2015年08月27日

多元素ミネラル濃縮液 岩漿(マグマ)の息吹

岩漿(マグマ)の息吹について


―――――――― 【 成分の分析結果 】  中村司のコメント

専門の検査機関に「岩漿(マグマ)の息吹」を分析してもらい、返ってきた成分分析表をみて、目が飛び出るくらい本当に驚きました。
なんと、、、54種類ものミネラルが検出されたのです!

地球上に存在するのは約100種類とされます。
わずかこれ1つで、カルシウム、亜鉛、硫黄、鉄、マグネシウム、ケイ素、バナジウム、ゲルマニウムなど半分の54種類が摂取可能ということになるわけです。
必須ミネラル(微量元素)とされる、16種あるいは22種のほとんどもカバーしているのです。


しかも、患者さんの栄養不良の問題を大きく改善するため、吸収しやすいようイオン化したミネラルとして開発された経緯があり、うれしい意味で「期待を大きく裏切られ」ました。
いくつもの方法で検査を繰り返したため、請求書に記入された「分析費用の金額」も予想を大きく上回ったのですが・・・

栄養療法も重視する私たちですが、昨今の栄養環境の悪化を痛感していて「野菜を食べなくても、万が一、野菜が手に入らなくても、今の健康を維持できるレベルの製品」を目指しています。

―――――――― 以下、本文

現在発見されている約100種類のミネラルのうち、とくに人体に必要なミネラルは「必須ミネラル」と呼ばれています。一般的には16種類が知られていますが、研究が進んだ結果、現在では22種類とされています。
うち7種類は、心臓や神経など生命維持に必要で、どれか一つでも欠けると命にかかわるとされ、残り15種類のどれかが欠けると体に様々な症状が出ます。

ミネラルはチームで働くため、どれか1つでも欠けると円滑に動けないのですが、体内で作ることが出来ないため、飲食物として摂る必要があります。ただ、主要ミネラル、微量ミネラルの中には、日頃の摂取が難しい成分もあり、現代病、健康不良の背景とも指摘されています。

岩漿(がんしょう/マグマ)の息吹は、貴重な「微量ミネラル」も補給できるよう、液体タイプとして開発されました。「飲むミネラルサプリ」とも表現されます。
マグマは地球の奥深く、マントル内部で生成されるといわれますが、もともとの原料は「太古宇宙のミネラル元素」を封じ込めたものであり、「原始地球からの贈り物」といえるでしょう。

食品添加物として許可されるレベルのもので、安心してご利用いただけます。

目的やお好みにより、うすく希釈してご使用ください。

マグマの息吹 写真



スポイトタイプ・点眼容器等に入れ替えてご使用されると便利です。

【 飲み物に 】
飲用水、ぬるま湯、コーヒー、紅茶に数滴入れて飲む

【 植物に 】
水1ℓに数滴を入れて植物に与えると生育に良い。切り花の寿命が延びる


――――――――― 【 計量プッシュボトルで 】 ―――――――――

計量プッシュボトルは、1プッシュ 約1mlとなります。
台所、洗面所など、様々な用途でお使いいただけます。

 【 経皮吸収でミネラルを摂取する 】
お風呂のお湯に入れる【美肌】   (お風呂200ℓに6〜10プッシュいれて入浴)

 【 体調が優れない時 】
のどが痛い時、コップの水に1プッシュいれて、うがい殺菌する
熱や咳が出る時、水に1プッシュ入れて飲む 

【 料理の下ごしらえに 】 酸化防止、腐敗防止、除菌、除毒
水に1〜2プッシュ入れて、肉魚、野菜、果物を切って15〜30分漬け置く。
煮物、ご飯を炊くときに入れる (1ℓに1プッシュ)

【 水質浄化剤に 】
水質浄化剤としてミネラルのキレート作用を利用する場合、別途サーバーなどが必要となります。
この場合、水1ℓに対し、1プッシュ/1mlを目安。


水とミネラルを混ぜた「万能水」を、スプレーボトルに入れ替えて、活用の場を広げましょう。

【 万能水の作り方 】
水100mlに対して、岩漿の息吹を2〜3プッシュ(2〜3ml)を目安に希釈してください。
台所、トイレ、リビング、外出時にも持ち歩くなど、様々な場面でご利用できます。

【 食物に 】おやつ/酸性食品、外食の食べ物、飲用水にスプレー 除毒/細菌の付着防止
【 ケガをした時 】 ガーゼで、傷口に濃い液(万能水)をつけておく
【 体調 】お腹周りに塗ってマッサージ(腸の動きをよくする・排毒)
【 衛生 】エアコン、除湿器のフィルター、トイレ回りにスプレーする 制菌
【 汚れ 】 衣類、床、カーペットの食べこぼしなど汚れにスプレー 
【 消臭 】 ペット、においのする場所にもスプレー
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【 ※ ペット・水の摂取不足の人への注意 】
多くの問題の根底に、新鮮できれいな水の摂取不足があります。
水が足りないのに、濃いミネラルを多く与えると、逆に調子を崩すケースがあります。
むしろ、きれいな水を、新鮮な状態で、多い回数で摂ることが大切です。
(お茶など水分でなく、加熱しない水の状態で)




付  【 ミネラルの基礎知識 】     提供/ひわさゆうじ 先生

〈細胞を作る成分となる〉
マグネシウム、鉄、リン、カルシウム、銅、硫黄、など。

〈酵素の構成成分となったり、酵素の働きを助ける〉
マグネシウム、亜鉛、銅、マンガン、カリウム、リン、など。

〈ビタミンの構成成分となったり、ビタミンの働きを助ける〉
コバルト、硫黄、塩素、など。

〈体液の酸性、アルカリ性を維持する〉
マグネシウム、ナトリウム、カリウム、リン、塩素、など。

〈筋肉、神経の活動の維持、調節〉
マグネシウム、カリウム、ナトリウム、カルシウム、など。

〈酸化、還元反応の促進〉
鉄、銅、など。

〈活性酸素の除去や抗癌作用がある〉
鉄、亜鉛、銅、マンガン、セレン、など。

〈免疫にかかわるミネラル〉
鉄、亜鉛、銅、セレン、など。

〈性機能の維持〉
亜鉛、銅、マンガン、セレン、など。

〈血糖値を下げる〉
亜鉛、マンガン、クロム、バナジウム、など。

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toyoigaku at 14:32│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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