お盆も終わりました。
コメントの返事にも書きましたが、診断書が先日届きました。
そしたら、足の甲の神経麻痺に関する記述はまったく無し・・。
「ウソでしょう?」とかなり衝撃を受けました。

その診断書で保険請求するとかしないとかの問題ではなく、今後の人生において足の甲の神経が麻痺及び鈍麻なのは、大きいです。
でも、仕方ないと受け入れてきました。
それが何も無かった事になってる。
後遺症として書くほどの事はないとの判断なんでしょうか。

近所の医院なら何故なのかを聞きに行くでしょうけど、地理的にも離れた病院。
診断書も書留代を支払って郵送してもらってます。
(5,700円だから結構お高いです)
この麻痺も、ギプスがきつくて神経が圧迫された可能性が高いです。
(近所のリハビリで通った整形外科の院長はその可能性が高いと言及されてた)

なんかね・・・。
スッキリとしないモヤモヤが残りました。

骨折して、『もう全く不自由も、気になる事もないよ』
という状態まで完治される人もいれば、何らかの問題を抱える人もいます。

その差は、「骨折箇所」「重度」「年齢」「性格」「治療方法」「リハビリ具合」「生活環境」「病院」
そして「運」
と様々な要因が絡み合っているのでしょうね。

出来る事なら、「ぜ~~んぜん平気。もうなんともない。骨折した事忘れてた」
となりたかったな。


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