11/12(日)は、津久井湖オープン第1戦に参加しました。
11/8(水), 11(土)にそれぞれプラに入りました。
上流域はハイウエイトの可能性がありましたが、情報が出回りすぎていて、入れなかったときのリスクが高く、中流・下流域をメインにプラは回りました。
8(水)は、キャロシャッドとミラージュスティックⅡ(キャロ)で28本キャッチ
28本の内訳は、おおよそ以下
25~30cm ×10本
32~37cm ×12本
39~42cm ×6本
11(土)は、キャロシャッドで約40本ほどキャッチ
※ミラージュスティックⅡ(キャロ)はフックを折っていたため釣り上げゼロ、バイトは出しています
プラでは、バスは水深10~16mが一番濃いように感じました。
簡単にバイトが出せる場所はサイズが厳しく、
例えば、2~3投に1本釣れるような場所では、10本釣って5本ノンキー、4本が小キーパー、1本が600~1000gといった感じでした。
津久井湖オープンは3本戦のため、勝負の時間に5~10本キャッチで最大ウエイトとなりそうな場所を選択しました。
朝のミーティング

勝負の前は、いつも緊張します…
スタート後、第一希望の場所に入れました。
そこで終了まで5時間45分、不動の耐久レースでした(笑)
キャロシャッドとキャロ/スイベルキャロを交互に投げ、この日はキャロシャッドのほうが好反応と感じたため、後半はひたすらキャロシャッドで釣りました。
【大会中のハイライト】
1回、魚に敗けました…
水深12~14mを狙っている最中に、水深5~7mを1匹で泳いできた魚にミラクルなタイミングで合わせられそうだったので、狙いをそちらに切り替えてアクションさせたらバイト
超特大魚でした。
ここ数年感じたことがない強烈な引き、連続9m以上ドラグが止まらずラインを出されること2回
やむなくドラグ締めたところ…、フックが伸びてバレました。
流石に数分、手が震え、通常の精神状態ではいられなかったです…
二度とこの失敗はしないと、硬く心に誓いました。

トータル7本キャッチ
1300g, 700g, 600g の3本が残り、
3本2630gで4位でした。
(※69名参加36名ウエイイン)
寸止めでしたが、年間としては好スタート
2戦目以降も頑張ります。
★タックルデータ
【①キャロシャッド】
ロッド:ファンタジスタ スタディオス FSS-67LS
リール:ヴァンキッシュ C2000S
ライン:4lbフロロ
ルアー:ザッガー65SP(3.5gキャロ)
リーダー:5lbフロロ 90cm
【②キャロ/スイベルキャロ】
ロッド:ファンタジスタ スタディオス FSS-60ULS
リール:ヴァンフォード C2000SHG
ライン:4lbフロロ
ルアー:ミラージュスティックⅡ4.3in(0.7~1.2gスイベルキャロ/キャロ)
リーダー:5lbフロロ 90cm
【Professorガイドのご案内】
Professorガイドでは、
・バスの位置(エリア, 水深, 密度)
・バイトに至るまでの過程
をリアルタイムに魚探画像でご確認いただき、解説しております。
ルアーで釣れるとき、水中で起きている奇跡を、どうすれば意図的に再現しやすくなるかを、お伝えしております。
高難度と言われる相模湖・津久井湖にて、釣れているときに水中で何が起きているか?
気になる方は、ぜひ一度ガイドにお越しくださいませ。
※完全独自のライブスコープ資料もお渡ししております
★Professor製品のお取扱店舗
「Professor 製品」 お取扱店舗一覧
★相模湖Professorガイド
『Professor ガイド』
11/8(水), 11(土)にそれぞれプラに入りました。
上流域はハイウエイトの可能性がありましたが、情報が出回りすぎていて、入れなかったときのリスクが高く、中流・下流域をメインにプラは回りました。
8(水)は、キャロシャッドとミラージュスティックⅡ(キャロ)で28本キャッチ
28本の内訳は、おおよそ以下
25~30cm ×10本
32~37cm ×12本
39~42cm ×6本
11(土)は、キャロシャッドで約40本ほどキャッチ
※ミラージュスティックⅡ(キャロ)はフックを折っていたため釣り上げゼロ、バイトは出しています
プラでは、バスは水深10~16mが一番濃いように感じました。
簡単にバイトが出せる場所はサイズが厳しく、
例えば、2~3投に1本釣れるような場所では、10本釣って5本ノンキー、4本が小キーパー、1本が600~1000gといった感じでした。
津久井湖オープンは3本戦のため、勝負の時間に5~10本キャッチで最大ウエイトとなりそうな場所を選択しました。
朝のミーティング

勝負の前は、いつも緊張します…
スタート後、第一希望の場所に入れました。
そこで終了まで5時間45分、不動の耐久レースでした(笑)
キャロシャッドとキャロ/スイベルキャロを交互に投げ、この日はキャロシャッドのほうが好反応と感じたため、後半はひたすらキャロシャッドで釣りました。
【大会中のハイライト】
1回、魚に敗けました…
水深12~14mを狙っている最中に、水深5~7mを1匹で泳いできた魚にミラクルなタイミングで合わせられそうだったので、狙いをそちらに切り替えてアクションさせたらバイト
超特大魚でした。
ここ数年感じたことがない強烈な引き、連続9m以上ドラグが止まらずラインを出されること2回
やむなくドラグ締めたところ…、フックが伸びてバレました。
流石に数分、手が震え、通常の精神状態ではいられなかったです…
二度とこの失敗はしないと、硬く心に誓いました。

トータル7本キャッチ
1300g, 700g, 600g の3本が残り、
3本2630gで4位でした。
(※69名参加36名ウエイイン)
寸止めでしたが、年間としては好スタート
2戦目以降も頑張ります。
★タックルデータ
【①キャロシャッド】
ロッド:ファンタジスタ スタディオス FSS-67LS
リール:ヴァンキッシュ C2000S
ライン:4lbフロロ
ルアー:ザッガー65SP(3.5gキャロ)
リーダー:5lbフロロ 90cm
【②キャロ/スイベルキャロ】
ロッド:ファンタジスタ スタディオス FSS-60ULS
リール:ヴァンフォード C2000SHG
ライン:4lbフロロ
ルアー:ミラージュスティックⅡ4.3in(0.7~1.2gスイベルキャロ/キャロ)
リーダー:5lbフロロ 90cm
【Professorガイドのご案内】
Professorガイドでは、
・バスの位置(エリア, 水深, 密度)
・バイトに至るまでの過程
をリアルタイムに魚探画像でご確認いただき、解説しております。
ルアーで釣れるとき、水中で起きている奇跡を、どうすれば意図的に再現しやすくなるかを、お伝えしております。
高難度と言われる相模湖・津久井湖にて、釣れているときに水中で何が起きているか?
気になる方は、ぜひ一度ガイドにお越しくださいませ。
※完全独自のライブスコープ資料もお渡ししております
★Professor製品のお取扱店舗
「Professor 製品」 お取扱店舗一覧
★相模湖Professorガイド
『Professor ガイド』


















