2015年12月18日

ミネラルで時々できる浮遊物について  マグマの息吹

多種類濃縮ミネラル「マグマの息吹」


マグマの息吹を利用していて、モヤモヤした浮遊物ができることがあります。
健康上、衛生上の問題がないか質問が寄せられたので返答いたします。



浮遊物のできる理由


すでに「濃いミネラル」がお仕事をしていると言う証拠でもあります。
浮遊物は、空気や水に触れる事でも起きることがあります。
これは空気や水に多くの有機物が存在しているため、それらと結びついたためにできるものです。

キレート作用に近いミネラル特有の働きなのですが、凝集/ぎょうしゅう作用といって、有益な物、不純物も集める、まとめる作用で、ミネラルが既に働いている証しでもあります。

ミネラル単体では起こらず、品質が劣化したわけではありません。
「マグマの息吹」そのものはもちろん、希釈した水でも、やはりミネラル濃度が通常よりも濃いので起きる現象です。


対策


1 . 振る

ふったら元に戻るので、気にならなければ、体内に入れてもオーケー。
水や空気中のチリ、ホコリは、水を飲んだり、空気を吸っているだけでも体内に入ってきます。
ミネラルのキレート作用(吸着して排出される作用)で、便として排出されます。


2、コーヒーフィルターで濾過する。

特に濾過しなくても大丈夫ですが、気になる場合に。




ちなみに、中村の経験では、ミネラルと水道水を混ぜると、時々、浮遊物が沈殿することがあります。
3週間ほどたって、モヤモヤした浮遊物ができることがありますが、ほとんどの場合、できないことのほうが多いです。
このままでは少し気になるのですが、「生きている水」ということもできるので、薄めて飲んでしまいます。


toyoigaku at 14:42│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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