08月05日
芦荟在中国
我国芦荟种植主要分布在云南、广东和海南三地,当地土地资源丰富、价格低廉,人力资源丰富,劳动力成本较低。当地环境适宜芦荟生长,芦荟种植基础设施投入相对较少。在国家“三农”政策的支持下,目前我国贫困地区芦荟产业已初步具备了一定的基础,投资环境逐步改善,个别地方还制定了优惠政策,贫困地区芦荟产业正在快速发展。
一是政府支撑。科技部等部门十分重视贫困地区芦荟产业的发展。
1998年经原国家科委组织专家论证,将芦荟产业定位为我国的新兴产业。
2005年由科技部中国农村技术开发中心组织成立了“芦荟产业专业委员会”,推动中国芦荟产业的协调发展。2005年8月和2006年10月,在该中心的支持下,两个芦荟凝胶食用毒理安全性评价研究项目立项,并顺利完成,为芦荟食品产业方向定位提供了科学依据。
2010年,芦荟委员会组织科研单位和重点企业共同申报了科技部国家“十二五”农村领域农产品加工质量安全控制科技项目并已入库,为芦荟产业链开发起到夯实基础的重要支撑作用。在科技部和农村中心的带领下,芦荟产业专业委员会正在积极促进芦荟产业行业内的交流与合作,使我国芦荟产业在技术上、信息来源上、管理方式上、国际交流方面均取得重大突破。
二是企业支撑。我国芦荟产业已经涌现出一批龙头企业。这些公司都是从事芦荟种植、科研、产品开发、加工生产的专业化企业,为我国芦荟原料加工和产业的发展奠定了基础,打开了销路。
三是“三农”支持。芦荟产业作为科技扶贫项目引进我国以后,对农民增收、农业增效起到了积极的作用。种植芦荟的土地通常比较贫瘠,如果种植小麦、玉米、水稻等传统作物,产量不高,质量欠佳,农业效益低下。相反,通过种植芦荟,农民每亩收益可达1万元左右,远远超过种植传统作物的收益,土地使用率和效益都大大增加。

アロエ(10)


海南鍾晨生物工程有限責任公司
住所:中国海南省海口市秀英港澳工業開発区海盛路99号(〒570314)
設立年月日:2001年7月3日
資本金:1000万元
役員:代表取締役 張 平 取締役総経理 呉秋平 取締役副総経理 胡 涓 技師長 董問非
技術総監督 孫湘寧
従業員数:97人
事業内容:1.アロエ栽培 2.アロエ加工:①アロエ乾燥粉(Aloe Vera Whole Leaf Spray Dried powder)②アロエエキス(Aloe Vera Gel)③アロエ生葉エキス(Aloe Vera Whole Leaf)④アロエ濃縮液(Aloe Vera Gel)

当公司はアロエの栽培・加工および開発と研究に携わっています。
2001年設立以来、面積が合計66ヘクタールのアロエ栽培生産の農場を二箇所設けており、年間の生葉の生産量は、10000トンに達しています。なお、栽培は、海南島の自然を頼りに、すべて、有機肥料を使用しています。農薬も一切使いません。
いっぽう、加工工場では、先進的な技術を用いていると同時に、最新鋭の加工設備を開発・導入して生産しております。また、栽培部門と加工部門は、それぞれHACCPとスイスの通用公証行のSGS有機食品という認定を得ておりました。今は、年間25トンのアロエ乾燥粉と、幾種のアロエエキスやアロエ生葉エキスとアロエ濃縮液で計6000トンの生産能力を有しております。
また、製品は国内に安定した得意先を有し、ここ2年は、ヨーロッパの一部の国と日本へも輸出しております。
当公司は、お客様に良質な製品をご提供できると自負しております。今後は更にアロエの利用を広げていくことを使命に、製品の品質向上と研究開発の進歩目指し、内外のニーズに合わせてアロエ製品の優良なメーカーとして世界人類に貢献していきます。

アロエ(9)中国市場

2013年03月16日
一、 2008-2011年产量分析
中国有大面积的天然种植芦荟的地方,如海南、云南、福建、台湾、广东、广西、四川西昌等热带亚热带地区都可以露天种植。芦荟一般在通气透水性强、排水性好的沙性土壤中生长发育较快,我国大部分地区适宜于芦荟生长,在需求的促进作用下,近年来我国芦荟行业产量保持逐年增长态势,2011年我国芦荟行业产量达到1.6万吨,较2010年增长20.08%。

图表 1:2008-2011年我国芦荟行业产量及增长情况 单位:万吨
2008-2011年我国芦荟行业产量及增长情况  

2008-2011年我国芦荟行业产量及增长情况 

二、 产能配置与产能利用率调查
芦荟产业是包括利用芦荟植物资源为原料,用高新技术开发应用芦荟的产业,近年来我国芦荟产业产能及产量均保持同步的增长态势,行业产能利用率保持基本稳定,行业产能利用率从2008年的73.53%增长到2011年的73.99%。
图表 2:2008-2011年我国芦荟行业产能利用率情况
2008-2011年我国芦荟行业产能利用率情况
2008-2011年我国芦荟行业产能利用率情况
数据来源:宇博智业

三、 2012-2016年产量预测
随着人们的生活质量越来越高及社会的老龄化趋势,人们对保健医药的需求更加迫切,芦荟这种神奇的药用植物恰好适应这一形势的要求,有越来越多的投资者认识到了这一发展契机,新进入者不断增加,行业产量也随之增长,预计到2016年我国芦荟行业产能将达到4.1万吨。
图表 3:2012-2016年我国芦荟行业产量预测 单位:万吨
2012-2016年我国芦荟行业产量预测
2012-2016年我国芦荟行业产量预测 

アロエ(8)芦荟品种

アロエの品種
芦荟品种很多,已分类定名的有500种以上。已知有药用价值的仅十几种。品种不同,药效成分和含量有较大差异。而当中具用药有价值的芦荟品种主要有:洋芦荟(又名巴巴多斯芦荟)
库拉索芦荟草(分布于非洲北部、西印度群岛),好望角芦荟草(分布于非洲南部),元江芦荟等。

库拉索芦荟(美国芦荟)〈植〉バルバドスアロエ〈学名〉Aloe barbadensis Mill〈同〉巴巴多斯芦荟
又称蕃拉芦荟,蕃拉为其种名的音译,又称美国芦荟。须根系,茎干短,叶簇生在茎顶。叶呈螺旋状排列,厚肥汁浓。叶长30-70厘米,宽4-15厘米,厚2-5厘米,先端渐尖,基部宽阔;叶子呈粉绿色,布有白色斑点,随叶片的生长斑点逐渐消失,叶子四周长菜刺状小齿。其花茎单生,长有两三个高60-120厘米的分枝。总状花序散疏,花点垂下。
特性:可用于医学、美容和食用。其原汁、浓缩汁及结晶粉,可作为各种保健食品的原料。因其含丰富的胶质,对皮肤的保健和美容具有十分显著的效果,所以也常作为美容化妆品的原料。

中国芦荟〈植〉アロエシネンシス〈学名〉Aloe vera L. var. Chinesis〈同〉斑纹芦荟
:是库拉索芦荟的变种,又名中华芦荟。中国芦荟茎短,叶近簇生,幼苗叶成两列,叶面叶背都有白色斑点。叶子长成后,白斑不褪。叶子长约35厘米,宽5-6厘米,植株形似翠叶芦荟。闽南的中国芦荟植株个体明显比翠叶芦荟小。产地:福建、广东、广西、云 南、四川、台湾等省。还有在云南元江地区、海南和雷州岛。
特性
:具有一定的药用价值。嫩叶可做芦荟色拉的原料食用。

上农大叶芦荟
上农大叶芦荟是从库拉索芦荟中培育出的变异品种。上农大叶芦荟的叶片被有白色蜡粉,叶色翠嫩,叶片最大可达85厘米、宽12厘米,叶肉洁白丰厚无苦味,生长速度快,宜于保护,但在盆载条件下分蘖能力弱小,主枝不分枝。产地:中国长江中下游地区。
特性:上农大叶芦荟它外观挺拔青翠,叶肉肥厚,具有清热、解毒作用,在抗癌、美容等方面有独特疗效。

木立芦荟〈植〉キダチアロエ〈学名〉Aloe arborescens
木立芦荟又名小木芦荟。它很早就被视为民间药草而广受欢迎的芦荟就是指这种木立芦荟。产地:产地在南非。在医学上,木立芦荟已经被检验出具有很多有效成份,是一种公认最有效的品种。
特性:可用于医学、美容和食用。

开普芦荟 〈植〉ケープアロエ.アロエフェロックス〈学名〉Aloe ferox〈同〉好望角芦荟
开普芦荟,这是一个大型品种群,高度达6米,茎杆木质化,叶30-50片,簇生茎顶,叶子大而坚硬,带有尖刺,叶深绿色至蓝绿色,被白粉。无侧枝、兹药与兹柱外露,用种子繁殖。
特性:可用于医学上。世界各国的许多药典中记录的芦荟都是开普芦荟。它是一种传统的药用植物。

皂质芦荟〈植〉アロエサポナリア.シャボンアロエ〈学名〉 Aloe saponaria
皂质芦荟须根系,无茎,叶簇生于基部,但所含黏性叶汁不如库拉索芦荟丰富。多用于观赏,沿无大面积的产业化栽培。
特性:可作药用,也可用于美容。
以上芦荟均可以食用
库拉索芦荟、中国芦荟、上农大叶芦荟、木立芦荟、开普芦荟、皂质芦荟。

元江芦荟〈植〉ゲンコウアロエ〈学名〉Aloe yuanjiangensis〈同〉中华芦荟
翠叶芦荟〈植〉アロエベラ〈学名〉Aloe Vera〈同〉蕃拉芦荟.美国翠叶芦荟 
库拉索芦荟
 

腎豆

肾豆,又名花豆、红花菜豆、多花菜豆、多花花豆、大红豆、虎豆、福豆、虎仔豆、虎斑豆、花圆豆等。肾豆为豆科菜豆属中的一种一年生草本植物。果实营养丰富,可食用。

中文学名肾豆
别    称花豆、红花菜豆、多花菜豆、斑马豆
界植物界
科豆科
属菜豆属
优    点高淀粉高蛋白质无脂肪
适宜地区海拔700-900米高地种植
功    效滋阴壮阳、强身健体、倍增力量

1食物简介
肾豆,因其表皮呈规则形状如肾脏,全身布满红色经络花纹而得名,被当地人称为神豆,相传为朝廷贡品,长期食用具有滋阴壮阳、强身健体、倍增力量等功效,俗称花豆。迄今有二千多年的历史,属罗霄山脉一年生藤蔓作物,100g干豆粒含水9.8—13%,淀汾含量58—63%,蛋白质含量17.3%—18.1%,维生素B10.56毫克,维生素B20.14毫克,钙139毫克,是维生素和矿物质含量丰富,高淀粉高蛋白质无脂肪的保健食品,具有健脾壮肾、增强食欲、抗风湿的作用,对肥胖症、高血压、冠心病、糖尿病、动脉硬化有食疗作用,最为神奇的是花豆能把各种肉类中的脂肪降低,实为神奇的煲汤佳

品,在民间享有“豆中之王”的美称。花豆的营养相当丰富,蛋白质含量高达18%和多达17种的氨基酸,具有补血补钙,和治疗冠心病的功效,是豆中珍品。花豆又是筵中美味佳品,炖鸡肉、炖排骨特别开胃。该豆只有湖南桂东、浏阳的部分山上能培植长豆,系藤本作物。粒大,适宜在海拔700-900米高地种植。曾有人把其种子播种于其他地区地,只开花不结果,为桂东特产。近年的种植规模有扩大,很有开发价值。
根据营养专家黎黍匀分析,肾豆的预防疾病指数为42.5,生命力指数为3.2827,证明对人体防病不但有增强作用,还对体质健康具备保护作用,而对生命力的提高有限(见《肠胃决定健康》一书)。

2来源传说
桂东肾豆与牛郎织女的故事(节选)
传说桂东仙缘桥是牛郎织女在凡间相会的地方 ,牛郎和织女就这样男耕女织,日出而作,日落而息,并生了生了一男一女两个孩子,过上了自给自足的幸福生活。但是好景不长,这事很快便让天帝知道,王母娘娘亲自下凡来,强行把织女带回天上,恩爱夫妻被拆散。
玉皇大帝牵怒于白马私自带织女下凡,触犯天条,把白天马贬为凡马,留在人间,所以现在仙缘桥所处的山也叫白马山。白马山上有个千年不枯的泉眼,便是织女被天兵天将带回天庭时,对心爱的牛郎和给她找到人间真爱的白马所留下的伤心泪。泪滴成泉,也就是今天的相思泉。生长在旁边的豆科植物成了相思豆。由于这种原产的相思豆比较大而且有花纹,当地人又把它称为花豆。
据传,大诗人王维听了牛郎织女的故事之后,非常感动。只知道相思豆生长于南方,却不知是生长在南国偏远山区桂东的花豆才为真正的相思豆,让世人以为南方的另外一种豆也是牛郎织女的故事里面的相思豆,留下了“红豆生南国,春来发几枝,愿君多采撷,此物最相思”的千古佳句。

3生长条件
肾豆的茎为蔓生类型,需搭架种植,其根系发达,主根
花豆
入土较深,比较耐寒,适合种植在600—800米海拔的旱土和水田中。花豆对温度要求较为严格,低于16℃或高于35℃都不宜生长,生长适温为25—28℃,生长较好,产量较高。其果实扁平成肾脏形,似扁豆,但幼嫩时荚壁即硬化,豆粒有白色和红色经络条纹,色彩斑斓。桂东山水青秀,气候宜人,被列为了国家生态示范县,生态环境极佳,加上这里大部分地区为砂壤土,腐殖质丰富,适合花豆的连片种植,产出的花豆品质优越。
4食用方法
1、菜用
a、食用方法:用湿水浸泡30分钟左右摄去外皮即可随意烹调,或者用清水将豆煮即手能摄碎止后去浊水后蒸煮排骨、鸡、鸭等。
b、主要食谱:
①花豆汤,配料:猪骨、花豆、白果、香菇、灵芝、枸杞、红枣、莲子、白参。功能:清补祛湿。
②花豆钝鸡,配料:花豆、鸡、香菇、枸杞、红参、红枣。功能:健脾补胃。
③花豆蒸猪脚,配料:花豆、灵芝、枸杞。功能:补肾壮阳。
2、多味豆制作:可开发生产咸味花豆、甜味花豆、清淡类花豆、开味花豆等。
3、开发保健饮料。

マメ亜科

イチベンバナ属 Swartzia (180) 〈中国語〉铁木豆属
Genistoid
タヌキマメ属 Crotalaria(700)〈中国語〉猪屎豆属
Aspalathus (300)
ハウチワマメ属  Lupinus(200)〈中国語〉羽扇豆属
Ormosia (130)
Dalbergioid
クサネム属; Aeschynomene (160)〈中国語〉 合萌属
Dalea (150)
Adesmia (240)
Machaerium (130)
Mirbelioid
Mirbelia sensu lato (450)
Daviesia (135)
Gastrolobium (110)
Pultenaea (100)
Indigofereae
コマツナギ属Indigofera (700)〈中国語〉木蓝属
Millettioid
ヌスビトハギ属 Desmodium (300)〈中国語〉山蚂蝗属
ナンバンクサフジ属 Tephrosia (350)〈中国語〉 灰叶属
タンキリマメ属 Rhynchosia (230)〈中国語〉鹿藿属 
ササゲ属〈学名〉 Vigna (150)〈中国語〉豇豆属
ナツフジ属 Millettia (150)〈中国語〉崖豆藤属
Eriosema (150)
Lotononis (150)
Lonchocarpus (135)
デイゴ属 Erythrina (110)〈中国語〉刺桐属
トビカズラ属 Mucuna (105)〈中国語〉血藤属
Robinioid
ミヤコグサ属 Lotus (125)〈中国語〉百脉根属
IRLC
ゲンゲ属 (2400-3270)
オヤマノエンドウ属 (300)
シャジクソウ属 (240)
ソラマメ属 (160)
イワオウギ属 (160)
レンリソウ属 (160)
イガマメ属 Onobrychis (130) 〈中国語〉 驴豆属

コブミカン(2)

箭叶橙(Fortunella hystrix DC.),コブミカン
小乔木,高4—6米。枝具长硬刺,幼枝扁而具棱,老枝近圆柱状。
小乔木,高4-6米。枝具长硬刺,幼枝扁而具棱,老枝近圆柱状。单身复叶,油点多,厚纸质,叶身及翼叶边缘有细钝裂齿,叶身卵形,长3-5厘米,宽1.5-3厘米,顶部短狭尖或短尖,基部阔楔尖或近于圆,中脉在叶面稍凸起;翼叶顶端中央稍凹或截平,倒卵状菱形,基部狭楔尖,侧脉在叶背颇明显;叶柄长3-6毫米,油点小而多,干后叶面的油点凹陷。单花或3数花簇生于叶腋。花未见。果梗长不超过1厘米,粗壮,径达4毫米;果萼5裂,厚纸质,三角形,长约2毫米,顶端尖,宿存,果近圆球形而稍长,长约4厘米,宽3.5厘米,果顶端短乳头状突尖,果皮较平滑,厚约2毫米,瓢囊6-7瓣,中心柱结实;种子甚大,几全部发育且充占瓢囊室绝大部分,6-8粒,不育种子1-2粒,三角状卵形,两侧平坦且平滑,背部弧形外拱,有明显的蜂窝状网纹,纵向肋纹比横向肋纹较明显,腹面脊肋状,长15-18毫米,宽10-14毫米,厚8-12毫米,种皮淡黄色,合点不明显,子叶乳白色,单胚。

2产地生境
产云南(安宁、大理等)、广西(大苗山)。生于海拔600-1900米山谷密林下水溪旁。[1]

3本种提示
产广西的果径6-7厘米,油胞干后凹陷且变褐黑色,瓢囊约10瓣,每瓣有种子6-8粒,种子长10-12毫米,宽7-10毫米,厚5-6毫米,合点几占种皮的一半,暗紫褐色。可能是另一新种。

与“箭叶橙 Citrus hystrix DC.”相关的种有:
红河橙Citrushongheensis Ye & al. 
宜昌橙Citrus ichangensis Swingle 〈植〉イーチャンゲンシス
香橙Citrus junos Sieb. ex Tanaka  ユズ
马蜂橙Citrus macroptera Montrous. var. kerrii Swingle〈英語〉Kerr’s Thailand papeda

马蜂橙
栖所:排水良好的土地、东南亚、南太平洋岛屿、越南、印尼、 泰国中部以北
海拔:500-1300米山地常绿阔叶林中。
柑橘属 芸香科 Citrus species种 
植物名称
马蜂橙 马蜂柑,石碌柑
形态特征
马蜂橙
小乔木,高3-6米。小枝有锐刺,嫩叶暗紫红色。重叶革质,叶身比翼叶长1-2.5厘米,比翼叶宽0.5-1厘米,稀二者等长,叶身通常长5-8厘米,宽2.5-4.5厘米, 顶部狭而钝头,或阔椭圆形而顶端圆,叶缘上半部有明显而疏离的钝齿;翼叶长3-6.5厘米,宽2-3.5厘米,顶端平坦或圆,侧脉及支脉均明显。总状花序腋生及顶生,有花3-5朵,或兼有单花腋生;花梗长1-5毫米,花蕾圆球形;花萼裂片5或4片,阔三角形,长约4毫米,宽约6毫米;花瓣白色,背面淡紫红色,长7-10毫米;雄蕊多达30枚,花丝分离,花柱粗而短,果阔椭圆形或近圆球形,长5-7厘米,宽3-5厘米,两端圆,柠檬黄色,皮颇厚,略粗糙或平滑,油点多,突出,果心实,瓢囊11-13瓣,果肉甚酸且带苦味;种子甚多,卵状椭圆形,顶部狭而稍钝头,长15-18毫米,厚10-12毫米,有数条纵肋纹,子叶乳白色,单胚。据分析,叶及果皮含多种芳香油。
2药用价值
医药:【彝药】支路贺:叶、果用于急慢性支气管,普通感冒《峨彝药》、《滇药录》。
用途: 新鲜或干的叶子可用于烹饪 

宜昌橙
宜昌橙(学名:Citrus ichangensis Swingle)芸香科,柑橘属,小乔木或灌木,花枝上的刺通常退化。叶身卵状披针形,花通常单生于叶腋;花蕾阔椭圆形;花柱比花瓣短,果扁圆形、圆球形或梨形,种子近圆形而稍长,或不规则的四面体,花期5-6月,果期10-11月。生于高山陡崖、岩石旁、山脊或沿河谷坡地。也有栽培的。
中文学名宜昌橙
拉丁学名Citrus ichangensis Swingle イーチャンゲンシス

小乔木或灌木,高2-4米。枝干多劲直锐刺,刺长1-2.5厘米,花枝上的刺通常退化。叶身卵状披针形,大小差异很大,大的长达8厘米,宽4.5厘米,小的长2-4厘米,宽0.7-1.5厘米,顶部渐狭尖,全缘或叶缘有甚细小的钝裂齿;翼叶比叶身略短小至稍较长。花通常单生于叶腋;花蕾阔椭圆形;萼5浅裂;花瓣淡紫红色或白色,小花的花瓣长1-1.2厘米,宽0.5厘米,大花的长1.5-1.8厘米,宽约6-8毫米;雄蕊20-30枚,花丝合生成多束,偶有个别离生;花柱比花瓣短,早落,柱头约与子房等宽。果扁圆形、圆球形或梨形,顶部短乳头状突起或圆浑,通常纵径3-5厘米,横径4-6厘米,梨形的纵径9-10厘米,横径7-8厘米,淡黄色,粗糙,油胞大,明显凸起,果皮厚3-6毫米或较薄或更厚,果心实,瓢囊7-10瓣,果肉淡黄白色,甚酸,兼有苦及麻舌味;种子30粒以上,近圆形而稍长,或不规则的四面体,2或3面近于平坦,一面浑圆,长、宽均达15毫米,厚约12毫米,种皮乳黄白色,合点大,几占种皮面积的一半,深茶褐色,子叶乳白色,单或多胚。花期5-6月,果期10-11月。[1]染色体数 X=9, 2n=18。

2生长习性
宜昌橙的自然分布区较广,适应性较强,故有不同的类型,据野外和栽培观察,本种至少有紫花型和白花型两类。白花型的花瓣白色,但在近花萼的部分为淡紫红色,先开花后抽梢,翼叶小,其种子属于多单胚混合型。紫花型的花瓣为鲜明的淡紫红色,较宽阔,开花时抽梢,翼叶比叶身长。果近于扁圆形的其果萼肥大增厚;果梨型的其果萼通常平贴,也有增厚隆起的,其叶身和冀叶均甚大。这些类型的果通常经冬不落,所以在同一树上有不同龄的果同时存在,俗称之为公孙橘。
分布于贵州中部以北各江河沿岸的本种,其叶片最短小,花也小;分布于广西北部的,其叶片最大,连翼叶长10-15厘米,果也大,径约6厘米,其幼果的形状与幼嫩的黎檬或香橼相似,阔椭圆形,两端略狭尖,果皮甚平滑;分布于云南西部漾濞、保山一带的,其翼叶部分通常比叶身略长且宽,叶片质地较薄,叶缘有较明显的细裂齿,果皮也很薄,它与分布于湖北西部及四川东部一带的较典型的宜昌橙有些差别,从地理分布看来,它与川东、鄂西、湘西、黔、桂北这一分布区之间有间断。
宜昌橙的叶偶尔也有单叶的,也还有二重单身复叶的,即叶身或翼叶又再分二节,笔者观察到用宜昌橙种子播种后生出的幼苗,至少在最初长出的第3到第7片叶子全都是单叶,到第4片或第8片以后长出的叶子才是单身复叶。此外,尚有个别叶片,它的一边叶缘明显地分裂至中脉,而另一边的叶缘则不分裂,即全缘。这说明原始的柑橘属植物的叶很可能是单叶型。同时可以看到,发展到现阶段的单身复叶仍然不是个稳定型。从宜昌橙各器官形态的多样性及其变异幅度,即叶、花、果的形状及其大小,花的颜色,单胚及单多胚混合型等特征,可以看到,在自然条件下的宜昌橙存在各演化梯阶的类型。
宜昌橙很耐寒,于摄氏零下11.5度仍能正常生长而不受冻害。耐土壤瘦瘠,耐荫,抗病力强,是嫁接柑橘属植物的优良砧木之一。接甜橙、本地早、柠檬等有使植株矮化作用。但它的自然分布区在五岭以北、秦岭南坡以南这一地区,引种至北回归线以南地方,生长不良。

3地理分布
产陕西、甘肃二省南部、湖北西部、湖南西部及西北部、广西北部、贵州、四川、云南。生于高山陡崖、岩石旁、山脊或沿河谷坡地,自然分布的最高限约2500米山地。也有栽培的。

4医药价值
苗药名称:阿劳兹包根琅
来源:植物的叶
功能:消炎止痛,防腐生肌,伤口溃烂,湿疹,疮疖,肿痛
来源:《滇药录》。

5宜昌柑桔
宜昌出产柑桔,历史悠久,屈原的《桔颂》,证明至少两千多年前,宜昌就已栽培柑桔。《史记·货殖列传》有“蜀汉江陵千树桔”的记载。由于宜昌地理气候环境优越,宜昌栽桔,远非“千树”,而是居湖北省之冠,1991年产量达13万吨以上,且有着众多的优良品种。[6] 
 

タヒチライム

塔西提柠檬 タヒチライム 〈学名〉Citrus aurantifolia
塔西提柠檬,于1995年由美国引进,与另一个柠檬品种尤克力柠檬[1]同属于柠檬中的优良品种,果型偏圆,果面黄色带绿,光滑,果皮薄,无籽,果肉黄绿色,柔软多汁,具有特殊香味,是最理想的鲜销品种,属莱檬系列享有“果中之王”、“食用佳品”称号。塔西提柠檬是无核水果,是很重要的天然香精原料,它为清香型,填补了天然香精香型之空缺。
塔西提柠檬也是珍贵食品,其汁含珍贵的营养物质,其中蛋白质占1.2,全糖占2~3.6,可溶性因形物7.76~8,各种果酸6.9,每百克鲜果汁含维生素A2毫克,VC59~70毫克,VB30~60微克,VP抗癣皮病100~130微克,肌醇85微克,含胺基酸十七种,总量为256.51微克,同时,还含有钙、磷、铁等矿物质成份。白柠檬汁酸,胚具有极高的美容保健作用和医药价值,对冠心病、高血压、血管硬化、支气管炎、胃病等有显著疗效,对癌症有预防抑制作用,对视力有一定的保护作用,并具有抗衰老之独特功能。

コブミカン(1)

コブミカン(瘤蜜柑、学名: Citrus hystrix)は英語でカフィア・ライム(kaffir lime)とも呼ばれるインドネシア、マレーシア原産のライムの一種である。香りがよいため東南アジアの料理でよく使われ、裏庭の灌木として広く栽培されている。

概要
緑色の果実をつけ、枝には棘がある。他の多くのミカン属の植物同様に葉柄部分の左右に翼(よく)があるが、葉柄部分と葉身部分の大きさの差があまり無いため、葉全体が二段になっているように見える。この葉は強い芳香を持ち、煮込み料理用ハーブとして使われる。鉢植えにも向く。緑色の実はそのごつごつとした外観とおよそ4cmほどの小さなサイズが特徴である。日本でも関東以西で、冬季の霜や雪に遭わなければ屋外で栽培が可能である。尚、東南アジアの各国から生の果実や枝を検疫を受けずに日本国内に持ち込むことは防疫上禁止されているので注意が必要である。
 
名称
コブミカンの各国での名称:
ミャンマー: shauk-nu, shauk-waing
カンボジア: krauch soeuch
中国: 馬蜂柑(mǎfēnggān)、箭葉橙(jiànyèchéng)、泰國青檸(広東語 Taai3gwok3 ching1ning4)、泰國柑(閩南語 Thai-kok-kam)
マレーシア: リマウ・プルッ (limau purut)
インドネシア: ジェルク・プルット jeruk purut, ジェルク・リモ (jeruk limo), ジェルク・サンバル (jeruk sambal)
フィリピン: スワンギ (swangi)
ベトナム: チャプ (trấp)
スリランカ: kahpiri dehi, odu dehi, kudala-dehi
タイ: マックルー (makrud、มะกรูด), ソム・マックルー (som makrud)
ラオス: makgeehoot
マダガスカル: コンバヴァ (combava, combawa, cumbava, cumbaba)
 
"The Oxford Companion to Food" (ISBN 0-19-211579-0) ではカフィア・ライムの呼称を避け、マクルード・ライム (makrud lime) という呼称を支持している。カフィア (kaffir) には黒人や異教徒を指す侮辱的な意味があり、この植物をカフィア・ライムと呼ぶ明確な理由もないからである(このため、南アフリカではこの植物を「K-ライム」と呼んでいる)。しかしながら、世界的にはカフィア・ライムという呼称の方が広く使われている。
利用
葉も東南アジア料理ではよく使われる。

料理
砂時計のような形状の葉はクルウングと呼ばれるペーストのベースとなり、タイ料理、ラオス料理、カンボジア料理で広く使われる。またインドネシア料理(特にバリ島、ジャワ島)でもポピュラーで、サユール・アサム(「酸っぱいスープ」の意味)等で使われ、またインドネシア産ベイ・リーフと共に鶏料理、魚料理に使われる。マレー料理やミャンマー料理でも見ることができる。
生のまま、あるいは乾燥させて使うが、冷凍保存したものもある。
果実の外皮はレユニオン島やマダガスカル島でクレオール料理によく使われ、スパイスド・ラムの香りづけにも使われる。

医療
果汁と果皮はインドネシアの医療で使用される。このため、この果実はインドネシアではジェルク・オバット(「薬のミカン」という意味)と呼ばれることがある。果皮から取れる油には強い殺虫効果がある。また近年の研究で、コブミカンの葉は複素環アミン類等の変異原物質に対して強い抗変異原性を示すことが明らかになっており、発がんリスクを低減できると考えられている[2]。

その他の利用
2007年の映画『幸せのレシピ』で、キャサリン・ゼタ=ジョーンズが演じる料理長が隠し味としてサフランソースに使用した。
ウォッカメーカーのスミノフはコブミカンを使ったモヒートを製造している。
北米最大のビール会社モルソンクアーズはコブミカンの葉の香りを付けたブルー・ムーン・ビールを製造している。

アズキ(6)飯豆

飯豆;饭豆
豆科豇豆属栽培种,学名Vignaumbellata (Thunb.) Ohwi & Ohashi。一年生草本植物。以其种子与米同煮为饭或粥,故名。别名:米豆、蔓豆、竹豆、精米豆和爬山豆等。起源于喜马拉雅山到斯里兰卡的热带地区。 1958年和1979年在云南省采集到野生饭豆和饭豆的近缘植物。

   饭豆主要分布在亚洲东部和南部,主产国为中国、泰国、缅甸等;中国主产区为东北三省、内蒙古、山西、陕西、贵州、云南、台湾等省(自治区),籽粒产量每公 顷750-1500kg。染色体数2n=22。为四个变 种,var.major,var.rumbajya,var.gracilis,var.glaber.

   饭豆株高100-300cm,分枝数个,生长习性有蔓生、半蔓生和直立三种。根系强大,主根长100-150cm,茎多绿色,亦有紫红色。子叶不出土。初 生叶长椭圆状披针形,对生,三出复叶,小叶卵状菱形,顶端渐尖。全缘或浅三裂。腋生总状花序,花冠鲜黄色,自花授粉,早晨开放,午后凋萎。荚簇生,呈细长 圆筒形,有时略弯曲,光滑或有茸毛,成熟荚色褐或黑,无缢痕,每荚含种子6-10粒,易裂荚。种子长圆形,两端圆,种脐白色凸出,中部直线下凹。籽粒颜色 有黄白、红、黑、花斑等。百粒重4-16g,大多数为6-8g。

   饭豆多种于热带和亚热带的低海拔地区,耐高温,较抗旱,不耐涝,不耐寒冷。适宜生长的温度为18-30℃,对土壤要求不严,从轻松土到粘重土都能生长,pH值6.8-7.5为宜。短日性植物,播种期有春播和夏播。 

広州では 眉豆 という。 

アズキ(5)竹豆/ツルアズキ

竹豆 ツルアズキ
竹豆为短日照一年生蔓生植物。分枝性较强,喜湿润,不耐涝,前期生长较慢,中后期生长较快,根系发达,根瘤多,一般亩产鲜苗1000~1500公斤。适于坡地种植,常种于疏林及果、茶园的行间。
形态特征
分枝性较强,喜湿润,不耐涝,前期生长较慢,中后期生长较快,根系发达,根瘤多,一般亩产鲜苗1000~1500公斤。主根不发达,侧根细长,入土深约40cm。茎蔓长2~3m,分枝3~10个。三出复叶,心形或菱状卵形,长7.5~10cm,宽3~6.5cm;叶柄长6~12cm,密被白色柔毛;托叶卵圆或披针形。总状花序,腋生,有花5~20朵,常2~3朵簇生于一个节上,黄色或淡黄色。荚果长6~120m,宽0.5cm,褐色,顶端有喙,含种子6~10粒;种子长筒形,米黄色或红色,种脐白色,边缘凸出,中间凹入。
2生长习性
对光周期反应敏感,种子萌发温度为10~12℃,14℃以上发芽加快。25~35℃之间生长最快,茎蔓每天可伸长5cm以上,38℃以上生长较慢。
3栽培技术
4月底播种的于9月下旬盛花,10月下旬至11月上旬成熟,生育期180~200天。再生性好,可收割2~3次,耐干旱,也较耐湿,水淹时只要有几个生长点露出水面,水退后仍可长出新梢。耐阴,适于树行间种植;耐瘠并能耐pH5.2的酸性土壤,能连作,少病虫害,不耐霜冻。
繁殖方法
本种栽培历史较久,可分为4个变种。各地名称不一,不同地方品种的种子颜色、大小也不一。江西的竹豆偏晚熟,以山区种植较多。竹豆可在玉米及甘蔗地里间套种,也可在旱地单种。竹豆性喜温暖湿润,适于半荫蔽果园间作,耐湿耐旱,耐酸性强,在pH5.2的红壤生长良好 ,但在碱性或沙性土中表现不够好。耐连作,宜刈性能好。
一般在3月底4月上旬播种,点播、条播均可,每亩播种量2~3公斤。若与玉米间套种,可在玉米最后一次培土时播下,待收玉米后,将竹豆和玉米秆砍短,作晚稻或其他作物的基肥,或作堆肥以待施用;若与甘蔗间种,可在3月中下旬播种于甘蔗畦上,6月左右翻压培土。
随播种期延迟,鲜青产量递减,留种应比压青利用的适当早播,以点播较好。压青利用的,每亩播种 2~2.5公斤,行距40~50厘米,株距33厘米,每穴5~6粒;留种的每亩1~ 1.25公斤, 行距83~100厘米,株距50~66厘米,每穴2~3苗。基肥每亩施钙镁磷肥15~20公斤,拌垃 圾、灶灰或少量猪粪。追肥一般在苗期每亩施氮肥2.5~5公斤。
留种的,为提高产种量,可适当多施一些磷钾肥。从出苗到封行前锄草2~3次;留种的开花期如遇干旱,需灌水1~2次,并选择有灌溉条件的地方作留种地。在苗期和开花期有跳蝗等为害,可喷布敌百虫800~1000倍液防治。可在竹豆茎叶匍匐前,用竹竿扎“人”字架,让其攀缘,有利生长和通风透光,提高产种量。亦 可在留种地间套高秆田菁植株作支架包粽子或代绿豆制作清凉饮料。亩产种子100~125kg,高的达200kg。留种地应选择排水良好的旱地,要施适量的磷钾肥,适当疏播,每亩用种量约1.5公斤,大约在10月份种子成熟,可加工成为动物饲料。
4主要价值
饲用价值
茎叶柔软,可青饲、青贮或晒制干草,夏播后2个月茎叶比为1∶0.63。农家主要用来喂猪,适口性好,牛、鹅、兔也都喜食。在南京作分次收割,4月下旬播种的在7月初,8月初,及9月中旬可各收1次。每亩可提供青饲料1000~2500kg。在江西可刈青1次后留茬作采种。
用作饲料的,要在距 地面4~5节处刈青才有再生力,并要保留一定的叶片作辅养枝。刈一次亩产鲜青500~750公 斤,刈后每亩追施速效氮肥2.5~5公斤,遇干旱宜灌水和中耕一次。翻压作绿肥的,宜在盛 花期结合柑桔施肥,将竹豆地上部分铲下,穴埋于树冠下或进行堆沤,一般大面积亩产绿肥 2000~3500公斤,小面积达4500公斤;也可在7月初刈青穴埋或覆盖在树蔸下。
其他价值
竹豆也是良好的覆盖绿肥作物,适于坡地种植,常种于疏林及果、茶园的行间。草层厚度常达40cm,保水保土效果良好,用作绿肥在江西1次收割的亩产鲜草可达2000~2500kg,鲜草肥分如下:氮0.44%,五氧化二磷0.13%,氧化钾0.34%。种子含碳水化合物60.7%,粗蛋白质20.9%。可代粮食用,与大米同煮粥,作饭或 竹豆为1年生夏季豆科草本作物,茎叶可作绿肥、饲料, 种子可供食用并兼有药用价值。竹豆在盛花期结合柑桔施肥进行翻压时,含全氮(全株烘干 物)2.41%,全磷0.737%,全钾3.498%,有机碳 40.20%,是一种值得推广的桔园优良夏绿肥。 

ムカゴコンニャク(2)

インドネシア東ジャワ州の用材林におけるジャワムカゴコンニャクの栽培
(転載)
東ジャワ州の用材林で栽培されているジャワムカゴコンニャクの栽培方法,並びに農家経済に対する寄与についての情報を得るため,2002年の7月に農民と用材林管理者にインタビューを実施した.1度ムカゴを植え付けると,その後は分散したムカゴが自然に生えてくる.収穫はムカゴ植え付け後3年目から始まり,球茎は植物体が休眠に入ってから収穫される.球茎の大きさは齢によって異なり,1年目の球茎では平均220g,3年以上の球茎では3700gであった.球茎の大きさは葉柄の直径,植物体の栄養生長の程度,ムカゴの数から予測可能であった.太い葉柄を特つ植物体の側に棒を立てて置くことによって大きな球茎だけを収穫することができる.ジャワムカゴコンニャクの栽培は農家経済の改善に寄与しており,ジャワムカゴコンニャクによる所得は農家所得の40〜90%を占めていた.ジャワムカゴコンニャクは除草と収穫を除き,栽培に特別な管理を必要とせず,またジャワムカゴコンニャクの栽培は不法伐採や森林火災を防止する. 

ムカゴコンニャク

珠芽魔芋弥勒种(Amorphophallus muelleri)的生物学特性及发展前景
摘 要:能生长珠芽的魔芋有4个种,它们是红魔芋(2个种)、弥勒魔芋及攸乐魔芋。虽与现有栽培种在植株外观上有显著不同,但前3个种在植株花型、色泽、植株叶柄及花柄特征上仍有显著差异。红魔芋与弥勒魔芋虽皆以无性开花结籽的方式获得成熟种子,但在4个种中,红魔芋与攸乐魔芋则存在葡甘聚糖含量低或粘度低,产品品质差,无法获得合格产品等问题,不宜作为栽培种大面积种植。弥勒魔芋组织中葡甘聚糖含量可达75%,粘度超过40000mPa.s、糊液透明度好,精粉货架期长,经济价值最高,竞争优势明显,是规模化发展的理想栽培种。

ワサビ(13)モリンガ⑷

ワサビノキ科の落葉小高木で、原産国はインドです。
亜熱帯・熱帯地方に自生、特に北インドやフィリピンで多く植えられており、生育が非常に早いのも特徴のひとつです。
■モリンガの特徴■
モリンガはバランスの取れた栄養素を含んでいる植物です。
「地球上でこれまでに発見された植物の中で最も栄養価の高い植物」とモリンガの研究者達に呼ばれるほど、バラエティに富んだ価値ある栄養素が含まれています。
■部位ごとの利用方法■
モリンガの「葉」「実」「種」「茎」「花」「根」そのすべてに豊富な栄養素が含まれており、たくさんの利用価値があります。

種は炒って食べ、味はピーナッツに似ています。
果実は調理したり漬けたり (ピクルスにして) 、葉と花は枝と同様に香味野菜として食べられています。
根は刺激があり、香辛料として使用されます。
その根に香味があることから「ワサビノキ」とも呼ばれているようですが私たちが思っていいる、わさび (山葵) とは全く違う植物です。
 
■含まれる栄養素■
モリンガは、人間が必要とする栄養素の多くやビタミン、必須アミノ酸、ポリフェノール、ギャバといった微量栄養素も豊富に含んでいます。
そのモリンガは非常に有益な植物として、当時、インドからアジア各国、アフリカなどの熱帯地方に広まり、その後、古代ローマやギリシャ、エジプトなどで、多くの人々の健康と美容を守ってきたと言われています。
■人と自然と地球にやさしい植物■
その他にもモリンガは、人と自然と地球にやさしい植物なのです。
モリンガ1本の二酸化炭素吸収は杉の木の50倍とも言われていて国連もモリンガ植林を推進しているほど地球環境に貢献している
まさに「奇跡の木」なのです。


 

ワサビ(12)モリンガ⑶

ワサビノキ モリンガ

 什么是辣木茶?
辣木茶是把辣木的枝叶和辣木籽,按照一定的比例科学调配出来的保健食品。辣木源自天竺之国印度,是一种高营养、多功效的神奇植物。
辣木茶配合辣木籽每日饮用具有降三高、排毒通便、提高睡眠质量和解酒的作用。辣木籽非常的神奇,吃了之后喝纯净水都是甜的,竟然还能降糖!除此之外,喝酒吃前吃两粒辣木籽,还能戒酒保肝。周围的朋友吃完这个喝酒基本可以放大2-3倍的酒量。
如果把辣木籽放到可乐里面,马上就会分成两层,上面是水,糖分沉积到下面。
如果想减肥辣木籽可以连壳一起吃,如果不需要就放到水里面好了。那个有精华水的作用,口感自己能体会的到。绝对的纯天然好东西,没有任何添加物。 

辣木有什么好处
辣木是一种[完美的植物],他拥有植物性的蛋白质、维生素、矿物质及人体所需的氨基酸,尤其对素食者有极大的帮助。 

请问一下辣木是什么东西啊,有没有什么用途啊,印度辣木是不是比较不一样啊
辣木说白了其实就是一种树,只是在我们国内没有所以很少的人知道,辣木的用途可是非常多啊,营养成分非常丰富。
辣木所含钙质是牛奶的4倍!
辣木所含蛋白质是牛奶的2倍!
辣木所含钾是香蕉的3倍!
辣木所含铁是菠菜的3倍!
辣木所含维生素C是柑橘的7倍!
辣木所含维生素A是(B胡萝卜)的4倍!
辣木是对抗营养不良的健康食品,被西方科学家称为奇迹之绎!
辣木可以被开发出养生茶,
具有降三高(高血压、高血脂、高胆固醇)、排毒养颜、提神醒脑、消除疲劳、增强免疫能力、提高睡眠质量和解酒等神奇功效。

辣木的籽有什么用处
辣木的种子可以榨油。印度当地人民在日常生活中食用辣木,干种子可以打成粉末作为调味料。辣木的种子中也含有丰富的营养成分。不过由于辣木本身含有植物碱,高血压、糖尿病患者及孕妇等最好经医师指示后酌量食用,避免中毒 

 

植物工場

三菱ケミ、中国農協組織と提携、中国15省、50ケ所が購入見込み、3000m2/1億円
2014年05月08日 
*無農薬高級野菜市場の1割、50ケ所、5000t規模の工場システムを販売、1ケ所で、100t規模、少なくとも、500t規模はないと商業ベースの利益にはならないのでは?事業初期としては順調?

三菱ケミカルホールディングスは中国の農協組織と中国全土で野菜栽培システムの販売に乗り出す。5月下旬に無農薬野菜を自動栽培するシステムの販売会社を合弁で設立。2017年までに江蘇省など15省で50カ所に「植物工場」を売り込む。中国では農産物の残留農薬や土壌汚染が深刻化している。安全な食品に対する消費者ニーズの高まりに応えて、中国市場を開拓する。

 中国で植物工場の事業を展開するのは、三菱ケミ傘下で植物工場を手掛ける三菱樹脂アグリドリーム、「江蘇省チャイナコープ」の子会社と合弁設立、営業を始めた、出資比率はアグリ、6割、江蘇省チャイナコープ4割、

 これまで両社は、無錫市で植物工場の実証試験を行ってきた、無農薬野菜を育成、高級スーパーや百貨店で販売してきた、市価の5倍の価格でも売り切れるなど好評で、消費者の安全な農作物への関心が予想以上に高い、との結果で販売に踏み切った、チヤイナコープは各省にあり、なかでも江蘇省の、組織は売り上が5兆円、と巨大で影響力が高い、各省のチャイナコープを通じて中国全土の農業法人に販売、既に河北省、山東省、四川省、広東省などから打診があり、沿岸部、内陸部併せて15省、50ケ所で植物工場の販売を見込む?合計の野菜生産量の見込みは5000t、中国の無農薬野菜など高級野菜の1割に達する量となった、三菱ケミの工場はコンテナ式装置で苗を育て、ビニールハウスに苗を移して、太陽光と養液で水耕栽培する、コンピューター管理、害虫がハイラナイ高機能フィルム使用、無農薬で野菜育成が可能、ホウレンソウで露地栽培の5倍、年に20回収穫出来る、工場システム一式/3000m2/1億円円、フィルムなど現地調達で国内価格より数割安く販売、*日経,14/5/8、朝刊

MS培地

MS培养基是Murashige和Skoog于1962年为烟草细胞培养设计的,其特点是无机盐和离子浓度较高,是较稳定的离子平衡溶液,它的硝酸盐含量高,其养分的数量和比例合适,能满足植物细胞的营养和生理需要,因而适用范围比较广,多数植物组织培养快速繁殖用它作为培养基的基本培养基。 基于此,这种培养基就用他们的名字来命名了。
MS培养基是目前使用最普遍的培养基。其具有较高的无机盐浓度,能够保证组织生长所需的矿质营养还能加速愈伤组织的生长。由于配方中的离子浓度高,在配制、贮存和消毒等过程中,即使有些成分略有出入,也不会影响离子间的平衡。MS固体培养基可用于诱导愈伤组织,也可用于胚、茎段、茎尖及花药的培养,其液体培养基用于细胞悬浮培养时能获得明显的成功。MS培养基的无机养分的数量和比例比较合适,足以满足植物细胞在营养上和生理上的需要。因此,一般情况下,不用再添加氨基酸、酪蛋白水解物、酵母提取物及椰子汁等有机附加成分。和其它培养基的基本成分相比,MS培养基中的硝酸盐、钾和铵的含量高,这是它的显著特点。
 1.母液Ⅱ及母液Ⅳ的配制方法是:每种母液中的几种成分称量完毕后,分别用少量的蒸馏水彻底溶解,然后再将它们混溶,最后定容到1 L。
2.母液Ⅲ的配制方法是:将称好的FeSO4·7H2O和Na2-EDTA·2H2O分别放到450 mL蒸馏水中,边加热边不断搅拌使它们溶解,然后将两种溶液混合,并将pH调至5.5,最后定容到1 L,保存在棕色玻璃瓶中。
MS培养基中还需要加入2,4-二氯苯氧乙酸(2,4-D)、萘乙酸(NAA)、6 苄基嘌呤(6BA)等植物生长调节物质,并且分别配成母液(0 1 mg/mL)。其配制方法是:分别称取这3种物质各10 mg,将2,4-D和NAA用少量(1 mL)无水乙醇预溶,将6BA用少量(1 mL)的物质的量浓度为0.1 mol/L的NaOH溶液溶解,溶解过程需要水浴加热,最后分别定容至100 mL,即得质量浓度为0 1 mg/mL的母液。
4.组织培养是否能够获得成功,主要取决于对培养基的选择。不同的培养基具有不同的特点,也就适合于不同的植物种类和接种材料。在开展组织培养项目时,首先要对各种培养基进行了解和分析,以便能从中选择合适的使用。组培用的培养基一般包括基础培养基和激素,但是植物激素的种类和数量,随着不同培养阶段和不同材料有变化,因此各培养基配方中均不列入植物激素。常用的基础培养基除了有MS培养基,还有B5培养基,N6培养基。

アンモニウム態窒素

アンモニウム態窒素(NH4-N)〈中国語〉铵态氮
アンモニウム態窒素は、水中にアンモニウム塩として含まれている窒素のことです。アンモニウム態窒素は、主としてし尿や家庭下水中の有機物の分解や工場排水に起因するもので、それらによる水質汚染の有力な指標となります。アンモニウム態窒素は、自然水中ではしだいに亜硝酸態や硝酸態に変化していくのが普通ですが、深い井戸などでは、逆に硝酸態窒素の還元によってアンモニウム態窒素が生じることもあります。アンモニウム態窒素は、富栄養化だけでなく、水道水の浄水処理における塩素の消費量を増大させる原因にもなります。塩素処理にはアンモニウム態窒素の約10倍の塩素が必要で、通常の浄水処理水源としてはアンモニウム態窒素が0.1mg/リットル以下、高度処理を行う場合でも0.5mg/リットル以下であることが望ましいとされています。

アンモニア態窒素(NH3-N)〈中国語〉氨态氮 
アンモニア態窒素(あんもにあたいちっそ)あるいはアンモニア性窒素、アンモニウム態窒素は、窒素成分のうちアンモニウム塩であるものをいう。アンモニウムイオン中の窒素の量を表しているので、一般的にNH4+-NあるいはNH3+-Nのようなかたちで表現される。

肥料成分や水処理などで用いられる用語で、環境汚染の指標としても用いられる。水系においてアンモニア態窒素が高い場合は、屎尿などによる汚染が近い時期にあったことを示している。

アンモニア態窒素の生成は、生物の死骸や糞尿などを由来とした有機窒素(タンパク質、アミノ酸)あるいは尿酸、尿素が分解したときにアンモニアとなることによる(これをアンモニア化成という)。アンモニア態窒素は、硝化細菌により酸化され亜硝酸態窒素に、さらに酸化されて硝酸態窒素となる。また、これらが脱窒細菌により窒素ガスや一酸化二窒素へ還元される脱窒の過程により、自然環境では一連の窒素の循環が成立している。 

マンゴー(17)完熟収穫

完熟マンゴー
(転載)
完熟するまで樹の上だから、濃厚な甘みと美しい外観に。
届いてすぐに完熟の美味しさを味わえます。

マンゴーといえば、ハウス内でネットにぶら下がった姿が有名ですが、実はこの栽培法、ある偶然から生まれましたものなのです。

西都での栽培が始まった当初は、梨や桃と同じように、日焼け防止のために紙袋をかぶせ、ハサミで切って収穫していました。しかし、この方法だと実の色がよく見えず、熟し具合が分かりづらいという欠点がありました。

さらに、マンゴーは完熟すると自然に落果することが知られていなかったため、実が地面に落ちて駄目になってしまうこともありました。

ところが、その落ちた実を食べてると、どれもおいしい。

「完熟させたものを無傷で収穫できれば」――。JA西都の楯さんの頭に、栗を売る時に使うネットが浮かんびました。これを実にかぶせると、見事に落果を受け止めました。

その後、実の表面に網目が付かないようネットを改良し、自然落果を待って収穫することで品質を安定させた“西都方式”は県外にまで広がっていきました。

この収穫方法は宮崎県完熟マンゴー商品ブランド認証基準となり、「自然に落果するまで樹上で完熟させた、特に食味・外観の優れた果実」と明確に記載されています。

 完熟マンゴーネット

 図は ここ から

アーモンド(3)扁桃仁

扁桃仁
美国大杏仁(Amygdalus comnnis)又称扁桃仁(在中国俗称巴旦杏、巴旦木)蔷薇科扁桃属,是一种十分重要的干果油料及药用树种。其世界年总产量在120万吨左右,居世界四大干果之首。

1简介
美国大杏仁(Amygdalus comnnis)又称扁桃仁(在中国俗称巴旦杏、巴旦木)蔷薇科扁桃属,是一种十分重要的干果油料及药用树种。其世界年总产量在120万吨左右,居世界四大干果之首。

2引进历史
在上世纪70年代美国扁桃仁出口到我国时,被误译成‘美国大杏仁’,并广泛传播,这使得大多数消费者根本不知道扁桃仁、杏仁是两种完全不同的产品,造成了长期的误导。“美国大杏仁不是中国杏仁”,在植物分类上归于桃属,中国学名是扁桃,与我国新疆所产的巴旦木属于同一果树,其核仁应该叫扁桃仁。
坚果协会调查,发现是当年进口商为提价故意取名“美国大杏仁”。扁桃仁比杏仁产量高,营养低,因此初进中国时比杏仁便宜,但某些进口商为了卖出杏仁价,并迎合国人崇洋媚外的喜好,改名叫美国大杏仁。[1]

3生长情况
选择丰沛的降雨灌溉和丰足的落叶成肥的扁桃仁树森林,东林扁桃仁依赖森林自然的食物链结构和鸟吃虫的天敌生态体系,使果实在不使用杀虫剂的情况下保持纯净干净,毫无农药和重金属残留。果实在不使用人工化肥催熟的情况下保证自然成熟。

4营养价值
扁桃仁是一种珍贵的干果,也是主要的木本油料树种。扁桃仁含糖2%~10%、脂肪47%~61%、粗蛋白28%,其粗蛋白含量高于仁用杏(24.9%)、核桃(15.4%)和葵花籽(23.1%),含无机盐2.9%~5.0%、单宁物质0.17%~0.60%、粗纤维2.46%~3.48%;扁桃仁所含的8种人体必需氨基酸占氨基酸总量的28.3%,总量高于核桃和鸡蛋。所含的8种人体必需氨基酸中缬氨酸、苯丙氨酸、异亮氨酸和色氨酸含量均高于牛肉;此外,扁桃仁中还含有丰富的维生素A、维生素B1、维生素B2、维生素E、杏仁素酶、苦杏仁甙、消化酶、多种矿质元素和微量元素;扁桃仁中核黄素(VB2)和生育酚(Vε)含量高于花生和核桃,生育酚含量是核桃的19倍,硫胺素最多的是普通扁桃。
5食用功效
USDA的研究结果表明,每100克扁桃仁中VE含量高达27.12克,在坚果中含量最高,VE有抗衰老的作用,扁桃仁所含的鞣花酸也具有抗氧化,抗炎的功能,VE、鞣花酸以及其他的营养物质共同作用可抵御很多的慢性病和癌症,是食疗佳果。VE又具有改善肤质,抵御衰老的作用,是女性补充VE的上选。
扁桃仁有活血祛瘀、润肠通便、止咳平喘的功效,桃仁主治经闭、热病蓄血、风痹、疟疾、跌打损伤、瘀血肿痛、血燥便秘。 

アーモンド(2)

アーモンド(英名:Almond、学名: Prunus dulcis、シノニム:Amygdalus dulcis)は、バラ科サクラ属の落葉高木。およびそれから採ったナッツのこと。和名はヘントウ(扁桃)、あるいはあめんどう。ハタンキョウ(巴旦杏)とも呼ばれるが、スモモとは別種である。

原産はアジア西南部。現在では南ヨーロッパ、アメリカ合衆国、オーストラリアなどで栽培されており、アメリカ合衆国のカリフォルニア州が最大の産地である。日本では小豆島などで栽培されている。
樹高は約5メートルになる。日本では3 - 4月にかけて、葉のない枝に、サクラとよく似た白色・桜色・桃色の花弁の端に小さな切込みの入った花をサクラ同様一斉に咲かせる。7 - 8月に実が熟する(ただし花柄が非常に長いサクラの花と違いアーモンドは花柄が非常に短く、枝に沿うように花を付けるため、桜色・桃色の花の品種の場合は一見モモの花のように見える)。果実が自然に落下することはないので、実の収穫の際には樹を「ツリー・シェイカー」と呼ばれる機械で揺さぶって実を落とす。日本では果実が熟す時期が梅雨時に重なるため、果肉が割れた時点で収穫を行わないと腐敗したり虫に食われたりする。
アーモンドの果実は、皮、果肉、核、仁からなる。このうち食用に供しているのは仁の部分である。アンズ、モモやウメの近縁種だが果肉は薄く、食用にならない。
 
果肉と種子の殻を取り除いた仁(生アーモンド)を炒って、もしくは揚げて食用とする。そのまま塩味をつけて食べるほか、スライスしたり粉末にしたものを料理(コルマなど)や洋菓子(フィナンシェ、マカロン、アマレッティ、ヌガー、マルチパンなど)の材料にする。種子を水につけてからアーモンドミルクを絞って飲料とすることもある。イランでは、未熟果をホーレシュという煮込み料理に用いる。
スイート種(甘扁桃)とビター種(苦扁桃)があり、食用にされるのはスイート種である。スイートアーモンドには100以上の品種があるとされるが、食用とされる主な品種は、ノンパレイユ(Nonpareil)、カリフォルニア(California)、カーメル(Carmel)、ミッション(Mission)、ビュート(Bute)などである。脂質を55パーセント含む他、ビタミンB2を多く含む。
 
食品の中でも ビタミンEが最も多く(含有100グラム中約30ミリ・グラム)含まれている。ビタミンEは活性酸素による体細胞や血管の酸化を防ぐ抗酸化作用があり、老化の予防に役立つ。悪玉コレステロールの酸化を抑制し、過酸化脂質の生成を防ぎ、心臓病や糖尿病の予防に役立つ。他に亜鉛、マグネシウム、カリウム、鉄などを多く含んでいる。
 
また、豊富な不溶性食物繊維を含み、腸の働きを活発にして整腸を促す。有害物質やコレステロールを吸収し抑制する作用がある。脂質の約7割は、一価不飽和脂肪酸のオレイン酸で、善玉コレステロールを維持し悪玉コレステロールを制御し酸化させない働きがあるポリフェノールを多く含んでいる。 その効用は紀元前から認められており旧約聖書の中にも記述されている。
アーモンドの種子から絞ったアーモンドオイルは、料理に使われる他、キャリアオイルとしても用いられる。
ビターアーモンドには青酸化合物であるアミグダリンが多く含まれるため、味が苦く、大量に摂取すると有毒である。鎮咳・鎮痙などの薬用、ベンズアルデヒドを多く含むため着香料、ビターアーモンドエッセンス、オイル(苦扁桃油)の原料として用いられる。イタリアのリキュールアマレットの風味付けにも用いられる。イタリアなど製菓材料とする国もあるが、アメリカ合衆国などビターアーモンドの種子の市販を禁じている国もある。 

アーモンド(1)杏仁

杏仁果长在短距(short spur)上,具有未成熟的外观。当果实成熟时,它绿色的外壳会裂开,而显露出包在粗糙外壳中的核仁,核仁为黄色且有很多小洞,外壳为坚硬的木质。 杏仁果为扁平卵形,一端圆,另一端尖,覆有褐色的薄皮。核仁含有20%的蛋白质,不含淀粉,磨碎、加压后,榨出的油脂,大约是本身重量的一半,杏仁油为淡黄色,虽然没有香味,但具有软化皮肤的功效。
杏仁 アーモンド

1、杏落叶小乔木,高4~10cm;树皮暗红棕色,纵裂。单叶互生;叶片圆卵形或宽卵形,长5~9cm,宽4~8cm。春季先叶开花,花单生枝端,着生较密,稍似总状;花几无梗,花萼基部成筒状,外面被短柔毛,上部5裂;花瓣5,白色或浅粉红色,圆形至宽倒卵形;雄蕊多数,着生萼筒边缘;雌蕊单心皮,着生萼筒基部。核果圆形,稀倒卵形,直径2.5cm以上。种子1,心状卵形,浅红色。花期3-4月,果期6~7月。
2、野杏 本变种的主要特征为叶片基部楔形或宽楔形;花常2朵簇生,淡红色;果实近球形,红色;核卵球形,离肉,表面粗糙而有网纹,腹棱常锐利。
3、山杏 灌木或小乔木,高2-5m。叶卵形或近圆形,长(3-)5-10cm,宽(2.5-)4-7cm。花单生,直径1.5-2cm;萼片长圆状椭圆形,先端尖;花瓣近圆形或倒卵形,白色或粉红色。果实扁球形,直径1.5-2.5cm,两侧扁,果肉薄而干燥,熟时开裂,味酸涩,不能吃。核易与果肉分离,基部一侧不对称,平滑。花期4~5月,果期6~7月。
4、东北杏大乔木,高5~15m。幼枝无毛。叶椭圆形或卵形,长6~12cm,宽3~8cm。花粉红色或白色;雄蕊多数;子房密被柔毛。核果近球形,直径1.5~2.6cm,黄色;核近球形或宽椭圆形,长13-18mm,宽11~18mm,粗糙,边缘钝。花期4~5月,果期7月。
5、扁桃仁(俗称“美国大杏仁”)不可作为杏仁使用。 
Touxiaのブログ
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