9/15(日)は、ガイドで相模湖に出ました。
ゲストはYさま親子。

インターネットや動画、SNS等で情報を集めて釣りをしているものの、相模湖で釣果につながらない。
バス釣りの型を知りたい。
とのリクエストです。

まずは基礎用語やテクニック面について、桟橋でフォローします。
濁りを意識しながら縦割り3.1inで釣りをしていると、開始5分くらいで私にヒット。
バスは普通に釣れるものと感じていただけました。

息子のKくん、自前のベイトタックル・ポッパーで何とかして釣りたいとのこと。
私も一緒にトライしてみますが、まだまだ濁りがとれていない相模湖…
厳しいようです。

そうこうしているうちに、縦割りの練習をしていたお父さんに続けざまにヒット!
20190915_01
20190915_02
Kくん、相模湖のブラックバスに大興奮!
お父さんも、縦割りの釣りに手ごたえを感じていただけたそうです。


出船後、濁りを意識した中層の釣りで魚の反応を得られたものの、釣り上げならず…
Kくんがカバーの中で掛けた1本は、大変惜しかったですね。

Kくんは普段の倍くらい、集中して釣りができたようです。
悔しさをバネに『次回こそは釣る!』と燃えているそうです。


Yさま、ありがとうございました。
ぜひ今回の技術を、次回の相模湖をイメージして、地元のフィールドでお試しください。





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