2009年11月06日

西洋医学の薬について(アトピー性皮膚炎)


こんにちは、難病請負人 中村司 です。

完治療法に関する動画:
「西洋医学のについて(アトピー性皮膚炎)」をご覧ください。




アトピー性皮膚炎に用いられる西洋医学の薬には、多数の問題点があります。
例えば免疫抑制剤については、あらゆる感染症にかかりやすい危険性があることを認識する必要があります。

実際に私の友人がHIVに感染していることから明白です。
また、それにより自分の人生を破壊してしまうリスクもあります。
そのような事態は、できるだけ避けたいところです。

西洋医学の薬は、対症療法がほとんどで完治を目的としていません。
また意外なことに西洋医学の薬には、それほど長くの歴史がないのです。
今の西洋医学を形成している、薬(石油製剤)が生まれたのはせいぜい百数十年前です。

それ以前は、西洋医学ではハーブを使用しており、ハーブ以外の薬はありませんでした。
このハーブは、日本でいうと漢方薬にあたります。
したがって、現在の西洋医学で使われる薬は、新しいものといえ、副作用や薬害などの安全性にかなり疑問が残ると指摘されています。

これが、薬のデメリットであり、リスクが高い部分です。
もし、副作用のない自然療法的な方法で回復できるなら、それがベストといえますし、私もそのような指導法で多くの方に喜んでいただいております。

できればそのような考え方で、これから3年後から5年後には、アトピー性皮膚炎に悩まされる事なく、楽しい人生を歩んでいただきたいと考えております。

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