2011年01月11日
中村司の治療法セミナー 2011 03/13 (日) 東京
東京 【中村司の治療法セミナー】 (財) 日本東洋医学財団 主催
リウマチ・変形性股関節症・パーキンソン病など病気の治療を病院だけに頼るのはやめよう!
関節の痛みの改善、病気の完治を目指す意欲の高い人だけに、難病請負人 中村司が薬や病院に頼らず関節・病気が楽になる方法をお伝えします。
痛み・関節・生活習慣病だけでなく、内臓や自己免疫疾患などあらゆる病気克服への朗報となるセミナーです。
難病の最高峰とされるリウマチですら「努力すれば、基本的に治る病気」と考えていますが、努力をしない方、他人任せの方では効果がありませんので絶対に参加しないでください。
セミナー参加者 喜びの声
中村司による「痛みと慢性病をサラリと救う! 病名別の自宅療法セミナー」
東京・大田区にて 2011 3/13 (日)
1) リウマチ・アトピー・癌・パーキンソン病など慢性病を超えるセミナー
9時45分-11時15分 ※活性免疫温熱療法の講習が含まれます。
2) 中級セミナー 詳細はこちら 13時15分-14時45分
3) 脊柱管狭窄症・変形性股関節症を超えるセミナー 15時05分-16時25分
※KIK療法の実演が含まれます。
定員: 各 20名 (予約確定順)
上記病気別セミナー 料金: 1つ 11800円 2つで20000円
3つで30000円 (3つ全て参加される方のみ、お昼のお弁当を用意いたします/無料)
ご家族の付き添いはお一人につき 1セミナーごと5000円の追加
セミナー2つの場合、10000円 3つの場合、15000円の追加
※病名別セミナーで同伴家族料金を設定しているのは、ご病気等で付き添いが必要な方について、同伴家族という形でのご参加の金額になっています。
東京会場では2つの病名セミナーの合間に「中級セミナー」として、病気回復に至る考え方やテクニック的な部分をお伝えする時間を設けました。
以前、中村司セミナーに参加され、さらに深い内容を学びたい方はもちろんのこと、今回初めての方も1.3の病名セミナーと同時に受講されることをお勧めします。
【東京セミナー会場】
京急蒲田から徒歩3分 JR蒲田から徒歩13分
会場の詳細はお申込み後、約2分以内にあなたのメールアドレスあてに自動返信メールにてお送りいたします。
お申し込みされると仮予約として受付いたしますので、5日以内に以下、 (財) 日本東洋医学財団の指定口座にお振込みをお願いします。
お振込みの確認によって、予約が確定いたします。
なお、セミナー期日が迫っている場合は早急なお振込みをお願いいたします。
セミナーの10日ほど前に「セミナー入場チケット」が郵送されますので当日、会場に必ずお持ちください。
※セミナー当日の録音・撮影などご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
セミナーのお申し込みはこちら
【お振込み先口座】 銀行名 ゆうちょ銀行
【口座名義】一般財団法人 日本東洋医学財団 ザイ)ニホントウヨウイガクザイダン
【ゆうちょ銀行からのお振込み 】
→ 記号 12460 番号 19039981
※ ゆうちょ同士は1けた多くなって末尾に「1」がつきます。くれぐれもご注意ください。
【ゆうちょ銀行以外の銀行からお振込みの場合 】
→ ゆうちょ銀行 二四八支店(ニヨンハチ/店番248) 普通 1903998
※ 他銀行から振り込む場合は支店名が必要になります。
宿泊予約+航空券 or 宿泊予約が必要な方へ
【前日開催】
藤本憲幸 先生 セミナー 東京・大田区にて 3/12(土)
【 参考 1 】 2008年記事より
関節リウマチ体験談 「恋するおばちゃま」さんより
私はリュウマチ6年生の独身子供二人の母です。
たまたまブログで知った先生のリュウマチのCDを聞かせて頂いた、その日からCDでのお話にあったお勧め事項を実行しました。
そして昨日超こだわりホットパックが届き昨夜寝る前に背中にひいて寝ました。
今朝は上がらなくて洋服の脱ぎ着も出来なかった肩が軽いのです。
毎朝布団から起き上がるのもアチコチ痛くって苦痛だったのに、いつもの朝と違う!
うそ〜〜?
これまで藁にもすがる思いで健康食品に使った金額を思うと・・・本当にありがとうございました。(^^ゞそれにも増して、先生の精神論に感激いたしました。
私が今まで忘れていた”心”と”身体”を取り戻せるよう薬とご縁がなくなるよう頑張ります。
(すでにステロイドは止めてみましたが、苦痛でないのが不思議です)たくさんのリュウマチの方にまずは、先生のお話を聞いて心を楽にして欲しいと思いコメントしてみました。
変形性膝関節症 女性 岐阜県 60代
歩き出しがいつもつらかったのですが、教えていただいたお灸と遠赤外線をすると、前ほど膝関節の痛みがありません。
3つの体操もいいですね。
(※仙骨位置、O脚矯正、筋力増強のための内股歩きのこと)
先生の教えてくださったダイエット法で体重がグッと減ったこともすごく助かりました。 何をやってもムダだったので・・・
関節リウマチのコメント Yさん 女性 愛知県 30代
妻も日に日に良くなっているようで感謝しています。
教えていただいた朝のジュースも毎日飲んでいます。(ご主人より)
CRP(炎症反応) 7.8 → 3.7 → 0.1へ改善
※正常とされる基準値は0.25以下。 (本人よりご報告)
関節リウマチ → 膠原病の疑い 関西男性 50代
こんにちは。半月たって今日医者に行きました。
CRP(炎症反応)は1.5から0.1に減りました。
中村司様のCDのおかげです。ありがとうございます。
「2週間でこんなに下がったのだから、たいしたことない」とも言われました。
でも、まだ他の数値が、基準値の4倍あり「リウマチではなくて、膠原病かもしれない」と言われました。
もしそのような病名でもCDの通りに努力し、実行すれば、必ず良くなってきますよね。
中村司コメント
CDの内容は身体全体を治癒・健康体に導くことを目的としており、関節の改善、免疫の向上に役立ちます。
私が担当した患者さんのリウマチ因子や炎症反応/CRPの数値が劇的に良くなると、主治医によっては「リウマチじゃなくて他の病気に変わったかもしれない」と考えるようですが、一部の数値が先に改善しただけのことで、健康体に戻る前兆の一つとしてとらえています。
みなさんが考えるほど、数値はあてにならないのも事実ですね。
リウマチも膠原病もその視点では大きく変わりませんので、安心して実践してほしいところです。
関節リウマチの疑い 兵庫県 男性 34才
8月中旬から両手のこわばりが続き、時々物を取ったりするときに痛みを感じます。
整形外科を受診すると分からないと言われ、関節リウマチかもとも言われました。
別のリウマチ専門病院に行くと、取り立てて大きな痛みが続いてなく、血液検査シロなのでまだ、関節リウマチとはいえない。
ただ、レントゲンで指先の間接の軟骨?が減っているようなことはいわれ、結局、なんともいえない。気にしすぎといわれました。
このため検査だけで、治療はありませんでした。
リウマチの本を読むと初期に状態に症状にているし、祖母がリウマチだったので、とても気になります。
特に大きな痛みがあるわけではありませんが、なんとなく手が以前より膨らんでいるような感じがしており、精神的なものという判断に疑問があります。
関節リウマチの早期は分かりにくいらしいですが、別の病気であるにせよ何かわからないのがとても不安です。
↓ その後、いただいたメール ↓
中村司さま
おかげさまで、あの後、○○を食べ、○○を実践し、手先や体の関節の違和感もなくなりました。
現在は、朝のジュースと食べあわせのみ実行しております。
心より感謝をしております。
+ + +
こんにちは。 難病請負人 中村司です。
私が治療家として「最初に取り組んだ難病治療」は関節リウマチでした。
どうしても関節リウマチをなくさなければならない必要が私自身と家族にあったからに他なりません。
寝たきり患者の家族として
中村司の少年時代。
同居していた祖母(父方の)は寝たきりの状態でした。
原因はリウマチで、あちこちの関節が痛いから。
痛みと筋力の低下によって足が細くなって全く歩けません。
立ち上がることも不可能でした。
介護保険なんてない時代ですから、家族全員で介護をします。
トイレは道具を手差しし、入浴は、家族全員で毛布に乗せて風呂場まで引いていきました。
両親が共働きだったので、私はおばあちゃんといつも一緒に暮らしていました。
「関節の痛みが楽になる、リウマチが良くなった人がいる」とのことで、いろんな薬や漢方薬を飲んでいたことを思い出します。
中村司が生まれる10年前から祖母は寝たきりだったため、祖母が立った姿を見たことは一度もありません。
当時の夢は「医者になり、おばあちゃんを歩かせること」でした。
「寝たきりになりたくない!! 家族の世話になりたくない!!」と患者さんはよく言いますが、祖母は亡くなるまで27年寝たきりでした。
たぶん3年でも、いや、1年でもかなり大変なことです。
「27年間に及ぶ壮絶な寝たきり」の大半を家族として経験する中、現代医療の無力さ、非力さは中村司の骨の髄まで染みこみました。
「私たちはそばで見ていることしかできない」という重い現実、ジレンマをずっと背負ってきたのです。
中村司はあまりに当事者意識が強いため、
「リウマチを治せない医学はリウマチ患者にとって全く価値が無い。
世界中を周ってでも、関節を良くする方法を探さねばならない」と考えるようになりました。
さらに後年、もう一人の母方の祖母までも数十年のリウマチ患者として関節の痛みに苦しめられることになります。
「これでもか」という感じですが、こちらも20年以上。
リウマチは家族に遺伝する可能性があると言われています。
確かに伯母は膠原病、いとこも同様の病気になっています。
つまり、中村司は関節の痛み・リウマチ界のサラブレッドなんですね。嬉しくないけれど血統書つきです。 苦笑
このままほおっておいたら、インフルエンザみたく親戚、家族中、関節の痛みが蔓延する危機を迎えていました。
お尻に火が付いたら誰でも真剣になりますよね。
危機意識を持って、関節を改善・再生する方法を開発していきました。
時は巡り、患者の家族から難病請負人に
2年ほど前、近所のリウマチ医から電話が入りました。
「私は東洋医学のことはよくわかりません。お忙しいかと思いますが、ぜひ一度お会いしてお話を伺いたい。できれば提携したい」とのこと。
リウマチの血液検査をしたら、薬も飲んでいないのに改善されていて「いったいなぜ治ってしまったのか」と騒ぎになったようです。
これも嬉しい報告でした。
名医の限界
もともと中村司は病院に勤務していました。難病治療で有名な病院です。
名医とされるドクターですら「完治へ導くことは不可能である」という現実があります。
一般の方は過大な期待をしていますが、西洋医学にはリウマチを治せる薬もないし、風邪を治す薬もありません。
(風邪を治す薬を開発したらノーベル賞をもらえるといわれます)
その名医が私に語った「リウマチの人は本当に気の毒。中村司先生、痛みだけでも楽にしてあげてほしい」という言葉は本当に重い意味を持ちます。
だから近所のリウマチ医の先生が驚かれたのも無理のないことです。
しかし、日本医療の現実としてはとても頼りないことで、多くの患者さん、医師たちに早く目覚めてほしいと切に願っています。
2007年春、インフルエンザが流行った時期に、「副作用は無い」とかばってきたタミフルが精神障害を起こす危険な薬だということがばれてしまい、厚生労働省のトップ、事務次官が真夜中の会見で断言しました。
「タミフルは10代に飲ませると危険」
「薬を飲まなくても、一週間安静にしていれば自然治癒する」
薬を飲むとかえって治るのが遅くなる、と漢方ドクターは言います。
公然の秘密ですが「薬は飲まないほうが早くよくなる」って本音が出たのでしょう。患者が薬を飲むとだれが得するか、という不適切な話。
病気の根本的治療法としての役割
「癌の治療を続けています。もっと簡単で効果の高い方法はありませんか?」
「○○式治療法は安くできるけど面倒くさくて・・・」
という患者さんの声をよく聞いていました。
そうです。
毎日できない治療法では「知っているけどやっていない」となって、知らないのと同じ。全く意味がないですよね。。
東洋医学にもいくつか体質改善の治療法がありますが、値段が高いか、安いけど面倒で大きなストレスになっているという現実があります。
難病請負人としてはこの現状を打破するために
1確実に効果があって
2安くて
3簡単
4リスクなし
5気持ちよくて
6毎日やれる。
7しかも一人で。
という7つの高いハードルを超えるべく開発にチャレンジしました。
ついに出来あがったのが「活性免疫温熱療法」
断言しますが「日本一簡単な病気の根本的改善法」になるよう開発したものです。
(大きな声ではいえませんが、、)
世界中で戦争を繰り広げている米軍で「負傷した兵士が、生き残れるか、命を落とすかの瀬戸際」で利用している秘密テクニックまで駆使しています。
「絶体絶命の窮地」に陥ってもサバイバルできそうですよね。。
セミナー形式でないと微妙なニュアンスが説明できないため、今まで全く公開できていなかった内容です。
☆ 病気を治すには、その法則性を知り、脱出すること!
☆ 「治るモード」のスイッチを押すこと!
も理解されると素晴らしい人生が送れると思います。
セミナー名は・・・
「痛みと慢性病をサラリと救う自宅療法セミナー」
と付けて、タイトルは痛みの色合いを強くしてしまったのですが( ⌒ ー ⌒;)
・・・パーキンソン病、がん、関節、痛みや不調などあらゆる慢性病の根本治療法として実践いただける内容です。
【 参考 2 】 2008年記事より
変形性股関節症などを一日たった7分で楽にする公開実験セミナー
変形性股関節症など痛みに対して、KIK療法をやればその場で痛みが楽になる!!
ということを証明し、世界に広めるために公開実験の形としました。
+ + +
中村司が創始した「日本で一番簡単」なKIK療法。
翌日から利用して楽になってもらうことを目的とし、治療家と患者さんの家族(一般の方)に90分で伝授します。
セミナーでは変形性股関節症、坐骨神経痛、大腿外則、膝関節の痛みを軽くする治療法「KIK療法」と家庭療法を学べます。
少しのストレッチ法だけで足が軽くなり、希望が持てますので、患者さん、患者さんの家族(一般の方)、治療家も広く参加いただけるセミナーです。
医師やリハビリの先生も翌日から患者さんに試され、期待以上の効果に絶賛のコメントをいただいております。
+ + +
しばらく前に一度だけ受診された横浜の患者さん(変形性股関節症 30代 女性)からKIK(キック)療法について素敵なメッセージをいただきました。
「中村司先生。こんにちは。
先日、東京出張治療会でお世話になりましたTです。
先生にお話を伺ってから大分足の調子もよくなりました。
もしも私が歩けなくなったら・・・と思ったらしく主人は毎日ではありませんが帰宅した際にはKIK療法もしてくれています。
あれ以来私が普通に生活しているので主人は不思議がっています。」
30代とお若いのに、治療をする前は痛みが強く車の運転がとても困難だったそうです。
「股関節が痛くて動かず、ブレーキを踏めるかとても心配」とまでお聞きした覚えがあります。
中村司が一度だけKIK療法のストレッチをし、ご主人に教えただけで遠く横浜の患者さんが「普通に生活している」とのこと、KIK療法の素晴らしさに改めて感動します。
そのKIK療法をセミナーにて目の前で公開いたします。
+ + +
Tさんのご主人はプロ(治療家)なのでしょうか?
いいえ、全く普通の職業の方です。
でも、奥さんのことを大切に思い、できるだけKIK療法をしてくれているようです。
私は営業マンですが、素人でも妻にやってあげられるのですか?
もちろんです。KIK療法の主要部分はコンパクトにまとめてあります。
複雑だと習得に時間がかかるからいらない部分はカットしたのです。
実は「複雑にするのはとても簡単」なのですが、コンパクトにまとめるのに4年ほど試行錯誤しました。
(余計なテクニックはオプション扱いで別枠としています)
Tさんのご主人の場合、中村司の話とストレッチの実技をたった1時間ほど見ていただけ。「素人が今日からできる」ことを基準として、単純にまとめたのがKIK療法なのです。
時間は?
慣れれば片足3分くらいでしょうか。(普通だと5分くらい?)
考えられる限界まで簡単にしてあげたので、大した努力はいりません。
これなら皆さん続けられると確信しています。(苦笑)
ストレッチみたいにすごく簡単なら毎日KIK療法をしてもイヤじゃないですよね?
いつやればいい?
一日に1〜2回。できれば朝と夕方の2回でよいと思います。
ウォーミングアップとして筋肉を緩めて、その後にKIK療法をしてください。
(緩める手段としてお風呂、遠赤外線、鍼、マッサージなど好きなものを。)
独り暮らしなんですけど・・
このセミナーでは他人にやってもらうKIK(キック)療法と、自分でできる仙骨位置修正体操の解説をメーンとしています。
周りに全く協力者がいない場合、当日お伝えする独りKIK体操を実践してください。
CD「今日からできる!! 97%の人が知らない、変形性股関節症を超える方法」を購入されるのもよいかもしれません。
関節を改善するためにテコの食養をしてくださいね。
最もベストなのは、前後の時間帯に開催される「痛みと慢性病をサラリと救うセミナー」にも参加されるとバッチリです。
一人でできるカンタン治療法を徹底紹介します。
KIK(キック)療法の名前の由来は?
「切らずに(K)行こうよ(I)股関節(K)」という理念と、蹴ること(キック)を組み合わせた造語です。
股関節の悪い人が足を蹴り上げることが出来るようにと中村司の願いが込められています。
カッコ良さは重視せず、お年寄りにもわかりやすくしています。
(キネシオなんとかなど、医学上のアルファベットの頭文字が並んでいると思っていた国際派の賢いあなたは勘違いです!! 爆)
「一日7分」という根拠は?
KIK療法のストレッチ法は1回3分、仙骨位置の修正体操が2分かかるので一日2回やると合計7分になります。
また15分で楽になる方法として、超こだわりホットパック遠赤の利用があり、温熱治療で温めてからストレッチ法をすると飛躍的に痛みが減るでしょう。
今までの経験から、複合的な治療によってほぼ100%の人が治療効果を感じることがわかっています。
治療方針は理解しました。
でも・・、中村司先生にやってもらうほうが効果ありますよね?
確かにそうです。なにしろ開発者ですからウラのウラまで理解しているつもりです。(苦笑)
私の治療もそれなりに(?)効果ありますが、1発で良くしようとすると逆に痛みが強くでる可能性すらあります。
ドーゼ/刺激量は個人差が大きく、本当に微妙なもの。
高齢や重病の場合「好転反応」すらあまり強く出したくないものです。
(改善の前兆としてふらついたり体調が変わってしまうということ)
変形性股関節症の場合、遠くアメリカからでも岐阜まで来られますので「日本全国、世界中の変形性股関節症を自宅で簡単に楽にしてあげたい」と思って家庭療法の形まで落とし込んで公開したものです。
普通はわざわざ難しくしてあり、素人が実践できないようにしてあります。
本当はしゃべらず、育てず、自分でパッとやってしまうほうが速いし、楽チンなのはわかっています。
喉も枯れないし、省エネになります。
「治療するほうが儲かるよ」と偉い先生から助言されます。
これは中村の信念ですが、ゆっくり自宅で治療を続けることが患者さんの生活にとって一番大切だと思うから批判をはねのけてわざわざ指導しているのです。
1回5千円の治療を何百回受ける(数百万円の出費!)のと、自宅療法でキープできるのとあなたはどちらを選ぶのか、ということです。
裕福でないと治療が続けられない、っていうのは「医療としてそれは違うよ」とツッコミたくなるのです。
簡単な治療法に改良してしまう中村は変人扱いされるかもしれませんが、世界で最も簡単な、効果的治療法の一つとして後世に名前が残るものと期待しています。
(変形性股関節症に限っては)
「KIK療法で日本も少しは変わるのではないか」と自負しております。
変形性股関節症の女性 奈良県 50代
股関節の痛みはほとんどとれてきました。歩き方はまだギクシャクしています。
時々突っ張った感じがありますが、回数が減ってきています。
※KIK療法のストレッチ法をご主人が学び、実践中。
初めて治療を受けた変形性股関節症の女性 40代
今日は治療をしていただきありがとうございました。
昨日まで階段の昇りがとてもつらかったのに、今日は、とても楽です。
今まで、いつか歩けなくなるとか、杖がいるのではとか、不安だらけだったのですが、今は、希望がもてます。
本当にありがとうございました。
ドクターからKIK療法の感想
KIK療法(ストレッチ部分)を早速、本日から試してみました。
従来の方法に追加しました。
股関節以外にも、膝関節や腰痛、腰部脊柱管狭窄症と云われている症状に対しても施行しました。
驚くほどの良い反応が得られました。
更に追試をしていこうと思います。
病院 リハビリの先生 コメント
しかし、KIK療法は効果ありますね。
すぐ結果がでるのには驚きです。
<こんな方にお勧めです>
●変形性股関節症を手術なしに乗り越えたい
●家族や周りの人に少しだけ手伝ってもらえば乗り越えられると信じている
●股関節の痛みだけでも和らげたい
●周りの人に余計な心配をかけたくない、痛い顔を見せたくない
●明るく楽しく生きたい
●わざわざ岐阜にいかなくてもなんとかできるはず、と信じている
●股関節の手術をするにしてもできるだけ先に延ばしたい
●「変形性股関節症で苦しんでいる人」を見ないふりのできない人
この治療法セミナーに出て、その願いを叶えてください。
治療家の皆さんへ
プロの治療家はぜひKIK療法を習得してください。
治療の幅が広がるはずです。
多くの患者さんの希望となってほしいと考えています。





