観光とやまねっとブログ

富山市観光協会より、タウン情報を発信! 【ホームページ】 http://www.toyamashi-kankoukyoukai.jp/

2014年05月

=☆立山黒部アルペンルートのお土産

まだまだあります立山黒部アルペンルートのお土産第3弾!
ここからは雷鳥に関するお土産を一挙、ご紹介〜

雷鳥たまご発見↓ 12個入り 540円(税込)
中に卵の黄身あんが入ったゴマ団子です
取扱い先:富山県物産館(池田屋安兵衛商店隣)IMG_0191ほか
















雷鳥の初飛行↓
 14個入り 648円(税込)
佐幸清雅堂(富山市)製造のホワイトチョコを挟んだクッキー
お茶受けにもおススメです
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)ほか
IMG_0376











富山 雷鳥の初恋 プリンラングドシャ↓ 21個入り 1,080円(税込)
プリン味のクリームをサンドしたサクサクした食感のクッキーです
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)ほか
IMG_0377











雷鳥の初恋 ハートフルショコラサブレ↓
 
12個入り 648円(税込)
ココア味とプレーン味の2種類のサブレです
真ん中のハートは、いちご味のチョコレート
取扱い先:富山のおみやげ 黒部立山(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか
IMG_0394















アルプス雷鳥↓
 12個入り 648円(税込)
雷鳥の形を模したお饅頭です
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)、フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)ほか
IMG_0375














雷鳥ラングドシャ↓
 10個入り 540円(税込)
アーモンドチョコとラングドシャがコラボしたクッキー
取扱い先:フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)ほか
IMG_0412















お菓子以外では

木彫り雷鳥↓ 
大 1,728円 中 1,188円 小 864円(税込)
佐幸清雅堂(富山市)製造の木彫りの雷鳥の置物
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)、
富山の工芸土産 佐幸清雅堂(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか
IMG_0380















上記にご紹介したお土産は、いずれも富山駅付近のお土産店でお求めいただけます富山の県鳥とだけあって、雷鳥にちなんだお土産もいろいろあります

雷鳥の生息地である立山室堂平では、現在、春の立山黒部アルペンルートの風物詩立山雪の大谷ウォーク が開催中〜
期間は4月16日〜6月22日まで

開場時間は、
平日 10:00〜15:15(入場は15:00まで)、土日祝 9:30〜15:15(入場は15:00まで) ※6月22日(最終日)は10:00〜15:00(入場は15:00まで)


立山室堂平(標高2,450m)は、約8mの積雪のある世界有数の豪雪地帯
中でも「大谷」は吹きだまりのため、積雪が多く、その深さは20mに迫ります 
ここを通る道路を除雪してできる、約500mの雪壁の区間が「雪の大谷」と呼ばれています


アルプス広場特設会場では、5月10日〜6月1日まで「雪の迷路 Snow Maze」、6月4日〜6月22日まで「雪の滑り台 Snow Slide」が開催 
※入場無料

詳細は、立山黒部アルペンルートオフィシャルサイトの『第21回 立山・雪の大谷ウォーク』のページをご覧ください

Page0001




























会場の立山室堂平までの富山県側からのアクセスは〜

富山地方鉄道立山駅から立山ケーブルカー(7分)、高原バス(50分)に乗車し、室堂駅下車 駅出口から100m

この他、あるぺん村ツーリストより、5/7〜6/8まで「立山室堂直行バス」が運行
JR高岡駅南口発→JR富山駅北口→立山あるぺん村→立山国際ホテル→室堂着
くろべ大辻や発→魚津インター→立山あるぺん村→立山国際ホテル→室堂着
※帰路は往路の逆ルート

運行ルート・時刻・料金・空席状況など詳細については、あるぺん村ツーリストの『立山室堂直行バス』サイトをご覧ください

Page0002


























最後に、室堂限定のお土産をご紹介〜

立山 星の雫↓ 1箱(約13粒×5袋) 1,080円(税込)
アーモンドを、口どけのよいミルクパウダーでコーティングした、立山黒部アルペンルートのお土産の中でも人気のお菓子です ココア味もあるそう
取扱い先:室堂駅、ホテル立山ほか

pt06









「星に一番近い駅」との呼び名のある室堂駅
降り立たれた際には、ぜひ1度ご賞味あれ☆

富山市観光協会公式HPはこちらから 富山市観光協会公式HP
富山市観光協会公式Facebookはこちらから 富山市観光協会公式Facebook

=☆立山黒部アルペンルートのお土産

立山駅以外にも、立山黒部アルペンルートのお土産はまだまだあるんです
そのお土産の一部をご紹介〜

立山黒部カマンベールチーズケーキ↓ 9個入り 864円(税込)

細見で食べやすい形のチーズケーキです 
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)ほか


IMG_0379













立山マウンテンケーキ↓ 
1個 1,080円(税込)

ただいま人気の立山をイメージしたパウンドケーキ
同封されているシュガーパウダー、メイプルソースをかけてお召し上がりくださいナイフも付いてます
特取扱い先:富山のおみやげ 立山黒部 (富山駅正面口 とやま駅選館内)ほか

IMG_0399




















立山・黒部 焼きショコラのケーキ↓ 
12個 800円(税込)

ホワイトとチョコの2種類のクリームの入った、しっとりとしたケーキです
取扱い先:富山のおみやげ 黒部立山(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか 

IMG_0391










立山五色ヶ原羊羹↓ 5個 464円(税込)

「鈴木亭」(富山市)製造の立山連峰の五色ヶ原高原のお花畑をイメージした、5色の一口サイズの羊羹 
取扱い先:とやま銘菓コーナー(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか

IMG_0401












立山一万尺↓
 
6個 860円(税抜)

第18回全国菓子大博覧会 名誉総裁賞受賞
「立山銘菓本舗 勝屋」(富山市)製造の「立山」の雄姿を表した最中です 

取扱い先:フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)、とやま銘菓コーナー(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか

IMG_0410IMG_0404













かいばつ一万尺↓
 10個入 1,450円(税抜)

「立山銘菓本舗 勝屋」(富山市)製造の、栗粒餡とバター生地をアルミ箔で包み焼きした、立山にちなんだお菓子です
取扱い先:フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)、とやま銘菓コーナー(富山駅正面口 とやま駅特選館内)ほか

IMG_0406IMG_0404 - コピー












お菓子以外にも、こんなものもあります

剣岳
錫杖ペンダント↓ 大 12,001円  中 10,001円  小 3,000円(各税込)
剣岳錫杖ストラップ↓  3,000円(税込) 
剣岳錫杖タイピン↓  3,000円(税込)

1907年(明治40年)、日本地図最後に残された剱岳測量のため、登頂した故柴崎芳太郎によって、山頂で修験者が遺したと考えられる錫杖の頭と鉄剣が発見されました(共に国指定重要文化財)
錫杖は、古来より災いから身を守るために持ち歩かれていました
錫杖ペンダントは、錫杖をモデルに、地元彫金作家が銀製品で加工したペンダントです
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)ほか

IMG_0381













立山曼荼羅トランプ・剣岳トランプ↑↓ 
各1,001円(税込)

山岳写真家の高橋敬市による、1枚1枚異なる写真と解説文のついたの52枚のトランプ立山曼荼羅トランプには、写真のイメージと照らし合わせられる、立山曼荼羅マップが付いています
取扱い先:物産センター富山(富山駅前CiCビル5F)ほか

IMG_0383











ピンバッヂ各種↓
 
1個400円(税抜)600円(税抜)

立山ロープウェイ、黒部ダム、黒部峡谷鉄道などの絵柄がデザインされたピンバッチ
取扱い先:フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)ほか

IMG_0413















ミニマグネット立山↓
 600円(税抜)

立山ロープウェイや夏の立山、チングルマなどの写真がプリントされたマグネット取扱い先:フレンドシップ(富山駅北口 アーバンプレース1F)ほか

IMG_0414













ご紹介したお土産は、いずれも富山駅付近のお土産店でお求めいただけます立山黒部アルペンルートの旅の思い出や記念にいかがでしょう〜?


富山市観光協会公式HPはこちらから 富山市観光協会公式HP
富山市観光協会公式Facebookはこちらから 富山市観光協会公式Facebook

=☆立山黒部アルペンルートのお土産

4月16日に全線が開通し、連日、多くの観光客の方々でにぎわいをみせている立山黒部アルペンルート
立山黒部アルペンルート観光の、富山県側の最初の出発地点となる立山駅の様子をご紹介します〜!

立山黒部アルペンルートは、立山駅⇔美女平⇔弥陀ケ原⇔天狗平⇔室堂⇔大観峰⇔黒部平⇔黒部湖⇔黒部ダム⇔扇沢⇔日向山高原⇔大町温泉郷⇔信濃大町に至る、全長約90kmに及ぶ富山県と長野県を結ぶ山岳観光ルートです
立山ケーブルカーなど6つの乗り物を乗り継いでいきます
なんとも長〜いっ

立山駅は、電鉄富山駅から富山地方鉄道に乗車し、1時間(34km)の距離にあります車でも富山駅から1時間程度、北陸自動車道立山ICから約40分の距離にあります 

立山駅の外観↓ 標高は475m
IMG_0073












立山駅の周辺には、1000台の無料駐車場が用意されています 
なお、立山駅より先は、マイカーの乗り入れはできませんのでご注意を
map_04











観光列車のアルプスエキスプレス
IMG_0084








 

syoukai_photo_01alps5







木目調の温かみと柔らかさの感じられる内装です
豪華寝台列車「ななつ星in九州」など、数々の車両デザインを手掛けている工業デザイナー・水戸岡鋭治氏によるデザインなのだそう

駅の構内は、1階が富山地方鉄道立山駅、2Fが立山ケーブルカー駅となっています
2Fには、レストラン・アルペンのほか、休憩所やお土産売り場があります
IMG_0062










ここで、お土産売り場のお土産を一部ご紹介〜

立山遊記 水まんじゅう 12個入り 1,080円(税込)
立山駅で人気No.1のアン玉の入った涼しげな創作和菓子
抹茶味もあります冷やして食べるとさらに美味しいんだとか
IMG_0088











立山黒部「やま柿」 ↓ 20個入り 1,150円(税込)
太陽の恵みをたっぷり受けた干し柿のお菓子IMG_0064














アルペンルート乗り物Tシャツ(子供用) ↓ 1,944円(税込)
サイズ(90cm〜150cm)、白・ライトピンク・ライトブルーの各3色
アルペンルートの6種の乗り物のイラストが描かれたTシャツです
IMG_0067













オコジョのぬいぐるみ ↓  Mサイズ1,728円(税込)
オコジョは、夏は腹部が白色、背部が茶色に、冬は尾の先以外は全身真っ白になるイタチ科の動物室堂や天狗平に生息しています
IMG_0070













雷鳥のぬいぐるみ 2Lサイズ3,240円(税込)
雷鳥は高山に生息する国指定の特別天然記念物で、富山県の県鳥
古来から 「神の使い」とも呼ばれる鳥です
運が良ければ、室堂周辺で出会えるかも
IMG_0069











地酒各種↓
「立山遊記」、「立山」、「雷鳥」といった立山にちなんだ名前のお酒が各種並んでいます富山県産の酵母で醸造した立山地ビールの「星の空」というのもあります
IMG_0065














ぐいのみ↓ 350円(税込)
立山の焼き印が入った檜製のぐいのみ
IMG_0066










立山駅の外はこんな感じ〜
IMG_0077








立山駅正面口から見える ロッジ風の建物は、旅館「千寿荘」
IMG_0072










立山駅正面口にある、湧水「熊王の水」
この水源は、美女平付近の山中にある「熊王の清水」 
「熊王の清水」には、立山を開山した青年・佐伯有頼の射た矢を受けた熊(阿弥陀如来の化身)が傷を癒したという言い伝えがあり、この水を飲む者は、立山権現の加護を受けるとされている、由緒ある清水なのだそうです
IMG_0086














立山の登り口を表すモニュメント↓
IMG_0075













旅館「千寿荘」の隣に位置する、『富山県 立山カルデラ砂防博物館』↓
IMG_0081










火山活動と浸食作用によって作られた日本有数の大規模崩壊地・立山カルデラは、立山黒部アルペンルート(弥陀ヶ原台地)の南側に隣接しています
ポルトガル語で、鍋を意味する名前の通り、立山カルデラは、東西約6.5km、南北約4.5km、標高差が500〜1700mもある巨大なくぼ地で、知られざるもう一つの立山の姿です
t003









立山カルデラには多量の崩壊土砂が残留し、暴れ川の呼び名で知られる「常願寺川」流域に度重なる土砂災害をもたらしており、富山平野を守るため、明治39年より、日本屈指の治水・砂防事業が続けられています
『富山県 立山カルデラ砂防博物館』では、崩れる・流れる・防ぐ・創る・伝えるの観点から、立山カルデラにおける人と自然の関わりを紹介しています
無題













なお、立山カルデラ砂防博物館の企画展示室では、5月25日まで、特別展『画家たちが見た富山』が開催中〜富山県立近代美術館所蔵の「富山を描く 120景」のうち、平山郁夫の『潮』など11作品が展示されています
※入場無料(特別展のみ観覧の場合)


この他、立山駅周辺の観光スポットには…

350mの落差日本一を誇るの『称名滝』
水煙を上げながら、流れ込むその様はまさに圧巻
立山連峰の雪解け水が増量する春には、称名滝の右側にハンノキ滝、さらに増量するとソーメン滝が出現し、3つの滝が並ぶ珍しい光景に出会えることもあるのだとか
img00233846














アクセス:
立山駅発「称名滝探勝バス」(立山黒部貫光)乗車(20分)
終点下車後、徒歩30分
北陸自動車道立山I.Cから案内板に沿って車で40分


立山の自然と人間とのかかわりを、歴史と文化の観点から紹介する
『富山県[立山博物館]』
展示館、遙望館、まんだら遊苑の3施設のほか、宿坊、うば堂基壇など集落内に点在する復元施設を巡ることで、立山信仰・立山曼荼羅の世界が、五感を通して体感することができます
佐伯有頼(「熊王の清水」の言い伝えに登場する青年)による立山開山伝説にゆかりある、矢疵(やきず)阿弥陀如来像も展示されています
tatehakub163-600x399









アクセス:
富山地方鉄道立山線「千垣駅」下車後、徒歩20分
立山町町営バス「雄山神社前」下車すぐ(平日、第1・3土曜日運行)
立山駅から車で約15分、北陸自動車道立山I.Cから車で約30分


立山黒部アルペンルートの富山県側の入口となる立山駅
その出発地点にとどまらず、周辺も含めて、古くからある、立山の自然と人との関わりにまつわる不思議な見所が色々とありますね 

富山市観光協会公式HPはこちらから 富山市観光協会公式HP
富山市観光協会公式Facebookはこちらから 富山市観光協会公式Facebook

キトキトな海の幸満載!富山湾鮨♪

富山駅南口の改札をくぐろうとすると…、その手前に、雄大な立山連峰と富山湾の写った巨大パネルとともに、思わず目を奪われるお寿司のオブジェが皆さんはご覧になったことがありますか?
IMG_0012












実はこれ『富山湾鮨』と呼ばれるお寿司ですIMG_0013













寿司ネタをご紹介! ※カッコ内は旬の季節

上段の5貫(左から) ホタルイカ(春)、アマエビ(冬)、ウマヅラハギ(冬)、
                ベニズワイガ二(秋〜春)、シロエビ(春〜秋)
下段の5貫(左から) バイガイ(冬〜春)、ブリ(冬)、本マグロ(春〜夏)、
                 ヒラメ(秋〜冬)、ノドグロ(夏〜秋)

いずれも、富山湾で獲れる代表的な魚です


『富山湾鮨』は、「天然の生け簀」と称される富山湾で水揚げされた、旬の地魚を新鮮なまま堪能できるのが特徴です

富山湾は、暖流と寒流の潮流が交わる海域の近くにあり、立山連峰とそれに連なる北アルプスの山々から、豊富なミネラルを含んだ雪解け水が流れ込むことで、充分な酸素と栄養分を供給する海洋環境が形成されています
そのため、日本海に分布する約800種のうち約500種の魚が生息すると言われています
また、浅瀬から急激に水深1000メートルまで沈み込む、藍色をした深い海底谷は「藍瓶(あいがめ)」と呼ばれ、漁港の近くに最高の漁場を作り出し、新鮮な魚を市場に供給しています

これらの好条件が、富山湾が「天然の生け簀」と称される所以です


『富山湾鮨』セットの内容は以下の通り 

・1セット 10貫
・定価で2,000円〜3,500円(税別)
・ネタの全てが、富山湾の新鮮な海の幸
  (※天候等の都合でやむを得ず、地魚を仕入できない場合を除く)
・シャリは米どころ富山県が誇るおいしい県産米 
・富山らしい汁物付き
・富山湾産の旬の寿司ネタについての説明が聞ける
・前日までのご予約には、小鉢一品等の特典あり

Page0001



 



















『富山湾鮨』の提供店および詳細については、『富山湾鮨』のオフィシャルサイトにてご確認いただけます

富山にお越しの際は、ぜひ『富山湾鮨』をご賞味されてみてはいかがでしょうか?
キトキトな(富山弁で新鮮な)ネタとシャリに感動すること請け合いです


富山市観光協会公式HPはこちらから 富山市観光協会公式HP
富山市観光協会公式Facebookはこちらから 富山市観光協会公式Facebook

とやま交通インフォメーションがオープン in 富山駅!

5月1日から、富山駅南口駅構内(改札正面)に、
『とやま交通インフォメーション』がオープンしています

来年春の北陸新幹線開業に向けて、富山を訪れた観光客の方々に、県内観光地への乗継ダイヤや乗り場などの案内、JRや市内電車(富山地方鉄道・富山ライトレール・万葉線)バスなどの県内交通機関の利用案内、富山駅構内や周辺地域の案内を行うため、富山県が試験的に設置しました

IMG_0144












開設期間は、平成26年5月1日〜11月30日まで 
開設時間は、平日10:00〜14:00、土日祝10:00〜16:00です。
ブースには、日本語・英語が話せる女性アテンダント2人が常駐しています
期間中に寄せられたお問い合わせやご要望は、北陸新幹線開業後の交通案内に活かされるとのこと

無題2










また、目的地までの乗換路線や運行時刻、公共交通機関の運行情報を検索できるサイト『富山らくらく交通ナビ』も便利です  こちらもぜひご活用ください


富山駅構内には、『とやま交通インフォメーション』のほかに、
『とやま観光案内所』(富山駅南口改札横)が設置されていますPHOTO016












営業期間は、8:30〜20:00まで(12月〜2月は19:00まで)
 ※12/31、1/1を除く
富山県内の各種パンフレットが備え置かれています

富山の交通・観光について、お尋ねになりたい方は、上記2つの案内所を
ご利用ください
 

北陸新幹線開業まで、あと11ヵ月となりました
富山駅の周辺整備に加えて、観光客の皆さまをお迎えする態勢も、
徐々に準備が進められている富山駅構内です
IMG_0210















富山市観光協会公式HPはこちらから 富山市観光協会公式HP
富山市観光協会公式Facebookはこちらから 富山市観光協会公式Facebook