2008年08月28日

関節リウマチ・変形性股関節症などに!痛い痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー

この記事は2008年の内容です。会場・費用などは参考にしないでください。


関節リウマチ・変形性膝関節症・股関節痛・膠原病・がん・パーキンソン病など病気の治療を病院だけに頼るのはやめよう!
関節リウマチ・変形性膝関節症・膠原病・がん・パーキンソン病など関節の痛みの改善、病気の完治を目指す意欲の高い人だけに、難病請負人 中村司が薬や病院に頼らず関節・病気が楽になる方法をお教えします。
痛み・関節・生活習慣病だけでなく、内臓や自己免疫疾患などあらゆる病気克服への朗報となるセミナーです。
難病の最高峰とされるリウマチですら「2つの条件をクリアすれば、基本的に治る病気」と考えていますが、努力をしない方、他人任せの方では全く効果がありませんので絶対に参加しないでください。


関節リウマチ・変形性膝関節症などに!

痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー

東京 & 大阪 & 名古屋


東京   2008年11月

名古屋 2008年06月

大阪  2008年07月



関節リウマチ体験談 「恋するおばちゃま」さんより


私はリュウマチ6年生の独身子供二人の母です。

たまたまブログで知った先生のリュウマチのCDを聞かせて頂いた、その日からCDでのお話にあったお勧め事項を実行しました。

そして昨日超こだわりホットパックが届き昨夜寝る前に背中にひいて寝ました。

今朝は上がらなくて洋服の脱ぎ着も出来なかった肩が軽いのです。

毎朝布団から起き上がるのもアチコチ痛くって苦痛だったのに、いつもの朝と違う!  うそ〜〜?

これまで藁にもすがる思いで健康食品に使った金額を思うと・・・本当にありがとうございました。(^^ゞそれにも増して、先生の精神論に感激いたしました。

私が今まで忘れていた”心”と”身体”を取り戻せるよう薬とご縁がなくなるよう頑張ります。

(すでにステロイドは止めてみましたが、苦痛でないのが不思議です)たくさんのリュウマチの方にまずは、先生のお話を聞いて心を楽にして欲しいと思いコメントしてみました。


変形性膝関節症 女性 岐阜県 60代


歩き出しがいつもつらかったのですが、教えていただいたお灸と遠赤外線をすると、前ほど膝関節の痛みがありません。

3つの体操もいいですね。
(※仙骨位置、O脚矯正、筋力増強のための内股歩きのこと)

先生の教えてくださったダイエット法で体重がグッと減ったこともすごく助かりました。 何をやってもムダだったので・・・


関節リウマチのコメント Yさん 女性 愛知県 30代


妻も日に日に良くなっているようで感謝しています。

教えていただいた朝のジュースも毎日飲んでいます。

  (ご主人より)

CRP(炎症反応) 7.8 → 3.7 → 0.1へ改善

※正常とされる基準値は0.25以下。

   (本人より報告)


関節リウマチ → 膠原病の疑い 関西男性 50代


こんにちは。半月たって今日医者に行きました。

CRP(炎症反応)は1.5から0.1に減りました。

中村司様のCDのおかげです。ありがとうございます。

「2週間でこんなに下がったのだから、たいしたことない」とも言われました。

でも、まだ他の数値が、基準値の4倍あり「リウマチではなくて、膠原病かもしれない」と言われました。

もしそのような病名でもCDの通りに努力し、実行すれば、必ず良くなってきますよね。


中村司コメント

CDの内容は身体全体を治癒・健康体に導くことを目的としており、関節の改善、免疫の向上に役立ちます。

私が担当した患者さんのリウマチ因子や炎症反応/CRPの数値が劇的に良くなると、主治医によっては「リウマチじゃなくて他の病気に変わったかもしれない」と考えるようですが、一部の数値が先に改善しただけのことで、健康体に戻る前兆の一つとしてとらえています。

みなさんが考えるほど、数値はあてにならないのも事実ですね。
リウマチも膠原病もその視点では大きく変わりませんので、安心して実践してほしいところです。



関節リウマチの疑い 兵庫県 男性 34才


8月中旬から両手のこわばりが続き、時々物を取ったりするときに痛みを感じます。
整形外科を受診すると分からないと言われ、関節リウマチかもとも言われました。

別のリウマチ専門病院に行くと、取り立てて大きな痛みが続いてなく、血液検査シロなのでまだ、関節リウマチとはいえない。
ただ、レントゲンで指先の間接の軟骨?が減っているようなことはいわれ、結局、なんともいえない。
気にしすぎといわれました。

このため検査だけで、治療はありませんでした。

リウマチの本を読むと初期に状態に症状にているし、祖母がリウマチだったので、とても気になります。
特に大きな痛みがあるわけではありませんが、なんとなく手が以前より膨らんでいるような感じがしており、精神的なものという判断に疑問があります。

関節リウマチの早期は分かりにくいらしいですが、別の病気であるにせよ何かわからないのがとても不安です。


↓ その後、いただいたメール ↓


中村司さま

おかげさまで、あの後、○○を食べ、○○を実践し、手先や体の関節の違和感もなくなりました。

(パイロゲンは手に入りませんでしたが・・)
現在は、朝のジュースと食べあわせのみ実行しております。
心より感謝をしております。


+  +  +


こんにちは。 難病請負人 中村司です。

私が治療家として「最初に取り組んだ難病治療」は関節リウマチでした。

どうしても関節リウマチをなくさなければならない必要が私自身と家族にあったからに他なりません。


寝たきり患者の家族として


中村司の少年時代。

同居していた祖母(父方の)は寝たきりの状態でした。

原因はリウマチで、あちこちの関節が痛いから。

痛みと筋力の低下によって足が細くなって全く歩けません。

立ち上がることも不可能でした。

介護保険なんてない時代ですから、家族全員で介護をします。

トイレは道具を手差しし、入浴は、家族全員で毛布に乗せて風呂場まで引いていきました。

両親が共働きだったので、私はおばあちゃんといつも一緒に暮らしていました。

「関節の痛みが楽になる、リウマチが良くなった人がいる」とのことで、いろんな薬や漢方薬を飲んでいたことを思い出します。

中村司が生まれる10年前から祖母は寝たきりだったため、祖母が立った姿を見たことは一度もありません。

当時の夢は「医者になり、おばあちゃんを歩かせること」でした。


「寝たきりになりたくない!! 家族の世話になりたくない!!」と患者さんはよく言いますが、祖母は亡くなるまで27年寝たきりでした。

たぶん3年でも、いや、1年でもかなり大変なことです。

「27年間に及ぶ壮絶な寝たきり」の大半を家族として経験する中、現代医療の無力さ、非力さは中村司の骨の髄まで染みこみました。

「私たちはそばで見ていることしかできない」という重い現実、ジレンマをずっと背負ってきたのです。


中村司はあまりに当事者意識が強いため、

「リウマチを治せない医学は

リウマチ患者にとって全く価値が無い。

世界中を周ってでも、関節を良くする方法を探さねばならない」と考えるようになりました。


さらに後年、もう一人の母方の祖母までも数十年のリウマチ患者として関節の痛みに苦しめられることになります。

「これでもか」という感じですが、こちらも20年以上。


リウマチは家族に遺伝する可能性があると言われています。

確かに伯母は膠原病、いとこも同様の病気になっています。


つまり、中村司は関節の痛み・リウマチ界のサラブレッドなんですね。嬉しくないけれど血統書つきです。 苦笑

このままほおっておいたら、インフルエンザみたく親戚、家族中、関節の痛みが蔓延する危機を迎えていました。

お尻に火が付いたら誰でも真剣になりますよね。

危機意識を持って、関節を改善・再生する方法を開発していきました。



時は巡り、患者の家族から難病請負人に



2年ほど前、近所のリウマチ医から電話が入りました。

「私は東洋医学のことはよくわかりません。お忙しいかと思いますが、ぜひ一度お会いしてお話を伺いたい。できれば提携したい」とのこと。

リウマチの血液検査をしたら、薬も飲んでいないのに改善されていて「いったいなぜ治ってしまったのか」と騒ぎになったようです。

これも嬉しい報告でした。



名医の限界


もともと中村司は病院に勤務していました。

難病治療で有名な病院です。

名医とされるドクターですら「完治へ導くことは不可能である」という現実があります。

一般の方は過大な期待をしていますが、西洋医学にはリウマチを治せる薬もないし、風邪を治す薬もありません。
(風邪を治す薬を開発したらノーベル賞をもらえるといわれます)


その名医が私に語った「リウマチの人は本当に気の毒。中村司先生、痛みだけでも楽にしてあげてほしい」という言葉は本当に重い意味を持ちます。

だから近所のリウマチ医の先生が驚かれたのも無理のないことです。


しかし、日本医療の現実としてはとても頼りないことで、多くの患者さん、医師たちに早く目覚めてほしいと切に願っています。


2007年春、インフルエンザが流行った時期に、「副作用は無い」とかばってきたタミフルが精神障害を起こす危険な薬だということがばれてしまい、厚生労働省のトップ、事務次官が真夜中の会見で断言しました。

「タミフルは10代に飲ませると危険」
「薬を飲まなくても、一週間安静にしていれば自然治癒する」

薬を飲むとかえって治るのが遅くなる、と漢方ドクターは言います。
公然の秘密ですが「薬は飲まないほうが早くよくなる」って本音が出たのでしょう。患者が薬を飲むとだれが得するか、という不適切な話。



また、整形外科に通院する患者さんの2割以上は膝の痛みです。

膝の痛み、変形性膝関節症を楽にするカンタンな治療法も教えますので、自宅で利用してほしいものです。

私の周りのおばあちゃんは自分でやり、家族にもやってあげています。

すごくうまくて、親戚中の肩こり、ギックリ腰、歯痛をサッと治してしまいます。

今回、レクチャーされる内容はこれら関節などの痛みもすぐに良くする魔法のような治療法です。

楽しみながら、日々使っていただければ幸いです。



病気の根本的治療法としての役割


「癌の治療を続けています。

もっと簡単で効果の高い方法はありませんか?」

「○○式治療法は安くできるけど面倒くさくて・・・」


という患者さんの声をよく聞いていました。


そうです。

毎日できない治療法では「知っているけどやっていない」となって、知らないのと同じ。


全く意味がないですよね。。


東洋医学にもいくつか体質改善の治療法がありますが、値段が高いか、安いけど面倒で大きなストレスになっているという現実があります。



難病請負人としてはこの現状を打破するために

1確実に効果があって

2安くて

3簡単

4リスクなし

5気持ちよくて

6毎日やれる。

7しかも一人で。

という7つの高いハードルを超えるべく開発にチャレンジしました。


ついに出来あがったのが「活性免疫温熱療法」


断言しますが「日本一簡単な病気の根本的改善法」になるよう開発したものです。



(大きな声ではいえませんが、、)

世界中で戦争を繰り広げている米軍で「負傷した兵士が、生き残れるか、命を落とすかの瀬戸際」で利用している秘密テクニックまで駆使しています。


「絶体絶命の窮地」に陥ってもサバイバルできそうですよね。。



セミナー形式でないと微妙なニュアンスが説明できないため、今まで全く公開できていなかった内容です。


☆ 病気を治すには、その法則性を知り、脱出すること!

☆ 「治るモード」のスイッチを押すこと!

も理解されると素晴らしい人生が送れると思います。



セミナー名は・・・

「痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー」    

と付けて、タイトルは痛みの色合いを強くしてしまったのですが( ⌒ ー ⌒;)

・・・パーキンソン病、がん、関節、痛みや不調などあらゆる慢性病の根本治療法として実践いただける内容です。





関節リウマチ・変形性膝関節症などに!

痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー

東京 & 大阪 & 名古屋 2008





東京  2008年11月

名古屋 2008年06月

大阪 2008年07月



セミナー参加費



定員 最大 15名 (先着)




お申し込み期限は、各セミナーの3日前の木曜日までです。

ただし、定員になりしだい受付を終了させていただきます。


メールフォームでお申し込みされると、5分以内に振込先等が記された自動返信メールが届きますのでお読みください。

10分たっても返信のない場合は、迷惑メールなどとしてブロックされている状態のようです。

(ホットメールやヤフーメールの方に多いです)

もう一度フォーム画面にてお名前を記入いただき「返信メールが届きません」と書いていただくと、担当者から連絡さしあげます。

初めて参加の方は、患者本人・患者家族・治療家などの区分と自己紹介などお書きください。



参加費用について



全ての会場で事前振込みにて申し受けます。

振込みが終了した順に予約を確定し、席が用意されます。定員に達し次第、キャンセル待ちのみ受付します。


欠席の場合、入金された参加費は返金いたしかねますが、次回以降の参加費にお振り替えいただけます。


※前回セミナーでは数家族が来られたため、早めに定員をオーバーしてしまい、大変ご迷惑をお掛けいたしました。

日程の厳しさを理由に周りから開催を反対されましたが、お詫びの気持ちを込め、開催できるようにしたものです。



場所について




【東京会場】
【大阪会場】
【名古屋会場】

※当日の表示について、大阪・東京会場では「細胞覚醒リーディング勉強会」と表示されます。


追伸


出張セミナーは基本的に年に1回です。

特に痛みや関節の病気で困っていらっしゃる方はこの機会を逃さないようにしてくださいね。



「痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー」の直前の時間帯に変形性股関節症を 一日たった7分で 楽にする公開実験セミナーが開催されます。





股関節症を7分で楽にする公開実験セミナー

「KIK療法(中村司創始)」の実演がメイン


東京・名古屋・大阪とも  


定員 最大 15名  (各会場先着)






変形性股関節症 変形性膝関節症 関節炎のセミナー記事



□━━━変形性股関節症へ今回のお勧めは?━━━■


☆時間帯が続いていますので、変形性股関節症・股関節痛の場合、今回の2つのセミナーに続けて参加されると良いでしょう。








+   +   +



ご存知のとおり、中村司の治療方針は「目からウロコが落ちる。しかも何枚も」とされるほど日本では特殊な医学体系に属します。

「治らないとされる現代医学」との違いや、一般の常識との違い、また病気の本当の原因などについて説明しなければならないため、情報量がとても多くなっています。

セミナーや教材の提供にかかる作業は、研究や治療の合間の活動になるので、詳細な説明から商品購入・セミナーお申込みまで全てインターネット上で済むようにしています。

お渡しできる情報量が少ないと意図が伝わりにくいこと、正確を期すためです。



中村司の治療に興味を持たれた方は、公式サイトや公式ブログのページを繰り返し読んでみてください。

また、セミナーや治療会など、機会がある時に直接中村と会って、前向きな質問をされればきっとヒントがつかめるはずです。




この記事へのコメント

1. Posted by 腰痛   2008年05月02日 15:47
腰が痛いのは辛いものです。
私も14年間悩まされました。