クローン病

2010年03月01日

クローン病 ホットパックのすすめ


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2009年10月27日

元クローン病患者  マロンさんの紹介


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おさかだマロンさんの紹介をします。
彼は元クローン病患者で、今は完全に病気をを克服し、大手電機メーカーで出世されている方です。

彼は大学1年生の頃からクローン病を患い、5年の間に入院を7回繰り返し、あまりの痛さに何度も救急車で運ばれるという生活を送っていました。
そのような中で、どうすれば自分が楽になり、病気を治すことが出来るのかを常に考え続けたのです。

そして、入力・出力・制御系という機械工学が得意なマロンさんならではの方法を考え出しました。
この治療方法を自分自身の治療に使い、クローン病を克服しましたが、それだけではなく、多くの潰瘍性大腸炎やクローン病の方の治療にカウンセラーとして当たりました。

多くの方がその理論を理解し、実践して体を楽にされたという経緯があって、私との対談に臨んでいただきました。

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2009年10月26日

クローン病治療に大切なこと


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以前、おさかだマロンさんがクローン病の友の会に顔を出されて、自分や自分が教えた人達がどのようにクローン病を克服したかなどをお話をされたのですが、その友の会を出入り禁止になってしまいました。

何故そのようなことになったかというと、友の会の方針が薬により改善を目指すものだったこと、そして患者側が出来ることは何も無いという考え方をしていたからです。
しかし本来病気、特に難病を治す方法は、治った人から学ぶ方が効率的です。

このような方法を体系付けたのが東洋医学です。
この東洋医学的な発想や、治った人から学んだことを真似ることで、より早く確実にそして効率的に治っていくはずです。

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クローン病は生活習慣病


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クローン病は、一般的に原因不明の難病といわれています。
しかし、クローン病を生活習慣病と捉えれば、生活習慣を見直せば改善すると考えられます。
何故なら、多くの方が自然治癒をしているからです。

マロンさんも自然治癒をした一人ですが、何もせずに治ってしまったのかというと、そうではありません。
彼なりに、どのようにすれば薬を使わず病気が改善するのかなど、非常に多くのことを勉強しました。

そしてマロンさんを始め、彼が指導をした多くのクローン病や潰瘍性大腸炎の方の病気が楽になったり、治ったりしています。
このような患者さんが自分自身で克服したテクニックを身につけていただきたいと考えています。

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クローン病は治る?


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クローン病は、基本的に治る病気だと考えています。
何故なら、十数パーセントの人は、自然治癒をしているからです。
その事実に目を向けなければ、クローン病は治らない病気だということになってしまいます。

クローン病は生活習慣病の一つですから、生活習慣を改善すれば病気も良くなります。
このことは、多くの方がクローン病から回復されていることからも分かります。

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クローン病はできるだけ自然治癒を!


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おさかだマロンさんと私は共通して、できるだけ自然治癒を起こそうという考え方をしています。
つまり、クローン病も多くの方が自然治癒をしているのです。

その治癒をした人達を見習って、今クローン病の人も自然治癒をしていただきたいと思っています。
自然に治癒する方は、十数パーセントみえますが、この方達のやり方を見習い、できるだけ薬剤に頼らないことです。

原因不明といわれている病気に対し、薬剤を摂取することは、危険なことですから、そのような生活から早く脱却していただきたいと考えています。

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クローン病の薬の特徴


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クローン病の薬として、ステロイド系の薬や免疫抑制剤がよく使われます。
私がクローン病を克服したおさかだマロンさんと話をした中で、リウマチや膠原病、アトピー性皮膚炎なども同じような薬の使われ方をしていることが分かっています。
つまりこれらの病気は、一つにまとめる事ができる類似疾患だということが分かります。

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2009年10月23日

クローン病の薬の減らし方


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クローン病の薬の減らし方ですが、いきなり減らすことを考える必要はないと思います。
まずは、体の調子が段々と良くなり、薬を必要としなくなるような体を作ることが大切です。

そのためには、食生活や生活習慣を改めるなど、全般的な問題の解決をしてください。
そうする内に、次第に薬の量は減らしていけるでしょう。

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クローン病の本当の理由と原因


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クローン病の本当の理由と原因が、胃腸の機能低下にあることは理解していただけると思いますが、それ以外にも幾つかの問題点があります。

その中でも代表的なものは、血液の質が低下していること、血流量が少ないこと、胃腸の消化吸収力の低下で、これらが全て重なっています。

生活全般で見てみると、様々な病気の原因となっている、生活、食、人生に対する考え方など、全てを考え直さなければならないとういうのが、私やおさかだマロンさんの考え方です。

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クローン病の正しい治療


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クローン病は決して治らない病気ではありません。
何故ならば、基本的に多くの病気には、自然治癒をした方がたくさんみえます。

ところがこれまで、その自然治癒が何故起こったのかということが、きちんと検討されてきませんでした。
しかし東洋医学には、その自然治癒を引き起こすテクニックがあります。

その生活全般に亘る簡単なテクニックを実践していただくことによって、多くの方達が楽になっていますし、おさかだマロンさんのように完治された方も多くみえます。
まずは、そういう方達の話を聞くことが大切だと思います。

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クローン病の症状


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クローン病の症状の代表的なものは、発熱や腹部の痙攣性の痛み、そして特に代表的な症状が出血を伴う下痢です。
クローン病は、これらの症状が複合的に起きます。

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クローン病の自然治癒


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クローン病は本来、自然治癒すべき病気です。
つまり、ステロイド系の薬や免疫抑制剤によって炎症を抑えられても、それは一時的なものに過ぎません。

原因が分かっていないといわれる病気の中には、生活習慣によって起こる病気だと、私が捉えているものがあります。
生活習慣を改善することで、自然治癒に導くことが、東洋医学の根本的な考え方です。

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2009年10月21日

クローン病の原因


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クローン病の原因は、一般的には胃腸の機能低下による炎症などが挙げられています。
この中には、非常に大きなストレスを感じている場合、例えば環境の変化や仕事が多忙なことなどによってストレスを感じて、胃腸の働きが弱っていることが挙げられます。

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クローン病の関節症状


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クローン病の関節症状ですが、実はクローン病というのは、リウマチや膠原病と同じように、再発すると関節症状を引き起こします。

この関節症状は、股関節や他の関節で痛みを引き起こすことがあります。
これは非常にリウマチや膠原病に似ているといえるでしょう。

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クローン病になりにくい年齢


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クローン病になりにくい年齢についてですが、35歳以上の方には殆ど起こらない病気だということがいえます。

なぜかといえば、私とマロンさんで色々と検討し、クローン病は潰瘍性大腸炎、リウマチ、アトピー性皮膚炎、膠原病、円形脱毛症といった病気と、兄弟のようなものだと結論付けました。

つまり、クローン病はこれら兄弟のような病気に振り分けられていると考えられますので、35歳までで殆ど発症しなくなると考えています。

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クローン病になりにくい体質と性格


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クローン病になりにくい体質と性格についてですが、性格が明るい方は、胃腸の働きが非常に良いので、クローン病にはなりにくいといえるでしょう。
体質についていえば、遺伝が大きく影響しています。

そして、潰瘍性大腸炎やリウマチ、アトピー性皮膚炎などの類似疾患の代わりに、クローン病が発症しているのだということを正しく理解していただければ、クローン病を治すだけでは駄目だということが分かると思います。

つまり病気が出ない体作りをすることが大切になります。

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クローン病と胃腸の働きの関係


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クローン病と胃腸の働きの関係についてですが、おさかだマロンさんに元患者として語っていただいた内容には、私が以前から彼に話していた消化吸収率の改善法が含まれています。

胃腸の働きを良くするためには、出来るだけ胃腸に負担をかけない食生活が有効です。

このことは、多くの潰瘍性大腸炎やクローン病の方にカウンセリングをしてこられたおさかだマロンさんが、非常に重要だと思われたからこそ、私が彼に話した胃腸の消化吸収率を格段に上げる方法を採用されたのだと思います。

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2009年10月20日

クローン病が発症しやすい年齢と性別


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クローン病になりやすい年齢と性別ですが、男女比でいえば大きな差はありません。
しかし、年齢については、高校生から25歳ぐらいまでの間に非常に多く発症しています。
そして、35歳を過ぎるとあまり発症することはありません。

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クローン病が発症しやすい体質と遺伝


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クローン病になりやすい体質と遺伝についてですが、遺伝の影響によるものが一定の割合で起きています。
この遺伝というのは、胃腸が弱いという一点、これが特に関与しているように感じられます。

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クローン病が発症しやすい性格


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クローン病になりやすい性格についてですが、実は性格と姿勢には密接な関係があります。
例えば、下ばかり見ている人と、上ばかり見ている人とでは気持ちの明るさが全く違います。

クローン病になりやすい代表的なタイプは、胃腸に負担をかけてしまう、一つの事に集中してしまう人や、クヨクヨしてしまう人などです。
また、うつ症状のある方もよく胃腸障害を起こします。

従って、重心軸のとれた良い姿勢であれば、クローン病などの胃腸の病気には罹りにくいということになります。

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クローン病が発症しやすい食生活


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クローン病が発症しやすい食生活」をご覧ください。






クローン病が発症しやすい食生活についてですが、クローン病に影響がある代表的な食品が二つあります。
それは、マーガリンと乳製品です。

これらを特に体に悪いと思っていない方も多いと思いますが、欧米諸国ではこの二つの食品の害が報告されています。

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クローン病が発症しやすい職業


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クローン病が発症しやすいのは、学生、特に高校生から大学生です。

そして、受動喫煙などタバコの害も大きく影響しています。
自分がタバコを吸っている場合も関係がありますから、サラリーマンも罹りやすいといえます。

また、胃腸にストレスを抱えやすい、警察官や新聞記者のような職業の方もどちらかというと、クローン病になりやすいと考えています。

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2008年12月10日

中村司へクローン病に関するインタビュー


完治療法に関する動画:「中村司へクローン病に関するインタビュー」

をご覧ください。






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2008年03月05日

潰瘍性大腸炎 クローン病など炎症性腸疾患IBD完治療法 IBD患者会病院

潰瘍性大腸炎 クローン病 など炎症性腸疾患IBD 上部消化管潰瘍  逆流性食道炎 胃炎 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 潰瘍性大腸炎 機能性消化管障害 機能性胃腸症 過敏性腸症候群 口内炎 腸炎など消化器科 消化器内科の病気 消化器疾患 免疫不全 生活習慣病 IBD患者会病院 潰瘍性大腸炎 クローン病 など炎症性腸疾患IBDを本気で改善する徹底治療法


"超"激痛が完治した奇跡の治療法

"難病克服のカギ"


何とかしたいのだけど、どうしたらいいの?

病院に行っても一向によくならない

何で病気になったんだろう?



 おさかだマロン氏 公式
こんにちは。 難病請負人中村司です。

回は胃腸の難病 クローン病を自力で克服された
マロンさんを迎えます。

マロンさんは医療従事者ではなく、有名企業で活躍されているスーパーサラリーマンですが、20歳のころは"超"激痛で30メートル歩くのもやっとという状態。

病院に入院しながら大学院へ通ったエピソードの持ち主です。



ところが激痛でヘロヘロの時も、特殊な治療法をすると、帰りはピンピンして帰られるという珍事を経験。

もちろん病院からは「そんなことあるわけない。気のせいだ」と。 (笑)

それぐらい即効性があった治療法も紹介してくれるとのことです。

これは見逃せませんね。。。




病生活を終え、多くの患者さんへアドバイスを行う中で「病気の根本原因」に行き着きます。

「こういう人は治る!」

「大事なのはこれだ!」

と彼自身の結論を確信に変えていきました。



この「治る理論」を検討したところ中村
と見解がほぼ一致。

「病名に関わらず胃腸の難病に共通する基本問題がある」

「消化器系の病気全般、免疫不全疾患については体質を変えないと治らない」

・・・という見解に至りました。



はなぜ病気を克服したこのような素晴らしい体験談が世の中に広がらないのでしょうか?

理屈は簡単です。



治ったのに怒られる、から・・・。




続きを読む

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2006年10月15日

癒しと成長のチャンス・エクスポ


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中村司@難病請負人より     緊急・号外 (^∇^)

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こんにちは。 中村モンド司@大慌て です。 

               (@Д@; アセアセ...



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7月14日(土)  東京駅すぐ近くのイベント

「癒しと成長のチャンス・エクスポ 」 のお知らせ

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中村司と合同セミナーを開催している、モーリン公美子さん

を含む「東京リーディング同窓会」の仲間6人が

「癒しと成長のチャンス・エクスポ 」に今週末、出展します。


内容がようやくわかったので、皆さんに公表いたします。 


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出展する精鋭たちは

ソ・ルさん、マロンさん、Takamiさん、yuka×2さん、

らっかん恵美子さんといったメンバー。


プロジェクト名は・・・ (なんか笑えますが (^^♪

「めっちゃ右脳やでリーディング・カンパニー」。



以下に紹介しますが、とっても盛りだくさんの内容です。

興味のある方はぜひお立ち寄りください。




+++  中村
から一言  +++


慢性病や健康問題に不安のある方はマロンさんがお勧め。

マロンさんは難病の「クローン病」を自力で克服した経験も

あり、的確なアドバイスをくれることでしょう。



yukayukaさんの「思いを形にするイベント」は素晴らしい、

の一言。

スピリチュアルなイベントはyukayukaさんにお任せあれ。



ソ・ルさんは今回、「未来へ進むためのメッセージ」を絵で

表現してくれるようです。



首肩のこり・背中や腰の痛みには、らっかん恵美子さんの

アーユルハンド・ヒーリングがお勧めです。

手っ取り早く楽にしてくれることでしょう。



Takamiさんは多彩な才能の持ち主ですが、

美的感覚を活かして色と香り+オリジナル・キャンドルを出展。



モーリン公美子さんは今回「ツインソウル&前世リーディング」のみ。

セッション予約は盛況で、今回も1名分を残すのみとなっています。

お早めに。




それでは、また次回お会いいたしましょう♪  \(^o^)/ 



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〜 「めっちゃ右脳やでリーディング・カンパニー」

                                        出展イベントのご案内 〜



「 癒しと成長のチャンス・エクスポ 」



日時:2007年 7月14日(土曜) 10:00〜19:00

場所: 東京駅 日本橋口 徒歩1分

朝日生命大手町ビル 27階 フロア



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「めっちゃ右脳やでリーディング・カンパニー」 

■ 出 展 内 容

詳しくは→
http://www.muchu-hikosen.com/event/



当日限定の特別リーディング・メニュー。      

       宇宙の光源とつながる自分自身を感じて頂くために、

      スピリチュアルなメッセージはじめ、ご質問への現実的

                かつ具体的な対処法を開示します。


(1)「ツインソウル&前世リーディング」 by モーリン公美子

(2)「夢をかなえる未来へ導くリーディング&魂のアート」 

by ソ・ル

*現状確認(主に感情)リーディングをして、未来へ

進むための メッセージを得ます。


(3)  「心身健康リーディング&

オリジナル・ブレスレット制作」   by マロン

*心身健康リーディング   オリジナル・ブレスレット


(4)「美彩虹色リーディング・キャンドル」
                                                       by  Takami

*色と香り+オリジナル・キャンドル制作


(5)「心の寄り添いカウンセリング&

Heartの回護リーディング」

                                              by  yuka×2


大切な方を亡くしてしまった方、時が止まったままの方、

                   孤独感や哀しみを抱かれる方へ。


        貴方の悩みに寄り添い、宇宙の光源に繋がった 

               "ベビーの意識や天使" から受け取る、

「あなたの時計の針を進めるためのメッセージ」を

お届けします。



(6)「くるくるダウジング・リーディング &

アーユルハンド・ヒーリング」    by らっかん恵美子


*「この際、開き直りたい貴方に」

メッセージの輪がくるくるリーディング

*「聞き分けのない首肩のこり・背中や腰に」

                                   アーユルハンド・ヒーリング


詳しくは→
http://www.muchu-hikosen.com/event/
続きを読む

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