10月も半ばになり、日一日と秋の深まりを感じる富山市内ですが、皆さま、いかがお過ごしでしょーか


今回は、スポーツの秋にちなんで、「立山山麓スキー場」周辺をご紹介します〜

立山山麓は、「立山駅」周辺に位置しています↓
立山山麓へは、富山駅から車で約1時間、立山ICから車で約40分 
富山地方鉄道立山線 乗車約1時間、「立山駅」下車、徒歩約30分の距離にあります

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※ご宿泊される方は、宿泊施設より「立山駅」から送迎あり
立山山麓の宿泊施設のお問い合わせは、立山山麓観光旅館組合(TEL 076-481-1436 FAX 076-481-1445) まで
こちら のページもご参考にどうぞ



とここで、ビュースポットのご紹介 
車で立山山麓に来た際に、ぜひ1度渡りたいのが「立山大橋」↓
神の使いと伝わる、立山に生息する「雷鳥」の写真の看板が目印です
「立山大橋」は立山町(写真手前)と富山市(写真奥)の2つの街をつないでいます
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全長401mの橋上からの眺望は圧巻
「立山大橋」の下をゆっくりと流れるのは、富山の7大河川の1つ、暴れ川としても知られる「常願寺川」です↓
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「立山大橋」を渡ると、富山市に突入です〜↓
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富山市大山地域(旧大山町)にある立山山麓には、「立山山麓スキー場らいちょうバレーエリア・極楽坂エリア」、「あわすのスキー場」の3つのスキー場があります↓(左クリックで拡大)

→「立山山麓スキー場らいちょうバレーエリア」の様子は、『大自然アドベンチャー!! in 立山山麓スキー場 らいちょうバレーエリア「あわすのスキー場」の様子は、『森林セラピートレッキング♪ in 立山山麓あわすのスキー場』でCheck
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冬場は多くのスキーヤーで賑わう、立山山麓ですが、春〜秋は、立山山麓一帯は、ハイキイングやトレッキングにも最適
立山山麓一帯は平成21年に「森林セラピー基地」に認定されており、「癒しの森」としても知られています↓(左クリックで拡大)
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立山山麓では、ベテランガイドや森林セラピストとともに、トレッキングコースを散策することもできます

立山山麓ボランティアガイド「うれの会」では、立山黒部アルペンルート(美女平・弥陀ヶ原・室堂など)や立山山麓、有峰湖周辺で、散策ガイドを行っているほか、冬季はかんじきトレッキングも行っています↓
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ガイドの詳細は、うれの会 HP 、富山市ボランティア協議会のページをご覧ください
お問い合わせ・ガイドのご依頼は、うれの会事務所(TEL 076-483-0471 FAX 076-483-0471 新村方)まで

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また、立山山麓森林セラピー推進事業実行委員会でも、立山山麓にて、森林セラピーガイドによる散策ガイドを行っているほか、四季折々にトレッキングイベントを実施しています↓

11月1日(日)には、セラピーウォークやセラピーヨガ、アロマオイル自作体験のできる「紅葉の森林セラピーモニターツアー」が開催 ※10月27日(火)締切 

各種トレッキングイベントの詳細については、立山山麓森林セラピー推進事業実行委員会(大山観光開発株式会社内) TEL 076-482-1311  FAX 076-482-1311  Mail info@tateyama36.co.jp まで 
各種トレッキングイベント、ガイドの詳細は、大山観光開発株式会社立山山麓森林セラピー基地 のページをご覧ください
 
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というわけで、今回は、「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」周辺と、森林セラピーロードの1つ「白樺の小径」を探訪してみました

「白樺の小径」は、「立山山麓スキー場 らいちょうバレーエリア」にある「立山山麓家族旅行村」〜富山地方鉄道立山線「有峰口駅」付近までの全長約11kmの「中部北陸自然歩道/自動車道併用」内にある「白樺平」にあります↓(左クリックで拡大) 
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上記の「中部北陸自然歩道/自動車道併用」は、森林セラピーロードの1つ「あわすの平をゆく道」でもあります
歩道は舗装されていますが、片道2時間のトレッキングコースで、中級者コースとなっています↓
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富山地方鉄道立山線「有峰口駅」から車で約5分、徒歩約30分の距離にある「亀谷温泉」では、富山市(旧大山町河内)に生まれ、1840年(天保11年)に槍ヶ岳を開山した、浄土宗の僧侶・播隆上人の銅像が待ち受けています↓
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播隆上人像の奥に建つのは、「亀谷温泉」の「白樺ハイツ」
「白樺ハイツ」の前には、その名のとおり白樺が

「亀谷温泉」は、富山県内では珍しい、アルカリ性の高い単純硫黄泉で、「生活習慣病の湯」として評判があり、日帰り入浴も可能です
施設の概要や宿泊プランなど「白樺ハイツ」の詳細は、富山の奥座敷 亀谷温泉 薬師岳の湯 白樺ハイツ のページをご覧ください
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「白樺ハイツ」の向かいには、「富山市大山歴史民俗資料館」があります↓

「富山市大山歴史民俗資料館」では、大山地域の三賢人(先ほどの槍ヶ岳開山の播隆上人、山岳ガイドの宇治長次郎、高野山金剛峯寺管長の金山穆韶)や、大山地域の鉱山や恐竜、「常願寺川」の水害と治水、「有峰ダム」による発電など、大山地域の歴史や生活文化を資料やタッチパネル、映像などで紹介しています
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資料館の前には、「有峰第一発電所」で実際に使われていた、直径4mの巨大な水車ランナも展示されています↓
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訪れた9月下旬には、水車ランナの隣ではキンモクセイの花が香っていました↓
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現在、「富山市大山歴史民族資料館」では、12月6日(日)まで、企画展「有峰を知ろう供廚開催中
かつての秘境の地から「有峰ダム」の完成まで、知られざる有峰の歴史に迫ります
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富山市大山歴史民俗資料館


富山市亀谷1番地
TEL/076−481−1415、FAX /076−481−1417
開館時間/9:00〜17:00、休館日/月曜・祝日の翌日・年末年始
観覧料/大人 100円、小中学生 50円(土日祝は小中学生無料)
「富山市大山歴史民俗資料館」の詳細については、こちら のページをご覧ください



「富山市大山歴史民俗資料館」から、徒歩約8分のところに、「有峰林道 亀谷料金所」があります↓
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「有峰林道 亀谷料金所」を超え、「有峰林道小見線」を車で約30分ほど通っていくと、北陸電力によるダム湖「有峰湖」、その周辺には、「有峰森林文化村」として、冷夕谷キャンプ場や有峰ハウス・有峰ビジターセンター・有峰記念館などの施設が備わっています↓(左クリックで拡大)
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「有峰林道」は、「薬師岳」の登り口・折立にも通じています
「有峰有料林道」、「有峰森林文化村」の詳細については、ありみネット のページをご覧ください



この「有峰林道  亀谷料金所」の隣の小道(中部北陸自然歩道/自動車併用)から約3kmのところに、「白樺の小径」のある「白樺平」があります↓  
それではレッツゴー
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県木の「立山杉」の杉林を通り、くねくねした山道を約1.7kmほど上がっていくと〜↓
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平らな「赤坂平」(標高560m)に到着↓
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「赤坂平」では、「富山市企業の森」として、株式会社富山村田製作所と森林所有者の富山市亀谷地区が協同で、枯渇したコナラやミズナラを富山県産のブナで再生中〜↓
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「赤坂平」から、更に山道を上がっていきます↓
訪れた9月下旬には、ススキや少しばかり色づく木々の姿もありました
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途中、落ち葉に紛れて、尾の長い、キジらしき鳥の姿も発見↓
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「有峰林道  亀谷料金所」から約3km、車で約4分、歩いて約40分で、「白樺平」(標高550m)に到着〜↓
お車の方は、東屋のあるこの広場に駐車が可能です
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「白樺平」にある「白樺の小径」は、立山山麓の森林セラピーロードの中でも平坦で歩きやすい、往復約1kmの初心者コースです↓

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「白樺の小径」の入り口↓
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小道をまっすぐ歩いていくと、白樺の姿が見えてきます↓
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小道の上には、森からの落し物が↓
約33haの「白樺平」にはシラカバやトチ、ミズナラなどの樹木が生育しているそう
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どんぐりや栗もたくさん落ちていました↓
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森からのプレゼント 栗たちは、秋の味覚・栗ごはんに見事、変身↓
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小道の先には、白い木肌が美しい、白樺並木が立ち並びます↓
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時折、風が吹き抜け、白樺の木々が爽やかに揺れていました↓
澄んだ空気の中で、深呼吸してリフレッシュ
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白樺の並木の間からは、うっすらと紅葉した遠くの山々の姿も見えました↓
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白樺が両脇に並ぶ「白樺平」の林道をさらに上がっていくと〜↓
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眼下に見えてくるのは、「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」です↓IMG_7975

















「白樺平」から約3kmほど進んだ途中には、「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」へ下る歩道もありました↓
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「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」↓
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立山山麓にある3つのスキー場の中でも、ジャンプ台もあるのが特徴です↓
訪れた9月下旬には、辺りの木々はまだ青々としていましたが
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今頃は、紅葉が徐々に進んでいるようです↓
「立山山麓スキー場 極楽坂エリア・らいちょうバレーエリア」では、スキーシーズンの営業は、12月12日(土)から3月31日(木)までとなっています
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「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」にある「大山農山村交流センター」↓
ゲストハウス「大山農山村交流センター」内にはレストランがあるほか、地元のそばを使ったそば打ち体験(要予約)も可能です
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また、富山市観光協会 大山支部もあり、大山地域の観光・山岳案内などを行っています(TEL 076-481-1900 FAX 076-481-1445)
大山地域の観光・山岳案内は、こちら 、「大山農山村交流センター」の概要は、こちら のページをご覧ください



先述の「中部北陸自然歩道/自動車併用」を下っていくと、「有峰林道  亀谷料金所」付近から「白樺平」へと向かう道同様に、再び「立山杉」の姿がお目見え↓
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背筋を正されるように、まっすぐに立ち並ぶ「立山杉」の杉林のある「中部北陸自然歩道/自動車併用」は、立山山麓家族旅行村 のある「立山山麓スキー場 らいちょうバレーエリア」まで通じています↓
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とここで、「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」にある宿泊施設をいくつかご紹介↓(左クリックで拡大)
極楽坂エリアの周辺には、山の宿 やまびこ 、立山山麓温泉 森の雫ペンション ホワイトベルプチホテルロッジ太郎立山国際ホテル などの宿泊施設があります
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黄色い外観が特徴の「ロッジ太郎」↓
「ロッジ太郎」を運営する、太郎平小屋グループでは、「薬師岳」を正面に構える「太郎平小屋」や「薬師沢小屋」、「高天原山荘」、「スゴ乗越小屋」の4つの山小屋の運営も行っています
各宿泊施設の詳細は、太郎平小屋グループ HPをご覧ください
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三角屋根が特徴のリゾートホテル「立山国際ホテル」↓
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運が良ければ、ニホンカモシカに会えるかも
「立山国際ホテル」の廊下には、ホテルの敷地内に現れた、カモシカの写真の数々が飾ってありました↓
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「立山国際ホテル」のレストラン「四季」では、身体に良いとされる食材を使った「富山やくぜん」認定のお食事も味わえます
「富山やくぜん 」の詳細については、こちら のページをご覧ください


ウコン入り煮込みハンバーグ御膳 1,400円(税抜)↓
とやまポークや上市町産のズイキ、季節の野菜が使われています
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ウコンが入っているので、ハンバーグの切り口は黄色ですが、ハンバーグソースと相まってふっくらジューシ ご飯によく合います↓
散策の後でお腹がペコペコでしたが、ボリューム満点の御膳でした
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「立山国際ホテル」では、「美人の湯」とされる、ナトリウム炭酸水素塩泉の「立山山麓温泉」にて、日帰り入浴が可能なほか、温泉とコース料理がセットになった「お日帰りプラン」も用意されています↓
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また、11月14日(土)まで、4つのコースから選べる「秋のご宿泊プラン」もご用意↓
「立山国際ホテル」の詳細については、立山国際ホテルのHPをご覧ください
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とここで、ちょっと寄り道お立ち寄り

「立山山麓スキー場 極楽坂エリア」周辺にある「立山国際ホテル」から車で約7分の距離には、立山山麓の3つのスキー場の1つ「あわすのスキー場」があります↓(左クリックで拡大)
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「あわすのスキー場」へ向かう途中の道沿いにあるのは、お城のような外観が特徴の「ホテル森の風立山」↓
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「あわすのスキー場」にほど近い、「ホテル森の風立山」では、「美肌の湯」として知られる、アルカリ性単純温泉の「粟巣野温泉」を6種類のお風呂と2種類のサウナで楽しむことができます ※日帰り入浴も可能



また「ホテル森の風立山」では、今春、4タイプから選べる、露天風呂付きの別邸「四季彩」がオープン↓
「ホテル森の風立山」の詳細については、ホテル 森の風 立山 のHPをご覧ください
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「あわすのスキー場」への道々の玄関先では、クマの置き物たちもお出迎え↓
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「あわすのスキー場」周辺は、地元特産「あわすのそば」の産地でもあり、そば畑には、そばの花々が美しく咲き誇っていました↓
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毎年、そばの花が満開になる9月下旬には、「あわすのそば」の販売やそば打ち体験教室、わんこそばの大食い大会が開催される「立山山麓そば祭り」も開催
今年は、9月20日(日)に行われました


「あわすのスキー場」のそば畑では、こんな幸運の印も発見↓
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白とピンクのそばの花々の向こうに見えるのが、「あわすのスキー場」です↓
「あわすのスキー場」の詳細については、あわすのスキー場 HPをご覧ください 
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この「あわすのスキー場」周辺にも、軽トレッキングコースがあります
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「あわすのスキー場」周辺の軽トレッキングコースの見所の1つ
「百間滑」(ひゃっけんなめ)↓
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「あわすのスキー場」駐車場から約15分の距離にある「百間滑」では、中生代の砂岩・れき岩の一枚岩肌の上を、水が滑るように流れています
「あわすのスキー場」エリアでの軽トレッキングの様子は、こちらのページをご覧ください


グリーンシーズン期間、立山山麓の森林セラピーロードでハイキング・軽トレッキングはいかが
初級〜上級まで、体力に応じて様々なトレッキングコースが選べます
エリアによって、泉質の異なる3つの温泉が楽しめるのも魅力です 
四季折々の自然美にふれながら歩くうちに、気づけば心身ともにリフレッシュ
あなたも「癒しの森」の不思議なパワーを、きっと体感できることでしょう


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