2016年06月02日

「元気」への近道 梅の響  お勧めする理由

書きかけ記事ですが、急ぎお知らせしたいので、途中までアップします。

気力のなさは、あなたから人生を奪う!
  体のきつさに負けないヒント!
     「元気」への近道


活力ある精力的なあなたへ!  美味しさと健康の両立
多忙なあなたを癒す「エネルギーチャージ 」

元気がない、体がきつい、朝布団から出られない、夏のダメージ、仕事で忙しい方。
イキイキしたい、体の中から活力を湧かせたい、滋養のエネルギー補給。


【テーマ】
「元気」への近道とは?

【打開策のヒント】
「元気」への近道、多忙なあなたを癒すエネルギーチャージとして、1つ簡単な方法があります。
梅の滋養が凝縮された「非加熱の発酵エキス」を塩分やドレッシングのような調味液として利用することを提案したいです。

【発酵食品「梅干し」の秘密】
発酵食品「梅干し」については、すでに日本を代表する国民食として、科学的にかなり研究されています。
まず強力なアルカリ性食品として知られています。体内に入ることで、不足しがちなアルカリ成分として働く特徴があるのです。
次に、カルシウム吸収を助けてくれる「クエン酸」や各種ミネラル(鉄など)を豊富に含むこと。
クエン酸回路が回ることで、疲労物質の乳酸を減らして疲労を回復する、カルシウムを吸収促進するとされています。

【日本東洋医学財団が、梅干し本体でなく、分離したエキスに注目した理由】
梅干しから分離させた発酵梅エキスなら、調味液として使えます。
家庭でも外食の場でも、いつでもどこでも簡単に続けられます。(醤油さし、外出時は、点眼スポイトを利用すると良い)
栄養分については、むしろ本体の梅干と同等以上に含まれている、と指摘する専門家もいるほど。
単純に「美味しい!」というのも理由です。

【歴史と実例】
歴史的には、平安時代中期に都で疫病が流行した時、当時の村上天皇は、梅によって人々を救い、御自身も梅干しと昆布入りのお茶を飲んで病気を治されたという文献があります。
貴族から、武士に広まり、近世では庶民の常備薬として活躍してきました。
クーラーをあまり利用しない中村の経験として、夏は毎年しんどいのですが、夏の暑さを乗り越えることができています。(家族全員で飲用)
また、山森農園3代目も「農家として収穫時期の激務を乗り切るのに欠かせない。朝の目覚めがちがう」とのことでした。

【貴重な成分の検出】
質が良かったため、加工会社で「梅の響」を成分分析したところ、クエン酸だけでなく、通常は無いとされるリンゴ酸まで検出されて驚いたらしい。(めったに無いことだという)
このリンゴ酸が検出されたことで、他の成分、たとえばコハク酸などの含有も予想されるとのこと。(更なる精密な検査が必要で、いずれ公表できるかも) 

【製造工程の管理】
製造工程が非常にシンプルで、管理しやすいことが特徴です。
畑の土壌と梅、塩、樽(たる)と蓋(ふた)をチェックして、聞き取りすれば、だいたいわかってしまいます。

【作り方】
「完熟して自然落下した梅の実」と相性を吟味した良質な「赤穂の塩」を漬け込んで発酵させます。
古来から伝わる方法として、50年以上使用している木製(たしか杉)の蓋で閉じます。
この木の蓋に多くの有用菌がついていて、発酵を手助けしてくれます。
※古来からの味噌の作り方と似ていると思いました。

原料がちがう他の製造過程ときっちり分けるため、日本東洋医学財団専用の樽があり、驚異的なスピードで(ほぼ1週間以内から)発酵が始まるようです。どうも、塩を変えたので、かなりスピードが上がったようです。
発酵させたのち、「梅干し」と良い成分が流れ出した水分に分けます。
食品レベルにするため、この濃縮液を丁寧に濾す、濾過(ろか)して、充填することで、梅の響の完成になります。

【通常の梅エキス、梅酢の危険性】
農薬を散布した通常の梅の実を材料とすると、梅干しを取り除くと、液体中に農薬が残って濃縮されてしまい、「産業廃棄物」として捨てなければなりません。
このため、一般ルートで発生する梅エキス類似品は「危険な液体」として口に入れないようにすべきなのです。

私たちは、3年間のミネラル農法により極限まで農薬を減らした梅の実を原料として、成分の濃縮された発酵エキスを作ることを最初から目的として設定し、専用の樽で製造してもらっています。後述するように、この製造方法では、むしろ良い成分が濃縮されることになります。

【クエン酸 濃度の高さ】
自然落下の完熟梅 > 完熟梅  > 通常の青梅
濃縮された梅エキスでは成分も凝縮されるため、少量でも梅の有効成分やミネラルなどを摂取できます。

【流通する梅のほとんどは青梅】
収穫された梅は管理がむつかしく、県外に流通する梅の90%以上が「固い青梅」だそうです。
しかし、梅農家の常識では「青梅を食べるようなヤツは、バ〇」ということらしく、彼らは口にしないそうです。
もちろん、黄色から山吹色に変化していく、完熟梅、さらに究極的には、自然落下の完熟梅がベストということになります。
もちろん、熟度にともなって、傷みやすくなるのは当然のことです。

【「青梅はおいしい」という迷信】
業者さんが「青梅はおいしい」という迷信を広めることで、自分たちの都合を正当化した、と聞きました。
正しくは「青梅は管理しやすい」です。
流通管理により仕方ないにしても、ウソを広めるのはいかがかと思いました。

【農業利権による食品の不当な表示】
専門家によると、不当な表示はいろいろあるそうで、「ハチミツ梅」「つぶれ梅」もウソらしいです。
とくにハチミツ梅は、ハチミツはほんのほんの少量で、9割以上は水アメとのこと。
水アメの中にハチミツを一滴たらせば、「ハチミツ入り」になって、なんとハチミツ梅の出来上がり!!
(ただし、水アメがほとんどで、健康になれるわけがありません。)
つぶれ梅は、安くして在庫一掃するために、正常な梅をわざとつぶしたものが多いとのこと。
これは苦肉の策かもしれませんが。。

≪原料について≫

【3年間のミネラル農法により極限まで農薬を減らした土壌】
【自然落下の完熟梅】
【天然塩も厳選。外国産の4倍の値段】
【非加熱】

【農薬散布と化学肥料】
これは深刻な問題でしょう。日本の農薬使用は世界一とされています。
山森農園と比較しながら、土壌を確かめてみて、土がカチカチであることに心が痛みました。

視察した山森農園の様子 現場写真など

梅の響 体験談 / 堤貴志 先生

梅の響 お申込みは→
 こちら
 【2本セットならお得】

書きかけの項目---
【発酵食品】
【和食に変わる】
【ファンが急増中。ウメラー】
【美味しくなる、味が引き立つ】
【まずい物でも、なんとか食べられるようになる】
【ランニングコスト】
-------------------------

【歯が溶けたりはしない】
「歯が溶けたりはしないですか?」と、おもしろい質問を受けました。
梅干しを食べて歯が溶けた人はいないことから、安心してほしいです。

【疲れている時、梅干しやレモンが欲しくなる、美味しいと感じる理由】
この鍵は「クエン酸」にあるとされます。
クエン酸を摂取すると、エネルギーを作りやすいこと。
疲れると体が酸性に傾くので、アルカリにさせたいという本能(?)が働くから、とされているようです。
たしかに、栄養のないジャンクフードを食べた時、無性に梅干しが欲しくなる人を見たことがあります。



 梅の響 【中村司が目指す「自動(オートメーション)治療システム」の条件】
5段階評価★★★★★
効果が高い          ★★★★★
効果が感じやすい       ★★★★
科学的に解明されている    ★★★★
一般に知られている      ★★
使いやすい          ★★★★★
楽ちんで続けるのが簡単    ★★★★★
ランニングコストが低価格    ★★★★
快適 気持ち良い、美味しい   ★★★★★


   梅の響 (ひびき)

日本の国民食である伝統食、発酵食品「梅干」のもつアルカリ性のパワーを、
三代続く山森農園こだわりの製法で、いつでもどこでも利用できるように
開発された液体製品。
             アルカリ性 梅の発酵エキス(天然塩入り)

元気の元として、豊富にふくまれる各種ビタミンや酵素を最大限に守るため、「非加熱」にこだわりました。
『万能の調味液』として飲食物全般に数滴だけ使うと、味が引き立ちます。
(例/豆腐・焼き魚・生野菜サラダ・卵かけご飯・お酒・味噌汁・コーヒー・醤油と混ぜて梅ポン)


【中村司コメント】

いろんな食べ物にマヨネーズをかけて食べる「マヨラー」ならぬ、「ウメラー」さんが急増中!
実は私もそうなのですが、数滴たらすだけで、カレーがまろやかになる、さらにパスタまでも「和食」に一変します。「毎日の歯みがき、うがいに活用しています」との声も寄せられています。

私自身とくに暑い季節は、体がきつかったのですが、なんとか乗り切れるようになりました。
おそらく豊富なクエン酸により、クエン酸回路が回ることで、滋養のエネルギーチャージができているのかもしれません。
酸っぱいことから「酸性で歯が溶けるのでは」と心配する方がいますが、安心して活用ください。
むしろ、体内でアルカリ性に働きます。
(一度に大量に使用するのは非常にもったいないです。少量でうすめて摂取すると良いでしょう)

梅の響(ひびき)の水分を飛ばし、さらに濃縮する実験過程で取り出された梅塩は、ものすごく美味しくて、ずっと食べていたいくらい、止まらなかった。卓抜したエネルギーがあって身体が欲するのだと思う。びっくりするくらい製造コストが高いので製造・販売は断念したけれど、素晴らしかった!
完熟して自然落下した梅に加え、赤穂の良い塩を厳選しています。原価は外国産の4倍になりますが、山森農園さんは、できるだけ品質を高く保つよう、いつも頑張ってくれるので私たちも応援しています。

【原材料】完熟・自然落下した紀州「南高梅」・国産「赤穂の塩」・にがり(少量)・花崗斑岩(少量のミネラル)


視察した山森農園の様子 現場写真など


梅の響 体験談 / 堤貴志 先生


梅の響 お申込みは→
 こちら 【2本セットならお得】



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